片桐早苗(38)と旦那P(22)アフター!出張帰りH編/三人目妊娠中H編/更に10年後の早苗さんとH編
Added 2021-07-25 10:51:22 +0000 UTC(2020.11.21 pixiv公開作品)
片桐早苗(38)が10年間相棒としてやってきた元ショタP(22)に求婚されてラブラブ子作りエッチする話
のアフターエピソードです
出張帰りエッチ編
あたしは片桐早苗、38歳。
で、ソファーにどっかり座ってバッキバキに勃起したチンポをおっ勃ててる人物はあたしの元プロデューサー、現旦那様22歳。
性格は非常に生意気。でもあたしのことが大好きで、あたしのことを最優先に行動する可愛いやつでもある。
だから彼が出張から帰ってくるなりソファーに座ってズボンとパンツ下ろして「フェラして」って命令してきても文句言いつつ従っちゃうのよねえ……。
すんっ♡ すんすんっ♡
「んっはああぁ……♡くっさぁ……♡最後にお風呂入ったのいつよ……♡」
「旦那様のチンポを嗅いでいきなり臭いとは失礼だな。まあ、一昨日の夜だけどさ。昨日は夜まで仕事だったし今日は帰ってくるだけだったから体は洗ってない」
「もう……♡新妻にこんな臭チンポ掃除させるつもり?♡」
「舐めれない?そうか、さすがに早苗も二日も洗ってない旦那様チンポは舐めてくれな──」
はむっ♡
「うっ!?」
(じゅろろろろろっ♡♡ じゅっぽじゅっぽ♡♡ ずぞぞろろぞぞろろっ♡♡ じゅぷじゅぷっ♡♡ ぶぽっぶぽっ♡♡ ぶっぽぶっぽ♡♡ しゅころろろろっ♡♡ じゅっぷじゅっぷ♡♡ べろれろれろれろれぇ……♡♡)
ぶっっっっっぽっ♡♡♡
「誰が舐められないって?♡♡♡」
「ははは……やばいな。うちの奥さんめちゃくちゃ可愛いや……」
「そうよ……二日も洗ってない君のチンポ舐めてくれるのなんてあたしくらいよ♡♡♡れろぉ……♡」
じゅっぷ♡♡♡
ああもう♡チンポ♡チンポ♡チンポ♡
久しぶりのプロデューサー君のチンポぉ♡
あたしに意地悪しようとして出張中ずっと洗わなかったくっさチンポ♡♡♡
最高っ♡この匂い最高♡絶対きたないはずなのにお口に頬張ってムレムレの匂いが鼻を突き抜けたらもう頭の中ぐじゅぐじゅになっちゃう♡♡♡
はぁ……♡あたしこの子のチンポだったら一週間洗ってなくても舐めちゃう♡♡♡大好きな旦那様のチンポだから♡♡♡22歳の旦那様の太くて長くてかったぁいでっかチンポ♡♡♡好き好き♡♡♡あたしだけの旦那様チンポぉ♡♡♡
「うあっ……!気持ちよすぎっ……早苗っキンタマ!キンタマも舐めて!」
「ぷほっ……♡はぁい旦那様♡♡はむっ♡」
ぶぽっ♡♡
(ぶちゅっぶちゅっ♡♡ じゅっぱじゅっぱ♡♡ ぐちゅぶちゅちゅっ♡♡ ぶぽじゅぷっ♡♡ じゅるじゅぽっ♡♡ ぶじゅぶじゅじゅぷっ♡♡)
キンタマ♡♡プロデューサー君のキンタマ♡♡こっちもパンツの中でムレムレになった匂いがこもって最っ高……♡♡
