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ドラゴンヒーロー強制射精のちCTF

何一つ纏わず醜く膨れ孕んだかのような腹を揺らしながら顔をにやけさせる釜狸と、薄青い筋肉質の鱗肌と大きく美しい翼が服から出るブリザードドラゴンと呼ばれていたドラゴン種のヒーロー。 腹のサイズを除けば倍以上もの対格差があるにもかかわらず、釜狸は完全にブリザードドラゴンの上から乗っかり、その額に手を当て地へと押さえつけていた。 「スパークブレイク!」 「ガァァァァ!」 「ふふふ、ベルト拘束よりもこっちのほうが確実に捕まえられる。ほんと、サンダーベアさんにはいい技もらえたよ。」 「くっ、まだ、まだだ・・・」 すでに何度も雷の技を受け、地面に伏しもう立ち上がれないほどに消耗したブリザードドラゴンだが、それでも釜狸をにらみつける。 「うーん、さすがブリザードドラゴンさん。まだ気絶すらしないなんて。でも残念、もうこれをどうこうできる力が残ってないよね?ベルトアクション。」 「ぐぅ!?」 革ベルトが地面から飛び出しブリザードドラゴンに襲い掛かる。普段ならば即抵抗して凍らせていただろうが、動くことも出来きずあっけなく顔も尻尾もすべてがんじがらめにされ、釜狸のアジトにと運ばれていく。 釜狸はアジトに着くや否や今までのヒーローたちのように浴槽にチ●ポが向くように丁寧にセットして口と股間部の拘束だけを解く。 「き、さま。こんなことして、ただですむと、おもうな。」 「ふふふ、そうだね。でも普通のヴィランならあなたほどのヒーローには太刀打ちすらできないんだよ?」 「ぐっ・・・」 実際ブリザードドラゴンはヒーローの中でも1,2を争う実力者であり彼が捕まったことでヒーロー側にとっては大打撃だろうが、釜狸にとってそれはどうでもいいことでより強い力を求めた結果なのだ。 「そんなことより、やっぱ他の鱗系のヒーローと同じでドラゴンのあなたも玉袋がないんだね。ちょっと残念だけど、スリットに直接淫模を書くしかないね。」 「くぅ!?なんだ!?さわるな!」 スリットの表面ならば直接手を触れられても普段ならば何ともなかっただろう。だが釜狸によって淫模がスリット表面に書き加えられていくと、股間部が熱を持ち始め、釜狸が手を離すと同時にブリザードドラゴンの紺色の双頭の槍のようなチ●ポがスリットから飛び出してそそり立たせてしまう。 そのどちらもが体格に似合う5Lボトルを連想させるような巨根、いや爆根というべきだろう大きさを誇ていた。釜狸はそのチ●ポを見て思わず舌なめずりすらする。 「おぉ、まさかこんな色!そして2本も!ベルトスネーク君のとは比べ物にならないね!まぁこんな立派な二本のもなくなって、一本のチ●ポになっちゃうんだけどね。ちょっともったいない、かな。」 「なにを、いって、ぐぅ!?」 ブリザードドラゴンにとってなぜ自分が生殖器を出してしまったのかという疑問も出たが、それ以上に釜狸の言葉に不穏なものを感じたが、一瞬にしてそれ以上の困惑、突然の射精欲が襲い掛かる。 わざと見えるようにさせられている自分の股間部につけられた淫模のせいだとすぐに理解はするが、それでも敵である釜狸に醜態をさらしている状態に屈辱を感じ、我慢しようと試みる。 だが釜狸の力だけでなく、普段からの激務で射精などそう毎日もできず、ここのところ3日はそういうことと無縁であった。ゆえにより精液は活発にスリット内で作られていき、ほとんど耐えることも出来ずに外にと出た紺色の2つのチ●ポから同時に浴槽に向かって射精され始める。 「そうそう、我慢は体に毒だよ。