熊ヒーロー強制射精のちCTF
Added 2021-06-02 04:00:00 +0000 UTC様々な獣人の暮らす世界で、エナジーと呼ばれる特別な力を持つものが現れ始めた。あるものはその力を私利私欲のために使いヴィランと呼ばれた。あるものは私利私欲にまみれた力持つものを罰する立場となりヒーローと呼ばれた。 黄色い毛並みを持つサンダーベアはヒーローと呼ばれ初めてすでに8年のベテランだったが、その日で会ってしまったヴィランはあまりにも相手が悪かった。人気のない路地裏に一人の状態で誘いこまれたが、それでも今までの経験を生かし切り抜けるつもりでいた。 「いやぁ、まさかサンダーベアさんほどの方が来てくれるとは!僕はラッキーだ。」 「黙れ!この釜狸め!かわいい後輩を離すんだ!」 釜狸と呼ばれたデブ腹肥満体系で黒ずんだ毛色をした前掛けしかつけていない狸のヴィランの横には皮ベルトにがんじがらめにされ、かろうじて顔の一部だけで赤い毛並みの狼だと分かる者があった。 「この子ですか?たしかファイアーウルフ君でしたよね?僕に挑んできたのでこうして拘束させていただいたんですよ。」 「お前、わかっているのか?そんなことをしてただじゃすまないぞ?」 「ただで済まないのなら?僕を攻撃すればいい。」 サンダーベアはいらついていた。逃げるだけならばいつでもできる。たが目の前の入って1年の後輩であるファイアーウルフを見捨てて逃げるという選択肢はなかった。しかし消息不明から2日しかたっていない。そんな状態でみすみす拘束状態を見せている釜狸に異様な雰囲気を感じてはいた。下手に攻撃をしてファイアーウルフを無事救えるとは思えないと。 「いいから、拘束を解除して投降しろ。そうすれば、刑を軽くしてやろう。」 「ふふふ、それではいそうですかと拘束を解除すると思いますか?」 「くっ!」 「あぁでも、もしもですよ?あなたが代わりに拘束されるというのなら、彼の拘束を解きましょう。どうです?」 「承諾すると思うか?」 あからさまな罠にサンダーベアは当然拒否するが、その瞬間、釜狸が拘束されたファイアーウルフにと指を向ける。 「あがぁぁぁぁ!」 「ファイアーウルフ!きさまぁ!」 「ふふふ、変わって、あげますよね?」 その舐め切った行為にサンダーベアは右手に電気を集めスパークさせながら雷撃のような速さで釜狸に突っ込んだ。 「舐めるな!スパークナックル!」 「ドロン!」 「なっ!?」 「ぐがぁぁぁ!」 釜狸に突っ込んだはずが、釜狸のいた位置に拘束されていたファイアーウルフがいて、ファイアーウルフの位置に釜狸がいた。無情にも後輩に重すぎる一撃を与えてしまい殴りつけたために軽く吹っ飛んでいく。 「ファイアーウルフ!」 「あーあ、何も考えずに突っ込んでくるから。」 「よくもぬけぬけと・・・」 「今すぐ拘束を解いて治してあげれば、助かるかもしれませんね?」 「・・・ちっ!わかった!だが足と腕だけだ!」 サンダーベアは飲むしかなかった。自分の一撃を受けて無事なわけがない。治療は必須、だが釜狸に拘束されたまま治療名で受けれるはずがない。だがただ拘束されるわけもなく、全身にエナジーを巡らせて身体強化し、たとえ拘束されたとしても抜け出せる心構えをする。 「ふふふ、いいですよ。では足と腕だけ拘束させていただきます。」 「ぐっ!」 皮ベルトがアスファルトの地面から出てきてサンダーベアの足を折りたたむように拘束する。体勢を崩し地面に打ち付けて苦しむが、すぐに腕も体に括り付けるように拘束された。 「これでいいだろ!解放しろ!」 「えぇ、そうですね。では、拘束を解きましょう。」 「んなっ!?」 ファイアーウルフの拘束が解かれると、全裸の状態のファイアーウルフがあらわになる。サンダーベアがうろたえたのはただ全裸だったからではない。その股間部には明らかに肥大化しピンク色の淫模が浮かび上がる陰嚢があるだけで、肝心の性器がなたっかたのだ。 