【支援者限定演出強化版】シンデレラガール経験者・愛梨と卯月のお偉方へのエロ媚びご奉仕・前編
Added 2021-07-31 12:16:51 +0000 UTC※この作品はFANBOXで公開されている
シンデレラガール経験者・愛梨と卯月のお偉方へのエロ媚びご奉仕
に地の文追加、その他細かい演出を強化した支援者限定バージョンです。
「初代シンデレラガールの十時愛梨ですっ♡今日は私のいやらしく育ったエッロぉいメスの体を使ってぇ♡たっぷりご奉仕しまぁす♡」
「五代目シンデレラガールの島村卯月ですっ♥️皆様のおちんちんに気持ち良くなってもらえるように♥️いーっぱい媚び媚びご奉仕しますねっ♥️」
宴会場のような空間に多くの身なりのいい中高年男性が集まっている。
彼らが注目するお立ち台の上で元気よくチン媚び宣言しているのは、誰もが知る美少女アイドルであり、元シンデレラガールの十時愛梨と島村卯月。
この空間での二人は衣服を身に付けることを許されておらず、いやらしく育ったデカパイ、年相応に生え揃ったマン毛に包まれたVラインを男たちに晒してしまっている。
「はーい二人とも今日はよろしくね!というわけで今回はシンデレラガール経験者である愛梨ちゃんと卯月ちゃんに来ていただきました!愛梨ちゃんのいやらしいデカパイと卯月ちゃんのエロ肉たっぷりのデカケツ!どっちもドスケベで目移りしてしまいますね!」
司会の男が二人を紹介すると、会場から拍手が撒き起こる。
「今日はおじさんたちのチンカス掃除からしてもらおうかな。おじさんたちはアイドルの活躍の場を作るために忙しくてね。たっぷりチンカス溜め込んでるからちゃんと綺麗にしておくれよ」
舞台袖から二人の全裸男が登場する。
二人ともそれなりに年齢のいった男のようだが、若メスのいやらしい肢体を前にして股間はバキバキに反り返っている。
「はいっ♡おじさまたちのチンカスまみれのとっても素敵なおチンポ♡愛梨が綺麗にして差し上げますね♡」
「チンカスさんは卯月がしっかり舐め取ってあげますから♥️私の舌で日頃の疲れを癒してくださいっ♥️」
男の太ももにすがり付き、今にもしゃぶり出しそうなドスケベメス二匹。
「あっそうだ。チンカスは飲み込んじゃだめだからね。いいって言うまで口の中に溜めておくんだよ?」
「わかりましたぁ♡舐め取ったチンカス♡お口に溜めておきますね♡ところでぇ♡このチン皮にはさまったチン毛はどうすればいいんですかぁ♡」
愛梨がチンカス掃除を担当する男は包茎のようで、余り皮には何本かの抜けチン毛が引っ掛かっている。
「おおっとこれは失礼。愛梨ちゃん口開けてくれるかな?」
「はぁい♡」
男に命令され、愛梨は綺麗なピンクの口腔粘膜を開いて見せる。
「チン毛はちゃんとゴミ箱に捨てないとね」
「あぁんっ!♡」
男が包皮からチン毛を抜き取ると、そうするのが当然かのように愛梨の口に放り込む。
「チン毛っ♡愛梨のお口のゴミ箱にチン毛捨てていただいてぇ♡ありがとうございますっ♡」
口の中をゴミ箱扱いされているというのに、愛梨は目にハートマークを浮かべて恍惚とした表情を見せる。
中年男のチン毛を口に放り込まれて悦ぶ女などこの二人くらいのものだろう。
「チン毛も飲み込んじゃだめだからね。チンカスと一緒にお口のゴミ箱に溜めておくんだよ」
「わかりましたぁ♡ではおじさまのチン皮の中に溜め込んだチンカス♡お口のゴミ箱にいただきますね♡れろぉ♡」
「ふふっ♥️チンカスさんいっぱいこびりついちゃってますね♥️でも卯月が全部舐め取って綺麗にしてあげますっ♥️れえぇ♥️」
二人はオスに媚びた表情を浮かべながらチンカス掃除を始める……。
れろっ♡ れろれろれろれろっ♡ じゅぽっ♡ ちゅぽちゅぽっ♡ ぬっぽぬっぽ♡ しゅここここっ♡ れぇろ♡ じゅるっ♡ ちゅぽんっ♡
