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【SS】征服されたアルトリア


「良い身体してるな、お前が噂のアルトリア・ペンドラゴンか?」

男がルーラーアルトリアに声をかける

ア「そういう貴方はどちら様でしょうか、お見掛けした記憶が無いのですが」

平時カルデアで自由に生活を送るサーヴァントだが、アルトリアは男を見た事は無かった

「カジノのオーナーやってたんだってな、どうだ?ひと勝負

敗者は勝者の要望を一つ何でもきく、俺の正体が知りたいなら勝って聞き出せばいい」

男は挑発気味に勝負を持ち掛ける

ア「はぁ……別段勝負して聞き出すほどのことではない気もしますが、そのように賭け事で挑まれては、受けないわけにはいきませんね」

「よしきた、ルールは何でもいいが……ポーカーが得意なんだっけ?

ならポーカーにしよう」

ア「どこまでも挑発的な方ですね、私は構いませんよ」

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テーブルへと移動してお互いに五枚のカードを配る

アルトリアは目の前の自らのカードを開く、結果はスペードの10、J、Q、K、A

ロイヤルストレートフラッシュだ

ア「これでお判りでしょう?勝者は選ばれるべくしてカードに選ばれるのです

さぁ貴方はどちら様ですか?」

男はニヤリと笑う

「まだ俺の手札を開けてもいないのに気の早いメスだな」

そう言って男の前のカードを一枚ずつ表にしていく

メスと呼ばれてムッと柳眉を逆立てるが、何も言わずに男のカードを眺める

そしてその顔色は徐々に青ざめることとなる

7,7,7,7,そしてジョーカー、ファイブカードだった

ア「なっ!?」

「俺の勝ちだな、さて何をしてもらおうかな」

ア「お待ちなさい、ジョーカーを含むかどうかは事前の通達があってしかるべきでは?」

「そうか、じゃあジョーカー抜いてもう一度やってやるよ

いや何度でも”同じルール”で納得いくまでやっても構わない」

食い下がるアルトリアに男はあっさりと引き下がる

しかしそれ以降何度やってもアルトリアの手役はブタで男はロイヤルストレートフラッシュをはじめとする強い役を揃えた

イカサマだと何度もやり直しを要求していたアルトリアも心が折れる、男に一切カードに触らせずとも結果は変わらなかったからだ

「勝者は選ばれるべくしてカードに選ばれる、そういうことだ」

ア「クッ、わかりました一つ言うことを聞きましょう」

「おいおい、勘違いしてないか?”同じルール”で何度もやり直したんだ

計23回言うことを聞いてもらう」

ア「そ、それは不当です!そういったものは相互の認識があって成立するべきです」「”一旦黙れ”」

ア「むぐっ……!!!」

男が命令するとアルトリアの口は強制的に閉じられる

「魔術を使えるもの同士において、たとえ口約束であっても契約は大きな意味を持つ、当然だよな?」

ア(いつの間に!?契約魔術だとしても私が気が付かないなんて!?)

「滑稽だな、”付いて来い”お前の知りたいことに答えてくれる奴のところに連れて行ってやる」

そう言って男が向かったのはダヴィンチの工房だった

ダ「おかえりなさいませ、ご主人様♡」

工房に入ってすぐにアルトリアは自らの目を疑う光景を目にする

万能の天才であり、このカルデアの所長代理であるダヴィンチが全裸で男に跪いたのだ

「おう、この新入りメスに色々と教えてやってくれ」

ダ「かしこまりました♡ふふ、アルトリアもご主人様に負けたんだね」

男がダヴィンチに横柄に命令するがダヴィンチはそれを快く了承してアルトリアを見て微笑む

ア「~~っ!~~っ!?」

アルトリアはダヴィンチに必死に何か声をかけようとしているが、男の命令によって声が出せない

「あぁ、そういえば黙れって命じたままだったな

まぁいいか、うるさそうだしそのまま一方的に聞きたそうなことを教えてやれ

出来るだろう?万能の天才なら」

ダ「意地悪を言わないでくださいご主人様

私はご主人様との知恵比べで完膚なきまでに敗北した無知蒙昧なメス畜でございます

しかし、ご主人様の命令とあらばスカスカな頭を使って懸命に務めます♡」

自らの才能に自信を持っていたはずのダヴィンチがへりくだり自らを貶める

「ただ見てるのもつまんねぇな

アルトリア”逆バニー姿になってガニ股で腕を頭の後ろで組んで話を聞け”」

男が命じるとアルトリアの身体は勝手に礼装を変えて言われるがままの姿勢をとる

動揺しては男を楽しませるだけだと思ったのか努めて冷静を装うアルトリア

ダ「まずこの御方はカルデアの支配者様さ♡

英霊董卓様♡董卓様の宝具は女性特攻の酒池肉林

女性には何をしても絶対に勝利して支配下とする契約魔術の上位互換」

ア「~~っ!!」

ダ「うん?私かい?

