歌鈴ちゃんは巫女なのにPと痴漢プレイやハメ撮りプレイをするのが大好き
Added 2021-07-25 10:29:41 +0000 UTC(2020.10.10 pixiv公開作品)
道明寺歌鈴ですっ!
今日は大好きなプロデューサーさんとのデートの日。
オシャレをしたから会いたいな~♪今の私はまさにそんな気分。早くあの人におめかしした私を見せたくて、歩調が早まります。
待ち合わせの場所でプロデューサーさんの姿を見つけると私は思わずぱたぱたと駆け出しちゃいます。
「プロデューサーさーん!」
「あ、歌鈴。ってそんな走ったら……」
「あわわわわわわわっ!!」
足元を見ていなかった私はバナナの皮に足を滑らせて転びそうになります。
あっやだっ倒れるっ──
ぼふっ。
「大丈夫?」
「はうっ♡ごめんなさいプロデューサーさん……」
プロデューサーのおっきな体に抱き止められる私。
「いやいや謝る必要ないって。むしろ歌鈴に抱きつかれて嬉しいくらいだよ」
ぎゅっと抱きしめられます。あっこれ……プロデューサーさんに守られてるって感じがしてドキドキしちゃいます……。
「うぅ……大好きなプロデューサーさんにそんな風に言ってもらえて……私こんなに幸せでいいんでしょうか?」
「それはほら、歌鈴が祀ってる神様からのご褒美ってことで」
「ああ~~~こんなに離れた土地でも見守っていただいて恐れ入ります~~~」
「足向けて寝られないね」
プロデューサーさんの言うとおり信仰の賜物なんですかね?都合が良すぎる気もしますが感謝の気持ちを持つのは悪いことじゃないですよね!神様ありがとうございます!
「でも俺、神様に怒られちゃうかもね」
「えっ」
「だって──」
さわっ♡
「あっ……♡」
スカートに手を入れられ、お尻を撫でられます。
「神様に仕える巫女さんにエッチないたずらしちゃうんだから……」
「も、もう……ここじゃだめですよっ♡」
「そうだね。移動しようか」
「んっ……♡」
プロデューサーさんは私のおまたを指でついっとひと撫ですると、スカートの中から手を放しました。
私はこれから始まる淫靡なデートへの期待で、自分の下腹部からとぷっ♡とえっちな分泌液が垂れるのを感じました……
「目的地」まで電車で移動します。
電車の中はぎゅうぎゅうというほどではありませんがそこそこの混み具合。
つまり……
ぐにぐにっ♡
「んんっ……♡」
プロデューサーさんにスカートの中に手を差し込まれて、おまたをパンツの上からぐにぐにっ♡ってされても周りの人にはバレないくらいには混んでいます……
「歌鈴のおまんこの感触柔らかくて好きだな……」
片方の腕で私の腰をぎゅっと抱きしめて、もう片方の手で私のおまたをいじるプロデューサーさん。
私は耳元でぼそっと囁かれると、ぞくぞくっと背筋に快感が走ります。
「だめですってぇ……♡こんな人がいっぱいいるのに……♡」
「歌鈴……おまんこすっごいぬるぬるするんだけど痴漢されるのそんなに気持ちよかった?」
「そっそれは……」
「正直に言わないと痴漢してあげないよ?」
「あっやめちゃだめです♡痴漢気持ちよかったです♡痴漢好きです♡痴漢されるの好きぃ♡」
「歌鈴はいい子だね……」
頭を撫でながら、プロデューサーさんが私の髪に顔を埋めます。
その間ももう片方の手はおまたぐにぐにを緩めません。
「そんなに痴漢好きだったら俺じゃなくてもいいんじゃない?俺よりもっとうまい痴漢のベテランおじさんにでもいじってもらおうか?」
「やですっ♡歌鈴のおまたはプロデューサーさんの痴漢プレイ専用おもちゃなんですから♡プロデューサーさん以外は遊んじゃだめなんです♡」
「ほんっとに……健気で可愛いな歌鈴は……」
口ではそんな風に優しい言葉を言いつつも、私をいじめるかのようにおまたいじめの指に力を込められます。
ぐにぐにぐにぐに私のおまたの肉をこね回すような動き。私もたまらなくなって腰を退きますが、プロデューサーさんの体に押し返されます。