「ハァハァ!釜狸様!これでよかったですか!?はやくもとに、元に戻してください!」 「あぁ、あとでね。ほら、隠れ蓑の葉っぱをあげるから、先に帰ってるんだよ。」 「はい!」 「きさまぁ!ファイアーウルフに、何をしたぁ!」 力任せに皮ベルトを引きちぎろうとするサンダーベアにミシミシとベルトも音を立てるが、ちぎれない。普通のベルトならばちぎれただろうが、この皮ベルトは拘束を許可した相手は外せないという制約があった。だがサンダーベアがそんなことを知るはずもない。 「なんだ、これ、外れ、無いだと?」 「ふふふ、それは僕以外のヴィランの力なんだけどね。いい力だよね。」 「な、なに?」 「すぐにわかるよ、すぐに、ね。」 「ぐぅぅぅ!」 足と腕だけでなく、顔も体もファイアーウルフのように皮ベルトでがんじがらめに拘束された状態になり、運ばれていく。力を出そうにも基本的に手から電撃を出す能力であるサンダーベアは手が自分に向かって拘束されていて使うことができなかった。 そうしてしばらく運ばれて顔と股間部の拘束だけ剥がされる。吊るされるように拘束されたままで、デブい釜狸でも丸々はいれる大きさの茶色の大きな浴槽が一つ用意されていた。 「なんのまねだ。」 「ふふふ、少しはわかるんじゃないのかい?」 少し目を落とせばサンダーベアの股間部の陰嚢を突く釜狸が見え、怒りをあらわにするが、もがいてももがいても腕も足もほとんどびくりともしない。垂れ下がった性器と陰嚢だけが少し反応するかくらいだ。 「ファイアーウルフのようにか。」 「ご名答。さぁ、おおきくなぁれ。」 「うぅ、な、なんだ?」 陰嚢をつつかれて重みが増していく違和感を感じて直視してしまう。自分の陰嚢が肥大化していくところを。そして思い出すファイアーウルフの悲惨な股間部を。 「や、やめろ、大きく、するな!」 「残念、もうおそいよ。そしてこれも書いてあげる。」 釜狸の指が黄色い毛並みの肥大化した陰嚢に模様を描いていくと、ピンク色の淫模にと変化する。そして淫模が完成した瞬間。淡い光を放ち始め、サンダーベアの股間部がドクンと脈打つ。 「うぐっ、な、なんだ?」 「さぁ、まずは一発、その大きくて立派なチ●ポから君のエナジーを出そうか。」 「なん、だと?ぐぅぅぅ!?」 ピンク色の淫模が点滅するように強く光りはじめると、サンダーベアの性器、いやチ●ポが肥大化し始め、完全に勃起すれば2L ペットボトルかと見間違えるような、その体格にもみ合った赤く大きな凶器にと様変わりする。 そしてサンダーベアの意思とは関係なく、合わせて肥大化した睾丸は大量の精液を陰嚢の中にと作り出す。それが熱を持ち一気に外へとあふれだして射精へと至る。 「がぁぁぁぁ!?!?」 「おぉ、盛大盛大!一気に4分の1くらい行きそうだね。」 「あぁぁぁ!?と、止まんねぇ!?」 サンダーベアが困惑する中、強制射精の快楽が続く。ドバドバと出し続けるが、チ●ポの向きは固定され、発射するのは用意された浴槽の中だ。釜狸の言う通り出し終えたころには4分の1ほどたまっていた。 「やっと、おわった・・・」 「終わった?始まったばっかりだよ?」 「ぐっ!?う、嘘だろ!?やめろ!?出したく、な、がぁぁぁ!」 出し終えたばかりだというのに少し大きさが衰えてきていたチ●ポも無視して再び釜狸は淫模に触れる。そうするとまたサンダーベアのチ●ポは元気を取り戻して射精し始める。 ドクドクドクと浴槽に精液を注ぎ続け、たった二回の射精で半分ほどもを埋める。そして代償にサンダーベアの性器は明らかに縮み1Lペットボトルほどの大きさにとなっていた。 「お、俺のが、縮んでいる?」 「そうだよ。そして、なくなっちゃうんだよ。出せば出すほど、縮むからね。」 「う、嘘だ、やめろ、そんな!」 「ふふふ、この浴槽をためるまで、君のエナジーを精液としてだろうね?」 「やめろ!触れるな!