れろぉっ♥️ ぶぽっぶぽっ♥️ ちゅるちゅるっ♥️ しゅろろろろっ♥️ ちゅっぽちゅっぽ♥️ べろれろぉ♥️ じゅううううっ♥️ ちゅぽんっ♥️
「あ~~~愛梨ちゃんのエロ舌たまんねえな~。亀頭にも愛情たっぷり舐めしゃぶりしてくれるしほんといい子だ~」
「えへへっ♡ありがとうございます♡おじさまこそ立派なチンカスいっぱいご用意していただいてありがとうございます♡愛梨のお口のゴミ箱も喜んでます♡」
「卯月ちゃんのエロ唇も最高だよ。吸引力もあってJ○らしい元気いっぱいのドスケベ舐めしゃぶりだよ」
「ありがとうございます♥️残りのチンカスさんも♥️いっぱい舐め舐めしてふやかして♥️卯月もお口のゴミ箱でちゃんとお掃除しますからね♥️」
男にチンカス掃除の技術を褒められ、二人は感謝の言葉を述べる。
「おおおっ……シンデレラガールにチンカス掃除させんの最高だわ!くくっ、仕事には困らないだろうに、シンデレラガールになっても喜んでおじさんたちのチンポ舐めるなんて。とんでもないドスケベメスだな……」
「はいっ♡いくらシンデレラガールといっても♡スポンサーの皆様のご支援がなければ何もできないので♡応援してくださるとっても偉いおじさまたちに♡いーっぱいご奉仕して差し上げるんです♡」
「プロデューサーさんにもシンデレラガールになってもアイドルでいる限りスポンサー様にご奉仕することを忘れないように♥️って言われてますから♥️これからもずーっと媚び媚びしますっ♥️」
そう、この会場に集まっているのはみな彼女らのスポンサーである。
男たちの気分次第でアイドルを売れっ子にすることもできるし、干すこともできる。それほどの力を持ったお偉方が、二人の少女を犯すために集まっているのだ。
「うんうんっ。二人とも本当にエロ可愛いドスケベメスだよ。そうだよね?」
「はぁい♡愛梨はおチンポご奉仕大好きなドスケベメスでぇす♡」
「卯月も媚び媚びご奉仕大好きドスケベメスですっ♥️」
彼女らのシンデレラガールたる由縁はこのチン媚び奉仕への適応力の高さにあるのかもしれない……。
「じゃあそんなドスケベメスたちに質問だよ。シンデレラガールの称号とチンカスはどっちが偉いかな?」
「そんなのぉ……♡」
「もちろん……♥️」
「「チンカスですっ♡♥️」」
アイドルの殿堂、シンデレラガールの称号を汚すチン媚び宣言。彼女らは今、自分たちがチンカス以下の存在であることを悦んで宣言したのだ。
「はっはっは!本当に最高のドスケベメスだよ二人とも!チン媚びのためにアイドルが夢見るシンデレラガールの称号を汚すなんて!」
「当然ですよぉ♡シンデレラガールよりチンカスのほうが何倍も偉いんですよっ♡アイドルはチンカスお掃除をすることで活躍できるんですから♡」
「そうですっ♥️アイドルは活躍の場をもらうために必死でチンカスに媚びるレッスンをするんですから♥️シンデレラガールになったくらいでチンカスさんには勝てません♥️」
アイドルの栄冠より、男性器にこびりついたカスのほうが尊い存在である──彼女らは今そんな最低な発言をしている。
「じゃあアイドルにとって一番大切な存在は誰なんだい?」
「それはぁ♡素敵なチンカスをいっぱい溜め込んでてくださる……♡」
「スポンサーのおじさまたちが一番大切ですっ♥️」
「くぅ~っ。○○会長、私このドスケベメスどもが健気すぎて涙が出てきますよ!」
「うんうん。スポンサー冥利に尽きるというものだな。ほら、ドスケベメスども。私たちの掃除はもういいよ。他の方々のチンカスも掃除してあげなさい」
「はぁい♡ドスケベメス愛梨、次のチンカス掃除に行ってきます♡ちゅっ♡」
「ドスケベメス卯月も他のチンカスさんを掃除してきますねっ♥️ちゅっ♥️」
男たちのチンカスを綺麗に舐め終わると、彼女は亀頭にキスをしてお別れし、別のチンポへと向かっていく。
「チンカス舐め取った後のチンポキスも欠かさない。本当に3○6プロのアイドルは素晴らしいな」
