「エッチな吸血鬼さんの目が血走ってるよぉ~💦 また一晩中おっぱいイジメられちゃう💦」
「ぐへへへ、なんだその男を誘う“けしからん下乳” は~。お望み通り一晩中、揉みしだいてやる」
「キャァ~ だれか助けて~」
「笑っているではないか…まったく、大きいくせに超びんかんで、揉んでも吸ってもイキやすいくせに…」
「吸血鬼さんのお仕置きがエッチ過ぎるからだよぉ」
「うむ…我は、貴様が何度イッても休まず攻め続けるからな」
「吸血鬼さん、いつもエッチの時は、イジワルですよ」
「これこれ…頬を真っ赤にして言うではないぞw」
「それでは、今宵も儀式を始めよう…。まずは、一つずつ服を脱ぐのだ…。我の目を見ながら…だぞ」
「うぅ…恥ずかしい… 吸血鬼さんを目を…見て… うぅ…ドキドキしちゃう…」
「絶対に乳を揺らしてはならない…」
「ええ…、ムリだよ… 」
「絶対ダメだ」
「うぇ~ん。吸血鬼さんがイジメるよ~」
「まったく、何もしなくても揺れてるではないか。この可愛い奴め」
「ほぇ~、吸血鬼さん、わたし…可愛いの?」
「うむ…」
「だいしゅき?」
「うむ…」
「わたしも先輩のこと、だいしゅき!!♥」
「我は先輩ではないぞ💦」
おバカな二人の夜は過ぎてゆく…。