ふふっ♡あたしたちの赤ちゃんが詰まってるタマタマの袋♡♡ママがいーっぱい舐めしゃぶってあげるからね♡♡ママのお口でいっぱい元気になってパパのこと気持ちよくしてあげてね♡♡そしたらママのお腹の中にぴゅっぴゅっ♡♡っておかえりなさいできるから♡♡お腹の中におかえりなさいしたらママの卵子襲うんだよ♡♡みんなでママの卵子を輪姦して受精レイプするんだよ♡♡一番ママの卵子をメロメロにさせた子は赤ちゃんにしてあたしがまんこからひり出してあげるからね♡♡♡
じゅるぷっ……ぷほっ!♡♡♡
「ああ……それっ!キンタマ乱暴に吐き出されるやつ好きだ……!」
「だよね♡あたしは君のエッチの好み全部覚えてくれてる、君専用の淫乱花嫁なんだからね♡♡♡」
「自分で自分のこと淫乱とか言うのかよ……!」
「うん♡君のためならどんなエッチなこともしてあげちゃうから♡♡♡」
「っ!!……ああもうそういうこと言うからセックスしたくなってきた!寝室行くぞ!」
「はぁい♡♡♡」
ふふっ♡あたしの腰に回した手♡絶対逃がさないぞって力が込められてる♡旦那様のセックスから逃げるわけなんてないのに♡でもそんな独占欲丸出しなところも好きだよ♡♡♡
※
夫婦のベッドの上に移動したあたしたち。するとプロデューサー君は珍しくコンドームをつけようとする。
「あれ?コンドームつけるの?」
「ああ。大切なお嫁さんのまんこに洗ってないチンポぶち込めるわけないだろ」
「うっ、う、うあっ♡そういう大切にしてる感出されるとドキドキしちゃうなあ……♡♡♡」
「なんだそれ。実際大切に思ってるんだからしてる感も何もないだろ」
「それでもドキドキしちゃうのよ……♡♡ああもうほんっとに大好き♡♡んちゅっ♡♡♡」
「俺も大好きだよ早苗っ……」
ちゅっ♡♡♡
(むちゅっ♡♡ ちゅっちゅぱっ♡♡ ぷちゅっ♡♡ べろれろれっ♡♡ ぬちゅれちょぐちゅっ♡♡ れるれるれるっ♡♡ れろぴちゃぬちゅっ♡♡ べちゅべれろっ♡♡ れろっれちゅっ♡♡)
ぷっほ……♡♡♡
「はぁ……早苗の口の中おいしい……ほっぺたも舌もやわらかくてぷにぷにしてて好きだ……」
「君のキスも男らしくて口の中いっぱい荒らし回ってくれるから好きよ……♡♡♡」
「なあ早苗。今日どんなエッチしたい?」
「あ、あの……ね♡♡乱暴なエッチ、してほしい……♡♡あたしをいっぱいいじめてほしい♡♡♡」
(びきっ💢💢 ばきばきっ💢💢)
言っちゃった♡♡この子が一番やる気になるセックス♡♡プロデューサー君が大好きな女の子をいじめる乱暴セックス要求しちゃった♡♡♡
あはっ♡♡やっばい……♡♡チンポさっきよりもぶっとくなってあたしのことハメ○すつもりだ……♡♡♡
「四つんばいになってこっちにケツ突き出せ」
言われるがまま四つんばいになったあたしは、こんなことしたら絶対プロデューサー君のチンポ怒らせちゃうってわかってるのに……♡♡ゆらゆらって腰をくねらせて、円を描くようにお尻を振ってみせる♡♡♡
がしっ♡♡♡
あっ……♡♡♡腰掴まれた♡♡♡
わかってたのに♡♡わかってたのに♡♡38歳の淫乱メスが22歳の若チンポ誘惑したらどうなるかなんてわかってたのに♡♡いっぱいいじめてほしくてエッチなチンポ乞い誘惑しちゃった♡♡♡そんなことしたら──
ずっっっっっっぽぉっ!!♡♡♡
「おおおおォほオッ!?!?♡♡♡」