「教育が行き届いてますよね。さすが大手事務所ですよ。次の企画も3○6さんにお願いしよう……」
346プロのアイドルのチン媚び奉仕技術は業界でも屈指である……。
*
「はーい。そしたら二人とも、皆さんにお口の中に溜め込んだチンカスを見せてあげようね」
「はぁい♡」
「どうぞっ♥️」
もわぁ……♡♡♡
会場前方に用意されたスクリーンに愛梨と卯月の口腔内が写し出される。
「どうぞご覧ください皆さん!今スクリーンに映し出しているのが愛梨ちゃんと卯月ちゃんの口の中です!皆さんが用意してきたチンカスとチン毛をお口のゴミ箱にたっぷり溜め込んでくれています!」
男の言うとおり、彼女らの口の中は黄色っぽいチンカスや抜けチン毛で溢れかえっており、少女らしいピンク色の口腔粘膜はほとんど見えなくなってしまっている。
「卯月ちゃん。愛梨ちゃんのお口のゴミ箱嗅いでみて?どんな匂いするかな?」
「はいっ♥️すんすんっ♥️う~んっ♥️おしっことチンカスさんの匂いが混ざり合ってて♥️アイドルのお口って言うよりおトイレの匂いって感じです♥️」
「もうやだぁ♡卯月ちゃんったらぁ♡」
「なんと……どうやら愛梨ちゃんのお口は女の子の香りからトイレの香りにレベルアップしてしまったようです!では次は愛梨ちゃんが卯月ちゃんのお口のゴミ箱を嗅いでみてください!」
男に促され、今度は愛梨が卯月の口に鼻を近づける。
「はぁい♡すんすんっ♡あっ……♡熟成されたチンカスの匂いが口いっぱいに広がってて♡少し離れててもおチンポをしゃぶった時みたいな匂いがします♡」
「えっ♥️そんなにお口からおちんちんの匂いさせちゃってますかぁ?♥️」
「なるほどー!愛梨ちゃんのお口がトイレの香りなら卯月ちゃんのお口はチンポの香りだそうです!ではこれから!二人にはトイレの香りとチンポの香りを交換するドスケベレズキスをしてもらいます!」
愛梨と卯月とろんとした瞳をしながら顔を見合わせる……。
「卯月ちゃんと……♡」
「愛梨ちゃんと……♥️」
「「キス……♡♥️」」
「おやおや……二人ともお互いをうっとりした目で見つめあっております!二人ともレズの素質があるんですかね?ちゃんと恋人同士でするような愛情たっぷりのキスをしないとダメですからね!それでは皆さん、二匹のドスケベメスによるチンカス交換レズキスをお楽しみください!」
「卯月ちゃん……♡」
「愛梨ちゃん……♥️」
ゆっくりと、二人の顔の距離が近づく。
そして──
ちゅっ♡♥️
べろれろえろれろれろれろえぇ……♡♥️
唇が触れるや否や、どちらからともなく舌がねじ込まれ、絡み合っていく。
「これはこれは……二人できゅっと両手を繋いで、唇が触れるキスからの情熱的なベロキスです!」
「んちゅっ♡卯月ちゃんのお口のゴミ箱のおチンポ臭♡とっても素敵ですよ♡」
「むちゅっ♥️愛梨ちゃんのお口のゴミ箱のトイレの香りも♥️すっごくエッチですっ♥️」
チンカスとチン毛にまみれて最低な香りと味になった口を二人はべろべろと交じらせ合う。
「んっ♡卯月ちゃん♡健気で可愛くて大好き……♡♡♡」
「ちゅっ♥️愛梨ちゃんも♥️可愛いし優しいし大好きですっ♥️♥️♥️」
「「れろれろべろれろえろれろえぇ……♡♥️」」
(これっ♡卯月ちゃんの可愛い舌とチンカスとチン毛が混ざり合ってぇ♡♡♡)
(愛梨ちゃんのあったかくてエッチな舌におしっことチンカスの匂いが混ざり合ってぇ♥️♥️♥️)
((大好きぃ……♡♥️♡♥️))
大好きなチンポの老廃物と、心の通じあった友人の粘膜……二つの興奮材料が彼女たちのレズキスを昂らせていく。
れちゅっれちゅっ♡♥️ ちゅぽちゅぽちゅぽっ♡♥️ べろれろおっ♡♥️ はあっ……♡♥️
ちゅぷっ♡♥️ べちょべちょっ♡♥️ にゅぷにゅぷっ♡♥️ ちゅ~~~っ♡♥️
べろえろれろえろれろれろおっっ♡♥️