あがっ熱い、もう、出る!?出したく、な!い゛!」 我慢しようにも壊れた蛇口のように止めることも出来ずに射精してしまう。そして射精のたびに全身を電撃のようにめぐる快楽が襲う。3度目の射精量はすこしだけ少なくなり、4分の3よりも少し下あたりまでたまる。 「ちょっと出が悪くなったね。でもしょうがないね、ほら、君のもうこんなに小さくなっちゃってるもん。こっからは少し小さくなるの遅いけどね。」 「やめ、やめろ、もう、やめてくれ・・・」 ツンツンと釜狸がつつくサンダーベアのチンポはもう500mlペットボトルほどでこの体格だと粗チンといわれるだろうおおきさだ。だがそれすらも搾り取る悪魔の淫模がまた光始め、サンダーベアを強制射精にと導く。風呂の精液は6分の5はたまっていたが、釜狸は満足しない。 「さぁ、この調子なら次でなみなみにたまるね。もう一回出そうね?」 「あっ、あぁ!いやだ!出したくない!出したくない゛ぃぃぃぃ!」 大きく肥大化した睾丸にあわせて膨らんだ黄色い毛むくじゃらの陰嚢が揺れ動き、再び浮き出たピンク色の淫模が点滅するように強く光りだすと、陰嚢とも自身の体格とも見合わない250ml缶ほどに小さくなったチ●ポから即座に大量の精液がヒーローエナジーとともにあふれ出始め浴槽をさら満たしていく。 「そうだ、もっと、もっとエナジーを出すんだ!熱くたぎるエナジーを!」 「くぅぅぅあぁぁぁぁ!」 いつまでもいつまでも続く射精の感覚に気が触れそうになるサンダーベア、だがギリギリのところで自我を保ってはいた。ひとしきり出し終えるとついに一人分の浴槽いっぱいに彼の精液がたまっていた。そして彼のチ●ポはまたしぼんでいき、ついに100ml缶サイズになってしまった。もはや2Lペットボトルのような存在感を持っていたなど、だれも思わないだろう。そして異様に膨れ上がった陰嚢はまだピンク色の淫模が淡く光っていた。 「ふふふ、ついにできたよ?君のエナジー精液風呂だ。どうだい?入ってみたいとは思わないかい?」 「思うわけ、ないだろう。気持ち、悪い。」 「君の精液なのに気持ち悪いのかい?はっはっはっ!なら遠慮なく、僕が入るね。」 サンダーベアの出した精液風呂に何の躊躇もなくドボンとはいる釜狸。せっかく浴槽ナミナミまで注がれた精液がデブ腹体系によって押し流されていく。 「くっ、あふれさせるなら、ここまで出させるな。」 「ふふふ、何を言ってるんだい?こうしてこそいい湯加減になるんじゃぁないか。最高だよ、君のエナジー。僕にしみわたってくる。」 「なん、だと?」 「言っただろう?エナジー精液風呂だと。ただ出させるだけだと思ったのかい?これに浸かれば、君の出したエネルギーを体中から吸い尽くせるんだ。君が入っていれば、取り戻せたかもね?」 「っ!今すぐ出ろ!それは、俺の力だ!返せ!」 「はっはっはっ!君が入りたくないといったんだろう?ここまでで察せられない気味が悪いね!それに、もう遅い。初めに浸かった者にエネルギーは与えられるんだよ。ほら、この通り。」 釜狸が右手だけを浴槽からあげると、そのてにバチバチと電撃がスパークする。その光景にサンダーベアは唖然とするのみだった。それはまさしく自分の得意技スパークナックルだったからだ。 「お、俺の、力が・・・」 「君の前に捕まえたファイアーウルフ君の力もあるよ?」 そう言って釜狸は今度は左手を浴槽からっだし、炎を発射して見せた。 「き、きさまぁ!」 「はっはっはっ!もう吠えても遅いよ。そして君は彼と同じ運命をたどるんだ。」 釜狸がサンダーベアの陰嚢を指さすと、ピンクの淫模が点滅するように光りだすと再び中で精液が一気に生産され始め、熱くたぎる熱をもち始める。 「いぎっ!?や、やめろ゛ぉ!もう、もう、出したく、出したくな、い゛ぃぃぃぃ!」 浴槽に向かって拘束されたままのため、浴槽に入る釜狸に向かって浴びるように射精し始める。