夏の終わりに付き合いはじめた彼女(大学の後輩)と2泊3日の予定で、海の見えるホテルに来ている。
昨夜は…エッチ三昧だったので、先ほどようやく遅めの朝食を終えたところだ。
身支度前にシャワーを浴びようと、浴室前で彼女がモジモジしている。
「あの…ね…」
「どしたの?」
「昨夜の、その…エッチがね。激し過ぎて…ちょっと痛いの」
「ええ?どこが?」
「左の乳首…。あんなにイジめるんだもん。今夜は、おっぱいも乳首も優しくしてね」
「ゴメン。莉子のおっぱい…俺の理想過ぎて いつも夢中になっちゃうんだよ」
「おっぱいも乳首も2つずつあるから、どっちも同じように可愛がってね」
「うん。莉子のお口もおっぱいもアソコもバランスよく使わせてもらいます」
「先輩のエッチ」
莉子は、普段おっとりした性格なのだが、エッチになると…俺のどんなお願いでも聞いてくれるご奉仕精神の塊のような女の子なのである。
今夜も空っぽになるまで抜くことにしよう。