奥っ♡♡マン奥っ♡♡子宮っ♡♡
いっつも妊娠のために無遠慮にエロ精子どぴゅどぴゅ注ぎまくってる赤ちゃんの部屋っ♡♡いきなりおかえりなさいピストンされちゃった♡♡♡
「こんのクソエロ女!!アイドルやって鍛えた体をチンポ乞いドスケベケツ振りダンスに使いやがって!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡♡
ああっ!♡♡これこれこれっ!♡♡がっしりあたしの腰押さえつけながらばつんばつんチンポぶつけるピストンっ!♡♡でっか♡♡でっかあ♡♡旦那様のでかチンポ好きっ♡♡でかチンポピストン好き好き好きいっ♡♡♡
「くそっ!!気持ちよすぎる!!38歳の女のエロまんこっ!!アイドルで鍛えた締まったエロ尻クッションときつきつエロまんこっ!!最高っ!!俺のっ!!俺だけのお嫁さんまんこっ!!」
ばちゅんっ!♡♡ ばちゅんっ!♡♡ ばつんっ!♡♡
「おっほ♡♡あ"ッ♡♡やあっ♡♡」
嬉しい嬉しい嬉しいっ♡♡あたしの女の穴っ♡♡いっぱい楽しんでもらってる♡♡まんこっ♡♡まんこでチンポ気持ちよくしてあげてるっ♡♡もっと、もっとでかチンポ子宮にぶつけてっ!♡♡♡
きゅっ♡♡♡
「おうっ!?まんこ締めやがったな……もっといじめてほしいアピールか。わかったよ……!」
ぐしっ♡♡♡
えっ♡♡やだっ♡♡髪掴まれ──
どちゅんっ!!!!♡♡♡♡♡
「お"ッふっっッ!!♡♡♡」
ばつんばつんばつんばつんっ!!♡♡♡
あ"っ♡♡あ"っ♡♡あ"っ♡♡あ"っ♡♡あ"っ♡♡すごっ♡♡これすごおっ!♡♡♡
両手で髪の毛掴まれてっ♡♡髪の毛ラブハンドルにされてるっ♡♡やだっ♡♡髪引っ張られて仰け反っちゃう♡♡♡
「早苗早苗早苗っ!!早苗のまんこ好きだっ!!コンドーム越しでもぎゅうぎゅう締め付けてくれるエロまんこっ!!髪の毛引っ張ってピストンしても喜んで締め付けてくれるマゾまんこっ!!」
そうっ♡♡そうなのっ♡♡あたしはエロまんこでマゾまんこなのっ♡♡乱暴に髪引っ張られながらピストンされると♡♡少し前までアイドルやってたのに今は年下の旦那様のチンポ気持ちよくするための道具になってるみたいで♡♡そんな自分の恥態に興奮しちゃうマゾまんこなのっ♡♡♡
ぱんぱんぱんぱんぱんっ!!♡♡♡♡
「早苗っ!これからもいっぱいラブラブセックスしような……早苗のきつきつまんこピストンしまくってゆるゆるまんこにしてやるからな……!!」
「うんっ♡♡セックス♡♡いっぱいセックスしようね♡♡あたしのまんこ、でかチンポピストンでいっぱい削りまくって♡♡君専用のゆるゆるグロまんこにしていいんだからね♡♡♡」
「ああ、絶対する!!お嫁さんのまんこチンポで何回もかき回してゆるゆるでガバガバのグロまんこにしてやるから!!どんだけガバガバになっても何回でもハメてやるからな!!」
「いいよっ♡♡あたし一生君専用のセックス相手になるからっ♡♡ずっとずーっとあたしのエロ穴で気持ちよくなってね♡♡♡」
「あああああ早苗早苗早苗っ!!エロ女っ!!俺専用のエロ女っ!!」
ばちんっ!! ばちん!! ずぱんっ!!
