NokiMo
shadowalone
shadowalone

fanbox


【前編】外国人女子大生と日本人男子中学生の入れ替わり

私はジェシカ。大国アメリカで女子大生をやっている。家庭も大学に行かせてくれるくらいだからとても恵まれていて、頭も割と良いほうだ。今の所容姿のコンプレックスもない。優しくてイケメンな彼氏もいる。友達関係も良好だ。つまり私は充実した毎日を送っていたのだ。 そしてそんな毎日がずっと続くかと思っていた。 9月14日(土) 最悪の目覚めだった。 ジェシカ「どこよここ…」 最初に気付いたのは部屋の間取りが変わっていることだった。何故か私は謎の布を挟んで床の上に寝ているし、海から数十km離れているはずなのにやけに波の音が聞こえる。しかも外の気温がいつもよりもとてもムシムシしている。 ジェシカ「あれ? あ、あーー。」 私は声がおかしいことに気付いた。まるで声変わり中の少年の声のようだ。 嫌な予感がした。布団をめくると短パンしか履いていない。上半身も半袖のシャツを着ている。そして短パンからは茶色く日焼けした足が出ていた。おかしい。私は昨日どちらも足先まで届く丈のものを用意したはずだ。しかも柄もおかしかった。私は恐る恐る自分の体を触ってみる。 ジェシカ「うそ… ある… ない…」 胸には薄い胸板の感触しかなく、代わりに股間は妙な膨らみが存在した。 ミノル母「今日はうるさいねぇ…」 私はこの東洋風の家の中を探し回った。走っている途中にも体の異変に気がついた。まずは頭一つ分視点が低いことだった。それから頭がスーッとすること。そして股間に圧迫感があって胸の重みが感じられないこと。色々戸惑いはあったが何とか私は手鏡を発見した。 手鏡の中には知らない東洋の少年の顔が映っていた。 目は細く全体的にのっぺりしている。青いはずの目の色は黒色で、長かった金髪は黒く短い髪がびっしりと生えた坊主頭となっていた。肌は茶色く日焼けしていて全体的に顔があどけない。しかし私が顔の筋肉を動かすと、鏡の中の少年も同じ筋肉を動かしていた。 ジェシカ「これが… 私…?」 手鏡を見た私は一瞬信じられなかった。青ざめた少年の顔が映っていた。 あれから色々調べた。私はミノルという日本人になったということ。今自分は日本の小さな漁村にいること。今年ミノルは中学生、アメリカで言うとジュニアハイスクールの生徒になったこと。そしてミノルは男の子であったということ。 ジェシカ「はぁ…」 私は知れば知るほど現状の難しさにため息を付いてしまった。 アメリカと日本は広い広い太平洋を渡らないといけないため、最低一週間の時間と数千ドルものお金を用意しないといけない。当然今の少年の体は勿論、ジェシカだった時の私でさえそれだけのものを用意するのは難しい。第一原因がわからないんだから、元の体と再会したとしてもそれが解決の糸口にならない可能性があるのだ。 「私はジェシカ、ミノルが入れ替わった体の持ち主です。もしミノルが私に気付いてくれたら返事して下さい。」 結局今日一日はミノルの部屋にこもりっきりだった。何とか風呂とご飯は食べることができたが、風呂は今の体を嫌でも見せてくるし、ご飯もアメリカの方が良い。幸いミノルの携帯はロックが掛かっていなかったので、私は自分宛てにメールを送ることにする。明日は元に戻ると良いな。 9月15日(日) 「僕がミノルです。翻訳機使ってる。何したら良いでしょうか。」 翌朝受信トレイにはミノルの返事があった。正直文法がメチャクチャだし何言ってるか分からなかったが、とりあえずコンタクトを取れた点で問題の解決に一歩近づいた気がする。私は早速ミノルに勿論英語で返信することにした。 「ミノル、返信してくれてありがとう。