前書き
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モザイク無しverを支援者限定で公開します。
興味がありましたらご検討下さい。
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タ「何あんた?怪人?私とやろうって言うの?
はぁ……雑魚怪人の相手をしてる暇は無いんだけど
仕事だものね、サクッと駆除してあげる」
「サクッとなんだっけ?」
タ「す……すみませんでした……」
タ(何よこいつ!?あり得ない!!この私が手も足も出ないなんて!!)
「よし、そのままついて来い。
逃げようとしたら、わかるよな?」
タ「は、はい……」
タ「あ、あの本当に申し訳ありませんでした。
ヒーロー協会にも貴方には手を出さないように伝えておきますので、許していただけないでしょうか」
「馬鹿言っちゃいけないよ、お前は俺の奴隷ペットとして飼ってやるからな
殺さないでやるんだから感謝しろ
催してきたな、オラ最初の仕事だ小便するから上向いて口開けろ」
タ「なっ……ふざけないで!そんな扱いごめんよ!!」
「あぁそう、躾が足りなかったか」
タ「ひぎぃいいいいいいいいいいい!!!!!!
やめ、やめてえええええええええええええええ!!!」
「使えねぇなら、他の奴隷見繕ってこいつはストレス発散用のサンドバックにでもするかな……」
タ(ピクッ……)
タ「あ、あの……よろしければ私のお口使ってください……」
「ククク、最初からそうすればいいんだよ雑魚が」
タ「すみません、えへへ……」
「No2ヒーローが服従した証明の撮るから、笑顔で媚びろ」
タ「は、はいぃ……」
タ「戦慄のタツマキことヒーロー協会No2タツマキはこちらの方に敗北し、奴隷ペットとして飼育していただくことになりました」
「大分、物分かりがよくなってきたな
これを公開すればお前の妹も助けに来るだろうし、一石二鳥だな
お前と違って妹は抱き心地もよさそうだ」
タ「ま、待ってください!妹は!妹にだけは手を出さないでください!!
私は何でもします!!どんな恥も晒しますし、何でも言うこと聞きますから!!」
「チッ、まだ自分の立場が分かってねぇようだな」
「次に目を覚ましても変わらなかったらこいつは廃棄だな
動画も撮ったし、こんな貧相なメスに価値はもう無ぇ」
ガバッ
「おう、起きたか
まだ馬鹿なこと言うようなら苦しんだ挙句、永遠に寝てもらうことになるが」
タ「しゅみましぇんでしたぁ……二度と逆らいません
私のようなゴミの血でご主人様の靴が汚れてしまっています
タツマキにぺろぺろお掃除させて下さい」
「おう、綺麗に舐めとれよ
それから、妹も並べて飼ってやる異論は無いな?」
「はひ、もちろんですぅ」