「あ"ッ!?♡♡お"ッ!!♡♡おほぉッ!!♡♡」
お尻っ♡♡今度はお尻びしばし叩かれてるっ♡♡やあっ♡♡お尻に痛みを感じるたびにまんこきゅうきゅう締め上げちゃうっ♡♡♡
「ああっ!!締まるっ!!早苗のエロ尻叩くとまんこ締まるっ!!早苗っ!!早苗のまんこゆるゆるになったらエロ尻叩きまくって強制的にまんこ締め付けさせてやるからな!!」
「うんっ♡♡わかったぁ♡♡旦那様にお尻叩かれたらまんこ締める合図っ♡♡旦那様にエロ尻スパンキングされたらまんこ締めて気持ちよくするからっ♡♡♡」
「ああ!!くっそ!!最高最高最高!!38歳の女言いなりにさせんの最高っ!!エロ女っ!!年下の旦那様に言いなりになるエロ女っ!!」
「そうっ♡♡エロ女っ♡♡あたしエロ女だからっ♡♡エッチな命令にはなんでも言いなりになるからあっ♡♡これからもずっとずっとセックス相手にしないとだめなんだからね♡♡♡」
「当たり前だろ!!早苗以外の女なんていらんっ!!一生早苗のまんこしか使わんっ!!最高にエロくて最高に大好きな俺だけのまんこ!!」
「あああああっ♡♡だめだめだめっ♡♡そんなに嬉しいこと言われたらイクっ♡♡ああ来るっ♡♡おっきいの来るっ♡♡イクイクイクイクイクっ!!♡♡♡」
「俺もっ!!出るっ!!キンタマの中身上がってくる!!!イクイクイクっ!!!」
ばちゅんっっっっ!!!♡♡♡♡♡
「イ"ッくうううううううッッ!!!♡♡♡」
びゅーーーーーーーーっ♡♡♡
(どっぴゅどぴゅぴゅびゅっ♡♡ どぽぽぽぽぽぽっ♡♡ ぶりゅでゅりゆりゅっ♡♡ どぷどぷどぽどぷっ♡♡ びゅちびゅちゅびゅるるっ♡♡♡)
きてるきてるきてるっ♡♡ゴム越しっ♡♡ゴム越しに精子どぷどぷ出てるのわかるっ♡♡あたしのまんこで気持ちよくなって赤ちゃんの素どぷどぷ出してるっ♡♡はああああっ♡♡生じゃないのにっ♡♡子宮口にチンポぐりぐりして種付けしようとしてるっ♡♡そうっ♡♡キンタマの中の赤ちゃんの種全部出してっ♡♡あたしの中で気持ちよくなった証コンドームの中にびゅるびゅる吐き出してっっっ♡♡♡
(びゅくびゅくびゅるっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅぴゅっ♡♡
びゅーーーーー…………っ♡♡♡)
「はあっ……!はあっ……!最高っ……!」
プロデューサー君があたしのお腹に手を回して抱きついたまま残尿を振り落とすみたいに腰を上下に揺らす……そうだよっ♡♡あたしのことをおトイレみたいに使っていいんだからね♡♡あたしの旦那様の特権なんだから♡♡♡
ずるっ……ぽ♡♡♡
「お"っほ♡♡♡」
あたしのまんこからでっかチンポが抜かれる。取り出したコンドームはあたしのマン汁でもうドロドロ。
「気持ちよかったよ早苗」
「ん、あたしも♡♡気持ちよくしてくれてありがとう♡♡♡」
ちゅっ♡♡♡
※
「っかー!!セックスの後のお風呂最っ高♡」
「……そういうとこ変わってなくて安心するよ」
浴槽の中で、背中をプロデューサー君の胸に預けながらガハハと笑うあたし。お嫁さんになったとはいえそう簡単に性格は変わらないわよね。
「でもこう、俺の腕の中に収まってると女の子って感じするよな」
「38歳だけどね」
「それでも俺にとっては最高に可愛い女の子だよ。てか28歳から全然見た目変わってねえじゃん。魔女かよ」
「そ、それはほら……可愛いあたしを見せたい男がいたからよ……」
「何回見てもこのおっぱい浮くのすげえよな」
「聞けっ!!!」
「いてえっ!!!腕きめるな!!!」
出張帰りエッチ編おわり
*
三人目妊娠中エッチ編
あたしは片桐早苗、41歳。
で、ベッドに寝そべった妊婦のあたしを見てバッキバキに勃起したチンポをおっ勃ててる人物はあたしの元プロデューサー、現旦那様25歳。
