智絵里ちゃんのPのチ○ポ当てゲーム!間違ったらそのチ○ポの持ち主とセックスしてもらいますからね!
Added 2021-07-25 10:22:14 +0000 UTC(2020.9.20 pixiv公開作品)
「智絵里ちゃんはプロデューサーのチンポの匂いを当てることができるのか~~~っ!」
「わ、わ~~~?」
司会役の一ノ瀬志希が高らかに宣言し、目隠しをされている智絵里は緊張した様子で間の抜けた歓声を上げる。
全裸で椅子に腰掛けた智絵里は後ろ手に手錠をされ、両足は椅子の脚にチェーンで繋がれており身動きがとれない。
智絵里が視覚と身体の自由を奪われているのは、これから始まる「嗅覚」を使った悪趣味なゲームのためである。
「これから智絵里ちゃんには5人の男の人のチンポの匂いを嗅いでもらって、その中からプロデューサーのチンポの匂いを当ててもらいま~す♪」
「が、がんばりますっ」
「ほんとはプロデューサー、男50人くらいでやりたかったみたいなんだけど予算と時間の都合で10分の1で開催しまーす♪簡単になってよかったね~智絵里ちゃん」
「はいっ!5人だったらなんとか当てられそうですっ」
「じゃあルールを説明していくね~。智絵里ちゃんの鼻に男の人がチンポを差し出すから、それを嗅いでプロデューサーのチンポかそうでないか判断してね。5人全員嗅ぎ終わったら何番目のチンポがプロデューサーのだったか当ててもらうから」
「はいっ」
「もし正解だった場合は超高級ホテルでプロデューサーと一週間ラブラブセックスできる権利が与えられま~す!もちろん有給休暇だよ~♪」
「やったぁ……♡ラブラブセックスのためにがんばりますっ」
「ちなみに不正解の場合は、間違って選んだチンポの持ち主さんとラブホで一週間ラブラブセックスしてもらいまーす♪正解不正解どっちにしてもシキちゃんのスペシャル媚薬がプレゼントされるのでお楽しみに~♪」
「大丈夫ですっ!プロデューサーさんのおちんぽの匂い大好きなので当てちゃいますっ」
「お~~~っすごい自信だね~。じゃあさっそく始めよっか!はーい1番の人からお願いしまーす」
番号を呼ばれ、全裸の男が智絵里が縛り付けられた椅子に向かって歩いていく。そして大きく反り返ったチンポを智絵里の鼻先に近づける。
「くんくんっ♡すーーーーーっ♡♡♡」
誰ともわからないチンポの匂いを智絵里は鼻腔から脳に送り込む。
「これ違います……清潔すぎてたくましさがないです……プロデューサーさんのじゃありません」
「はーいじゃあ次は2番目の人~」
「くんくんっ……ぐっ!?げほっ!だめですっ!くっ、くさいっ!プロデューサーさんのじゃないですっ!えほっ!げほっ!」
「うん……これは離れてるシキちゃんの嗅覚にもジリジリくるよ……おそらく1ヶ月ものってとこだね……うげー。じゃあ次3番の人~」
「くんくんっ……♡あっ♡これっ♡この匂いっ♡プロデューサーさんの匂いだぁ♡♡♡これですこれっ♡プロデューサーさんのおしっこと汗の匂いっ♡♡♡」
「お~~~!智絵里ちゃん早くも正解を確信かな~?でもあと二人いるからちゃんと最後まで嗅いでね~。じゃあ4番目の人~」
「くんくんっ♡あー……っ♡これ♡プロデューサーさんじゃないですけど好きな匂いですっ♡男の人のエッチな匂いがします♡すんすんっ♡この人のもずっと嗅いでられます……♡」
「おやおや~。智絵里ちゃんったら浮気者だね~。プロデューサー焼きもち焼いちゃうかもよ~?はいじゃあ最後、5番目の人お願いしまーす」
「くんくんっ……えっ──」
智絵里の体が一度ビクンと揺れる。
