城ヶ崎美嘉が大好きなP相手にド下品アナル舐め手コキ奉仕する話
Added 2022-04-29 13:16:49 +0000 UTC「えーーーっ!?お姉ちゃんPくんにアナル舐めしてあげたことないの!?すっごい喜ぶよ!?」
「え、待って、妹がプロデューサーにアナル舐めしてるという事実が衝撃すぎて思考が働かないんだけど」
「お姉ちゃんそれでもカリスマギャルなの?最近の若いカップルのトレンドはアナル舐め!今時どのティーン向けファッション誌もアナル舐め特集ばっかりだよ!」
「どうなってる出版業界」
「もーそんなんじゃ流行にも乗り遅れるしP、くんも他の人に取られちゃうよ!アナル舐め大特集が組まれた雑誌貸してあげるからコレ見て勉強しなよ!」
「い、妹に説教された……」
だいたいアナル舐めって何……?
お尻の穴舐めるってことでしょ……?そんな汚いマネできる?アナル舐めが流行る世の中なんてやっぱりどうかしてるよ……。
いくら好きな人が相手でも……そんな、お尻の穴なんて……。
(ごくり……♡)
「ま、まあ読むだけならタダだよね……。別にすると決まったわけじゃないし……」
※
「どうしたんだ?美嘉のほうから誘ってくるなんて珍しいな」
「う、うん……まーね。いつもアタシのために頑張ってくれてる労いというか、そんな感じ……」
件のアナル舐め特集記事を繰り返し読み直した私は、覚えた内容を実践するべくプロデューサーを誘った。
そしてやってきた彼の部屋。今から下品な提案をすることにただならぬ緊張を覚える。でも莉嘉も言ってた通り、きっと喜んでくれるはずだから──!
「えっと……今日はね、アナル舐めをしてあげよっかなーって思ってて……」
「アナル舐め!?嬉しいけどどうして急に……」
「いや、莉嘉がなんかさ……Pはアナル舐めが好きって言うから……」
「確かに好きだけどなぜ莉嘉が……?」
「え?莉嘉にアナル舐めしてもらったことあるんじゃないの?」
「は?なんで?ないけど?莉嘉が俺にアナル舐めしたことあるって、そう言ったのか?」
いや、よく考えたら莉嘉は「Pにアナル舐めしてあげたら喜ぶ」としか言ってない。決して自分がしたとは言っていないのだ。
「改めて思い出したらアタシのミスリードだったかもしれない……!な、なんてとんでもない勘違いを……!!」
「え、えーと……よくわからないけど今日はやめとくか?」
「や、やるし……!折角アナル舐め特集読み込んだ時間を無駄にするわけにはいかないっしょ……!」
「なんだその特集……エロ本でも買ったのか?」
「その辺は詮索しなくていいから!とりあえずパンツ脱いで四つん這いになる!!」
Loading……
というわけで、私の目の前には四つん這いになったプロデューサーのお尻がある。男性らしい、引き締まったたくましいお尻。その二人の丘を指でわずかに開くと、肌色が濃くなった窄まりが見える。
「これが……プロデューサーのアナル……っ♡♡」
「なんか……凝視されてると思うと恥ずかしいな……」
「いっつもエッチの時アタシの恥ずかしいところ見てるんだからおあいこでしょ……」
(すんすんすんっ……♡♡)
プロデューサーの肛門に顔を近づけてその匂いを確かめる。
(はあっ……♡♡お尻の匂いすっごぉ……♡♡)
ここへは仕事終わりにそのまま直行したので、プロデューサーはシャワーすら浴びていない。一日中営業で歩き回った尻の谷間は汗と排泄物の匂いが混じった最低の臭気を醸し出している。
こんな文字通り汚物がごとき肛門臭を嗅いでしまったら、例えどれだけ愛した恋人のものであろうと幻滅してしまう──普通だったら。
でも私はもう普通じゃない。
プロデューサーをおかしくなっちゃうくらい愛してしまっているのだ。
(はあぁぁぁぁんっ……♡♡たまんない♡♡プロデューサーのきっつい肛門臭♡♡アタシだけが嗅げる大好きな人のいっちばん恥ずかしい匂い……♡♡もっともっと嗅ぎたい……♡♡)
(すんすんすんっ♡♡くんくんくんくんっ……!♡♡)
浅ましくも、まるで豚のように鼻をふすふすと鳴らして大好きな恋人の肛門臭を吸いまくる。濃厚で、下品で、醜悪な臭気を吸い上げるたびに、鼻腔から肺まで彼に汚されているようで興奮する。しまいには触れてすらいないのに尻嗅ぎだけでおまんこを濡らしてしまう始末。
「なに人の尻穴を熱心に嗅いでるんだよド変態ビッチが……彼氏のクソ穴の匂いがそんなに気に入ったか?」
「なっ……!?」
あまりに下品に鼻を鳴らしすぎていたせいか、プロデューサーは小馬鹿にしたように私を詰る。情けない格好してるくせに生意気……!