「本当にいいのか?」
「大丈夫よ♡自分の体のことはあたしが一番よくわかってるから♡それにチンポもうばっきばきじゃない……♡♡♡」
今、あたしのお腹の中にはプロデューサー君との三人目の子供がいる。プロポーズされた時、三人子供がほしいと言ってた彼の望みは近いうちに叶おうとしている。彼の目標も達成できたし、あたしの体的にも多分この子が最後の赤ちゃんになる。
一人目、二人目の時は赤ちゃんのことを考えて妊娠後期はセックスを控えていたんだけど、今回はあたしの最後の妊婦姿ということで彼もセックスしたくてウズウズしてるだろうから、あたしが誘ってあげた。
「どう……?あたしの体……赤ちゃんを産むためにだらしなくなった妊婦の体……♡」
「いや……だらしなくなんかないし……すごく綺麗だ……それにエロい」
プロデューサー君はだらしなくないって言ってくれるけど、二人子供を産んでさらに三人目を妊娠中ということもあってアイドル時代から比べるととても下品な体になってしまっている。
元々90オーバーだったおっぱいはメートル超えになって、ハリを失ってはしたなく垂れ下がっている。黒褐色に変色した乳輪、そしてピン勃ちした乳首はおっぱいを握るとぴゅるぴゅると母乳を噴き出してしまう。
おっぱいと比べてきゅっと締まっていたお尻もすっかり90cm超えのデカ尻になってしまっている。出産後また鍛えなさないとなぁ……。
そして一番変わった部分は──
「早苗のボテ腹エロすぎっ……」
おへそがつんと飛び出して妊娠線が浮き出たボテ腹。この中にはあたしとプロデューサー君の赤ちゃんがすやすやと眠っている。
「気に入ってくれたようで何よりよ♡」
「体位ってどうすればいいのかな」
「妊娠後期は背面側臥位がいいらしいけど、挿れにくそうだから正常位でいいわよ♡その……あたしの最後の妊婦姿見ながらエッチしてほしいし……♡」
「うん、じゃあ正常位でやろう。早苗とのボテ腹セックス目に焼きつけるから」
あたしの膣口にコンドームをつけた勃起チンポがあてがわれる。
そして──
ずっっっぷ♡♡♡♡♡
「んっ……はあっ♡♡♡」
きたきたきたっ♡♡久しぶりのセックス♡♡久しぶりの旦那様チンポっ♡♡あたしのこと三回もママにした大好きパパチンポっ♡♡♡
「すっげえ……今まで何回もセックスしまくってたけど次元の違う気持ちよさがある……!!」
「そうでしょ♡♡すっかり育った赤ちゃんが眠ってるまんこにチンポで入るの気持ちいいでしょ♡♡♡」
「動いてもいいか?」
「うんっ♡♡あたしの妊婦まんこにいっぱいラブラブピストンして♡♡♡」
「早苗っ!手繋いでっ!手繋いでセックスしよう!」
「ふふっ♡♡いいわよ♡♡♡」
ぎゅっ♡♡♡
(じゅぷっ♡♡ じゅぷじゅぽっ♡♡ にゅっぽぬっぽ♡♡ ちゅぷっじゅぷっ♡♡ とちゅっとちゅっ♡♡ じゅっぷじゅっぷ♡♡)
二人で両手を繋いでラブ握りしながら正常セックス♡♡♡
お腹に赤ちゃんがいるからか、彼のピストンもいつもと違って穏やか。
ああもうこれ……♡♡愛されてるって感じがしてきゅんきゅんする♡♡あたしってほんとこの年下旦那にメロメロだなぁ♡♡♡
「あああああっ……気持ちいい……!二人の赤ちゃんお腹の中に仕込んだままのボテ腹セックス気持ちいい……!早苗の妊娠まんこっ……早苗のボテ腹まんこ……!久しぶりの旦那様のチンポに喜んでぬちぬち絡み付いてくるっ!!」
「そうっ♡♡あたしのまんこ久しぶりに旦那様チンポがセックスしに来てくれたから嬉しくて舐めしゃぶってるの♡♡♡でっかチンポ様会いたかったです♡♡まんこいつもみたいにでっかチンポでいじめてくださいっ♡♡♡ってマン肉がエロフェラしてチンポに媚びてるの♡♡♡」
「くっそ……!持ち主に似てまんこもくっそエロいな……!!全身エロ女だ……!!」