ぷほっ……♡♥️
舌とチンカスとチン毛を絡ませ合うこと数分、二人はようやく唇を離す。
「はーい二人ともとってもエッチなレズキスありがとう!」
「卯月ちゃんのお口のゴミ箱のチンカス♡とってもおいしいですっ♡」
「愛梨ちゃんのお口のゴミ箱のチンカスも♥️エッチなつばと混ざっておいしかったですよ♥️」
チンカスを交換し合いながらレズキスをするなどとんでもない淫乱ドスケベメス二匹である。
「二人とも、言われた通りまだチンカスとチン毛飲み込んでないよね?」
「はいっ♡卯月ちゃんと私のつばとチンカスとチン毛のミックス♡」
「お口のゴミ箱でラブラブキスしてあっためてます♥️」
「はーいじゃあまだお口のゴミ箱に溜めておいてねー。ところで二人ともおしっこしたくならない?」
「え?そんなに急ぎではないですけど……♡」
「出してと言われれば出せるくらいには……♥️」
「じゃあこれにおしっこ出してもらえないかな?」
「これは……ワイングラスですか?♡」
「でもこのサイズだとおしっここぼれちゃいますよ?♥️」
「床にお漏らししても全然気にしなくていいよ。ただ、グラスにはちゃんとおしっこ注いでね」
「はぁい♡わかりましたぁ♡おじさまたちの命令でしたらぁ♡」
「ワイングラスにおしっこ注いじゃいます♥️」
男の突然の命令にも笑顔で対応する二人。放尿シーンを見られることになるとわかっていながら、嬉々として応じているのだ。
「はーい、それでは皆さんもスクリーンに映し出された二匹のドスケベメスによる放尿シーンをご覧ください!」
「んっ……♡」
「出ちゃう……♥️」
ちょろちょろっ♡♥️
じょぽぽぽぽぽぽぽぽぽっ♡♥️
スクリーンに写し出された女性器、そして放尿シーンに会場のボルテージが高まる。
「あっ♡ほらぁ♡やっぱり床にこぼれちゃいますよぉ♡」
「あーっ♥️床におしっこおもらししちゃってますっ♥️」
しょあああああああああっ……♡♥️
ぴちゃっ……♡♥️
グラスには小便を貯めきったものの、その真下の床は収まりきらなかった液体で汚れてしまっている。
「はーい二人ともよくできました!皆さんご覧くださーい!こっちが愛梨ちゃんのおしっこで、こっちが卯月ちゃんのおしっこグラスです!」
「もーっ♡恥ずかしいですよぉ♡」
「あわわわっ♥️あんまりアップにしないでくださぁい♥️」
スクリーンには二人の小便がドアップで写し出される。色素が薄く、ほのかに泡立っているのが愛梨の小便。色素が濃く、もわっとした湯気を放っているのが卯月の小便だ。
「はーい。二人とも自分のおまんこのおしっこ汚れと、おもらししちゃった床をこれで拭いてくださいねー。愛梨ちゃんはこっちで、卯月ちゃんはこれでね!」
男が二人に布切れを差し出す。
彼女らが受け取った布を広げるとそれは──
「これっ♡卯月ちゃんのパンツじゃないですかぁ♡」
「あっ♥️こっちは愛梨ちゃんのパンツですっ♥️」
「正解でーす!二人にはお互いのパンツをトイレットペーパー代わりにしておまんこと床のおしっこ汚れを拭いてもらいまーす!」
「もー♡さいってー♡考えることがさいってーですよぉ♡」
「そうですよぉ♥️愛梨ちゃんの可愛いパンツをトイレットペーパー代わりにするなんてぇ♥️」
「こらこらー。お偉いさんたちの考えたことに口答えしちゃいけないよー。はいっ、それでは自分のおまんこから拭いてくださいねー!」
「わかりましたぁ♡んっ♡卯月ちゃんのパンツでおしっこ拭っちゃってるぅ♡」
「はあっ♥️はあっ♥️愛梨ちゃんのパンツをトイレットペーパーにしちゃってますっ♥️」
愛梨は卯月のパンツで、卯月は愛梨のパンツをトイレットペーパー代わりに自身のおまんこを拭う。
二人は大切な友人の下着に自分の残尿を擦り付けているのだ。
「はいっ。お次はおしっこで汚しちゃった床を拭いてくださいねー」
