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楽井戸
楽井戸

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大崎姉妹と桑山千雪をお嫁さんにしてアルストハーレム作りたいってのは当然の欲求なんだよな

※執筆中に頓挫したネタを供養しています。

最近すっかり没ネタの墓場になってきたな……



幸せの形は人それぞれで比較するものではないが、俺は全世界のオスの中で最も幸せな人間だと断言できる。


「ただいま」


「「おかえりなさいっプロデューサーさん♥️❤️♡」」


寝室のドアを開けると、大好きな三人のお嫁さんが極大サイズのベッド上に、一糸纏わぬ姿──しかも四つん這いでこちらに尻を向け、女の一番大切で一番恥ずかしい部分、おまんこを晒して待ってくれているのだから。


「うん、三人とも言った通り、ちゃんと"正装"できてて偉いぞ」


正装とは単に全裸ということではない。

三人の首には真っ赤な首輪がつけられ、三方の首輪から伸びたチェーンはベッドの一ヶ所の柱に留められている。

さらに三人とも両手に首輪と同じカラーの腕輪をはめており、左右の腕輪はチェーンで繋がれ、両手を拘束される形になっている。


つまり、このエロ雌お嫁さん三匹は自分の意思でベッド上から逃げることはできず、ご主人様が戒めを解いてくれるまでひたすらハメ倒されることしかできないのだ。


さらに目を引くのは、高々と突き上げられた三匹のエロ尻に突き刺さったバラ鞭だ。

柄の部分が肛門にずっぽりと埋め込まれたこのアダルトグッズは、ご主人様の気分次第でいつでもエロ奴隷を肉体的にいたぶって楽しむための道具である。

もっともいたぶると言っても、プロデューサーさん大好きドマゾ雌である三人にとってはご褒美にしかならないのだが。


「甘奈……俺が帰ってくるまで寂しかったか?」


「うんっ……♥️とっても寂しかったよ……♥️寂しすぎて今日は一日中オナニーしてたの♥️プロデューサーさんに使わせてあげるためのおまんこに、ディルドずぼずぼ突き刺してオナニーしてたんだよ……♥️」


「そっか。甘奈は悪い子だな……」


「うんっ♥️悪い子♥️甘奈悪い子だから♥️お尻の穴に突き刺さったバラ鞭でいっぱいお仕置きしてっ♥️」


「ああ、わかった。甘奈こといっぱいいじめてあげるからな……」


「やったぁ……♥️プロデューサーさん大す──んほォ゛っ♥️」


ずぽおっ!♡♡


バラ鞭の柄の後端はぼこっと丸く膨らんでおり、いわば肛門を塞ぐアナルパール状になっているのだ。

恐らく長時間、柄を挿しっぱなしだったのだろう、バラ鞭を引っこ抜かれた甘奈の肛門は下品な匂いを放ったまま閉じなくなってしまっている。


「ああ、俺も大好きだぞ甘奈っ!!」


びしっ!!ばしっ!!びしっ!!


「オ゛っ!♥️んごッッ♥️んひぃッッ!?♥️叩いてっ♥️甘奈もプロデューサーさんのこと大好きだからもっとお尻叩いてっ!!♥️♥️」


「ああっ!叩く!甘奈のこと大好きだからいっぱいいっぱいいじめてやる!!」


ばしっ!!びしっ!!ばしっ!!


甘奈の桃尻に目掛けて力いっぱい鞭をふるう。尻肉はみるみるうちに真っ赤に腫れ上がる。

相手が大好きなお嫁さんだからって一切手加減はしない。むしろ、大好きなお嫁さんだからこそぶっ壊れるくらい全力でいじめてあげるのだ。


「プロデューサーさん♥️もっと♥️もっと激しくぶっ叩いてくれていいからっ♥️」


「うん、わかったよ甘奈……」


俺は狙いを定めて鞭を構える。と言っても、目標は尻肉ではない。


全力で鞭を振り下ろす──

甘奈の剥き出しのおまんこ目掛けて。


ばしいっ!!!!!


