前書き
----------------------------------------
こちらは今後公開する予定の画像付きSSのサンプルとなります。
画像付きSSは今後は支援者様専用での公開となりますので、気に入って頂けた方はご検討宜しくお願い致します。
----------------------------------------
ニ「本当に貴方の簡単な指示に従えば私達とは事を構えずに島を去ってくれるのね?」
俺は頷く
「あぁ、約束は守る。向こうのお仲間に気付かれることなく俺は島を出航するよ」
ニ(ルフィたちがこの男に負けるとは思わないけど、争わずに済むならそれに越したことはないわ)
ニ「わかったわ、何をすればいいの?」
ニコロビンは警戒しながらも指示を仰いだ。
「なんてことはない、そこで裸になってしゃがみ足を開いて腕を頭の後ろで組んで10秒姿勢を維持してくれ」
ニ「なっ……!?下種ね……」
「嫌なら断ってくれてもいい、強要はしないぜ」
ニ「それだけで、本当に島を出ていくのね?」
「もちろん、それだけでいい」
ニ「くっ……これでいいかしら?」
「完璧だ」
俺はニコロビンに対して手をかざす
「"ドミネイト"」
ニ「んへぇ?!」
俺はドミドミの実を食べた支配人間
俺の能力を受けた相手は生涯を俺に尽くす奴隷になる。
解除方法は無く発動すれば無敵だが、その分条件が厳しい。
条件は相手が裸であること、そして強い屈辱感を覚えている状態で無抵抗であることだ。
「気分はどうだ?ニコロビン」
ニ「生まれ変わった気分だわ♡」
ニコロビンはうっとりと俺を見つめて答える。
「約束とちょっと違ってすまないが少し休憩してから出航でもいいか?」
ニ「もちろん♡私のような下賤な者との約束など忘れてほしいわ♡」
「そうか、じゃあ少し休んでから出るとしようかな」
ニ「あの、もしよろしければご奉仕させて頂けないかしら♡」
「おう、そこまで言うならやってみろ」
ニ「どうかしら♡」
「なかなか気持ち良いぞ」
ニ「うれしい♡気の済むまで堪能して♡」
「いやそろそろ出航するよ、じゃあな」
ニ「ま、待って!!」
ニ「私のことも連れて行ってくださらない?この通りよ」
そう言ってニコロビンは裸のまま跪く。
「悪いな、俺は奴隷以外の仲間は作る気は無いんだ」
ニ「なります!貴方の奴隷になりますから!!」
「その態度ならいらない、じゃあな」
ニ「貴方様の奴隷にしてください!雑用はもちろん性奉仕も何でもやります!!」
「ほう?」
ニ「ご命令には何でも喜んで従います!使えなかったら海軍に売り渡してください!私、懸賞金付いてます!」
「小便漏らしてみせろ馬鹿犬」
ニ「わん♡」
ニコロビンはすぐに起き上がると一切の躊躇なく放尿する。
「いいだろう、飼ってやる船に乗れ」
ニコロビンは船に乗るとすぐに跪く。
ニ「この度は下等な私、ニコロビンを備品としてお迎えくださり、ありがとうございます♡
いつでもどこでも何でもお命じ下さい♡」
「おう、下の具合も確かめるから一発やるぞ」
ニ「はい♡精一杯ご奉仕させていただきます♡」
ニ「どうぞ、おくつろぎください♡」
パンッパンッ
ニコロビンは寝転ぶ主人に一切体重をかけないように気を付けながら肉棒を咥えて腰を振る。
「悪くないな、使えるうちは売り渡さないでおいてやろう
だがもっと無様に振る舞い媚びろ、二度とは言わないからな」
ニ「かしこまりました♡下品なデカチチ揺らしてすみません♡
私の卑しいおまんこがご主人様の逞しいおちんぽにお相手頂き泣いて喜んでます♡」
「出すぞ」
ニ「あぁ♡卑しい奴隷に貴重なザーメンお恵みありがとうございます♡」
射精を終えて肉棒を引き抜くとニコロビンが肉棒に顔を寄せる。
ニ「お掃除させて頂いてもよろしいでしょうか♡」
「殊勝だな、使える備品は嫌いじゃないぞ」
ニ「ありがとうございます♡れろ……れろ……♡」
こうしてニコロビンはとある海賊の備品となったのだった。
~続く~