MIDICITYのお悩み解決番長チュチュと恋愛番長ピグマカロンがあなたのお悩みを
ズバっと解決!人生・恋愛・学業・転職……ドンドコ悩みをぶつけちゃおう!
今月のゲストは黒船に乗ってやってきた【Kuronoatmosphere】から、
151さんに来ていただきました!
ミューモン生経験豊富!?な151さんと一緒に、今月もズバッとバキュンといってみましょう!
<今月のお悩み>
♡相談♡
事務仕事をしている為、全く運動をしていません。運動せねば!!とは思ってはいるのですが、ジムに行くのも面倒だしお金掛かるしと思ってなかなか行動出来ずにいます。ので、肩凝りが激しいです。 運動したいのに行動に出来ない私はどうすればよろしいでしょうか??
質問者:名無しさん
151「ハッ! 身体動かすのがめんどくせえなんて、
オレには理解できねえ悩みだなァ? ってわけでオレはこの回答パスだ」
チュチュ「待ってください! まだ自己紹介もしていないんですのよ?
本日は【Kuronoatomosphere】の151さんに来て頂きましたわ。
さ、みなさんにご挨拶をしてください」
151「お、気の強いヤツは嫌いじゃねえ。OK、151だ!
13から任務だっつうから来てみたが、勝負で解決できねえ問題は苦手だからな。
いざとなったらオレ流のやり方でやらせてもらうが文句ねえよなァ?」
ピグマカロン「ブ、ブヒィィィッッ♡♡♡
無論・マカロン・もちのろんですぅぅ〜〜〜!!!
ナニナニ!? 肉体美系イケ様!? しかもちょっと強引GO-ING!?」
チュチュ「ピグマカロンさんもイケ様恋豚センサーをビンビンにするのは
控えてください! まずお悩み解決を優先に──」
チュチュ(いつも振り回されてばかりでは、大人ミューモン部レギュラーメンバーの名が廃りますわ……今日こそ! 絶対に! 何があっても動揺しません!!
チュチュ、ファイトですわ……!)
151「とりあえずこの名無しはオレんとこ来いよ。どうしてもダラけちまうんなら、オレが一発ぐらいは勝負してやってもいいぜェ?
ただし、オマエの何かを賭けてもらうけどな……ククッ、当然だろ?」
ピグマカロン「!?!?!?!?
ミーも同行してズンドコズンズン勝負したァァァ〜〜〜〜い♡♡♡」
151「ズンドコズンズン? USCでも聞いたことがねえ格闘技だな。
……ハハッ! くだらねえ任務だと思ったが、なかなかゴキゲンなパーティになりそうだぜ!」
チュチュ「心が……早くも折れそうですわ……ッッ!!!」
ピグマカロン「名無しちゃんもぉ〜、きっとドゥキドゥキ♡するようなことがあればズンドコズンズンできちゃうヨ♡♡」
チュチュ「す〜っ……は〜っ……よし、落ち着きましたわ。
名無しさん。ジムでなくても運動はできますわ!」
151「ま、ストリートでもオレはいつでも大歓迎だぜ」
チュチュ「運動しようという高い目標をかかげずとも、
肩こりストレッチなど簡単なことから始めるのはいかがでしょう?」
ピグマカロン「ねっ♡ いつだって恋に落ちるのはカンタン……
だって、そこにLOVEがある限り、ミーはとまらなァ〜〜い♡♡♡」
チュチュ「やり切りました! やり切りましたわっ!!」
151「このアツい空気、地下時代を思い出して悪くねえな。
……さあ、ネクストバウトだ!」
♡相談♡
こんにちは!大好きなみなさまに思い切って、本気のお悩み投稿、失礼します!! お恥ずかしながら浪費癖がヤバくって。
どうにかしたいのですが、こればかりは…どうにもならないですかね…??
ほしいものは絶対ほしい、ガマンできない、買ってしまってる。
毎度毎度こんなんです。毎月ピンチです…。 買った瞬間〜数日は、買って良かったー!!なのですが、支払い請求日が近づくと、買わなきゃ良かったかなあ…でもなあ…と感情の浮き沈みが激しくなります…。
ほんっの少しでも改善できたらと思いまして、このたび相談させて頂くことにしました。お目に留まれば幸いです!!!!!
質問者: ヨモギさん
ピグマカロン「あ〜ん、わかるわかる〜! 新作のコスメも、スイーツも、お洋服もついつい買っちゃう〜〜!」
チュチュ「でもヨモギさんが支払いの時期に後悔してしまうので、
ついつい買っちゃうというのも見過ごせませんわね」
151「欲しいものは勝って奪──」
チュチュ「アウト! アウトの香りしかしませんわ!」
ピグマカロン「アウトローなイケ様っていいよね〜〜!
もぅ、ミーのことをさらって奪って……
ドゥキドゥキの逃避行ロマンDE超特急的な〜〜っ!?」
チュチュ「ピグマカロンさんのおかげでなんとかごまかせましたわね……!」
151「……このヨモギってヤツに聞きてえんだが、
簡単に手に入るモノになんの価値がある?
テンションが落ちるんだったら、オレは始めからいらねえ。
「ほしいもの」ってのは、オマエが魂賭けて欲しいモンなのか?」
ピグマカロン「そう! そうだよヨモギちゃん!
ミーもね、恋に落ちる数は数えきれない……でも、ミーの心はひとつだけ。
数え切れないほどのロマンスは欲しいケド、
真実の愛はいつもひとつだけなんだヨ!!」
チュチュ「???……そ、そうですわ! 買う前にまず数日考えてみるのはいかがでしょう? 請求が来た時の自分を想像して、本当に欲しいと思ったものだけを
買う方が、最終的な満足感はありますもの」
151「モノなんてのは、世の中に腐る程あるじゃねえか。
その中で、オマエの魂震わせるモノだけを全力で手に入れろ。
そういうモノってのは、手に入れた時の快感がスゲエんだよ……ハハッ!
なあピグガール、オマエもそうだろ?」
ピグマカロン「ンホンッ、ブヒィ!!!
あ〜〜〜〜〜ん! クレイジースマイルイケ様!!
GOOD! GOOOOOOOODすぎィ!!!」
チュチュ(よし……この調子ですわ! 今回はうまく相談にのれましたもの!
あとは終わりの挨拶を──)
151「……ぐっ……!」
チュチュ「あの……大丈夫ですか? ちょっと顔色が……」
151「ったく、13の覗き魔が……
さっさと戻ってきやがれってことか?」
ピグマカロン「え? ナニナニ? テレパシーDEシンパシー???」
151「っつうワケで、任務完了みたいだからオレは帰るぜ。
次はズンドコズンズンのファイトスタイル見せてくれや。じゃあな!」
チュチュ「あっ、待ってください! それはファイトスタイルでは……」
ピグマカロン「去り際もロケットみたい……♡ 赤いロケットイケ様〜〜〜!」
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ピグマカロン「たぎるエモーション♡をミー達にぶつけてきてネ!」
来月もお楽しみに♡
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