まずミノルには仮病を使ってほしいわ。今のミノルが大学に行ったら友人関係がめちゃくちゃになりそうなの。病院に連れてかれそうになったら全力で暴れて。私のママは私に甘いから、本気で抵抗したら自宅でそっとしておいてくれるはずよ。」 「わかりました。」 「あとはなるべく早く英語をマスターしてほしいわ。出来るなら一ヶ月以内に。練習素材はこのチャンネルとこのサイトとこのアプリがオススメだわ。最初はこのサイトをやってね。私も日本語を頑張って覚えるから、無茶振りだと思うけど頑張ってね。」 「がんばります。」 「それから私の体は絶対に触らないこと。日本人は真面目だと聞いているからそんなことはしないと思うけど、おっぱいとか女性器とか触ったらダメだからね。」 このくらいだろうか。少し12歳の少年には刺激が強い気もするが、これだけ言えば当分は取り繕えるだろう。私はミノルの返信を待たずに寝た。 9月16日(月) 翌日、本来なら月曜日だが、私は仮病を使って学校を休むことができた。片言で体調が悪いと言ったら母親も信じてくれたし、学校からも家に連絡がない。どうやらミノルの親も通っている学校もゆるいらしく、私はとてもありがたかった。 ジェシカ「ああー! 日本語難しすぎ!」 ミノルの部屋は様々なものが散らばっていて、私はそれに書いてある日本語を片っ端から単語を覚えていた。しかし日本語は英語と根本的に文法が違う上に、カンジやカタカナもあって同じ音でもたくさんの意味がある。短期間で覚えられないことは明白だった。 ジェシカ「ミノルからも連絡ないし…」 私がミノルにメールを送ったきり、ミノルからは返信がない。確かに時差のせいで私とミノルの活動時間は真逆だが、それでも私は心に一端の不安を抱えていた。 ぴくり… ジェシカ「はぁ、またか…」 この体になってからまだ慣れない、股間が激しく突っ張る感覚。またこの感覚が来てしまった。高校の授業で習ったことがある内容、その時私は他人行儀でノートを取っていた。しかし今は紛れもなく当事者のものになっている。 それは男の生理現象、勃起だった。 ジェシカ「静まれ… 静まれ…」 中学生という、人生で一番性欲が高ぶる時期。私はなるべく生理現象だと割り切って、ひたすら落ち着かせるようにしていた。この体になって何度もそれを落ち着かせようとしていたが、今回はなかなか収まらない。逆に気にするほど更に股間に充血していく気がする。 とくんとくんという心臓の鼓動が響く。私はいつの間にか短パンをずりおろしていた。 ジェシカ「はぁ… はぁ…」 くっきりとした短パンの日焼け跡が見える。私の白い肌とは違い、腿から上は黄色でそこから先は茶色に日焼けしている。そしてそんなミノルの足の狭間には、少年が履くようなミノルの白いブリーフパンツが、ミノルのおちんちんに支えられてテントを張っていた。 ジェシカ「はぁ… 暇…」 私は更にミノルの白いブリーフパンツに手を伸ばしていた。そうだ。私は暇なのよ。日本語も行き詰まったし、ミノルの体のことをわからないといけないじゃない。どうせいずれミノルのおちんちんを見るんだわ。今の行動はちょっとした好奇心なのよ。 ずる… ずるずる… ぴんっ まぁ予想通りだった。彼氏のよりもずっと小さくて、皮も被って毛も生えていない子供のおちんちん。まだ黒ずんでいないおちんちんがぴんと立っていただけだった。 だけど今度はそれを無性に触りたくなった。 おちんちんは私の心臓の音に合わせてぴくぴくと震えていて、一向に収まる気がしない。彼氏のものを触るときとはまた違う、もっと触っていじって、そして出したい感覚。それがミノルの男の子の性欲だと気付いたときには、私は今度こそ取り返しがつかないところまで来てしまった。 