MIDICITYのお悩み解決番長チュチュと恋愛番長ピグマカロンがあなたのお悩みをズバっと解決!人生・恋愛・学業・転職……ドンドコ悩みをぶつけちゃおう!
今月のゲストはドキドキぷるぷるガールズバンド「プラズマジカ」から、
シアンさんに来ていただきました!
す〜っごくprprなシアンさんと一緒に、
今月もズバッとバキュンといってみましょう!
<今月のお悩み>
♡相談♡
相談:最近新しい趣味を通して、5、6歳ほど年下の、職場の後輩くらいの世代の友人がたくさんできました。普段はお互いに年齢を気にせずいつも楽しくおしゃべりしていますが、ふとした瞬間に自分の服装や態度が若作りじゃないかな、歳不相応だと
思われてないかな、逆に変に年上ぶってないかな…と、不安になってしまうことが
あります。チュチュさん、ピグマカロンさん、ゲストさんには年下のお友達と
付き合うときのスタンスってありますか?
相談者:らこさん
シアン「プラズマジカのシアンにゃん♡ みんな、あたしに任せてにゃ〜♪
いつもチュチュ達がお話しするのを見て、すごいにゃ〜!って思ってたにゃ♪
あたしもいつか出てみたいと思ってたから、うれしいにゃ♡」
チュチュ「まあ♡ そんなこと言われたら私もっとがんばっちゃいますわ!
今日はよろしくお願いしますわ、シアン♪」
ピグマカロン「ミーも! てかてか〜、ゴスロリお洋服きゃわた〜ん♡
どこのお店? このパニエもきゃわだし、ソックスもきゃわ〜♡♡」
シアン「えへへ、ありがとにゃん♡
このお洋服は自分で作ってるにゃ。ゴスロリは大好きだけどちょっぴり高いから……ここの編み上げは自信作にゃ♪」
ピグマカロン「マ〜〜〜〜!!?? スゴすぎィ!
てことは自分でデザインしてるの!? 最高きゃわたんMAXなんですケドーーー!」
シアン「そ、そんなに褒められたら照れちゃうにゃあ……えへへ」
チュチュ「こほん……ご挨拶はそれぐらいにして、本題に入りませんか?」
シアン「にゃっ、お洋服の話になるとつい盛り上がっちゃうにゃあ」
ピグマカロン「なんかチュチュちゃんてば、こなれ感?
脱線の修正うまくなってる気がする〜!」
チュチュ「ふっ……海千山千の厄介、いえ個性的なゲストのおかげですわ!」
シアン「にゃ〜♪ チュチュかっこいいにゃ〜♪」
チュチュ「まずは、らこさんからのお悩みですわ!」
ピグマカロン「なるほどネ〜! 歳の差のあるお友達との付き合い方ネ♡
でもでも、趣味で繋がれる友達ってステキ!」
シアン「あたし達も、音楽の絆でつながってるにゃ♡」
チュチュ「たしかに、自分が年上だとしっかりしなければ、とか先輩風吹かせてないかとか気になることがありますよね。自分がどう見られているか……とか」
ピグマカロン「ワカル〜! イケ様の目に、ミーはどんな風にうつってるのカナ?690%マシマシキュートに見えてるカナ? とかとか!」
シアン「う〜〜ん……う〜ん……」
チュチュ「うんうん、みなさんのお悩みに答えるのは難しいですものね」
チュチュ(ふふ……本来お悩み相談とはこういうもの!今までのゲストは
ちょっとアレな感じの方が多かったせいで逸脱気味でしたが……
ここは大人ミューモン部の先輩として! 私がきちんとリードしますわ!
さあ、ここは大先輩の私に頼ってください!!!!)
ピグマカロン「でも〜確かに自分が先輩だった場合、よかれと思ったアドバイスが
上から目線に思われちゃったり〜」
チュチュ「ギクッ」
ピグマカロン「頼ってイイヨ♡ って態度が逆に、相手を馬鹿にしているように
見られてないか心配になるカモ〜〜!」
チュチュ「ギクギクッ!」
シアン「にゃにゃ? チュチュ、どうしたにゃ?」
チュチュ「い、いえ……ちょっとしょっぱなからエンジンかけすぎて
墓穴を掘っただけですわ……」
シアン「よし……らこちゃん! あたしも、たまにお洋服のことをまわりに
言われたりすることがあるにゃ。かわいこぶってるとか、笑われたりとか……」
ピグマカロン「!!?? こんなにきゃわたんなのに!? 絶許!!!」
シアン「でも! あたしはこのお洋服が大好きだから、
一番あたしに似合ってるっておもうにゃ♡」
チュチュ「ですわですわ!! サウンドプラネットで1番キュートですわ!
