※本作はファンタジーです!食べ物で遊ぶシーンがありますが真似をしてはいけません!
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2024年8月某日。
夏休みに入ったが...
連日とんでもない猛暑が続いているせいで、外に出る気にはならないし、ましてや学校の宿題なんてやっていられない。
まぁ、どのみち後回しにしてたと思うけど...
モブくん「てか、エアコンつけててもあっつ。」
屋根からの熱が部屋にこもってしまうのか、自宅の2階にある俺の部屋はエアコンも仕事が追いつかないようだった。
ぐぎゅるるるr
モブくん「....腹もへった...」
両親は共働きで、夜まで帰ってこないので、昼ごはんは自分で準備しなければならない。
そしてそれを準備するためには、自室を出て、階段を降りて一階のリビングまで行かなければならない。
つまりは、、自室よりもはるかに暑いサウナ状態の階段と、廊下を通過しなければならないということ。。。
モブくん「めんどくさ...。」
だがこのままでは、暑さに体力をとられるだけだ。
意を決してリビングへ降り、冷蔵庫の扉を見ると、いつも通り書き置きのメモが貼られていた。
『昼はそうんめん作って食べて!母』
モブくん「えぇ...またそーめん...飽きた。」
一瞬にして空腹を忘れてしまう。
モブくん「そういえば昨日からここにアイスがあったような」
冷凍庫を覗いてみると、『カリカリくん』のソーダ味が入っていた。
モブくん「はー、もうここで食べよ。」
リビングはまだ朝につけていたエアコンの冷気が残っているのか、程よい気温で、ひんやりとしたフローリングが気持ち良い。
そのひんやり感をより楽しもうと、パンツを脱ぎ、体にまとわりつくTシャツも半分脱いでみる。
アイスも袋を開封しそのまま床に座り込むと、なんともいえない開放感があり、ものすごく今、夏休みを満喫している!という高揚感に包まれた。
モブくん「....。」
勝手口のサッシから入りこむ光をぼーっと見つめていると、やはり気温が高いのか、食べていたアイスが溶け出して、1滴体を伝った。
モブくん「...っ!つめた!」
どこに落ちたのか確認しようと少し状態をお越し腹部に目をやると、ゆらりと股間が揺れる。
モブくん「そうだ、ちんこにアイスつけたら、もっと涼しいかな?」
蒸れていた股間に、興味本位でアイスを垂らす。
モブくん「...っ!」
ぽた・・・
モブくん「ん!・・・」
ぽた・・・・・
モブくん「ぁ・・・やばいかも・・」
ぽた・・・・・・
モブくん「た、たっちゃった・・・」
夏の暑さでむれた股間が、ひんやり、ソーダ味になっていく。
もしも今ここに他の誰かがいて、甘くなったこれをしゃぶり始めたら・・・
想像してしまい、さらに股間が硬く、熱くなっていく。
モブくん「(は・・ぁ、もっと、甘くしてあげるから、舐めて・・・)」
冷たいアイスで股間を撫でると、背徳感が込み上げ、興奮が止まらない。
モブくん「つめた・・・!」
アイスを股間から放し、再び舌で舐めてみる。
モブくん「ひょ、ひょっぱい・・・」
癖になる。。
たまらず、ベタついた股間を扱き上げると、よほど興奮していたのかすぐに達そうになる。
モブくん「・・・っはぁ、イく・・・!」
ビュリっビュルる!びゅ!
直前にアイスを先端に近づけると、勢いよく飛び出した精液がアイスと混ざり合う。
モブくん「はぁ・・・はぁ・・」
今度は精液がたっぷりついたアイスを舐めてみたが・・・
モブくん「・・・うーん、かけすぎた。」
次は別のアイスでも試してみようかな、、
そんなことを考えてしまうモブくんなのであった。
(この後家族に臭いでバレないように、入念に片付けた)
〜完〜
以下毛無差分です。
アイスがかかってないボッキ差分
毛あり
毛なし
累
2024-11-24 17:16:04 +0000 UTC胃袋西口公園
2024-11-24 04:56:43 +0000 UTC累
2024-11-23 02:05:56 +0000 UTC胃袋西口公園
2024-08-11 01:19:49 +0000 UTC幸縁福
2024-08-11 00:56:29 +0000 UTC