今日は、ドヤ街の路地裏で、立ちしょんべんをしていた浮浪者の殿方様をお誘いしました。
宿賃など出せるわけも無いので、公園の公衆便所へお連れして、致しました♥
大変立派な賜物は皮が伸び切っており、中には濃厚な垢が沢山溜まってましたので、お口を使い頂戴いたしました♥
尺八の最中は足で頭を固められ、乱暴に喉の奥を使ってしごかれました♥
「を゛ぉ゛お゛お゛お゛え゛ぇ゛ぇ!」鼻を刺激する臭いと嗚咽とで、みっともない雄叫びを上げてしまいました♥
飛びかけの意識の中、そのまま喉奥めがけて”お情け”を恵んでいただきました♥
私は、パンパンに頬をふくらませ、窒息しながら鼻の穴からお汁が溢れて、あまりの気持ち良さに失禁してしまいました♥
今夜は店じまいして、殿方様の寝床にご厄介になろうと思います♥
殿方様のお手製の青い小屋に着くなり、獣のように致しました♥
「お代は結構ですのでご安心してお抱きください」とお伝え申しますと、
気が強くなったのか、次第に乱暴に物のように私を犯し始めました♥
粗野な言葉で私を責めながら、自分勝手に気持ちよくなる為の腰振り。
畜生の雄が雌を本能で犯すように、私は只の穴として扱われます♥
そこに愛はございません♥
これは、目合(まぐわい)ではなく、せんずりなのです♥
私のボボ穴は、せんずりコク為のおまるなのです。
そして私は、せんずりコキに使っていただいて、おこぼれに有り付こうと、
とても浅ましい、アクメ乞食でございます♥
この状況に何度も気をヤりそうになりながら、私はアクメを我慢しました。
何故我慢か?と申されますと、それは私の”変”なヤリ(イキ)癖でございます♥
便秘糞をもよおして、それを無理やり我慢した時のような、緊張感と不快感、
そして謎の愉悦を感じるように、絶頂の瞬間の緊張感と不安感を我慢した先の
特大アクメ、それが三度の飯より好きなのです♥
私はこれをヤル為に生まれてきたのだと、そう錯覚する程、代えがたい物なのです♥
殿方様の息遣いが荒くなります。それに合わせて私の鼓動も大きく脈打ちます。
どうやら、時が来たようです。激しく早くなる腰振りに合わせるように、
より一層、腹に力を込めて、ボボ穴が強く締まるように力みました♥
そして、殿方様を見つめながら、
「私は人型の厠でございます♥せんずりにご使用いただき、恐悦至極に存じます♥
そのパンパンに詰まった立派な金玉袋が空になるまで、沢山お使いください♥♥
ん♥ん♥射精そうなのですね♥ちり紙にコキ捨てるみたいに、お気兼ねなく、
どうぞ、そのままご不浄ご用足しください♥ん♥ん♥んんっ♥」
そう伝えると、腰振りは最高潮に達し、そして、ついに
「ビュルルルルルル!ビュブルルルルルル!ビュルビュルビュー――――!」
さっき射精したばかりなのに、こってりドロドロの熱々精汁(ザーメン)が、
しょんべんの様に子袋めがけてコキ捨てられました♥
「ん♥ん♥ん♥ん♥ん~~~~~~~n♥」
一発目はまだアクメ我慢するつもりでしたが、あまりの気持ち良さに、
浅ましくも、つまみ食いしてしまいました♥
でも、夜はこれからです♥
あと、何発ヤレるか想像するだけで、本気汁が止まりません♥
つづく
という事で、Rさんでした🤤
進行中のコミッションと、X用のイラストもRさんなので、しばらくRさんが続きます😋でゅふふ♥
最近は、割と安定してかわいく描けるようになってきたので、このペースをキープしたいところです🙈
今回は、漫画みたいにトーン処理を使ってみましたが如何でしたでしょうか?
フルカラーより制作時間を抑えられそうなので、漫画スタイルで量を増やす方向でやっても面白そうですね🐵
良かったら、ご感想をお聞かせください!
エテコウ
2023-12-06 00:03:41 +0000 UTC御景
2023-12-05 23:00:06 +0000 UTC