「あぁん♡ごめんね卯月ちゃん♡卯月ちゃんが穿いてたパンツ♡雑巾がわりにしちゃってますっ♡」
「私こそぉ♥️愛梨ちゃんの可愛くてエッチなおとなパンツに♥️いっぱいおしっこ染み込ませちゃってます♥️」
高級なアイドルパンツを贅沢にも雑巾代わりに使い、床の小便汚れを拭き取る。
「はーいありがとう。では皆さん!この元・愛梨ちゃんと卯月ちゃんのパンツ、現・ションベン雑巾はご奉仕会が終わった後オークションを行いますので楽しみにしていてください!」
「おおおおおおおおおおおおおっ!!!」
「あぁん♡私と卯月ちゃんが穿いてたパンツ♡ションベン雑巾にされちゃいました♡」
「うぅ……♥️今日穿いてきたパンツ♥️おじさまたちのエッチな景品にされちゃってますっ♥️」
会場まで着けてきた二人のお気に入りの下着は、小便雑巾にされ、さらには男たちの景品になることが決定した。
それでもなお彼女らは嬉しそうな笑みを浮かべている。
「はいっ!ではいよいよ!二人がお口のゴミ箱に溜め込んだチンカスチン毛よだれミックスジュースを吐き出してもらいます!」
「えーっ♡ついにチンカスミックスとお別れですかぁ♡寂しいな~♡」
「そうですね……♥️せっかくのチンカスさんとチン毛と愛梨ちゃんのつば、勿体ないです♥️」
「ふっふっふ……そう寂しがらなくても大丈夫ですよ。すぐ再会できますからね……」
「「???」」
「それではお二人とも、先程おしっこを出したワイングラスにチンカスミックスを吐き出してください!」
二人は司会の男の意図に気づいたようで、納得の表情を浮かべてチンカスとチン毛が混じった最低唾液を吐き出す。
「はぁい♡べろおおぉぉっ……♡♡」
「はいっ♥️れえええぇぇっ……♥️♥️」
「皆さんご覧くださーい!アイドルの綺麗な唇と舌!そこから吐き出されるグロテスクなチンカスとチン毛と唾液の最低ミックス液!この清濁の対比がたまらないですね!はいっ!ちゃんとお口のゴミ箱くちゅくちゅして汚いの全部吐き出してください!」
「くちゅくちゅくちゅくちゅ……ぺっ♡」
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……ぷっ♥️」
口腔内に溜まった唾液をオスチンポの老廃物と共に撹拌する。そうして完成した最低下品ミックス液を先程出した小便グラスに吐き出していく……。
「はーい!二人が出してくれたおしっこと、二人のレズキスでかき混ぜて作ったチンカスチン毛唾液ミックスが合わさって、最低最悪のミックスジュースができましたー!」
「うおおおおおおおおおおおっ!!!」
アイドルが出した小便の中に自分たちが溜めてきたチンカスと股間から抜け落ちた陰毛が浮いている。その光景に男たちが興奮の声を上げる。
「も~♡何をそんなに盛り上がってるんですかぁ♡」
「ひゃ~♥️最低ミックスジュースすごい見た目になっちゃってます……♥️」
「はい!では次はお二人にこの最低ミックスジュースを飲みほしていただきます!もちろん飲むのは……愛梨ちゃんが卯月ちゃんのおしっこミックス!卯月ちゃんが愛梨ちゃんのおしっこミックスです!!!」
「うおおおおおおおおおおおっ!!!」
司会の男の悪趣味な提案に、会場のボルテージがさらにもう一段高まる。
「も~♡ほんっとに…♡考えることがさいってーですよぉ♡私に卯月ちゃんのおしっこチンカスミックスを飲ませるなんてぇ♡」
「あぁん……♥️愛梨ちゃんのおしっことつばとチンカスチン毛ミックスジュースぅ……♥️」
「それでは会場の皆さんもグラスのご用意はいいですか?少々遅くなりましたが、愛梨ちゃんと卯月ちゃんのチンカス飲尿と一緒に我々も乾杯しましょう!それでは乾杯の音頭を初代シンデレラガールの愛梨ちゃんからお願いします!」
「えーっ♡私ですかー♡わかりましたー♡んんっ♡」
愛梨がお立ち台に立つと、その豊満な裸体にスポットライトが集中する。