「ぎ゛ッッッッ!?!?♥️♥️♥️♥️♥️」


バラ鞭が性器に直撃した瞬間、甘奈は白目を向いてベッドに倒れ伏す。だらしなく開いた股間からは嬉ションがほかほかと漏れ出ていく。

夫婦のベッドに粗相してしまうなんて、本当に可愛いメスだ。


「甜花と千雪も、甘奈と同じようにケツ肉腫れ上がらせて小便垂らして気絶するくらいいじめてやるから覚悟しろよ……」


「「は、はいっ……❤️♡」」


二人とも、大好きなお嫁さん仲間が手酷く扱われたというのに、心配する素振りを見せるどころかおまんこを濡らしてバラ鞭尻尾を揺らす。


ああ、なんて下品で可愛らしいエロ嫁なんだろう……。

甜花も千雪も、甘奈に負けないくらいいっぱいいっぱいいじめてやるからな……!









気がつくと、アルストロメリアの三人は尻を真っ赤に腫らしながらうつ伏せで伸びていた。三人ともハードなスパンキング折檻でイキションを漏らしているが、大好きな女の小便を俺が不快に思うはずもない。


さて問題は俺のこの昂りきった勃起チンポだ。すぐにでもハメられる極上のメスが三匹転がっているのに対して俺の肉槍は一本しかない。一匹一匹チンポ屠殺していくしかないのだ。


となると、やはり目についてしまうのはハメ心地の良さそうな92cmのデカ尻。桑山千雪の、オスを誘惑して元気な赤ちゃん産むためにエロ肉が溜まりに溜まったドスケベヒップ。

スパンキングによって、普段からクソでかいエロ尻は体感メートル級ほどに膨れ上がっているようにも見える。俺のムラムラ補正かもしれないが。


ああとにかくもう俺は決めた。

今はとにかくむっちりエロ肉に包まれてイライラ精子びゅるびゅる無遠慮中出ししたいのだ。俺のお嫁さんなので避妊の必要もない。いつだって孕ませガチ中出ししていい。三人のお嫁さんと、生まれてくる可愛い赤ちゃんを幸せにする覚悟などもうとっくにできている。


俺はシーツに突っ伏して気絶しているデカ尻を平手で張って、文字通り叩き起こす。


「千雪、チンポ入れるぞ」


「あっ……♡す、すみません私、気絶してたんですね……♡はいっ、おまんこ、自由に使ってくれていいですから……♡プロデューサーさんのおちんぽ♡にゅるにゅるマン肉でエロしゃぶりして、気持ちいい精子いーっぱい搾り取っちゃいますから……♡」


(びきびきばきばきぃっ💢💢💢)


ただでさえガチ勃起していたチンポが腹につくのではないかという勢いで反り返る。


(にゅるっ……♡ぬとぉっ……♡)


既にぐっちゃぐちゃに濡れそぼっている千雪まんこからマン汁を掬い取り、勃起チンポに塗りたくっていく。

三人ともマン汁の分泌量がとんでもなく多いドスケベ雌なのでローションには困らない。なんなら横で伸びている二人の愛液を掬ったっていいくらいだ。


「千雪のエロまんこ、オナホ代わりに使うからな……!」


「はいっ……♡プロデューサーさん専用デカ尻生オナホ、好きなだけおちんぽずぼずぼしてムラムラ精子吐き出していってください……♡」


「千雪、言っとくけど……今日はただ吐き捨てるだけじゃないからな……」


「え……♡」


四つん這いでお尻を突きだした千雪まんこに、勃起チンポをあてがう。


「妊娠させるつもりで射精するから、俺の赤ちゃん孕む覚悟しとけよ……?」


(ずぼおっ!!!)


