昭和時代、 一部の医大や防衛大学の身体検査ではM検と呼ばれる男性器の検査が実際に行われており、これは生徒全員が全裸になって一列に並び四つん這いになって 尻を高く突き上げながらケツの穴を隅々まで 検査されたりちんこの勃起や包茎具合を全て検査によって 暴かれる屈辱的なものだった 。医者によってはちんこの黒ずみから オナニーの頻度や包茎具合まで細かく指摘するものもいてみんなが屈辱と羞恥に顔を染めながらじっと検査に耐えていたのである。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/M%E6%A4%9C
もんま
2019-03-21 09:14:19 +0000 UTC