「銀色の眼を持つ女が現れたら決して殺さず捕らえておくのだ。逆らっても失敗してもそなた達は皆殺しだ」 セイラムにそう脅されていた住民達が食事に薬を盛り、動けなくなったルビー達を監禁して数日。 「自分が助かる為には仕方ない」 「逃げられない為に弱らせておかないと万が一もある」 そんな事を建前に最初は躊躇していた住民達もだんだんとタガが外れ、小屋の中からは彼女の喘声と強く肉のぶつかる音が響く。 薬物投与でまともな抵抗も出来ないまま犯され続け、次第に身体が開発されていくルビー達。 力を合わせて戦えばチャンスはあると必死に訴えるが、住民達はセイラムへの恐怖と背徳的な快楽から聞く耳を持つことはなく…。 RWBY VOLUME IF♡ 任務中に休息の為に立ち寄った街は既にセイラムの手に落ちていて…な回。 衣装とか髪型と設定の時系列ごちゃまぜなのは一番好きな要素を混ぜたからです(正直) いい感じなら嬉しいです、pixivリクエスト兄貴ありがとうございました!
farfikuger
2022-12-28 22:09:51 +0000 UTCきつね(仮)@絵仕事募集中
2022-11-06 08:41:43 +0000 UTCきつね(仮)@絵仕事募集中
2022-11-06 08:41:29 +0000 UTCもっちり
2022-11-06 08:33:37 +0000 UTC字書き野郎
2022-11-06 08:31:50 +0000 UTC