MIDICITYのお悩み解決番長チュチュと恋愛番長ピグマカロンがあなたのお悩みをズバっと解決!人生・恋愛・学業・転職……ドンドコ悩みをぶつけちゃおう!
今月のゲストはピグマカロンさん所属バンド「ドーリィドルチ」から、
チョキュルイユさんに来ていただきました!
資格マニアかつリアリストなチョキュルイユさんと一緒に、
今月もズバッとバキュンといってみましょう!
<今月のお悩み>
♡相談♡
前の職場で怖い上司がいて、毎日怒られていました。その威圧的な指摘や周囲の集団的威圧に萎縮してしまい、自分に自信を失ってしまい、このままいたら迷惑だと思って退職を選びました。こんな調子だと、転職してもこの先もやっていけないんじゃないか?と悩んでいます。自分に自信を持つのはどうしたらいいのか。そして、怖い人相手に勇気を持つにはどうすればいいと思いますか?
相談者:ひかりんさん
チョキュルイユ「大人ミューモン部をご覧の方々、ピグマカロンが
いつもお世話になっておりまちゅ。チョキュルイユでちゅ」
ピグマカロン「チョキュルイユ、大人ミューモン部へようこそウェルカム〜♡」
チュチュ「冒頭からとんでもない安定感ですわ! ようやく常識がある……
いえ、しっかり企画の本質を理解してお話しできる方がいらっしゃいました……!
チョキュルイユさん、今日はどうぞよろしくお願いいたしますわ!」
チョキュルイユ「一体、今まで何があったんでちゅか?」
ピグマカロン「まー、山アリ谷アリなんでもアリ的な?
毎回ドキドキ♡スペクタクルでミー的にはオッケーオッケー!」
チョキュルイユ「あ、察しまちた。MIDI認・相談カウンセラー2級のアタチが、
悩めるミューモン達を導くでちゅ!」
チュチュ「チョキュルイユさんからとてつもない常識ミューモンオーラが!!
本当にピグマカロンさんと同じバンドのメンバーですの……!?」
ピグマカロン「そ〜なの! こんなにちっちゃくてカワイイ♡のに、
超頼りになるんだヨ〜♡♡ この前もミーの恋バナに6時間付き合ってくれて──」
チョキュルイユ「ストップでちゅ。
まずはひかりんさんのお悩みを解決することが優先でちゅ。」
チュチュ「この感じ! この感じですわああ〜〜!!」
チョキュルイユ(……ふたりともアレな感じでちゅね)
チョキュルイユ「自分に自信を持つためにはどうしたらいいかという話でちゅね。
ズバリ、答えはピグマカロンにあるでちゅ!!」
ピグマカロン「え〜っ!? ミー?? ピグマカロン効果的な!?」
チョキュルイユ「ピグマリオン効果みたいに言うなでちゅ。
アタチが知る限り、ピグマカロンは最も
“根拠のない自信に満ち溢れたミューモン”でちゅ!」
ピグマカロン「ヤダ♡♡ チョキュルイユのなかでミーがナンバーワンとか!