ぐにっ♡
「あっ、プロデューサーさんのあそこ……」
「うん。俺も興奮してる。可愛い彼女に痴漢して興奮してるんだ」
「っ……♡それなら……プロデューサーさんが気持ちよくなれるんだったら、歌鈴にいっぱい痴漢してくださいっ♡」
「元々そのつもり……」
「んんんんんっ♡」
おまたをこね回す動きがもう一段階早くなって、私は声を出さないように必死で耐えます。
するとプロデューサーさんは私に声をかけてきました。
「ほら、歌鈴があんまりいやらしい雰囲気出すから少年が心配してるよ……」
「えっ……」
私たちのすぐ側で小学校高学年くらいの男の子が心配そうな目でこちらを見ています。
痴漢の現場を初めて目撃してしまってどうすればいいか困惑してるんでしょうか……
「歌鈴、この子にちゃんと自分が何してるのか説明してあげないと……」
ぐにぐにぐにぐにっ♡
「あっ……ごめんねぼく♡このお兄さんね、お姉ちゃんの彼氏なの♡お姉ちゃんね、大好きな彼氏に痴漢されて気持ちよくなってるだけだから……大丈夫なんだよ♡……心配してくれてありがとね♡」
「っ……!」
男の子はもじもじしながら目を背けてしまいました。でも時々ちらちらっと横目でこちらを見ています。
「あーあ。歌鈴がエッチなこと言うから少年が変な性癖持っちゃうかも……」
「あわわわっ……私ったら正直に答えすぎちゃいました」
「も~将来この少年が痴漢マニアになって歌鈴のこと痴漢してきたらどうするの?」
「大丈夫です……その時はプロデューサーさんに助けてもらいますから♡」
「っ……ああ、そうだね。必ず助ける。というか絶対他の男に触らせないから」
「はいっ♡お願いしますね♡」
「ガキめ……俺の女に簡単に触れると思うなよ」
「子供に敵対心燃やさないでくださいよ……」
「ふふーん。じゃあ人生の先輩として少年に彼女いじめの技を見せてあげようかな」
「えっ、なっ……なにするつもりですか」
プロデューサーさんはおまたを触っていた手を今度はパンツの中に潜り込ませます。
「んっ……!」
私のおまたのぬるぬるを直に掬い上げてそれをお尻の穴に塗り付けられます。
ぬりぬりぬりぬりっ♡
「ここもいじめるからね、歌鈴」
「や……プロデューサーさんだめ……そこはきたな──」
ずぷっ♡
「おほっっっ♡♡♡」
お尻の穴に指を突っ込まれた快感に間抜けな声をあげてしまい、プロデューサーさんに口を押さえられます。
さっきの男の子とも思わず目が合ってしまいました。
「歌鈴、あんまり変な声だしちゃだめだって……」
「それは……プロデューサーさんがぁ……♡」
「俺が何?勝手に感じたのは歌鈴でしょ?」
くにくにくにっ♡
お尻の穴の中で指の関節を動かされます。
「おおおっ……♡あっ♡だめなんですからっ♡そこ汚い穴ですからっ♡」
「汚い穴だから何?汚い穴は気持ちよくないの?」
くにくにくにくにっ♡
「おほおおおっ♡気持ちいいですっ♡汚い穴気持ちいいですからっ♡もっといじめていいですっ♡」
「ああ可愛い可愛い可愛い……歌鈴の汚い穴もっといじめるからね」
ぐりぐりぐりっ♡
プロデューサーさんは私のお尻の中身をほじくり返すような激しさで指を動かしてきます。私は公共の場で不浄の穴を弄られて感じているという背徳感でどぷどぷと蜜を溢してしまいます。
「奥まで行くよ、歌鈴」
ずぼっ♡
「んおおおおっ……♡♡♡」
いきなり指の根元までお尻の穴に詰め込まれます。プロデューサーさんに注意されたのにまた情けない声を漏らしてしまいました。
「目的の駅につくまでこのままだから我慢してね」
「ひゃ……ひゃい♡」
この後私は、目的の駅に着くまでずっと肛門にプロデューサーさんの指を突っ込まれたままでした。
時々快感のあまり腸肉できゅっと指を締めあげてしまいます。そうすると肛門で感じていることがプロデューサーさんに伝わってしまうのでとても恥ずかしいです……