「そんなに嗅ぎたきゃ俺が糞した後の便器に無理やり顔突っ込ませてやるからとっととクソ穴掃除しろメス豚」
「さ、さいってー……♡♡」
いくら恋人だからって言っていいことと悪いことがある。
プロデューサーが用を足した後の便器に……私がどんなに嫌だと泣き叫んでも無理やり顔を押し込められて、排泄物の臭気と味を教え込まされちゃうんだ。
そんなの──
(さいっこうじゃん……っ♡♡♡)
「ん……んむっ♡♡ちゅっ……♡♡」
最低の想像をして自身の股間を余計に濡らした私は、いつかきっと本当に私を酷い目に遭わせてくれるご主人様の排泄穴に隷属の口づけをする。
世間でカリスマギャルと名高い城ヶ崎美嘉は、今はご主人様の糞穴掃除用のトイレットペーパーでしかないのだ。
数々のコスメで彩られ、多くの男を魅了したこの唇も、「排泄器官にキスする」というおよそ常識では考えられないような役目のために使われている。
(ちゅっ……♡♡むちゅ~~~っ♡♡ちゅっ♡♡ちゅぷっ♡♡)
エッチの前戯にする際と同じくらい熱烈な口づけを、排泄物が出てくる穴に向けて何度も何度も押し付ける。
(お尻の穴にキスするだけでこんなに気持ちいいのに、舐めたりなんかしたらどうなっちゃうんだろう……♡♡)
プロデューサーの肛門の味を想像しただけで軽イキしそうになる。さっき彼にメス豚と詰られたが、それを否定できないくらい下劣な思考に陥っていた。
(ぺろっ……♡♡)
肛門に濃厚キスをした後の唇を舌で舐め取る。ほのかに感じる刺激的な味と臭気に頭がくらくらしてくる。ああもうたまらない。早く……味わってしまいたい。
私はエサを前にした犬のように大きく舌を垂らして、そのまま舌面全体を彼の肛門へと這わす──
「べ、べぇっ……♡♡」
(ぬろぉっ……♡♡)
「───────ッッッ!?!?♡♡♡☆♡♡」
頭がスパークする。
味覚と嗅覚が一気に焼ききれるような感覚。
(なにこれぇ……♡♡肛門っ♡♡アナル舐めさいっこぉ……♡♡好きな人の肛門お掃除するの最高じゃんっ……♡♡)
おそらく彼の肛門を舐めた瞬間、「尻穴は汚いものだ」という常識は私の中から消し飛んだのだ。次の瞬間には、更なる刺激と快感を求めて私の舌は勝手に動き出していた。
「はぷ♡♡むちゅっ♡♡れろれろれろっ♡♡ちゅくっ♡♡ちゅこちゅこちゅこっ♡♡ぺろれろれっ♡♡れろっ♡♡にゅちゅ~~~っ♡♡はぁぁっ……♡♡」
何度も、何度も……初めて飴を舐めた子供のように、一心不乱に彼の排泄穴を舐め回す。時には舌全体で舐め取るように、時には舌先でほじくるように──あらゆる舐め方で肛門の味を、臭気を堪能する。
場末の風俗嬢ですらこんな下品な肛門しゃぶりはしない。こんなことは、人間としての尊厳を放棄した最低な豚がすることだ。
──しかし、それでもいいと思った。大好きな男の肛門をしゃぶれるなら豚扱いでも──それどころかトイレットペーパーとして扱われても私は許してしまう。
城ヶ崎美嘉はプロデューサーの肛門の掃除用の汚ならしいケツ拭き紙──そんな肩書きで呼ばれることを想像しただけで膣穴の奥がじんじんと熱くなる。
「ぷろりゅーさー♡♡あたしのあなるなめきもちいい……?♡♡あたし、ぷろりゅーさーのけつふきがみになれてる……?♡♡」
思わず、人間のプライドを捨てたそんな問いまで向けてしまう。それに対してプロデューサーは──
「ああ、美嘉のアナル舐め最高に気持ちいいよ……。美嘉はカリスマギャルでも、アイドルでも、人間の女の子でもなくて──最っ高のケツ拭き紙だよ」
「ん゛ぶぎュッッ!?♡♡お゛ォ゛おほぉぉ~~~~~~~~ッッ!?!?♡♡♡☆♡♡♡」
私は「ケツ拭き紙」という最低の詰り方、そして最高の褒め方をされ──ノーハンドでアクメをキメてしまった。
下着は防波堤としての役割が果たせず、べっとべとのマン汁を垂れ流しにしてしまっている。
「なに一人で勝手にイッてんだケツ拭き紙。ご主人様のチンポがまだ射精してないだろうが。わかったら舌便所ブラシ使ってケツ穴掃除再開しろ」