なにそれズッ友ムーブがトンでもないビッグウェ〜ブなんですケドー!!」
チュチュ「す、すごい! 早速その兆候が……!」
チョキュルイユ「ヒントはピグマカロンのとてつもない自己肯定力と他者肯定力に
あるでちゅ。ちなみに、昨日のスタジオ練でクリームテディが寝坊で1時間遅刻してきた時どう思いまちたか?」
ピグマカロン「えっと〜、いい夢見たカナ?とか、お詫びにドリンク買ってきて
くれたのほんとかわちいMAXやさしさライセンス特級〜♡とか?」
チョキュルイユ「責める気持ちはありまちたか?」
ピグマカロン「えー! ナイナイ! 別にお寝坊したぐらいじゃ
サウンドプラネット爆発しないし!」
チュチュ「爆発はちょっと分かりませんが、とてつもないおおらかさと
ポジティブ力があるのは伝わりましたわ」
チョキュルイユ「そう……自分に自信が持てない時は、
心にピグマカロンを住まわすのでちゅ!!!」
ピグマカロン「きゃーーー♡♡ みんなのハートにお邪魔しま〜すっ♡」
チョキュルイユ「ひかりんさんが何をしていても、心の恋豚は100%肯定して褒めるでちゅ。ちょっとやかましいのは我慢するでちゅ」
チュチュ「つまり、インナーピグマカロンさんに自己を肯定し、褒めてもらい……」
ピグマカロン「テンションアゲアゲ♡カラアゲとっぴんGOOD!ってカンジ♡」
チュチュ「自らに自信を持たせる、そういうことなんですのね!」
チョキュルイユ「でちゅ! 自分の心の中から第三者的視点の応援をして自信を持たせることで、内側からの改善が可能というわけでちゅね」
チュチュ「私も、チョキュルイユさんもひかりんさんの心の中で
応援させていただきますわ♪」
ピグマカロン「あ〜ん♡ ハートの中でお泊まり女子会、
もうラブリーが超過〜〜ッ♡♡」
チョキュルイユ「……まったく、おおらかさと厚かましさは天下一品でちゅね。
では、次のお悩みにいくでちゅ!」
チュチュ「これは夢ですの!? 順調すぎますわ〜〜〜!!」
♡相談♡
親に日頃の感謝を伝えたいんですけど学生の頃に一悶着あってからというもの、仲は悪くないのですが、「ありがとう」や「おはよう」や「行ってきます」すらも照れくさくて言えません…情けない限りです。母の日も誕生日も過ぎてしまいました。なんでもない日にプレゼント贈るのはへんですか?感謝は直接言わなければ伝わりませんか??大人ミューモン様方、よろしければアドバイスください。
相談者:伊織さん
チュチュ「これは、友達でも改めて伝えようとすると
照れてしまうことがありますわね」
チョキュルイユ「親御さん相手となれば尚更でちゅね。
関係が近ければ近いほど、伝えづらいこともあるでちゅ」
ピグマカロン「デモデモ〜、なんでもない日のサプライズプレゼントとかめ〜っちゃドゥキドゥキしちゃうよネ!? ミーのこと思ってくれてるんだ〜って!」
ピグマカロン「そう……あれは、ミーが紅しょうが串のイケ様との失恋で
落ち込んでる時……」
チュチュ「紅しょうが串……ですか?」
チョキュルイユ「この前ふたりで行った串揚げ屋に勤めていた男性ミューモンでちゅね。ピグマカロンが串揚げ食べ放題チャレンジに挑戦して、ギブアップする時にお水を持ってきてくれた店員さんでちゅ」
ピグマカロン「そ〜〜〜なのっ! 大丈夫ですか?ってミーに言ってくれた
あの心配そうな顔……紅しょうがみたく真っ赤に燃え上がったミーのハートが
甘酸っぱさにキュン二度付け禁止ィィ〜〜♡」
チョキュルイユ(どう見てもドン引きしてた顔でちゅが……)
ピグマカロン「それでネ、結局ハートブレイクしちゃって、爆イケ様店員がいるって噂のMIDI野家突撃して特盛牛丼食べてたら……チョキュルイユが生卵プレゼントしてくれたのっ!」
チョキュルイユ「あれは、食べる勢いがすごいから喉をつまらせないように……」
ピグマカロン「いいのっ! 照れなくていいカラ♡ ミーには厳しくも優しい
チョキュルイユの愛がひしひし伝わって……だからね、小さなことでも気持ちは伝えることが大事!」
チュチュ「たしかに、思いやりや小さな愛は日常の些細な中に紛れていますものね」
ピグマカロン「ね♡ だから、チョキュルイユの愛、ミーに伝わってるヨ♡
いつもミーのこと叱ったり、励ましてくれてアリガト♡ だーいすき!」
チョキュルイユ「なっ……! と、突然何を言い出すんでちゅか!?」
チュチュ「まあ♡ ばっちり感謝も友情も伝わっているようですわね♡」
チョキュルイユ「バンドメンバーなんだから当たり前でちゅ……」
チュチュ「うふふ♪ なんでもない日のプレゼントや、
思いは言葉にするとより伝わると言う実例ですわね!」
ピグマカロン「伊織ちゃんも、どんな形でもいいカラ自分の思いを伝えてみてネ! ミーのおすすめは牛丼特盛ギョク付きだヨ♡」
チュチュ「それはちょっと特殊すぎませんか……?」
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ピグマカロン「たぎるエモーション♡をミー達にぶつけてきてネ!」
来月もお楽しみに♡
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