最も、毒以外も吐き出しちゃうんだけど。」 「がぁぁ!?なんだ、とまら、なぃぃぃ!」 普段からもドラゴンらしくそのチ●ポに見合う射精量を誇るブリザードドラゴンだったが、釜狸によって作り出され射精させられる精液量は異常な量で、永遠とも思えるほど長く射精が続く。それは目の前の茶色い浴槽が三分の一ほども満たされる量だ。 拘束されながらも体をこわばらせていたブリザードドラゴンは、やっと終わったと一息つくと、自分のチ●ポを見て3分の2ほどの大きさになっていることに気づく。普段ならば射精後に膨張が収まっただけだとわかるが、いまだに勃起している感覚は続いている。 「な、なんだ、ちいさくなって、いる?」 「ふふふ、すぐにわかるよ。ほら、もう一度出して、この浴槽を溜めきってね。」 「ぐぅ!?ま、またなのか!?がぁぁぁ!」 出したばかりなのに湧き上がる、先ほどと変わらぬほどの射精欲を感じブリザードドラゴンも焦りが募っていく。だが焦りはより射精に導くだけになり、一度決壊したチ●ポはあっけなくダムを崩壊したかのように精液を吹き出し浴槽に注ぎ込んでしまう。 「うん、いい出しっぷり。なじませるのにも慣れたから2回で一気に3分の2も絞り出せた。」 「がぁ、くぅ、生殖器が、縮んでる・・・」 「気が付いたね。そう、出せば出すほど萎んでいくよ。」 5L ボトルを思わせていた双頭のチ●ポはどちらももう1,5Lのペットボトルほどに小さくなっており、その差が見てわかる程にしぼんでいる。原因を突き付けられても勃起は収まらず、それどころか再び射精欲がこみあげてくる。 「やめろ、もう、もうだしたく、ないぃぃぃ!」 拒絶しようとも込みあがる射精欲に体は耐えきれず、それが自分を追い込むと理解していても射精してしまう。ビュクビュクと音が聞こえるほど大量の精液が浴槽に注ぎ込まれていき、出し終わるころには完全に浴槽を精液が満たしていた。 「ふふふ、いい湯加減そうだ。なみなみと注がれてて最高だね。」 「そんなのに、はいるつもり、なのか。」 「そんなのって、あなたが出した精液だよ?ふふふ。」 精液たっぷりの浴槽にと釜狸が入ると、当然精液はあふれだしていき床を汚していくが、釜狸はお構いなしに全身を浴槽にと沈めていく。 ブリザードドラゴンは不快に感じそれから目をそらそうと少し下に目を向けるが、そのせいですでに500mペットボトルほどになってしまった自分の双頭チ●ポに目が行ってしまう。 「くぅ、こんなにちいさく・・・」 「ふふふ、言ったでしょ?さぁ仕上げだよ。」 「そ、そんな、まさか、やめろ、まだ、いやだ、だしたく、なぃぃい!」 浴槽に浸かる釜狸に向けて双頭チ●ポからシャワーとは言えないような量の精液を浴びせ始める。それがブリザードドラゴンの双頭チ●ポからの最後の射精となる。出し終えたころには完全に勇ましかった双頭が消えうせ、淫模のついたスリットの穴だけが残るのだった。 「これであなたの力も僕のものだ。そして、次はあなたそのものを僕のものにしよう。あなたなら、僕の本チ●ポにふさわしい。」 「なにを、いって、いる、かえ、せ。」 「安心していいよ、射精はまた味わえる。」 浴槽から上がるが茶色い毛並みのあちこちが白濁に汚れている。たとえそれが自分のであったとしてもブリザードドラゴンは見たくもなかったはずだ。だがすでに大量の射精をしたことで疲弊しただけでなく、エナジーも失ってもはやうつろげに釜狸を見ることしかできなかった。 そう、拘束などもう意味をなしていなかった。体からベルトが外されていき、宙づりだった状態から汚れた床にと傷はつかないようゆっくりと降ろされる。 「っ!」 