「本日お集まりの皆さん♡今日は私と卯月ちゃんのエロ媚びご奉仕会にお集まりいただいてありがとうございます♡日頃、私たちの活躍の場をご用意するために尽力していただいていることに深く感謝します♡休む暇もなく働いてたっぷり溜め込んでくださったチンカスを掃除することができて私も楽しかったです♡これから皆さんのチンカスとチン毛は、私と卯月ちゃんのお腹の中で溶かし殺されちゃいますけど♡私たちの体に吸収されて栄養になりますので♡テレビで私たちを見かけたら『愛梨と卯月の体は俺のチンカスとチン毛でできてるんだ!』って考えて自尊心満たしてくださいね♡それでは長くなってしまいましたが乾杯に移りたいと思います♡皆さんお飲み物の準備はいいですか?はいっ♡私も卯月ちゃんもチンカスチン毛よだれおしっこミックスジュースで乾杯させてもらいますねっ♡それではっ♡かんぱーいっ♡♡♡」
「乾杯ーーーーーーっ!!!」
男たちは周りの人間とグラスを鳴らし合う。
同じく、最低ミックスジュースを乾杯しあった愛梨と卯月は、見るのもおぞましい液体に口をつけていく……。
「ごきゅっ♡ごきゅっ♡すっごぉい♡とってもえぐくて飲むの大変ですっ♡」
「ごくっ♥️ごくっ♥️ほんとですね~♥️愛梨ちゃんのおしっことおじさまたちのチンカスの匂い♥️鼻から通り抜けておかしくなりそうです♥️」
いくらドスケベメスの二人といえど、小便チンカスミックス液のえぐみには苦戦しているようで、時間をかけながら飲み干していく。
「二人とも、最後はちゃんとうがいしてお口ゆすいでからごっくんしてくださいね!」
「はぁい♡がらがらがらがらがら♡くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡ごくっ♡」
「がらがらがらがらがら♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️ごきゅっ♥️」
言われたとおり、残り少なくなった小便で喉を洗浄する、そして口の中で撹拌し、勢いをつけて飲み込む。
「うぷっ……♡」
「おえっ……♥️」
飲み干したはいいものの、愛梨と卯月はこみ上げる不快感を抑えられず、口元を隠して俯く。
「おーっとぉ?二人とももしかしてチンカスションベンゲップが出そうですか?だったらこのマイクに向かって二人仲良くゲップしてくださいね!では皆さん!これからドスケベメス二匹による最低で下品なチンカスションベンゲップをお聞かせしますので!ここで精液抜きたい人はタイミングに合わせて抜いてください!では5秒からカウントしていきます!愛梨ちゃん、卯月ちゃん!最低ゲップの準備はいいかな?」
美少女アイドルのゲップ、しかもチンカス小便を飲んだことにより生じた空気。それを吐き出すなど悪趣味極まりないが、それでも会場の興奮は高まる一方だ。
「おぅっぷ♡は、はぁい…♡」
「げぷっ♥️はっ、はやく…♥️」
愛梨も卯月もチンカスゲップが喉元まで来ているようで早く吐かせてくれと男を急かす。
「では皆さんもご唱和ください!5!」
「「4っっっ!!!」」
「「3っっっ!!!」」
「「2っっっ!!!」」
「「1っっっ!!!」」
「「ゼロっっっ!!!」」
カウントが終わった瞬間、愛梨と卯月女の子が絶対に聞かせてはいけない最低ド下品ゲップ音を吐き出す──
「「ゲえ"え"え"えェえ"ぇェッッ♡♥️」」
「うおおおおおおおおおおおっ!!!」
(どっぴゅ♡ どっぴゅ♡ びゅるっ♡ びちゃっ♡ びゅちゃっ♡ どぴゅっ♡ どぷどぷっ♡ ぴゅぴゅるっ♡ びちゃっ♡ ぬちゃっ♡ とぷっ♡ びゅちゅっ♡)
美少女アイドルの最低チンカスションベンゲップ。そのあまりの下品さに男たちは猛烈にチンポをしごき上げ、精を吐き出していく──
「わっ♡わわっ♡皆さん私と卯月ちゃんのチンカスゲップでお精子ぴゅっぴゅしちゃってますよ♡」