「ほひィ゛ッッ!?!?♡♡♡♡」


孕ませ宣言、からのガチ勃起チンポ挿入。

これにプロデューサー大好きドスケベお嫁さん千雪が耐えられるわけがない。ましてや絶賛孕み頃の生殖適齢メスだ。動物のメスとしての本能が、チンポそして精子に屈服したがっているのだ。


(ぷしゃっ!♡♡ぷしゃあっ!♡♡♡)


その証拠に、挿入されただけだというのに、千雪まんこは下品にもハメ潮を撒き散らしている。


「ち、ちんぽぉ……♡♡プロデューサーさんのおちんぽすごいっ……♡♡硬くて太くて熱くて……♡♡とっても素敵……♡♡」


「千雪のまんこもぬるぬるキツキツですごく気持ちいいよ……!それにこのデカ尻も本当にたまんねぇ……!」


(ばちゅんっ!!♡♡ばちゅんっ!!♡♡どちゅっ!!♡♡ずちゅっ!!♡♡)


「お゛ッッ!?♡♡ほッッ♡♡んぎ♡♡お゛ッッほ♡♡しゅご♡♡ちんぽしゅご♡♡」


俺がばちゅばちゅピストンを叩きつけてやるたびに、千雪のデカケツクッションが衝撃を受け止める。俺の腰がぶつかると、ケツ肉がぶるんぶるんと波打ってなんとも卑猥な光景である。


そしてチンポかマン肉の気持ちいいところをほじるたびにデカ尻の中心でケツ穴がひくひく収縮して歓喜を表す。ドスケベすぎんだろ。ほんとチンポイラつくわ。


「くそっ!!千雪っ!!清楚なフリしてドスケベ女すぎんだろ!!チンポイライラさせるために生まれてきたような俺専用のクソビッチだ!!そうだろ!!」


(ずちゅずちゅばちゅばちゅっ!!♡♡♡)


「はいっ♡♡ビッチですっ♡♡桑山千雪はクソビッチなんですっ♡♡あなたのちんぽ大好きなあなた専用クソビッチ♡♡だからちんぽでハメ殺してっ♡♡生意気なクソエロメスをバッキバキに勃起した鬼ちんぽでハメ殺してくださいっ!♡♡♡」


「っ!!ああ、千雪のことチンポでハメ殺してやるからなっ!!俺にハメ潰されながらガキ孕めっ!!おらおらおらおらっ!!」


(ずちゅずちゅどちゅどちゅっ!!♡♡♡ぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡♡)


「ほおおおおおおッッ!?!?♡♡♡きたきたきたっ♡♡♡本気ピストンっ♡♡♡これだめっ♡♡♡イクっ♡♡♡すぐイッちゃうからっ♡♡♡」


「ああ俺もっ!!千雪のこと孕ませたくてたまんないから!!もうイクっ……!!」


「あっ♡♡ちんぽ膨らんだ♡♡射精される♡♡射精されるんだ♡♡私の子宮にプロデューサーさんの赤ちゃんつくられちゃうっ♡♡♡」


「ああ作る!!絶対千雪のこと妊娠させる!!俺の赤ちゃん産ませる!!おらおら孕め孕め孕めっ!!」


(ばちゅばちゅずぼずぼっ!!♡♡♡どちゅどちゅぱんぱんっ!!♡♡♡)


「イグイグイグイグイグッッ!?!?♡♡♡」


「孕め孕め孕め孕め孕めっ!!!イクっ──」


びゅーーーーーッッ!!♡♡♡

びゅくくくびゅるるるっ!!♡♡びちゃびちゃぶちゃっ!!♡♡びゅくっ!!♡♡どぷどぷぶりゅ!!♡♡ぶぴ♡♡どぷぷぷびちゃっ!!♡♡びゅ~~~ッッ!!♡♡びゅぴゅぴゅぴゅびゅ~~~ッッ!!♡♡♡


「んほおおおおおおおおおッッッ!?!?!?♡♡♡♡射精されてる射精されてるっ♡♡♡赤ちゃんっ♡♡♡赤ちゃんの種出されてるっ♡♡♡私の子宮でっ♡♡♡赤ちゃんつくられちゃうっ♡♡♡イクイクイクイクっ♡♡♡受精しながらイクっ!!♡♡♡♡」






文章はここで途切れている。


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