肛虐人妻の由紀 変態鬼畜男にお尻を許したばっかりに、ことあるごとに尻責めをされる由紀… それも由紀の嫌悪する浣腸で嬲られるのである。 由紀は浣腸と聞いただけであの入れる瞬間のちゅるっとした感覚、我慢の時の猛烈な腹痛、排泄時の羞恥と恍惚な快楽…少し思い出してしまうだけで身の毛もよだつほどである…が、それを男をされに喜ばせてしまう… 今回は、野外での連続浣腸責め、由紀の尻肉責めが始まる… …… フォロワーの皆様、前作は複数のご感想を送って頂き、有難うございました、とても創作の励みとなります。 ケツ穴を弄ばれる人妻物語です、このシリーズは少しづつ続ける予定でいます。 今後ともお楽しみにお待ちください…♡