「は、はひっ♡♡ケツ拭き紙ケツ穴掃除再開しますっ♡♡舌便所ブラシでクソ穴れろれろほじくり回して気持ちいいおちんちん射精できるよう精一杯ご奉仕させていただきますっ♡♡♡」
(れろれろれろれろっ♡♡ちゅぷっ♡♡むちゅ~~~っ♡♡べりゅん♡♡べろれろれろぉ♡♡ぬちゅ♡♡べりゅちゅ♡♡べろちゅっ……♡♡にゅぷぷぷぷっ♡♡♡)
(しこしこしこっ♡♡ちゅこちゅこしゅっしゅっ♡♡ぐりっぐりっ♡♡しゅこしゅこしゅこっ♡♡くちゅくちゅしゅっしゅっ♡♡♡)
汚れをこそぐようにべろべろと皺を舐め回し、時に穴の内部まで舌を侵入させて多種多様な刺激を与える。
右手でシコシコこき下ろすおちんちんの反応を見てお尻の気持ちいいポイントを重点的に責める。左手ではキンタマを転がして精子の生産を促すのも忘れない。
全てはご主人様の気持ちいい射精のため。尻穴を熱心に舐め回し、さらには男性器にまで丁寧に奉仕するその姿を見てアイドルだと思うものはいないだろう。せいぜい金で男に奉仕する商売女か、性癖の終わっているドマゾ雌奴隷か。どちらかと言えば後者が正しい。
(イッて♡♡プロデューサー、イッて♡♡アタシのケツ舐め奉仕で超気持ちいいケツイキ射精キメてっ♡♡♡いっぱいケツ穴ほじほじしてあげるから最高に気持ちいいぴゅっぴゅしてっ!♡♡♡)
(ぶぢゅ♡♡べろべろべろっ!♡♡ぢゅぱっ!♡♡ぢゅっぱぢゅっぱ!♡♡ぶちゅべろっ!♡♡ぶぷぷっ♡♡ぢゅ~~~ッ!♡♡ぢゅべ♡♡ぢゅぷべろっ!♡♡♡)
(しこしこしこしこっ!♡♡しゅこしゅこしゅこっ!♡♡にゅちにゅちしゅこしゅこっ!♡♡しゅっしゅっしゅっしゅっ!♡♡♡)
ラストスパート。豚のように鼻をふごふご鳴らしながら何度も何度もケツ穴をしゃぶり回す。右手は高速でしこしこと上下を繰り返す。
左手でこね回すタマ袋がきゅんと縮こまるのを感じる。射精がもうすぐなのだ。イけ、イけ、イけ、イけ、イけっ!!
「ぐあッッ!?!?美嘉、もう出る──!!!」
「──♡♡♡」
彼がギブアップを宣言した瞬間、私は舌の根元まで彼の肛門内にこじ入れた──
「お゛ッッッッ──!?!?!?」
(びゅーーーーーーッッ!!♡♡♡どぱどぱどぱッッ!!♡♡♡びゅくるるるるるっ!!♡♡♡どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~~~ッッ!!♡♡♡どぷぷぷびゅるっ!!♡♡♡びゅびゅびゅびゅびゅ~~~~~っ!!♡♡♡びゅるるるる~~~~~ッッ!!♡♡♡)
右手の中で、猛烈な勢いでチンポが跳ね回る。びちゃびちゃと粘っこい音を立てて白いゼリー状の精液が射出されていく。
(ねち♡♡ねじゅ♡♡じゅぷじゅぷ♡♡にゅちにゅち♡♡れりゅれりゅ♡♡)
彼が射精中もいっぱいいっぱい気持ちよくなれるように、尻穴に挿入した舌を円を描くように動かす。外側を舐めているだけでは感じられなかった強烈な排泄物の刺激を感じて私まで気持ちがいい。
一分程度も続いただろうか、やがて射精の勢いは衰え、おちんちんは徐々に平常時の大きさへと戻っていく。
「はあっ……はあっ……。美嘉のケツ穴奉仕、最高に気持ちよかったよ……。舌、見せてくれるか……」
「ん、べえっ……♡♡♡」
口を開けて、舌を垂れ下げる。
自分からは見えないが、肛門内部まで侵入した舌はとてもじゃないがピンク色というわけにはいかないだろう。
きっとその舌面を彼の排泄物の色に染め上げてしまってるはずだ。
それを見た彼の反応は──
(びきびきっ……!!💢💢ばきばきばきぃっ……!!💢💢)
(あっ……♡♡おちんちんまたおっきくなった……♡♡プロデューサーのお尻舐めて汚れたアタシの舌見て興奮しちゃったんだぁ……♡♡)
「今日は気持ちいいアナル舐め奉仕してくれてありがとうな美嘉……。お礼に今日はぶっ壊れるくらいチンポでハメ潰してやるからな……」
(ごくっ……♡♡)
肛門味の生唾を飲み下して、私は今夜自分が無事では済まないことを覚悟した──