「そうなのっ♡♡あたしは全身エロ女っ♡♡旦那様のチンポと精子誘うためにエロ肉たっぷりつけてオスを刺激するいやらしいメスなのっ♡♡♡そして見事に大好きなオスに襲われて三人も子供仕込んでもらえた幸せなメスなのっ♡♡♡」
「全くだ……!俺も最高に気持ちよくて最高に大好きなメスをつかまえて赤ちゃん三人も作ってもらえた最高のオスだよ!!」
「じゃああたしたち最高のつがいね♡♡♡オスもメスのことが、メスもオスのことが大好きで、体の相性もバツグンの最高のつがい♡♡♡世界で一番幸せなカップル♡♡♡」
「ああっ!世界で一番幸せなカップルだよ俺らは!早苗っ!ピストンちょっと強くするぞ!」
「うんっ♡♡わかった♡♡あなたの好きなように動いてっ♡♡♡」
(じゅぽじゅぷっ♡♡ じゅっぷじゅっぽ♡♡ ずっぽずっぽっ♡♡ じゅぷずぷっずぷっ♡♡ どちゅっどちゅっ♡♡ ずっぽずっぽじゅっぽっ♡♡♡)
気持ち良さそうに顔ゆがめちゃって♡♡握った手からもオスの力強さが伝わってくる♡♡そしてさっきより勢いをつけながらも、あたしの体を気遣うようセーブしてくれてる優しい旦那様ピストン♡♡♡この子ほんとに優しいんだから──
「好きっ大好きっ♡♡♡生意気だけど優しくてっ♡♡♡あたしのこと一番に考えてくれる大大大好きな旦那様っ♡♡♡チンポもでっかいしほんと最高っ♡♡♡」
「おいおいおい最後にチンポのこと言うと俺がチンポだけの男みたいだろ。早苗も最高だよ、パッションに溢れてて俺をぐいぐい引っ張ってくれるし、でも俺が苦しい時は抱きしめて励ましてくれる、明るくて優しいし最高に可愛い俺の嫁だ。俺の女!俺だけの女!まんこもずっときつきつだし本当に最高!!」
「えへへっ♡♡ありがとうねっ♡♡大好きよ旦那様っ♡♡こんなにラブラブだと四人目の子供欲しくなったりしちゃうかもね♡♡♡」
「いや、早苗の体に負担かかるし子供は三人で十分だよ。ここまで立て続けに出産してきたし、この子を産んだら子育てと夫婦の時間を大切にしよう。早苗が元気なのが、俺の一番の幸せだから」
あっやばっ今うるっと来た……。
ほんとにあたし、幸せすぎてどうにかなりそう。あたしを大切に思ってくれる大好きな男の人と相思相愛になれただけじゃなくて、さらに家族の喜びを教えてもらえるなんて……
「うんっ♡♡♡あたしも、大好きな旦那様と大切な子供たちと一緒に、元気に過ごしていきたいよ♡♡♡」
「おう。早苗と子供たちは俺が守るから……とか言ってたらピストンするのが憚られるようになってきたな」
「遠慮しなくていいのに……♡」
「早苗の口の中に出していいか?それなら遠慮なくピストンできるだろ」
「お嫁さんの喉に遠慮なくピストンするのもどうかと思うけど、君のやりたいようにしていいわよ♡♡♡」
ぬっっっぷ……♡♡♡
妊娠まんこからコンドーム付きチンポが抜かれる。プロデューサー君はあたしを起き上がらせ、頭を掴んでコンドームを外した生チンポを口にねじ込む。
じゅっっっぷ……♡♡♡
「あああああっ……やばいっ!ボテ腹セックスでたまってたから生フェラ気持ちよすぎてすぐ出るっ!イクイクイクっ!!!」
「いいよっ♡♡♡らしていいからっ♡♡♡およめさんのおくちにいっぱいらしてっ♡♡♡」
びゅーーーーーーーーっ♡♡♡
(どっぴゅどっぴゅ♡♡♡ どびゅぴゅぴゅどぷどぷっ♡♡♡ どぽどぽどぷぷぷぷっ♡♡♡ びゅっくびゅっく♡♡♡ びゅくびちゃっどびゅっ♡♡♡)
