【TRPG】(※さらにネタバレあり)カエラズノケンNPCのデータについて
Added 2020-01-12 14:01:05 +0000 UTC例のごとく改行いれます。
セロ・フィッツロイの〈地質学〉なんやねんソレって話。
もちろんこれは《古のもの》の知識であり、セロのものではないです。
その上で、ルールブック記載の《古のもの》よりINTが高いのは、ルルブのデータは既に退化した種族としてのデータだから。狂気山脈にはそれ以前の、全盛期の彼らの知識やテクノロジーが収められていた、的なアレ。
なお670という数字は、《古のもの》のテクノロジーで制御可能な地下の範囲を示していたりします。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%82%B9
ここ参照。深さ約670kmあたりまでが《古のもの》のテクノロジーの支配範囲なんじゃないかなー的な妄想です。
いや、もちろんただのお遊びなんですけどね。〈地質学〉10持ってる人が地下10kmまで支配できるわけもないんですが。