ぴとっ ジェシカ「んんっ♡」 いつの間にか私はミノルのおちんちんの先を両手でつまんでいた。すると冷たい包皮の感覚と、びりっとした男の子の快感を感じる。そしてそれをもっといじって欲しい欲望。私は一瞬でその快感と欲望の虜となってしまったのだ。 私はいつの間にか指をゆっくりと上下に動かしていた。 シコ… シコッ… ジェシカ「ちょっとだけ… ちょっとだけっ…♡」 でもその「ちょっとだけ」はだんだんエスカレートしていった。次第に私の指の速度は早くなり、止めようとしても操られたように私の指は止まらない。私は次第に鼻息を荒くさせて、どんどんミノルのオナニーに夢中になっていたのだ。 ジェシカ「ああっ♡ 止めてっ♡ 出そうっ♡」 次第に絶対に出してはいけないものが、ミノルのおちんちんから出そうな感覚がした。ダメよジェシカ。これ以上はダメよ。ほら手を止めて。このままだとあなたはミノルとして、そしてジェシカとして一線を越えてしまうわ。早く手を止めて深呼吸して、また日本語の勉強に戻るのよ。 だけど私の手は止まらなかった。 ジェシカ「止まらないっ♡ 止まらないよぉっ♡♡」 私はいつの間にか大声で喘いでいた。すでにミノルのおちんちんは限界まで勃起していて、わずかに露出している亀頭は透明な液体にあふれていた。もう熱い何かは出されるすぐそこまで来ていて、おちんちんは早くそれを出してくれという欲望を全身に送っている。 もう我慢できなかった。おちんちんの力を抜くと、それは勢いよくおちんちんを通って、それで… びゅっ びゅうっ ジェシカ「あっ♡ イクっ♡ うぅぅぅっっ♡♡」 びりっとした快感を感じる。彼氏とのセックスや一人エッチで感じた女の快感とは全く違う、人生で初めて味わう男の子の情熱的で激しい快感。私はぎゅっと目をつぶると。床にぴちゃぴちゃと液体が落ちる音がした。 ジェシカ「あっ あぁぁ…」 目を開けるとそこにはとんでもない惨状が広がっていた。勃起した私のおちんちん。そこから垂れている白い液体。床に散らばる同じ成分の液体。私はミノルとして”精通”してしまったのだ。まだじんじんと残る初めての快感がそれが夢じゃないことを物語っていた。 ミノルのおちんちんの先を触ると、じんとした快感とともにそこから透明な液外が糸のように伸びる。 ジェシカ「私、ミノルのおちんちんで射精しちゃったんだ… 男の子になっちゃったんだ…」 私はぽつりと呟く。それで私が今取り返しがつかないことをしてしまったことを、今初めて本当に理解した。そこからは糸が切れたように涙が出てきた。下半身裸で、しかもおちんちんから精液垂らして、それで情けなく泣く姿は、ミノルの体じゃなくてもとても惨めに思えただろう。 ジェシカ「泣いてちゃいけない。日本語の勉強に戻ろう…」 私はまだ充血しているミノルの目を手で拭って、いよいよ日本語の勉強を始めようとしたときだった。私は違和感に気づいた。 ジェシカ「あれ… 意味がわかる…?」 今まで翻訳しないとわからなかった文字列の意味が、すらりと頭の中に思い浮かべるようになったのだ。最初は私の勉強の成果がやっと出たのかと思っていた。 ジェシカ「『サンカク』、『ハナタバ』、何で読めるの…?」 さっき手を付けなかった文字列まで私は読むことができた。それだけではない。私は翻訳しかしてなかったのに、その書き方、発音、そのイントネーションまで全て思い浮かべることができたのだ。まだ文章や助詞は使い方がわからないが、短時間でこれは驚異的なものだった。 ジェシカ「まさか、あれのせい…?」 そして私はさっきのオナニーが頭をよぎった。そんな訳無いと思ったが、確かに日本語が驚異的に分かるようになったのはオナニーの直後だった。 ジェシカ「ミノルとして男の子のオナニーをすると、日本語がわかるっていうこと…?」 