目的の駅に着くアナウンスが流れ、電車が速度を緩めると、プロデューサーさんは腸壁に指を押し付けながら肛門から引き抜きました。
「おおおおおおおっ♡」
私も思わず声を出してしまいますが電車の走行音とアナウンス音に遮られて周りには聞こえていなかったようです。
「ほら、歌鈴。少年にバイバイしないと。アイドルらしく笑顔でね」
「はっ、はい♡じゃあねぼく♡お姉ちゃんのことテレビで見かけたら応援してね♡」
「いやいやいや……見かけたら性に目覚めるわ」
男の子には教育上良くないものを見せてしまいました……うう~健全に育ってくれるといいんだけど……
さて、電車を降りた私たちは「目的地」に向かいます。私は痴漢された興奮と、これからされることへの期待でおまたがぐじゅぐじゅになっていました……
*
「目的地」はプロデューサーさんの知人が経営しているレンタルルームです。プロデューサーさんが言うには知人の宣伝力不足らしく全然お客さんが入らないようです。
なのである一室をプロデューサーさんが格安で借りきっているそうです。
「歌鈴、俺たちしか使わないこの部屋、なんて言うんだっけ?」
「っ……♡ヤリ部屋ですっ♡私と…プロデューサーさんがエッチするためだけの部屋、ヤリ部屋です……♡」
「巫女さんが男と一緒にヤリ部屋に閉じ籠ってエッチしまくるなんて、どうなんだろうね?」
「だっ大丈夫です……これは愛の営みなので……♡決して性に乱れているわけではありませんから……♡」
「歌鈴がそう言うなら大丈夫か。じゃあいつもの通り準備して」
「はいっ……♡」
私は着ている服を全部脱ぎ、綺麗にたたみます。そして若草色のブラジャーとパンツも脱ぎ、脱いだ衣服の上に置きます。
プロデューサーさんはこのヤリ部屋での行為をビデオカメラで撮影する趣味があります。私が最初にカメラに向かって挨拶するのが、ある種の儀式になっています。
ベッドの上に全裸で正座した私は、体を前に倒し三指をつき、再び体を起こします。
「私はアイドルの道明寺歌鈴ですっ♡1○歳ですっ♡実家では巫女をしていますが、これからこのヤリ部屋で彼氏とエッチしまくります♡動画を見ている皆さんは、私と彼氏のエッチを見ていーっぱいシコシコしてくださいねっ♡」
私がエッチ開始宣言をすると、横からボクサーパンツだけを身につけたプロデューサーさんが現れます。
「歌鈴、最初は何をするのかな?」
「はいっ♡ちん嗅ぎです♡彼氏のおちんちんの匂い嗅いでっ♡これからおまんこで受け入れるおちんちんの匂いを覚えます♡」
「はーい、じゃあしっかり覚えてね」
ボクサーパンツの下でぱんぱんに張り詰めているおちんちんに鼻を近づけます。
「っはああああ♡彼氏のおちんちんの匂い好きぃ……♡」
プロデューサーさんの蒸れ蒸れのおちんちんの香りが脳髄を痺れさせます。この人が絶対人に嗅がせない股間の匂いを、私が独り占めしているという事実が余計に興奮を高めます。
「歌鈴はチンポの匂いが好きなの?」
「はいっ♡彼氏のおちんちんの匂い好きなんです……♡特にたまたまのむわっとした匂いが……♡」
私はボクサーパンツ下部のぷにぷにっと膨らんでいる部分に鼻を押し付けて吸引します。
「すんすんっ♡これですっ♡たまたまの匂いすっごい好きです……♡」
「そんなに好きならパンツ脱がして直接嗅いでみてよ。手を使って脱がしちゃだめだからね」
「はいっ♡」
プロデューサーさんはボクサーパンツを脱がすとき、手を使うことを許してくれません。いつも口でパンツを脱がすように命令されます。
「あむっ♡」
私はプロデューサーさんのへその下あたりのゴムを口で咥えて、パンツをずり下ろします。……自分で言うのもなんですが、口の力だけを使って、パンツを足元まで引きずり下ろす様はまるでおちんちん狂いの変態のようで少し恥ずかしいです。
プロデューサーさんの股間を守る布がなくなると逞しく勃起したおちんちんが姿を現します。
「あっ……おちんちんすごいかっこいいです♡」