続けて二度三度、体が痙攣する。
「おほオ"ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぷしゃあっ♡♡♡♡♡
智絵里が下品な鳴き声を上げた途端、女性器から透明な液体を噴出させる。
イキ潮──智絵里は自分でも全く予期しないまま股ぐらからイキ潮を噴き出していた。それどころか膣穴から白く濁った本気汁まで出していた。
「くんっ♡♡♡くんっ♡♡♡ふごっ♡♡♡んごっ♡♡♡ほごっ♡♡♡ぶごっ♡♡♡」
豚のように無様に鼻穴を鳴らし、チンポ臭を脳髄に叩きつける。
脳がチンポの匂いを感じ取るたびに、尿穴からイキ潮を撒き散らかし、膣穴からはどろりと白濁を溢していた。
「おほお"お"お"お"おおおッ♡♡♡♡♡」
しょあああああああああっ♡♡♡
チンポ臭によって生み出された快感で智絵里の性器は緩みきっており、ついにはイキションベンを撒き散らすほどだった。
「そんなにアヘアヘ言ってイキ散らしてどうしたの~智絵里ちゃん?そのチンポそんなに良かった?もしかしてそれがプロデューサーのチンポだったのかな?」
「はっ……これっ!これですっ!!!これがプロデューサーさんのチンポですっ!私を最高に気持ちよくしてくれるチンポですっ!私このチンポとセックスしますっ!!!♡♡♡」
「それが智絵里ちゃんの答えでいいのねー?」
「いいですっ!♡このチンポがプロデューサーさんですっ!♡♡♡」
「じゃあ智絵里ちゃん目隠し外すけど、今差し出してるチンポの人と一週間セックスするんだからね?」
「はいっ♡プロデューサーさんですからっ♡このだいすきチンポに一週間ハメ潰してもらいますっ♡♡♡」
「………♡はーいじゃあ5番目の人は智絵里ちゃんの目隠しを取ってあげてくださーい♪」
智絵里の目隠しが男によって外される。
「あっ♡プロデュ──」
視覚が解放された智絵里の目の前に現れたのは、彼女がよく知る顔であった。
しかし、よく知ると言ってもそれはプロデューサーではない。
「パ、パ………?」
「そうだよ♡パパだよ智絵里♡」
智絵里にチンポを差し出し、イキ潮と本気汁を溢れ出させた男の正体は智絵里の父親であった。
「はーい残念でしたー♪正解のチンポは智絵里ちゃんの当初の読み通り3番でしたー!にゃははー♪パパのチンポに惹かれるなんて智絵里ちゃんはパパ大好きっ子なんだねー」
「うそっ……あのすごいいい匂いのおちんぽ……パパのだったの……」
「うん、パパのチンポだよ智絵里♡自分の娘にチンポ嗅がせることなんて普通ないからわからなくて当然だよ♡ほらっもう一回匂い嗅がせてあげるよ♡」
「ふぎゅッ♡♡♡♡♡」
智絵里パパは娘の鼻に亀頭の裏筋を擦り付ける。
「お"ッ♡お"ッ♡おーーーっ♡♡♡」
ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡ぷしゃああああっ♡♡♡
チンポ擦りの1ストロークのたびに智絵里はイキ潮を噴き散らかす。
椅子の座面はとっくに淫汁の海になり、溢れた潮は智絵里の脚を伝って床にも淫らな水溜まりを広げようとしていた。
「しゅごっ♡パパチンポしゅごいっ♡プロデューサーさんのチンポよりにおいしゅごいっ♡♡♡」
「智絵里、パパのチンポ好き?」
「しゅきしゅきっ♡パパのチンポしゅきっ♡ちえりをつくってくれたパパのチンポしゅきっ♡だいしゅきだいしゅきだいしゅきっ♡♡♡」
「よかった♡智絵里、罰ゲームのこと覚えてるね?」
「ばつげーむ……あっ……せっくす……♡」