確かに辻褄はあっていた。しかし認めたくなかった。日本語を使えるようになるためには、ジェシカの女としての尊厳を捨てなければいけない。こんなトレードオフがあって良いはず無い。これは単なる偶然だ。そう思いたかった。 9月18日(水) あれから2日経った。ミノルからの返信は一切ない。 ダメだった。昨日起きてから寝るまでずっと、日本語を英語に翻訳してそれを覚えるという作業を繰り返してきたが、手応えはなかった。相変わらず助詞と助動詞は覚えられないし、そのため文を作ることもできない。名詞だってまだ簡単なものしか覚えられていない。 ジェシカ「ああもう!」 私は苛立っていた。一向に戻る気配のない体。ミノルからの途絶えた返信。さらにミノルの体になってから基本一人で部屋に引きこもっているため、元々話すのが好きだった私はかなりストレスが溜まっていたのだ。 ジェシカ「ぐっ… あれを使うしか無いのか…」 私は覚悟を決めて短パンを見た。短パンからはなにか固いものがもっこりと盛り上がっているのが確認できた。 そして私は再びミノルの体で射精した。 ジェシカ「はぁはぁはぁ…♡ ううぅっ♡♡」 そしてビリッとした感覚がやってくる。やはりミノルの、男の子の射精の感覚は強烈だった。激しい快感とともに私の『ジェシカ』の部分をどんどんと削っていくような、そんな罪悪感を与えてくる。 ジェシカ「はぁはぁ… 拭かなきゃ…」 今度はおちんちんから出る忌まわしい白濁液を吸収するため、予めティッシュを持っていた。それを用るとシュコシュコというティッシュとおちんちんが擦れ合う間抜けな音がして、まるで本当に自分が日本人の少年になったかのようだ。しかしあの惨状を見ないためには仕方ないと、背に腹はかえられぬという思いでやっていた。 ジェシカ『ワタシ、ハ、ジェシカ、デス』 ジェシカ『イマ、ハ、ミノル、ノ、カラダ、二、ナッ、テ、イ、マス』 オナニーの結果は目に見えて現れていた。 私はとうとう日本語で簡単な文を話すことができていた。あれだけ躓いていた助詞・助動詞も、何故躓いていたかわからないほどに適切な使い方をできている。また発音はゆっくりで片言だが、0ベースからたった二回でここまでと考えると、私は自分の仮説を認めざるを負えなかった。 9月21日(土) そしてさらに3日経った。私が入れ替わった朝から一週間が経ったのだ。 私はこの間ミノルの体で2回オナニーした。木曜日は勉強の方法を変えて、ひたすら日本語を話すという勉強にした。しかし案の定効果は出なかった。朝から晩まで喉が痛くなるまで読んでも簡単な文しか読めるようにはならず、やはり成長は停滞していた。 金曜日は朝一にオナニーした。俗に言う朝勃ちだった。起きたら股間の突っ張りを感じて、ズボンを脱いだら早速おちんちんが勃っていた。それが妙にムラムラしていつの間にか射精していた。2,3語だったら単語をまとめて言えるようになった。 夕方になったらまた何だかソワソワする気持ちが復活して、股間を見たら見事に固くなっていた。一日に二回射精するのには抵抗があったけど、背に腹はかえられぬという思いで射精した。簡単な漢字だったら読めるようになっていた。カレンダーの下の漢字は「九月二十一日 木*日」だった。 そして土曜日、とうとうミノルから返信が返ってきた。 「ジェシカさん、お久しぶりです。お陰様で英語がかなり上達しました。」 私はミノルの返信内容を見て仰天してしまった。あれほど拙かったミノルの英語力は目に見えて上達していた。使っている単語数も格段に上がったし、文法上の誤りもだいぶ減っている。とても一週間で向上できるレベルではなかった。 「目に見えて英語の上達が見て取れるわ。ミノル、相当努力したのね。