「ありがとう歌鈴。ほら、好きなだけ金玉味わっていいからね」
「はぁい♡いただきますっ♡」
私はプロデューサーさんの太股の内側に手をかけ、たまたまの下に潜り込んで直嗅ぎします。
「ああ~~~っ♡これですっ♡これっ♡たまたまの匂い大好きですっ♡」
「金玉嗅ぐだけでいいの?いつもみたいにしゃぶらないの?」
「しゃぶりますっ♡たまたましゃぶらせてもらいますっ♡」
ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡
私はたまたま袋を口いっぱいに咥え込み、吸い上げ、口から放します。放しては咥え、放しては咥え、下品な空気音がぶぽぶぽと漏れ出します。
「ほんっと……歌鈴の金玉しゃぶりは下っ品だなあ……」
「ぶぽっ♡ごめんなひゃいっ♡たまたまひゅきなんですっ♡プロデューサーひゃんのいちばんだいじなぶぶんをっ♡おくちでくわえてるとおもうと♡こうふんしまふっ♡」
「そうなんだ。じゃあ俺の大事な部分にいっぱいご奉仕してね」
「はいっ♡たまたまさんっ♡いっぱいなでなでぶぽぶぽしてあげますからね♡たまたまでいっぱいきもちよくなってくらはいっ♡」
ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡
「ああ~すごすごすごっ!歌鈴のクソ下品な金玉しゃぶり好きだっ!可愛い彼女に金玉しゃぶりさせんの最高っ!」
「はい♡かのじょのかりんが♡だいすきかれしのたまたま♡おくちのなかでいっぱいだいすきしてあげるんですっ♡れろれろれろれろっ♡」
今度は口で咥えたまま、たまたまを飴玉を舐めるみたいに舌で転がしてあげます。
「おおおっ!玉舐めもいいっ……彼女に金玉掃除させんの本当気持ちいいわ……」
れろれろれろれろっ♡
ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡ぶぽっ♡
プロデューサーさんの大事なたまたまを舐めたり吸い上げたり、色んな方法でご奉仕します。
するとプロデューサーさんはついに我慢できなくなったのか、私の肩を掴んで引きはがし、そのまま押し倒します。
「もう金玉掃除はいいよ。セックスするよ」
「あっ……♡はいっ♡」
ついに、ついにセックス♡おまんこのエッチ♡
私のおまんこは電車での痴漢プレイと、さっきのたまたま奉仕のおかげでローションで濡らしたかのようにぐちゅぐちゅになっています。
コンドームをつけたプロデューサーさんのおちんちん。私の属性、キュート色のピンクコンドームおちんちん。それが私の膣口に近づけられます。
「もうぬるぬるみたいだから、一気に奥まで突き刺すからね?」
「はいっ♡おちんちんっ♡一気にきてくださいっ♡」
「じゃあ遠慮な……くっ!」
ずんっ♡♡♡
「はへええええええええっ♡♡♡」
おちんちんっ♡一日中ずっと待ってたおちんちんっ♡大好きおちんちんを一息で子宮口にぶつけられて頭がばちばちとスパークします。
「そんな間抜け声あげるほど気持ちよかったの?」
「はひっ♡きもちっ♡きもちいですっ♡だいすきちんちんっ♡きもちいですっ♡」
「それはよかった。まだまだいっぱい愛してあげるからね」
ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡
「おおおおおおおおっ♡うれしっ♡うれしいっ♡いっぱいあいしてもらえてっ♡うれしすぎますっ♡」
「歌鈴好き好き好きっ!大好きだからなっ!」
ずぼっ♡ずぼっ♡ずぼっ♡ずぼっ♡
「おほおおおおおおおっ♡わたしもっ♡わたしもすきっ♡あいしてますっ♡だいすきっ♡ぷろでゅーさーさんもっ♡おちんちんさんもだいすきだいすきだいすきっ♡」
「っっっ!ほんっと歌鈴は可愛いな!最高の彼女だ!くそっ!好き好き好き好きっ!」
ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡
