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楽井戸
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【sktr注意】幽谷霧子のトイレシーンを見たいがために書いた話

溜まりに溜まったスカ欲ゲージを解放するために書いた話です。大もガスもあるので閲覧の際はご注意ください。






うちの事務所の女子トイレは洋式1室、和式1室の構造になっている。

今日ははづきさんと社長が不在──この時を俺は待っていた。

夕方、アイドルが誰も来ていない時間帯を見計らい、洋式個室の扉に「故障中」の札を掛ける。

そして和式個室の隣──掃除用具入れの床に小型カメラを設置する。ちょうど、和式トイレが覗けるような位置取りで。

そう、端的に言えばこれは盗撮である。


カメラの設置を終えると、玄関のほうから物音がする。さっそく誰かアイドルが来たのだろうか?

俺は慌ててトイレを飛び出してデスクへと戻った。




「プロデューサーさん、お疲れ様です」


「おう、お疲れ霧子」


事務所にやってきたのは幽谷霧子だった。

予定表にはないが、話を聞くと自主レッスンに来たらしい。良い心がけだ。


「レッスンルームの鍵……借りていきますね」


「ああ、怪我に気をつけて頑張ってくれ」


「はい……♪」


部屋を出て、レッスンルームのほうへと足音が消えていく。


──チャンス。

レッスン前というのは、膀胱を空にしておきたいものだ。仮にどこかで用を足してきていたとしても、レッスン中は水分を摂る。つまり帰りにトイレによる可能性も十分ある……!


などと考えていると、当たったのは前者のようで廊下のほうからトイレの扉が閉まる音が聞こえる。


やばい。興奮してきた。心臓がうるさいくらい跳ね上がる。まだ何も見ていないというのに、期待だけで股間が膨らんでくる……。




10分くらいして、再びトイレの扉が閉まる音が聞こえる。霧子が用を足して出てきたようだ。

女子のトイレは長いと言うが……確かに体感長めだった気がする。


これはひょっとすると……思わぬ貴重映像が撮れているのではないか……!ますます期待は高まってしまう。


……結局その日事務所に訪れたのは霧子だけだった。まあ平日で立て込んだ仕事もないし、そういう日はアイドルが来ないことも珍しくはない。

霧子がレッスンを終え事務所を出た後、俺は仕事を早々に切り上げて帰ることにした。


──もはや余計なことをしている時間が惜しい。一刻も早くトイレから回収したあのカメラの中身を確認したい!


急いで施錠と消灯を確認し、事務所を出る。気持ち早足になりながら、俺は駅へと向かった──




そして俺は、今まさに撮影した動画ファイルを開こうとしている。

既に股間はギンギン。机にはティッシュ箱。

撮影が成功していれば……恐らく俺は人生最高の射精を味わうことになるだろう。


意を決して俺は動画ファイルを開いた──




画面内には和式便器の縁とドーム部分(?)が見える。しばらく早送り。

数分後、誰かの足が映し出される。間違いない、霧子だ……!


下着を下ろす布音がして、画面内に肌色が現れる。


「っ……!!」


お尻。お尻だ。

霧子の真っ白なお尻が映し出されている!

豊かな二つの膨らみとその谷間。世の中の誰一人として見ることが叶わないアイドルの生尻を……映像ではあるが覗くことに成功したのだ……!


既に股間はガチ勃起状態。右手で激しく竿を擦りあげつつ動画を進める。

何しろ本番はこれからなのだ……!


ちょろちょろちょろ……という水音とともに霧子の股間から液体が漏れていく。やがてその勢いはどんどんと増していく──


(しょあああああああっ!!♡♡♡♡)


「っ……!!霧子……!!ションベンの勢いすごすぎっ……!!エッロ……!!」


よっぽど我慢してきたのか、その放尿音は思いきり蛇口をひねったシャワー音のような勢いだった。

男の俺の放尿でもこんな品のない音はなかなか出ない。お尻側からでは見えないが、きっと股間がションベン飛沫でびしゃびしゃになるくらいの尿量だと思われる。

あの淑やかな霧子が下品な放尿音をたてながら便器に小便を叩きつけてると思うと、ますますガチ勃起してくる……!!


しかし貯水量も無限ではない。

やがて放尿の勢いも衰えていく。

それに合わせて俺の興奮も萎んでいく……。


「終わりか……放尿シーンに戻って抜きどころ探すか……」


と思いシークバーを戻そうとした瞬間──


(ブゥゥゥゥッッ♡♡♡♡♡)


と下品な空気音が個室内に響く。


い、今のは……?

いや、きっと聞き間違いだ……。

だって、あの優しくて可愛い天使みたいな霧子が……。


下っ品な空気音立てて屁をこくわけがない……!