「ほんとうですね♥️わぁ~♥️私と愛梨ちゃんのチンカスおしっこゲップ♥️そんなに男の人に効くんですかね?♥️」
「クソッ!!愛梨も卯月もゲップが下品すぎるぜ!!男ですらこんな汚いゲップ出せねえよ!!」
「本当ですな!!きっと愛梨ちゃんも卯月ちゃんも普段からド下品ゲップを出しまくっているに違いないですよ!!だから今日もこんなドスケベゲップを出せるんだ!!」
男たちは二人の下品すぎるゲップを思い思いに罵倒する。しかし誰一人として股間を萎えさせる者などおらず、皆一様にチンポを反り返らせるか、ゲップ音絶頂で精を吐き出している。
「二人とも~。まだ精液抜けてない人いるみたいだからおかわりのチンカスションベンゲップもらえるかな?」
「うーん♡こぷっ♡あと一回だけしか出ないですよ?♡」
「ですね~♥️これが最後のチンカスゲップだと思います♥️」
「皆さん聞きましたかー?射精のタイミング逃した人は次でちゃんと抜いてくださいねー?じゃあさっき愛梨ちゃんに乾杯の音頭をやってもらったから、今度は卯月ちゃんに皆さんのシコ抜きサポート挨拶をお願いしていいかな?」
「はいっ♥️」
今度は卯月がお立ち台へと上がり、全裸のままシコ抜きサポートご挨拶を始める。
「さっきのとーっても下品で最低なチンカスおしっこゲップでお精子ぴゅっぴゅできなかった皆さーん♥️これからおかわりのチンカスゲップ出しますよー♥️このゲップはぁ……皆さんのチンカスさんとチン毛が私と愛梨ちゃんのお腹の中で胃液にぶっ殺される悲鳴ですっ♥️ちゃんと聞いてあげないとダメなんですよっ♥️あっ♥️チンカスさんとチン毛だけじゃなくお精子も無駄撃ちで殺されちゃうんですね♥️かわいそう♥️じゃあタマタマの中身のお精子抜き殺したいおじさまはぁ♥️出涸らしチンカスゲップで頑張ってシコシコしてくださいねっ♥️愛梨ちゃん準備いいですか?♥️」
「はぁい♡いつでも出せますよぉ♡」
「それではっ……♥️」
「「せーーーのっ♡♥️」」
声を合わせて、マイクに向かって喉を鳴らす──
「「ゲえ"え"えええぇぇッッぷ♡♥️」」
「おおおおおおおおおおおおおっ!!!」
(どぷぷっ♡ どぴゅ♡ びゅびゅるっ♡ びゅちゃっ♡ びちゃっ♡ どびゅっ♡ どぷどぷっ♡ びゅびゅるっ♡ びちゃっ♡ ぬちゃっ♡ どぷぷっ♡ びちゅっ♡)
今度こそ、会場にいるほとんどの男が精を放つ。空間全体に精子臭が漂い、これから始まる肉体の饗宴への期待が高まっていく……。
「わーっ♡また皆さんシコ抜きしてますっ♡今度もいっぱい精子殺しちゃいましたね♡」
「はいっ♥️お手拭きに包まれて殺されちゃうお精子かわいそうですっ♥️」
男たちが放った精子をバカにする小娘二人。メスガキに侮辱され、男たちは射精したばかりのチンポを再びむくむくと勃起させていく。
「はーい二人とも、余裕こいてられるのも今のうちですからねー。精子殺される心配してますけど、今度は二人がおじさんたちにハメ殺される番だからね!」
「あっ……♡はぁーい……♡」
「ついに……肉体ご奉仕ですね♥️」
会場にいる男たちはみな衣服を脱ぎ始める。チンポを萎えさせた男など一人もおらず、皆バキバキのチンポをメスガキ二匹に向かって構える。
「そうでーす。はい、じゃあおじさんたちに向かってちゃんとハメ殺してくださーいってお願いしないとね!」
「はぁい♡おじさま方ぁ♡愛梨とぉ……♡」
「卯月を……♥️」
「おチンポで……♡」
「おちんちんで……♥️」
「「好きなだけハメ殺していってくださいっっっ♡♥️」」
合法的に若メスをぶち犯せる空間……
股間をいきり立たせた中高年の男たちが、二匹のドスケベメスをチンポでハメ殺すために集まってくる。
ここでは美少女アイドルやシンデレラガールの称号などなんの価値も持たない。
それもそのはず、この空間での愛梨と卯月はチンカス以下の存在なのだから──
次回へつづく