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こちらは以下作品の続編です
【SS】戦利品リーファ
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ここは現実世界のとあるマンションの一室
大きなソファに凭れ掛かる男が手をパンパンと叩く
ア・ス「お呼びでしょうかご主人様♡」
すると凡庸なマンション、凡庸な男には合わない美少女が二人、卑猥なメイドビキニの姿で男の前に傅く
結城明日奈と桐ヶ谷直葉である
彼女たちはフルダイブ型のゲーム内で男と決闘して敗北した
そして脳内を焼き付ける形で男にとって都合の良い奴隷へと変えられていた
「使ってやるから邪魔な布は脱げ
まず明日奈お前は座椅子になれ」
ア「かしこまりました♡」
ア「どうぞ、膝の上にお座りになって卑猥な乳肉に寄りかかってください♡」
明日奈は正座して男を招き手を広げる
男は躊躇なく明日奈の膝の上にドカリと座り、背凭れとなっている明日奈の上半身に体重をかける
ア「あぁ、ご主人様にこんなにも密着させて頂けるなんて……♡」
しかし明日奈は文句を言うどころかうっとりと恍惚の表情を浮かべている。
「直葉は胸と口を使って奉仕しろ」
ス「はい♡直葉のデカチチご堪能下さい♡」
口を開けて舌をチロチロと動かすそして肉棒を胸に挟み先端をパクリと咥える
グポッ……グポッ……♡
腕で乳房を左右から挟み込み圧を加えながら、上下に擦る
同時に頭を小刻みに揺らして口内はもちろん唇も使って刺激を加える
男はふんぞり返って贅沢な二人の奉仕を受けながらテレビの電源をつけてビデオを再生する
それは過去に男が様々な女を調教した記録だった
絶望し、泣き叫び、命乞いをする
必死に媚びを売り、無様を晒し、懇願する
そんな記録映像だ
哀れな少女たちの映像を見ている男の背後では乳房をスリスリ、ムニムニと押し付けながら男の首筋にチュッ……チュッ……ペロ……ペロ……と口で奉仕する明日奈
そして股間はに上体を倒し、豊満な乳房と口全体を使って肉棒に奉仕する直葉
男の肉棒はビキビキと血管を浮き上がらせながら膨張する
「ベッド行くぞ、明日奈お前から使ってやる」
ア「はい♡オナホまんこで精一杯ご奉仕させていただきます♡」
ア「あんっ♡あんっ♡ご主人様のおちんぽご立派ですぅ♡
明日奈の雑魚まんこボコボコにされてるぅ♡おまんこ捲れるぅ♡」
鍛えられた膣がキュッと締まり男の肉棒を擦り上げる
更に明日奈の大きな尻は突く度に男の腰に若々しい張りと柔らかさを感じさせる
波打つ尻を堪能し、時には叩きながら気分よく男は腰を振る
パンッ!パンッ!
しばらく肉同士がぶつかる音と明日奈の嬌声だけが響く
びゅるるる!!!!!
男が射精するころには明日奈は半ば白目を剥くほど絶頂を幾度と繰り返して痙攣していた
ア「あへぇ……♡」
男はズルリと明日奈から肉棒を抜くと明日奈の身体をベッドから落とす
そして男がクイと顎をしゃくると、ベッド横の床で自慰をして膣を耕していた直葉がベットに飛び乗る
ス「スグのオナホまんこ準備できておりますっ♡
はぁ……♡はぁ……♡ご主人様のおちんぽ♡おちんぽっ♡おちんぽ下さい♡」
明日奈が犯されるのを見て完全に発情しきった直葉はIQが著しく下がり、膣穴を広げ必死におねだりする
「ククク、どうしようかなぁ」
男は意地悪く直葉の前で肉棒を左右に揺らしながら焦らす
ス「ぶひぃん♡ご主人様のおちんぽにゾッコンな哀れなメス豚にご慈悲を♡
直前までオナニーして耕したプリプリのJKオナホまんこ使って下さいぶひぃ♡」
恥も尊厳も捨て切り奴隷となっている直葉は必死に媚びを売る
「しょうがねぇなっ!」
元々犯す気満々の癖に請われて仕方なくといった体で男が挿入する
ス「ぶひぃいぃ♡ご主人様のおちんぽ……♡おちんぽ様ぁ♡
スグのオナホまんこ使って頂きありがとうございます♡
感謝を込めておまんこキュッキュッ♡って締めて♡
チュパチュパ♡っておしゃぶりご奉仕致します♡」
言葉の通り、直葉のミチミチな膣壁は吸い付くように肉棒にまとわりついて快感をもたらせた
加えて突くたびにユサユサと揺れる巨乳は視覚的にも情欲を煽る
その結果、激しく犯され男が射精するまでに直葉の頭は完全に快楽に溶かされるほどに絶頂を重ねていた
どぴゅびゅるるるる
ス「あへ♡おっ♡おおぉ……♡おほぉ♡ひひひぃ……♡っ♡っ♡」
もはや言語機能すら失い言葉にならない嬌声を上げる直葉が今度はベッドから落とされる
男がベッドの端に座ると、ズリ……ズリ……と快感で足腰が抜けた明日奈が腕のみを使って男の足元に這いずり寄る
ア「ご主人様♡雑魚まんこ一号もしよろしければご利用くださいませ♡」
そう言って男の足先にキスした明日奈は首根っこを掴まれ、ベッドに引き上げられ再び激しく犯される
明日奈が気をやり床に捨てられると今度は直葉が足元にすり寄る
ス「雑魚まんこ二号を是非ご利用ください♡」
こうして交互に犯されることで何とか男の相手を務めた二人は男が満足する頃にはグチャグチャになっていた