セクシーなのは私ですが……」
シアン「だから、お洋服とか態度とか大丈夫かな? って不安になる時が
あるかもしれないけど、きっとお友達は外側に関係なく、
らこちゃんのことがだーい好きだとおもうにゃ♡」
チュチュ「「それな」ですわ!! 仮にシアンの服が段ボール製だとしても、
おばあちゃんでも私は一生シアンのことが大好きです!
大事なバンドのメンバーであり友達……いえ、親友ですわ!」
ピグマカロン「わ〜お♡ チュチュちゃん情熱的ィ!」
シアン「あ、ありがとにゃん……すっごく照れちゃうにゃあ……♡」
チュチュ「えっ、あ、つい勢いで……でも、本心ですのよ」
ピグマカロン「うんうん♡ らこちゃんもね、まずはお友達のことを
年下って思わずに同い年ぐらいの感覚で接してみてもいいんじゃないカナ?
だって、同じものが好きなお友達に年齢なんて関係ナイナイ! ただの数字!」
シアン「わあ〜! ピグマカロンちゃん、すっごくわかりやすくて
タメになるにゃ〜!」
ピグマカロン「アナタのハートにダイレクト♡アドバイス!
最高・愛嬌・ピグマカロンでぃす! ラブチェキッ☆」
チュチュ「アドバイスは最高なんですけど……その決め台詞は……どうかと」
♡相談♡
体重増加したというのにお菓子を食べる手がとまらなーーい!
痩せたいのにど〜〜〜しても食欲に負け続けます……筋トレしても三日坊主…
励ましはいりません!キツ〜イお言葉ください!背中を押すんじゃなくって、
お尻を叩いてほしいですっっ!!(T ^ T) がちの意味で出荷されちゃいます…
できれば、ダイエットの参考にしたいので、大人ミューモンのみなさまから
そういう話もききたいです!おねがいしますっ!
相談者:家畜ロッカーさん
ピグマカロン「あれ? ミーいつの間にかお悩み投稿してた?」
チュチュ「私の投稿かと思いましたわ……
昨日唐突にチート日を入れてしまって……」
シアン「にゃ? ふたりともすっごくかわいいにゃ♪
ダイエットなんてしなくても、大丈──」
チュチュ「NO! 違いますのシアン! 時にミューモンは、承認だけでなく、
叱責が欲しいタイミングがありますのよ……!」
シアン「?? わ、わかったにゃ……」
ピグマカロン「飴だけじゃダメ! 時には愛の鞭も必要……ってコト!」
シアン「大人ミューモンの世界は難しいにゃ……」
チュチュ「家畜ロッカーさん……私、今から自分に向けるつもりでキツイ言葉を
かけますわ。そう、これは共に頑張るための愛の鞭!!」
ピグマカロン「はい! ミーも同じ気持ちで言うから!
絶対絶対一緒に頑張ろうネ!!!」
チュチュ「意志! 意志が弱いですわ! 弱すぎておへそでお茶が沸かせますわ!
きっと心の中で「まあなんとかなるっしょ〜♪」と寝転んでささやくもうひとりの
自分がいる、そうですわね!? それこそが諸悪の根源!」
ピグマカロン「どんな体型だってかわいい! けど、家畜ロッカーちゃんは
今の自分をかわいいと思えてないんだよね? だから頑張りたいんだよね?
こうやって日々を満足しない自分のまま過ごしていいの? よくないよネ!?」
チュチュ「そうですわ! 美は1日にしてならず!
全ては些細なことの積み重ね……結局あなたはサボりたい、
甘えたい自分を優先させて、問題を後回しにしているだけです!」
ピグマカロン「自分のことが好きな自分でいたいなら、
これを見た瞬間即エクササイズ! いつやるの? NOWデショ!!!」
シアン「す、すごい気迫にゃ……」
チュチュ「ううっ……自分にもひどいダメージを負いましたわ……」
ピグマカロン「ミーも……ある意味一番つらいお悩み相談だったカモ……」
シアン「あの、あのね、家畜ロッカーちゃんも、チュチュも、ピグマカロンちゃんも……頑張る姿はかっこいいけど、絶対に無理だけはしないで欲しいにゃ!
笑顔でいられる自分が一番ステキにゃ♪」
チュチュ「ですわね……あくまで美は健康。
無理なダイエットは美しくありませんわ。
全ては「最高な自分が、最強にかっこかわいくてセクシーで美しい」……
そんな気持ちでいたいだけですもの!」
ピグマカロン「そうだヨ! ダイエットは自分を愛することの一環だから!
それを忘れないでネ♡ DONDON自分を愛していこ♡」
シアン「その通りにゃ♪ 自分がダイスキになれる自分でいようにゃん♡」
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<悩める相談を打ち明けてくれた&一緒に応援してくれたみなさんへ>
チュチュ「たくさんのご相談ありがとうございました!
全部に答えることはできませんでしたが、私達はいつでもみなさんの味方ですわ♡」
ピグマカロン「「いつも心にピグマカロン♡」を忘れないでネ♡」
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