解放されたとたん、ブリザードドラゴン少しだけ意識がもどる。その瞬間体を動かして反撃をと思ったが、全く体が動かない。そう指先すらもほとんど動かせない。もう今動くのはせいぜい顔と目線くらいだった。 「動こうとしてももう無駄だよ。君のエナジーは完全に抜けちゃったからね。顔を動かすのがやっとでしょ?」 「や、めろ、なにを、する。」 釜狸は浴槽から精液を手に取りくちゃくちゃと揉みしだくと、その手をブリザードドラゴンのスリットにと擦り付ける。不快に感じても体は一切動かない。むしろ抵抗なくスリットは釜狸の指を受け入れてしまう。 「一応慣らしてあげないとね。僕のこれを入れるんだから。」 そう言いながらもほとんど慣らさず、中身のなくなったスリットにと釜狸は自身のチ●ポを突き付ける。釜狸のチ●ポはバスケットボールよりも2周りは大きいんじゃないかという陰嚢に比べると貧相で125ml缶のようなものだ。 「あぁぁぁ・・・」 スリットの中にと釜狸のチ●ポが侵入していく。体格も倍以上そしてそもそもスリットに入っていたチ●ポは何倍もあるはずだったが、それでも指とは比べ物にならない異物感と圧迫感を感じる ブリザードドラゴンは嫌悪感も感じていたが、何よりも恐ろしかったのはそれ以上に快楽を感じ始めていたことだった。それが淫模のせいだとしても感じてい舞えば体はいやおうなく反応してしまう。 さらに侵入されたチ●ポが中をかき回すように動き始めると、快楽はより悪化していく。だがブリザードドラゴンが快楽を感じても、もはや快楽を示す勃起するためのチ●ポがない。そして淫模がピンク色の淡い光を帯び始め、射精欲まで現れ始める。 「ふふふ、出したくてたまらないって顔になってるよ。」 「そんな、そんなわけ、ないだろ。」 「そう?でも僕は、一回出させてもらうね!」 釜狸がチ●ポを深く突き入れて、スリット内にと射精する。淫模はなくともふてぶてしい大きさの陰嚢にたまった精液量は多く、たっぷりとブリザードドラゴンの中を満たしていく。 それがたまらなく、うらやましいと感じてしまう。さっきまであれほど大量に射精できていたのに、今は出したくても出せない。出したいという欲がふやけた脳を占領しきる。 「あぁ、だしたい、だしたぃです・・・」 「ふふふ、じゃあちょっと待ってね。すぐになじむから。」 「がっ?あ゛ぁぁぁ・・・」 ブリザードドラゴンの体が変化していく。腰から下が釜狸の陰嚢にと吸い寄せられて行き、腕が体にとくっついていき首が強制的に上を向て形を変えていく。 変化が終われば釜狸の陰嚢は茶色い毛並みから薄青色の鱗肌にと変化し、小さかったチ●ポはその陰嚢にふさわしい5Lペットボトルのような薄青色の鱗皮に包まれて少し顔をのぞかせる紺色のチ●ポにと生まれ変わった。 だがふてぶてしいデブ腹に少し突っかかっているのと、小さい体格には似つかわしくはなく、不相応だろうが、釜狸はにんまりとした笑顔を浮かべていた。 「ブリザードドラゴンチ●ポが完全に僕のものになった。今までの他のチ●ポとは比べ物にならない最高の見た目。もうずっとこれがいいや。おっと、ちょっと催しちゃった。」 そう言って垂れ下がる軽くブリザードドラゴンチ●ポをこすると、床にそのまましょんべんを垂れ流し始める。もはや完全に釜狸のチ●ポとして同一化したからこそできる芸当だった。 少しの間は新しく美しく勇ましいチ●ポに満足して活動を控えていた釜狸だったが、すぐにブリザードドラゴンチ●ポをむき出しにしたまま次なるヒーローを襲ったことは言うまでもない。


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