私はご主人様に知恵比べの勝負を挑まれて面白そうだと受けた結果惨敗

ご主人様の命令で自らの霊基を改変して今では都合の良いメス奴隷さ」

ダヴィンチはそんなみっともない自分の状況を全裸のまま胸を張って語る

「補足しておくが、座に一度戻ってもこいつは元には戻らない

俺の宝具とこいつの技術で座の情報を書き換えることに成功したからな」

ア「っ!?」

ダ「そうなんだよ、流石はご主人様♡

私、レオナルドダヴィンチはご主人様の都合の良いメス奴隷として座に刻まれてるんだ

光栄で濡れてきてしまうよ♡」

ダヴィンチは自らの秘所に手を当ててクチュリクチュリと音を立てる

「どうした?そんなに青褪めて、自分が今からどうなるか理解したか?

喋っていいぞ、自由に動いてもいい

だがよく考えろ、それによってお前のこの後が決まるかもしれないからな」

男は愉快そうに言ってアルトリアを解放する

するとキラキラとアルトリアが纏っていた残り少ない布地は光の粒子となって消え

生まれたままの姿となって跪いた

ア「わ、私はどうなっても構わない

だからどうかマスターだけは、見逃しては頂けないだろうか」

アルトリアがしたのはマスター藤丸立夏の保護の嘆願だった

「あぁ、それなら無理だ

もう手を出しちまった、おい奴隷一号!」

藤「わん♡お呼びでしょうか董卓様♡」

董卓が奥へ声をかけると主人を待たせまいと即座に出てきて無様な姿勢で返事をする少女はカルデアのマスター藤丸立夏その人だった

ア「貴様っ!!」

藤丸立夏の姿を見たアルトリアは大きすぎる胸が揺れるのを防ぐためか、胸を押さえて立ち上がると董卓へと襲い掛かった

ブリテンの王、騎士王の異名を持つアルトリア・ペンドラゴン

カルデアの中でもトップクラスの実力を持つ彼女が董卓に挑みかかり、返り討ちに遭うまでものの数秒とかからなかった

理由は簡単、董卓という英霊はその宝具の性質上、女性にはめっぽう強いこと

そして何より藤丸立夏を支配下に置いた董卓は様々な特異点で集められた聖杯を全て自らに捧げさせていた

その結果、カルデア中のサーヴァントが束になっても足元にも及ばないほどの強さを持っていた

「雑魚が一々突っかかってくんじゃねぇよ

おい、無能発明家こいつも霊基を改変しろ」

ダ「かしこまりました♡」

気絶したアルトリアはダヴィンチにフルフェイス型の発明品を被せられる

そして無情にも機械の作動スイッチが押されるのであった

~数時間後~

そこには董卓を睨み付けながらも乳肉と口を使って肉棒に奉仕するアルトリアの姿があった

ア「くっ……!へふへ、ふふにひはひへほひふほほひはふほ(下種め、すぐに痛い目を見ることになるぞ)」

「はいはい、オナホモード」

パチンと董卓が指を鳴らす

ア「んひっ!ジュボッ!ジュポッ!ジュルルル!」

するとアルトリアは唇を肉棒にまとわりつかせながら懸命に頭を振り始める

「くくく、メスモードだ

出してやる、感謝して媚びろ」

再び董卓がパチンと指を鳴らす

するとアルトリアは胸を寄せたまま、ボタボタと口から胸の谷間に精液を垂らしながら口を開く

ア「董卓様♡下品な肉付きのオナホメスであるアルトリアに精液をお恵み頂きありがとうございます♡」

さっきまでとは打って変わってうっとりと董卓を見上げて甘ったるい媚び声を上げるアルトリア

「くるしゅうないぞ、残り汁もかけてやる口開けて受け止めろ」

そう命じられたアルトリアは嬉々として口を開けて首を伸ばす

董卓もまた容赦なくアルトリアの顔面に射精し、精液をぶっかけた

「一滴残らず舐めとれよ?」

ア「もちろんでございます♡」

そういうとアルトリアは淫らに自らの胸を舐めまわし、顔や髪についたものを指でかき集めて口へと運ぶ

最後には床に落ちた精液を啜り、舐め取った

「次は下の口を試してやってもいいが……

俺様がその気になるようにおねだりして見せろ、とびきり無様にな」

董卓がそう命じるとアルトリアはガバッと足を開き、ガニ股になってヘコヘコと腰を前後に振り始める

ア「董卓様ぁ♡発情メスウサギのアルトリアに董卓様のぶっとい人参ズボズボして欲しいです♡」

「欲しければもっと無様に踊れや」

ア「はい♡おねだりおまんこダンス踊ります♡

ヘコヘコ♡ヘコヘコ♡おまんこヘコヘコ♡」