「そうだよー智絵里ちゃーん♪間違ったチンポとはラブホで一週間セックスしてもらうからねー♪媚薬も進呈するよー♪」
「パパと……♡ラブホで♡一週間セックス♡♡♡」
「うん♡パパも一週間お仕事休みもらってるからね。一週間ずーっと一日中セックスしてあげるからね♡」
「あっ♡あーーー……っ♡♡♡」
ぷしゃああああっ……♡♡♡
父親とのセックス監禁生活を想像してまたイキ潮を漏らす。
「いま手錠と足のチェーンを外してあげるからね♡そしたら隣の部屋に移動するよ♡」
「へ……隣の部屋?」
「智絵里ちゃんは目隠しで連れてこられたからわからないと思うけどここラブホなんだよねー♪だから、もう今すぐ一週間監禁セックス始められちゃうよ♪」
「あっ……そうなんだ……♡やった……♡もうパパとセックスできる……♡」
「うん、それじゃあ行こうか智絵里♡泣き叫ぼうが気絶しようが一週間ずっとセックスでイカせまくるからね♡」
「はいっ……パパぁ♡♡♡」
お姫様抱っこをされながら智絵里は父親に別室へ運ばれていった──
「じゃあじゃあじゃあっ!あたしもプロデューサーのチンポ当てゲームやるっ!智絵里ちゃんの目隠しつけて後ろ向くねー♪男の人たち適当に横に並んで♪直接嗅がなくても当てられるから!」
男たちは何を言ってるんだ?と思いつつもあの一ノ瀬志希とセックスするチャンス。言われた通りプロデューサーと先程選ばれなかった3人、そして欠員補充で加わった男1人の合計5人が横一列に並ぶ。
「すんすんっ♡プロデューサーのチンポは向き直って一番左、だね♪」
志希が振り返って目隠しを外す。
志希から見て左端に立っていたのは──プロデューサーだ。
「はい、せいかーい♪よゆーよゆー♪じゃ、シキちゃんを超高級ホテルにお持ち帰りしてねー♪」
がしっ
プロデューサーが志希の肩を掴む。
しかし手に込められた力はとても女の子に向けていい強さではない。
ぎぎぎぎぎぎぎっ♡
「あーーー……もしかしてキミ、智絵里ちゃん取られて悔しがってる?まー家族の絆には勝てないよねー。仕方ない仕方ない。ところで肩痛いんだけどなー……」
「志希、ホテルに行くぞ。ハメ潰してやる」
「あっやっばーーーい……♡シキちゃん、智絵里ちゃんの代わりにおなほーるにされるんだ……♡智絵里ちゃんを取られたイライラをぶつける暴力的なセックスの相手にされちゃうんだ……♡にゃはは……♡」
ぷしっ♡♡♡
志希も、これから自分に向けられるプロデューサーの怒りに任せた獰猛なセックスを想像して、イキ潮を漏らしていた──
*
数ヵ月後──
智絵里は父親によるラブホ監禁セックスからしばらくして、体調面の理由からアイドル活動を休業していた。
休業の理由は、当然知っている。
ある日の夜、プロデューサーは智絵里の父親に呼ばれて緒方家へ来ていた。
玄関扉を開けて、リビングに入ったプロデューサーの目には現実とは思えない淫靡な光景が広がっていた──
ソファーに腰掛ける智絵里の父親。両手には、リード。
その線が延びる先は全裸の智絵里と、同じく全裸の智絵里の母親の首。
智絵里パパの右手のリードは智絵里ママの首輪に。左手のリードは智絵里の首輪に繋がっていた。
首輪をつけられたメス犬二匹は乳房が大きく垂れ下がり、乳首は褐色に濁っており、その垂れ乳は大きく膨らんだボテ腹に受け止められていた。
「智絵里がお父様の子供を妊娠したのは聞いていましたが、お母様まで妊娠していたんですか?」
「そうなんだよ。智絵里と愛し合ってたら、妻が焼きもちを焼いちゃってね。久々に彼女に求められたらつい愛情が再燃しちゃったんだ。おかげで智絵里にきょうだいと娘が同時にできそうだよ」