「はへええええええええっ♡おおっ♡おおっ♡おおっ♡おおっ♡ぴすとんっ♡ぷろでゅーさーさんのっだいすきぴすとんっ♡すごいきもちいっ♡」
「ほら歌鈴っ!ビデオ見てる人にも挨拶しないとっ!自分がどんな状態かっ!あへあへしてないでしっかり喋って!」
「はっはいっ♡これを見てる皆さんっ♡歌鈴はいまっ♡大好き彼氏とラブラブセックスしてますっ♡彼氏のおちんちんでどちゅどちゅされて♡子宮口ずんずんノックされて♡とーっても気持ち良くされちゃってます♡」
「ほらシコってって!ビデオ見てるみんなにシコってってお願いしないと!」
「はいっ♡みなさんっ♡歌鈴が彼氏とラブラブ交尾♡イチャラブセックスしてるとこ見て♡いーっぱいシコシコしてくださいねっ♡好きなところで精子出していいですからね♡歌鈴が鬼ピストンされてアヘアヘしてるところでもいいですしっ♡彼氏と一緒に同時アクメするところでもいいですからっ♡みなさんがイキたくなったところでっ♡おちんちん思いっきりシコシコしてっ♡歌鈴でいっぱい精子出してくださいねっ♡♡♡」
「よくできましたっ!」
ぐりいっ♡♡♡
「はっへええええええええええええええええええっ♡♡♡」
カメラへの挨拶で油断していた隙に深く腰を突き出され、子宮口をぐりっと抉られて無様なアヘ声を出してしまいました。
「歌鈴の宣言通り鬼ピストンしてアヘらせまくってあげるからね!」
ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!
「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡おにぴすとんきたっ♡おまんこひだひだすりつぶすおにぴすとんっ♡おっへええええっ♡かりんのおまんこっぶちぶちけずられまひゅっ♡」
「ああっ!歌鈴のおまんこは俺専用だからねっ!どんな使い方しようが俺の自由だっ」
ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!
「あ"っ♡あ"っ♡お"おっ♡お"おっ♡はいっ♡かりんのおまんこはぷろでゅーさーさんっ♡かれしせんようおまんこですからっ♡おまんこひだひだじゆうにすりつぶしていいんですっ♡ぷろでゅーさーさんのかたちにかいぞうしていいんですっ♡あへっ♡はへっ♡」
「っっっ!歌鈴っ!」
プロデューサーさんと繋がったまま腰を抱き起こされ、姿勢を変えられます。私はうつ伏せになり、お尻だけを高く突き出す格好にさせられました。
「なっなにひゅるんですかぁ……♡」
「電車の時の続き。こっちも愛してあげようかと思って」
ぬぽっ♡♡♡
「おほおおおおおおおおッ!?♡」
プロデューサーさんに向かって無防備に晒された肛門に思いっきり親指を押し込められました。
ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!
肛門の快感に体を慣らしている途中でおまんこピストンを再開されます。
「はへえええええええっ♡♡♡お"っ♡お"っ♡だめですっ♡おしりっ♡おしりいじめながらのおまんこぴすとんっ♡ぜったいたえられないからだめなんですっ♡」
「なんで?お尻感じるの?ケツ感じるの?普通の人はケツで気持ちよくなったりしないんだよ?」
ぬぽっ!ぬぽっ!ぬぽっ!
ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!ずぼっ!
「かんじますからあっ♡かりんはけつでっ♡けつでかんじちゃいますからあっ♡ふつうのひとはかんじないのにっ♡かりんはけつでかんじちゃうからだめなんですっ♡」
「じゃあなおさらやめないね!歌鈴のケツとおまんこ同時に愛してあげるよっ」
ぬぽっ!ぬぽっ!ぬぽっ!
ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!ずぽっ!