ごめんね精子くんっ♡♡あたしのお腹で育ててあげるのは今お腹にいるこの子で最後だから♡♡あたしの子宮のベッドもう使わせてあげることはできないの♡♡あたしの卵子レイプしたくてももうできないのっ♡♡赤ちゃんとして育ってあたしのおまんこぶちぶち引き裂きながらひり出してあげられなくてごめんねっ♡♡でもあたしの胃の中で消化してあたしの中で一生一緒に生きていこうねっ♡♡今まであたしに家族と過ごす喜びを教えてくれてありがとう精子くんっ♡♡あたしの喉まんこに向かってキンタマの中からばいばいしようねっ♡♡はいっばいばいっ♡♡精子くんばいばいっ♡♡キンタマの中に隠れてちゃだめだよっ♡♡みんなママのお腹の中に飛び込んでばいばいするんだよっ♡♡♡
びゅくっ♡♡♡びゅろっ♡♡♡ぴゅっ♡♡♡
びゅーーーーー……っ♡♡♡
ちゅっっっっっぽんっ♡♡♡
「うあっ……!!気持ちよすぎっ……!!」
最後の最後の精子まで絞り尽くして、お腹の中に飲み下す。プロデューサー君のキンタマの中身は全部あたしの喉まんこを通って消化液が待ち受ける胃という子宮に堕ちていった。
「旦那様精子ごちそうさま♡♡♡」
「おお……ありがとう。気持ちよかった。ごめん、でも早苗のことイカせられなかった」
「いいのよあたしのことは♡♡旦那様が気持ちよくなれたらあたしはそれで満足なんだから♡♡♡」
「いや、俺が納得いかない。早苗のこともイカせてあげないと……」ゴソゴソ
「だからいいって言ってるの、に……ねえ、その手に持ってる怪しげなものは何?」
「罷り越しましたるは電動マッサージ器にございます」
「やめなさいっ!!身重のお嫁さんに電マ当てるの禁止っ!!!」
「さっきセックス許可してくれたのに今さら何言ってんの。逃げられるものなら逃げてみな」
「こらやめろーーーーっ!!!」
男性諸君、妻は妊娠中の恨みは結構覚えてるものよ。気を付けなさいね。
三人目妊娠中エッチ編おわり
*
更に10年後の早苗さんとエッチ編
あたしは片桐早苗、48歳。
で、ベッドに寝そべったアラフィフのあたしを見てバッキバキに勃起したチンポをおっ勃ててる人物はあたしの元プロデューサー、現旦那様32歳。
「君がプロポーズしてきた時、48歳のあたしとでもセックスできるとは言ってたけど……まさか本当に48歳のあたしの裸をみてこんなにバッキバキに勃起させるとはね……」
「結婚記念日で、旅先のホテルで二人きりとなったらやることは一つだろ」
「でも48歳よ?38の時は若い頃と変わらないなんて褒めてくれてたけどさすがにもう無理があるでしょ」
「いやいや、俺も年食った分好みの年齢も上昇してるから普通に興奮するよ」
ぼろんっ♡♡♡
「ほんっと……♡♡♡君も若い頃と変わらない立派な勃起……♡♡♡何度もあたしとセックスして何度もあたしをイカせた相性ばっちりのでっかチンポ……♡♡♡」
「早苗大好きだもんな俺のチンポ」
「大好きよ♡♡♡20年の付き合いのチンポだもの♡♡♡20年間何度もあたしのまんこを擦りまくってゆるゆるガバガバのグロまんこにしてくれた素敵な旦那様チンポ♡♡♡」
「ああ……早苗見た目は相変わらず可愛いけどまんこはグロいな」
「ちょっとは否定しなさいよ!?」
「いいんだよ、俺が使い込んだ証だから。どうせ早苗のグロまんこは俺しか見れないんだから」
「君に使い込まれるのは嬉しいけどあんまりグログロ言わないで……」
「……ごめん。まあ気を取り直して結婚10周年記念のラブラブセックスしようぜ」
体位は彼と何百回としてきた正常位セックス。あたしの48歳の体をじっくり見られるセックス。
妊娠中に肥大化してメートル超えしたおっぱいは多少しぼんだものの98、99cmの間をさまよっている。産後から今まで定期的に運動して鍛えてはいるもののブラジャーで支えてない状態ではさすがに垂れてしまう。正直悔しい。若かった頃のハリはどこへ行ったの……。
「早苗の垂れ巨乳ほんっっっとエロい……」
……まあ彼が喜んでくれてるしいいか。
「お腹の肉も揺らすたびぶるぶる震えてエロいし」
「腹肉は褒めんでいいっ!!!」
そこだけはどう褒められても嬉しくないのよ!
