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悪魔を鎮める

めぐみ(10)、あざみ(8)は代々地の悪魔を封印する木谷神社の子として産まれました。 かつて悪魔は年に1回町を襲い様々な災厄をもたらしましたが、毎月1回、悪魔の性欲を満たしてあげることでおとなしくなることが判り、神社では神主の娘が悪魔を鎮める儀式・鎮魂の儀を行っていました。 今日はあずみが8歳の誕生日を迎え、初めての鎮魂の儀に参加することになりました。 めぐみ「あざみちゃん、さあ、裸になって。」 あざみ「う、うん」 めぐみ「それじゃ、本殿の地下に行くわよ。」 あざみ「ねえ、鎮魂の儀って何をするの?」 めぐみ「ふふ、いつもお父様としていること同じことよ。」 あざみ「それってセックス?」 めぐみ「そうね。お父様とのセックスはその練習みたいなものよ。」 あざみ「ふ~ん、なら大丈夫かな・・・」 めぐみ「うん、大丈夫よ。生理が来るまではお姉ちゃんも一緒にやるから」 ・・・ めぐみ「うふふ、お久しぶりね。だいぶ元気になったかしら?今日は妹がお相手するから楽しんでね。」 あざみ「ね、ねえお姉ちゃん・・・。みんな人間じゃないんだけど」 めぐみ「そうよ、みんな悪魔。彼らの気を鎮めてあげないと街に出て、そしてそこから世界に災厄ともたらすの。だから私たちが彼らを満足させて暫く動けなくするの。彼らはね、私たちみたいな生理前の未熟な体が大好きで、普段の倍以上の体力を使って私たちの身体でに種をつけようとするの。私たちはね、彼らが動けなくなるまで精いっぱい体でご奉仕するのよ。お父様にもしていることをね。 そうすることで、私たちは彼らから本当の大人の身体にしてもらえて、生理が来た頃にはお父様の子を妊娠できるようになるわ。」 あざみ「ふーん・・・よくわかんない。セックスってこの人たち凄く大きいし形も変だし、入るのかな?」 めぐみ「大丈夫よ。入る時は少し小さくなるから。あざみならまだ体を預けるだけで大丈夫だから。さあやってみましょう。」 あざみ「うん」 その晩、夜が明けるまで、めぐみとあざみは延々と悪魔たちに犯され、顔も全身も膣内も精液まみれになりながら本殿の地下室で眠りにつくのであった。

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