「おほおおおおおおおっ♡♡♡だめなのにっ♡だめなのにうれしいですっ♡けつとおまんこいっしょにあいしてもらうのっ♡かりんのおまたのあな♡ぜんぶぷろでゅーさーさんのものになったみたいでっ♡うれしすぎますっ♡」
「あああああああ歌鈴歌鈴歌鈴っ!好きだ好きだ好きだっ!イクからなっ!出すからな!歌鈴も一緒にイケよっ!」
「はいっ♡イキますっ♡ぷろでゅーさーさんといっしょにっ♡らぶらぶどうじイキしますからっ♡」
「じゃあ歌鈴!とどめのイカせピストンするからね!ビデオ見てる人も気持ちよくなれるように思いっきりイクんだよ!!!」
「わかりましたっ♡おもいっきりイキますっ♡これを見てるみなさんっ♡イキますよっ♡歌鈴っケツ穴指でずぼずぼされながら♡バックでガンガン子宮口突かれて♡大好き彼氏とラブラブ同時アクメしますからっ♡皆さんも一緒にイッてくださいね♡いーっぱい精子出して♡たまたま空っぽにしましようねっ♡」
ずぼっ!!ずぼっ!!ずぼっ!!ずぼっ!!
「イクっ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡ケツもおまんこも気持ちよくてイクっ♡」
「おおおおおおおおおっ!!!出す出す出すっ!!歌鈴好きだああああああああっ!!!」
「あっへええええええええええっ♡♡♡イッグううううううううううっ♡♡♡」
私がまさにイク瞬間、プロデューサーさんは肛門に両方の親指を突っ込んで、ぐぽっと思いっきり開きました。
「だめええええええええええっ♡♡♡」
ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ぶぽっ♡ ぶぽっ♡
私の絶頂の痙攣に合わせて、力の入らない肛門が空気の抜ける音を立てますが、プロデューサーさんに指で割り開かれて音を抑えることができません。
私の恥態に興奮度を増したのか、プロデューサーさんが精子を排泄する勢いも強くなります。
どびゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡
びゅーーーーーーーっ♡♡♡
びゅーーーーーーーっ♡♡♡
びゅーーーーーーーっ♡♡♡
びゅーーーーーーーーーーっ……♡♡♡
「はっ♡はっ♡はひえええええええええええええええええええっ♡♡♡」
私は最後に一回背中を仰け反らせて絶頂し、意識を手放してしまいます。
意識を失っている間のことはよく覚えていませんが、目覚めたときに辺りに散乱したコンドームの量を見るに、プロデューサーさんはあの後4回も射精したようでした。
「あれえっ……今何時ですか」
「あっ歌鈴起きたか。もう夕方になっちゃったよ。ごめんちょっとやりすぎたかも、体痛かったりしない?」
「あああっ謝らないでくださいっ!普段レッスンしてるので痛いところなんてありませんからっ!」
「そうか、ならよかった。シャワー浴びたら、ご飯でも食べに行こうか」
「あっそうですね。言われたらお腹空いてきたかも……」
「せっかくおめかししてきてもらったのに、デートらしいことしないともったいないからね」
「あっ、ちゃんとオシャレしてきたことに気づいててくれてたんですね……」
「そりゃ彼氏でありプロデューサーだからな。今日の歌鈴、すごく可愛かったよ」
「……エッチの話じゃないですよね?」
「エッチもおめかしも、どっちも」
「あうあうあう……」
それから私たちは一緒にシャワーを浴びて体を綺麗にした後、夕食をとるために街に出ました。
「あっ歌鈴ちゃん。プロデューサーさん。こんばんは。デートですか?」
「あっ藍子ちゃんっ!こんばんは!こんなところで会うなんて奇遇ですね……!」
「お、藍子。まあせっかく二人とも休日だったんでな、久しぶりに彼女とデートしてた」
「も~見せつけてくれますね~」
「ははは、俺もなかなか休めることなくてね。デートとなるとつい浮かれちゃうんだわ」
「プロデューサーさんお忙しいですもんね。どう、歌鈴ちゃんも楽しんでる?」
「う、うん……とっても楽しいよ」
「うんうん幸せそうで何よりです♪じゃあ私は予定があるので行きますね。ではまた事務所で♪」
「おう、気をつけて帰るんだよ」
「またね、藍子ちゃん!」
手を振って離れていく藍子を見送る。
「……だからバレないって」
「でもこんなの……恥ずかしいです」
「いいじゃん。俺たちの愛の証ってことで。似合ってるよ」
私は平然なふりをして雑踏の中にいますが──
スカートの中では……パンツのゴムにプロデューサーさんが射精した5回分の使用済みコンドームをくくりつけて歩いていたのです♡♡♡
おわり