だが釜狸は恍惚の表情で精液を顔から受けて塗りたくる。 「ふふふ、素晴らしいエナジー精液シャワーだよ。最後として美しい。君のチ●ポは、これでおしまいだ。」 「あがっ、あっ、あ゛っ、あ゛ぁぁぁぁ!」 断末魔のように射精を終えると、サンダーベアのチ●ポがしぼんで言って完全に陰嚢に飲み込まれてしまった。常に勃起していたのに、もはやサンダーベアに勃起しているという感覚自体がなくなったのだ。 「俺の、俺のを、返せ、全部、返せ・・・」 「ふふふ、意識が混濁としてるね。そこにさらに、こうだ。」 釜狸がまた陰嚢に指を向ける。それだけでピンクの淫模が点滅し始めて精液を作り始めてしまう。だがすでにサンダーベアの股間にはその精液を出すためのチ●ポはない。 「あ゛あぁぁぁ!やめろ、出したくないぃぃ!」 「安心して、出すことはもうないよ。いまのところは、ね。」 サンダーベアが射精を嫌っていたのは、その瞬間が脳までスパークするほどの強すぎる快楽で耐えきれないと思ったからだ。だが実際には射精という終点があったほうがよほど楽な地獄だった。 精巣の中で無尽蔵に作り上げられる精液で陰嚢が熱くたぎり、出したいという欲でいっぱいになる。だが出す機関がないのだから出せるはずもない。今までは出したいと思った瞬間にはすぐに放出していた精液が残り続けている。 「あ゛ぁぁ、だし、出し、タイ!出したい゛ぃぃぃ!」 「ほら、すぐに出したくなった。出す方法はあるよ?でも、それは君が君でなくなる瞬間だ。いいのかい?」 「あがっ、ぐぅぅぅ!」 サンダーベアがめいっぱいに釜狸をにらみつけるが、彼の出した精液風呂に自分のチ●ポを大きな陰嚢を浮かべあまつさえチ●ポを扱き始める。そしてあっけなくビュクビュクと射精して見せた。 射精の光景を見せられたサンダーベアに浮かんだのはもはや怒りでも憎しみでも嫌悪でもなく、憧れのみだった。 「どうなってもいい!俺も、オ゛レ゛も出させろ゛!」 「そう来なくっちゃ、ね。」 サンダーベアのがんじがらめにされていた足の感覚がなくなっていき、肥大化した陰嚢にと飲まれていく。サンダーベアのぎゅっと体に貼り付けて拘束されていた腕の感覚が消えていき、彼自身の体に飲まれていく。 サンダーベアを拘束する皮のベルトが首を上に向かせる。サンダーベアは瞼が重くなっていき無意識に目をつぶった。そのまま熊としての顔の形がなくなっていき、口もすぼんでいく。そして体全体が赤みを帯びていき、出来上がったのはまさしく過去にサンダーベアの股間にあったようなチ●ポの形だった。 そしてもともと口だった部分の先端から勢いよく精液をまき散らす。この瞬間、完全にサンダーベアはヒーローエナジーをすべてまき散らし、そして彼のまともな人格すらもまき散らした。 「あはははは!完璧!完璧だよサンダーベア!素晴らしい。さぁ、出し終えたなら一度サンダーベアに戻ろうか。」 浴槽に寝そべっていた釜狸は体を起こして一度外に出る。そして巨大なチ●ポと化していたサンダーベアに触れると、チ●ポの形から元の黄色い毛並みのサンダーベアの姿にと戻る。 いや、一部だけは元には戻っていない。股間部の睾丸と陰嚢は大きく膨れ上がり、まるで釜狸のと瓜二つのまま、ピンク色の淫模を浮かび上がらせている。その上にかつてはあったはずのチ●ポはもうない。 「さぁ、君はなんだい?」 「はい!俺は釜狸様のザーメンサーバー、サンダーベア号です!」 「ふふふ、はっはっはっ!そう!その通り!君にはもうヒーローとしての力は何一つ残ってない。その姿はあくまでも仮の姿で本当はただ精液をまき散らすチ●ポなんだよ。よし、次のザーメンサーバーを捕まえに行こうか。」 「はい!」 「いい返事だね。一人捕まえたらすぐに元に戻してあげるからね。」 釜狸が葉っぱを出してサンダーベアの陰嚢を隠すと、皮のベルトで拘束し始める。こうして捕まった状態を見せて次のヒーローを狩る。それが釜狸なのだ。