首輪に繋がれた二人は目隠しとボールギャグを嵌められ、視覚と口が使えない。
二人の太ももに巻き付けられたバンドにはリモコンのようなものが挟まれている。そのリモコンから線が二本、股間に向かって延びている。
おそらく、膣穴と尻穴にローターが仕込まれているのだろう。
二人はふーーーっ♡ふーーーっ♡と声にならない喘ぎを漏らしながらぽたぽたと床に淫液の海を広げている。
「なんというか、ずいぶんと愛し合ってるご様子ですね」
「妻も娘もどうしようもないドマゾ淫乱でね。強いオスの命令に服従することにどうも激しい快感を覚えるみたいなんだ。それともう一つ面白い体質があってね」
「面白い体質?」
「プロデューサーくん、智絵里の胸を思いっきり鷲掴みにしてみてよ。どれ、私は妻のほうを……」
俺は智絵里のおっぱいを、智絵里パパは智絵里ママのおっぱいを鷲掴みにする。
「~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「っ!♡♡♡っ!♡♡♡っ!♡♡♡」
ぷしゃああああっ♡♡♡
二匹のメス犬の、濁って肥大化した乳首から勢いよく母乳が噴出される。
「妊娠経験のある妻ならともかく智絵里は妊娠中なのに母乳を噴き出すんだ。どうやら母親の遺伝で体液が出やすいみたいなんだよ」
「なるほど、道理で前からイキ潮を漏らす癖があったんですね」
「だろうね。ところで今日君を呼んだ理由なんだけど、智絵里がプロデューサーくんに会えないのを寂しがっててね。よかったら散歩に付き合ってほしいんだ」
「散歩?」
「そのままの意味だよ。このメス犬二匹を首輪に繋いだまま犬のように外を歩かせるんだ。いつも一人で二匹を散歩させてるんだが今夜はよかったらプロデューサーくんに付き合ってほしい」
「そういうことですか。でしたらお受けしますよ。俺が智絵里を散歩させればいいんですね?」
「頼むよ。あ、君は大人の女性が好みと言ってたね?もしかして妻のほうを散歩させたかったかい?」
「正直、興味ありますね」
「そうかそうか。じゃあ行きは智絵里をお願いして、帰りは妻を貸してあげるよ。なんてったって大恩あるプロデューサーくんの願いだからね」
「おおっ、ありがとうございます!」
「じゃあプロデューサーくん、これを持って」
「これは……乗馬鞭ですか?」
「そう、散歩に行くときの合図と、散歩中に足が止まった時にお尻に打ち付けるんだ。じゃあさっそく使ってみようか」
「はい」
びしっ♡ ばしっ♡
俺は智絵里の妊婦エロ尻を、智絵里パパは智絵里ママの経産婦デカ尻を乗馬鞭で打ち付ける。
「んぎゅッ!♡♡♡♡♡」
「んん~~~~ッ!♡♡♡♡♡」
二匹のメス犬は尻の痛みに反応して床に膝と手をつき四つん這いになる。
「よし、プロデューサーくん行こうか!智絵里が気持ちよくなれるようにいっぱい叩いてやってくれ。帰りは妻のデカ尻を好きなだけ打つといいからね」
「わかりました!」
プロデューサーは乗馬鞭を携えながら、家に帰ったら彼女用にも買っておこうと思った。
一ノ瀬志希──あの時、高級ホテルに連れ込んで一週間犯しまくったアイドルも、この緒方母娘とほぼ同じような状況にある。
つまりは、ボテ腹を抱えて首輪をつけられたままプロデューサーに飼われている。
緒方邸に向かう前にローター仕込んでベッドに繋いでおいたけど、おとなしくしてるかな──
肥大化した垂れ乳とボテ腹を揺らして絶えずイキ潮を撒き散らしながら歩く智絵里を見て、プロデューサーは自分のペットのことを考えていた。
おわり