第二回
リカオ「気は進まないが……仕事としてはまっとうする。
それがまともな大人としての対応か。
【Yokazenohorizon】のリカオだ。今日はよろしく頼む……です」
ジャロップ「チャオウェ〜イ☆ ジャロップだよー!
え?これ前回なんかあのギンギラギンのギンギラギラギンでウェウェウェのウェーイなバンドのオリオンちんとチタンちんがやってたヤツっしょ?
オレィ達もやっていいの? ヤバ〜!アガる〜!」
リカオ「【ARCAREAFACT】だ! 略すなら略せ! 隠したいなら隠せ!」
ジャロップ「その辺は場面でやってこ☆ んじゃ1通目ねー!」
<ラジオネーム>
通りすがりの社畜
<お便り>
リカオさん、ジャロップくん、こんばんは!いつもお仕事お疲れ様です!日々Yokazenohorizonに元気をもらっているので、
今回おふたりのラジオが聞けること嬉しく思います。
そしてジャロップくん、メンバーのクースカさんは4日のお誕生日おめでとうございます!Yokazenohorizonのメンバー間ではどんな風にそれぞれのお誕生日をお祝いしているのでしょうか?差し支えなければ聞いてみたいです!
これからもお仕事もバンドも頑張ってください!
ジャロップ「通りすがりの社畜ちん、マジお便りありがとサンキューね♪
てか、この前クースカちんの誕生日当日にマンション凸ったらまたセキュリティ呼ばれたんだけど! ウケる〜♪」
リカオ「お前……あれだけ言われたのに
またアポイントメント無しで行ったのか……です」
ジャロップ「ワカル〜!
でも先にアンコダンゴ無しで行ったらサプライズにならないジャン?」
リカオ「アポイントメント、だ。それにサプライズは嫌がるタイプのミューモンも
いる上に、最悪の場合、私有地の無断侵入で──」
ジャロップ「えー! でもリカオちん時は超よろこんでくれたじゃん!?
【夜風】の電気突然全部消してさ〜、スモーク出して、爆音クラッカーならしたら
頭抱えて喜んでくれたよネ☆」
リカオ「あれが……喜んでいるように見えたのか……
あの状況はどう考えても襲撃事件以外のなにものでもないだろう……です」
ジャロップ「え〜? でもウララギちんもクースカちんもノリノリだったよ!
いつもと違った顔見てみたーい的な?」
リカオ「なっ!? 全員で計画していたのか……です。
まさかウララギやクースカまであんな悪ふざけに参加するとは思わなかったな」
ジャロップ「でも最後はニコっとしてくれたじゃん?
てかニッコニコ? マジご機嫌パーリィモード的な?」
リカオ「それは……気のせいだ……です!」
<ラジオネーム> 夜風の証人みー
<お便り> リカオさん、ジャロップさん、こんばんは!
いつもYokazenohorizonに力を貰っています。素敵な歌をありがとうございます。
結成間もなくから応援している身として、この度のラジオご出演嬉しく思います。
皆さんよくメンバー同士で一緒にお出かけしてる印象ですが、思い出深いお出かけエピソードがあればぜひ聞かせて欲しいです。
お仕事にバンドにお忙しいでしょうが、お体に気をつけて。
これからも応援してます!
リカオ「夜風の証人みー、この度は企画への参加に深く感謝をする……です」
ジャロップ「お出かけねー! あ、オレィ今日旅行のパンフ持ってきた!」
リカオ「は? 本件に関係のない書類の提出はやめろ」
ジャロップ「いや関係しまくりっしょウケル〜! あんまスケジュール合う時ないんだけどさー、合ったらキセキだから逆にお出かけしないとじゃん?」
リカオ「まあ、確かに休みのタイミングは滅多に合うことがないな……です」
ジャロップ「なにげ一番都合つくのはクースカちんだけど、絶対PC片手にくるから! いやそれ仕事〜!? ってわけでココよくない?
電波通じない無ミューモン島だって!」
リカオ「……想像しただけでクースカの苦い顔が浮かぶな」
ジャロップ「だって前に温泉行った時もさ〜、お風呂場以外ずっとスマホとPC
片手になんかしてたじゃん?」
リカオ「宿場のレポートも兼ねていたらしいから、
ある程度は仕方ないと思うが……」
ジャロップ「いやいやいや、リカオちんも分厚い書類持ってきてたし!