「じゃあ挿れるからな……」
「うんっ……♡♡来てっ……♡♡♡」
あたしは育児に忙しくて、彼は仕事で忙しくて、めっきり回数の減ってしまったあたしたち夫婦のセックス。でも、子供たちを預けて二人きりの旅行となったらあたしの体も年甲斐もなくチンポを求めてしまう。
「あっ……♡♡き、きたぁ……♡♡久しぶりの旦那様チンポぉ♡♡♡夫婦のラブラブセックス♡♡♡相性ばっちりの年下若チンポと長年使い込まれた君専用まんこのイチャイチャセックス♡♡♡」
「使い込んでもやっぱり俺のサイズにぴったりだな。俺専用のまんこ。これから先の10年もまたいっぱい使ってやるからな」
「ちょ、ちょっとぉ……50超えてもセックスするつもり?♡♡♡」
「早苗が可愛すぎるのが悪いんだよ。それにとんでもなくエッチだし、下半身の相性もいいし。とりあえず60までは解放されると思うなよ」
「さ、さすがにそこまで求められると逆に若い女の子をすすめたくなっちゃうわね……」
「無理無理。ガキの時分から早苗にメロメロにされたせいで早苗にしか欲情しないし」
「あっ……♡♡♡も、もう……♡♡♡いつまでも付き合ってあげるわよ……♡♡♡」
「おう。いつまでもラブラブセックスしような早苗」
「うん……♡♡♡ッ!?♡♡♡あ"っ♡♡♡すごっ♡♡♡でかチンポピストンっ♡♡♡若チンポピストンっ♡♡♡すごいすごいすごいっ久しぶりの旦那様ピストン気持ちいいっ♡♡♡」
「子宮突いてやったらすぐアヘアヘ言いやがって相変わらずドスケベな女だな」
「だって♡♡だってえ♡♡旦那様チンポっ♡♡ずっとご無沙汰だったんだからぁ♡♡夫婦水入らずの空間でのラブラブセックスするってなったらぁ♡♡48歳なのにまんこぐちゅぐちゅになっちゃうのっ♡♡♡」
「くそくそくそっ!!48のくせに可愛すぎだわこの女っ!!絶対新婚の時よりエロくなってる!!これから50代になってもどんどんエロくなるんじゃねえか!?あ!?」
「なるっ♡♡絶対エロくなるっ♡♡君にセックス求められるたびにエロくなるからっ♡♡♡50代になったらもっとドスケベな女になってるっ♡♡♡」
「おお!!どこまでもドスケベになれよ!!そしたら旦那様チンポギンギンに興奮して何歳でも早苗のこと犯してやるからなっ!!!」
「うんっ♡♡♡犯してっ♡♡♡犯してえっ♡♡♡何歳になってもずっとずっと♡♡♡どこまでもエロくなるから♡♡♡ドスケベなあたしを何回でも犯してっ♡♡♡何百回でもラブラブセックスしてっ!!!♡♡♡♡♡」
「ああああああああっ早苗早苗早苗早苗早苗早苗早苗っ!!!出る出る出る出るっ!!!永遠に大好きな早苗のお嫁さんまんこに精子どばどばぶっかけるっ!!!!!」
「出して出して出して出してっ!!♡♡♡大好き大好き大好き大好きっ♡♡♡永遠に大好きな旦那様のラブラブ精子っ!!♡♡♡あたしの使い終わり子宮にどばどば射精してえええええええええ!!!♡♡♡♡♡」
びゅろろろろろろろろっ!!♡♡♡ びゅちゅちゅびゅちびゅちどぷっ!!♡♡♡ どびゅぷぷぷっ!!♡♡♡ どぼどぼどびゅどぽびゅぷっ!!♡♡♡ びゅるびちゃどびゅちゅっ!!♡♡♡ どぼぽぽぽぽぽっ!!♡♡♡ びゅっちびゅっちゃ!!♡♡♡ どびゅびゅちゃびちゃびちゃびちゃっ!!♡♡♡
びゅっ!!♡♡♡ びゅっ!!♡♡♡
びゅーーーーーー…………っ♡♡♡♡♡
♡♡♡
おわり