(ブッッッッ!!♡♡♡♡♡)


しかし俺の幻想を打ち砕くように、霧子は再び下品な空気音を立てて屁をこく。

さらにその後も尻穴をヒクつかせながら「ぶすっ♡♡」「ブッッ♡♡」「ふしゅっ♡♡」と小刻みに腸内に溜まったガスを放出させる。


「はあっ……!!屁っ……!!オナラっ……!!霧子の放屁……!!霧子の屁こき……!!超興奮する……!!」


本来ならば幻滅してもおかしくない「美少女の放屁」というその光景に──俺は猛烈に勃起していた。


しかし興奮の燃料はそれで終わりではなかった──


(みちっ……♡♡みぢぢぢぢっ……♡♡)


霧子の肛門がむりゅむりゅっ……♡♡と盛り上がり、茶色い物体が徐々に顔を出していく。


「っ……!!」


そう、さっきの放屁は排便の前触れだったのだ。

濃いピンク色の肛門がめくれ上がり、健康的な茶色の大便が徐々に排出されていく……。


『ふっ……♡♡ん、んくっ……♡♡』


と可愛らしい息み声を出す霧子。

力が入るのも頷ける。なぜなら彼女の肛門からひり出されている便は成人男性の排泄物のように立派なもの。

太く、大きく、健康的にぬらついていながら途切れるところを知らない、とても可憐な少女がひり出しているとは思えないデカ糞なのだ。


「はあっ、はあっ!霧子のうんこデカっ……!!エロすぎ……!!デカ糞がんばってひり出そうとする霧子可愛すぎるっ……!!」


あまりにも倒錯的な映像に自身の竿を擦り上げる手が止まらない。

霧子は尻を小さく揺らしてデカ糞を振り落とそうとするが、あまりのサイズ感を誇るその一本糞は途切れる気配を見せない。


『んっ……♡♡んんんっ……!♡♡♡』


霧子の息み声にもより一層気迫がこもる。

一体どれだけの間我慢していた大便だというのか。画面越しに見ているだけでも、太くて長くて、とんでもなく臭そうな最低の排泄物であることが伝わってくる。


『あっ……♡♡出るっ……♡♡出ますっ……♡♡』


誰もいない空間で霧子はそう呟く。

デカ糞をひり出す達成感から最高に恥ずかしい一人言を口走ったのだ。


『んっ──んッッぉ!?♡♡♡☆♡♡』


(ぶぼぉッッ!!♡♡♡♡♡)


そして、少女らしからぬ下品な脱糞声とともに、その最低クソデカ一本糞が霧子の肛門から完全に排出される。


『お゛っ……♡♡お♡♡お゛ーーーっ……♡♡♡』


霧子はまるで出産した後のような荒い呼吸を繰り返す。

赤みがかった肛門はひくひくと収縮を繰り返し、時折「ブッッ♡♡」「ぷすっっ♡♡」と情けない音を立てて残り屁を放出させる。


霧子はしばらくデカ糞排泄の余韻に浸った後、カラカラカラとロールを回してトイレットペーパーを切り取る。

そして自身の股間と肛門を拭き取り、後は流すだけ……と思いきや再びトイレットペーパーのロールを回す。


なぜだ……?と思いよくよく映像を確認すると、霧子が排泄したデカ糞の先端が、なんと便器外にはみ出していたのだ……!

霧子は自分で排泄した便をトイレットペーパーで便器へと落とし、再び取ったペーパーで自身の糞で汚した便器と床を丁寧に拭き取っている。


その人として、女の子としてあまりに恥ずかしい行為を目撃した俺は──


「うっっっっ!!!!!!」


(びゅっ!!びゅるびゅるっ!!びゅーっびゅーっ!!どくっどくっ……!!)


ついに我慢の限界、たまらず射精をしてしまった──


最低だ……。

霧子が自分のうんこで汚した便器や床を掃除しているシーンで射精してしまうなんて……。


射精後特有の罪悪感に苛まれていると、画面から霧子の姿が消える。


あれ……?どこいった……?


と思った矢先、再び画面いっぱいに霧子のお尻がアップになる。そして──


『プロデューサーさん……♪わたしのうんちを見ながらの最低射精、気持ちよかったですか……♡♡』


(ブゥッッ♪♡♡♡)


霧子が囁きとともに、サービスと言わんばかりに可愛らしい屁をこく。


「ッッッッッッ!!!!!!?!?」


(びゅっ!!びゅびゅびゅーーーっ!!びゅるるるるるるっ!!!)


俺は目の前で何が起こったのか理解することはできなかったが、霧子のサービスショットのおかげで射精直後だというのに人生初のノーハンド射精をキメてしまった。



おわり




あとがき


霧子はうんこしないし屁もしない。


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