ツッコミどころ満載すぎて流石のオレィもツッコミ追いつかなかった!」
リカオ「夜に部屋で書類をバラバラにしておいて反省の色が全くないな……です」
ジャロップ「だってそーでもしないと仕事やめないっしょ?
んで、からの〜枕投げ超楽しかったじゃん!」
リカオ「まさか宿から苦情が入るほど白熱するとは、汗顔の至りだ……です」
ジャロップ「ウララギちんの枕、あれ絶対枕じゃないよね?
マジ豪速球すぎてウケすぎたし、クースカちんが枕の角度? ユガミ? とか計算して投げたら足元落ちたのもバカウケっしょ!」
リカオ「あれは……ぷっ! はは、はははは!
クースカの言い訳が……ははははは!」
ジャロップ「あ、ツボ入っちゃったカンジ? ワカル〜!
『ボーク的には、テストプレイってところかな』(ドヤ)
って言ってたけど普通にしっぽの毛震えてたよね〜!」
リカオ「や、やめろ……無駄に物真似がうま……くっ、ぶふっ!」
ジャロップ「オレィさ〜、ああいうの何気初めてだったから超憧れてたんだよね!
てか全員初めてとか、みんな学生時代どーしてたの的な?
あ、これオレィがいうことじゃないじゃんね〜!」
リカオ「はぁ……はぁ……少し、落ち着いてきた……です。
まさかこんな歳で枕投げなんてするとはな」
ジャロップ「でもさ、超楽しかったよね! 温泉もまた行こうよ!
あと〜、雪まつりとかさー果物狩りとか!」
リカオ「果物狩りは悪くないな……です」
ジャロップ「ま? そしたら今度イチゴ狩り行こー!
お土産にイチゴたくさん買ってさ、ウララギちんになんか作ってもらったりとか! あ、とりあえずグルチャにスケジュール送ってくから返信よろ!」
リカオ「収録が終わったらな……です」
==========
ジャロップ「てかラジオ部めっちゃよくない? オレィまた4人でやりたい」
リカオ「……いつもの店での会話と大して変わらなくなる気もするがな」
ジャロップ「それもアリよりのアリ!」
リカオ「次のパーソナリティは……ああ。DO根性北学園の生徒か」
ジャロップ「あ! ハッチンちんてリカオちんと一緒にカフェしたコっしょ!?
一回【夜風】に職業体験してきてたのも見た!
マジ『ふぁーふぁー」言ってて超イイコだよね〜!」
リカオ「あれはたまたま会っただけだ」
ジャロップ「んで、ヤスちんてクースカちんおすすめの弁当屋のコ!
ヤバー! もうマブダチみたいなもんじゃんね?」
リカオ「お前のマブダチ基準が謎だな……です」
ジャロップ「でもオレィ的マブダチトップはリカオちん的な?」
リカオ「やめろ。マブダチになった覚えはない……です」
ジャロップ「オレィがそう思ってればいーのいーの☆
それじゃみんな、ヤスちんとハッチンちんへのお便りよろ〜!」
リカオ「相手は未成年だ。
あまり返答に困らせるような質問は避けるように……です」
ジャロップ「ジャププッ♪ どんな質問でも絶対楽しくなるって!
オレィ達もそーだったっしょ!」
リカオ「……そうだな」
==========
第三回パーソナリティのヤスとハッチンにお話ししたいことを、
以下のテンプレートを使用してこの記事のコメント欄に投稿してください!
募集期間:〜2023/3/19 23:59
=====
<ラジオネーム>
<お便り>※〜200字程度
=====
※すべてのお便りが採用されるわけではございません。
※公序良俗に反する内容はお控えください。
DOSHI・DOSHIご応募お待ちしております!
©2023 SANRIO CO.,LTD. SHOWBYROCK!!製作委員会M
※掲載コンテンツの転載と再投稿は禁止です。(Repost is prohibited.)
みょん
2023-03-18 09:51:13 +0000 UTC