馬鹿みたいな掛け声を上げながら腰を振り、そのたびに大きな胸がタパンタパンと間抜けな音を立てる

「がっはっは、良いだろう跨って一気に腰を落とせ」

ア「はい♡失礼します、董卓様♡」


ア「おほぉ♡」

主人に体重をかけぬように跨り、腰を下ろすが

子宮が降り切っていたたため根元まで咥え込むことなく、ゴツンと亀頭が子宮口にぶつかる

その快楽でアルトリアは黒目をグルンと上に向けて情けない嬌声を上げる

「チッ……根元まで入ってすらいねぇじゃねぇか、使えねぇなら捨てるぞ

メスなんざ他にもいくらでもいるんだ

チンポしごくしか能がねぇんだからイキ死んで座に戻るつもりでやれ」

ア「は、はいぃ♡雑魚まんこでおちんぽ様扱かせていただきましゅぅ♡」

生まれたての小鹿のように足を震えさせながらも、腰を激しく上下させる

ア「ぴょーんぴょんっ♡ぴょお゛ぉ♡んふう゛♡

全自動ドスケベオナホのお゛ぉん♡アルトリアぁん♡何度イキ死ぬっ♡んでもぉ♡

おまんこご奉仕ぃぐっ♡いたしまあ゛ぁすぅ♡

末永くイクッ♡イキ殺しぃ゛♡使いつぶしてっ♡えっ♡くだざい゛ぃ゛♡」

必死に媚びを売り、自らの身体を顧みずに董卓へと奉仕する

誇り高き騎士王の姿はここには無かった

「出すぞ、しっかり受け止めてイキ死ね」

ビュウウウウウウウウッ

膣内で行われたはずなのに、体外まで音が聞こえるほどの激しい射精

「お゛ぉ゛♡あづい゛♡いぐいぐいぐ♡いぎじぬ♡あっ♡んへえぇ♡」

何度も絶頂し身体を強張らせて痙攣していたアルトリアは突然ガクンと脱力すると白目をむき、舌を出して仰向けに倒れる

ドロドロと精液を逆流させながら、その姿はキラキラと粒子化して消えた

「奴隷一号!今のメス再召喚しろ」

藤「はい、董卓様の仰せのままに♡」

声がかかるまでずっと同じ姿勢で待機していた藤丸立夏が返事をしてすぐにアルトリアを再召喚する

「もう一回殺してやる、股開け」

ア「はい、董卓様♡」

召喚早々の命令にもアルトリアは即従う、座に刻まれた情報まで上書きされていることは間違いなかった

「冗談だ、"デフォルトモード"」

董卓が指をパチンと鳴らす

ア「クッ……!」

「よお、状況は理解できたか?態度を改める気は??」

気丈にもアルトリアは董卓を睨み付ける

ア「何も変わりません、近いうちに必ず痛い目を見ることになりますよ」

「一つで世界をゆがめる力を持つ聖杯、それを何十と取り込んだ俺様

そして唯一の対抗手段であるカルデアは中枢である藤丸立夏とダヴィンチが陥落済み

これでまだ希望を捨てないとは……さては馬鹿か?」

ア「このカルデアには何人もの英傑が揃っています、私は皆の実力を認めています」

アルトリアの言葉を聞いて董卓は失笑する

「ぶはっ、はっはっは

なるほどな、女は俺に万が一にも勝てないが男の英霊なら誰かがって感じか

まぁもう男の英霊は全員強制退去させたけどな」

ア「なっ!?」

アルトリアが目を見開く

「当たり前だろ、男なんぞ視界に入っても気分悪いしよ

藤丸立夏が俺様の手に落ちてるんだから、強制退去も簡単なことだ

わかったら、さっさと俺様に媚びでも売りなそれが一番楽に生きられる方法だ」

ア「それでも、誰かがきっと天罰を下します必ず」

絶望的な状況でもアルトリアの心は折れない、それが彼女が英霊の一人である証左だった

「あぁそう、それもまたいい玩具になりそうだ

お前は元の人格のまま使ってやるよ」

~数日後~

ア「董卓様ぁ♡卑しいメス豚めにおちんぽお恵み下さい♡おまんこご奉仕させてください♡」

「もっと馬鹿っぽく無様にやれたら考えてやる」

ア「董卓様のオナホにして頂いて幸せいっぱい♡でっかいおっぱいの奴隷三号アルトリアちゃんです♡ピースピース♡

ホカホカオナホまんこ♡下品なデカチチ♡ツインテールハンドル付き口まんこ♡

董卓様にご奉仕するために生きているメス畜を使って下さい♡

董卓様だいしゅき♡おちんぽだいしゅき♡メロメロちゅきちゅきぃ♡」

いかに英霊といえど希望無き状況では精神がもつわけもなく、また彼女らは死んでも尚逃げられず調教は進む一方となればこの結果は当然であった

~続く~

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