最初はどうしようかと思ったけど、私の日本語の学習も何とかなりそうだわ。お互いやれば出来るものね。おめでとう。」 「大したことないですよ、ジェシカさん。僕はただオリジナルの勉強法がうまく行っただけです。」 私は一瞬オリジナルの勉強法という言葉に引っかかってしまった。 ミノルも私も新しい言語の習得がとても早い。いや、早すぎた。特にミノルは私以上に言語の習得が早くて、一週間でここまで行けるわけがなかった。そこで私の日本語の実質的な学習方法を思い出して、私はある仮説を思い浮かべてしまった。 私の体で、ミノルがオナニーしているのではないか? 「ミノル、その勉強法を教えて…」 ジェシカ「いや、やめておこう…」 私は一旦送ろうとしたそのメールを、下書きから破棄した。それがそうだとしても、私には取り返せる手段が一つもない。ただ私が傷つくだけだった。 9月22日(日) 私はいつの間にかアメリカに帰ってきた。ふかふかのベッドに涼しく乾いた気候。自分のスマホを見ると、一週間会えていない彼氏や友達の名前がズラッと出てくる。 ジェシカ「よかった… 私帰れたんだ…」 声変わり中の少年の声のようなハスキー声。こんな声じゃない。私は声の違和感に気づいた。 声だけでない。目の前に突然鏡が出現すると、そこには自分の今の姿が映し出されていた。 かつての自分より低い身長。細い目にのっぺりとした顔。黒い瞳。坊主頭。いつの間にか裸になっていて、日焼けしていない黄色肌と日焼けした茶色い肌とがくっきりと分かれている。そして太く短くなった足の間には、小ぶりで皮を被っているおちんちん。 ジェシカ「こ、これは…」 ミノル「あ… あん…♡」 ジェシカの姿をしたミノルが、さっきまでいなかったはずなのにベッドで喘いでいた。 ジェシカ「私の体を勝手にいじらないで!」 私は大声で叫んでいた。しかしミノルは私に気づくとニタニタと笑った。 ミノル「ジェシカの、体、気持ち良い、です。このまま、貰います、です。」 ジェシカ「ふざけないで! 私の体を返してよ!」 ミノル「そう言って、あなたも、僕の体で、オナニーしてるじゃ、ないですか?」 私のおちんちんはいつの間にか勃起していた。 ミノル「ふふ、あなたは、僕の体で、欲情している、です。」 そう言ってミノルはジェシカの股を広げて、見せびらかすように私の前で女性器をいじってきた。 ドクン… ドクン… つい一週間前まで毎日見てきたもののはずなのに、私は興奮が抑えられなかった。いつの間にか強く自分のおちんちんを握って、そのまま上下に扱く。今まで言語の習得のためにやっていたものが、今回はただ快楽のためにやっていたのだ。 ミノル「はぁ…♡ 素直です♡」 ジェシカ「ふぅっ♡ ふぅっ♡」 私はミノルのオナニーのリズムに合わせて自分のおちんちんをシコシコしていた。すでに私の視線はミノルの、ジェシカの裸に釘付けになって、女性としての羞恥心やプライドは心の奥底へと追いやられていた。 ミノル「はぁっ♡ ジェシカのオマンコ気持ち良すぎです♡」 ジェシカ「私もミノルのおちんちん気持ち良すぎるっ♡♡」 お互いがお互いの体を貪り、次第にどんどんスピードも上がっていき、やがて最高潮に達した。 ミノル「あぁっ♡♡ ジェシカとしてオマンコ見せびらかしながらイクッ♡♡♡♡」 ジェシカ「くぅっ♡♡ ミノルとしておちんちんシコシコしながらイクッ♡♡♡♡」 ぷっ ぷしゃあぁっっ びゅっ びゅるるるるっっ そして私はおちんちんから精子を出して、ジェシカのオマンコをオカズにして射精してしまったのだ。 その後段々と意識がブラックアウトしていっていった。最後に見たのはジェシカが歪んだ笑みを浮かべながらオマンコからマン汁を出すところだった。


Related Creators