大変遅くなってしまってすみません。 今回は前回の更衣室でのエッチの続きになります。めぐみにお口でお◯ん◯んを気持ちよくしてもらったシーンです。 今回、有料会員向けの差分が用意できなかったので有料会員先行公開となっています。今回公開分のPNGファイル(差分1点)は10月10日ごろに無料公開します(Fantiaのみ)。また、有料会員向け差分も同時期に追加します。申し訳ありませんがよろしくお願いします。 構成は以下になります。 PSD ・「恥毛あり」 ・「恥毛なし」 ・「勃起+恥毛あり」 ・「勃起+恥毛なし」 他、「前景」が別レイヤーとなっています。 ──────────────────── 「ほら、見て」僕は鏡を指差す。 「やだ…恥ずかしいよ…」鏡に映った淫らな自分の姿を見て、めぐみ顔は更に紅潮する。 「なんか、誰かに見られてるみたい…」めぐみは独り言のように呟きながら、僕の陰茎を扱き始める。根本から亀頭までは単調なリズムでピストンを繰り返す。 優しく握り締められた手で、ゆっくりと、何度も。 行為の最中、めぐみは鏡を引っ切りなしに気にしていた。誰かに見られてるのが好きなのかな? そんなめぐみの様子を愛でていると、空気の抜けたゴムボールのようにふやふやだった海綿体に、大量の血液が注がれてあっという間に陰茎は硬くそそり勃っていた。 「めぐみ、ほら、ち◯ち◯舐めて」めぐみの眼前で硬く勃起した陰茎がヒクンヒクンと脈打つ。 めぐみはのぼせ上がったように真っ赤な顔をして、蕩けるような眼で隠部を見つめると唇を小さく開いた。
フタモツ
2022-09-30 04:54:35 +0000 UTCvier
2022-09-30 03:57:58 +0000 UTC