夫婦生活は順調だった…ある一点を除いては…。
私は結婚2年目の夫ヤサオ。妻カオルとは愛し合っていた。
だが、私の歪んだ性癖が原因で妻には苦労を掛ける事になる。
カオルは若く賢く、美しい、そして他人を思いやる優しい性格から、ボランティア活動等を献身的に行うほどの善人。性欲は強いらしく、そんな自分を恥じらっているのか、助平には興味ない振りをしているが、隠れて男性向けR18作品で自慰行為をしているムッツリ助平である。まさに理想的なM女だ。
こんな素敵な女性と結婚できた事を光栄に思う。だが、私は満たされなかった。
何故なら、私はNTRが大好きなのだ。そんな私を理解し愛してくれる妻。
最低な私は、来るべき日に向けて、カオルに徹底的にM女の作法をたたき込んだ。
男の征服欲の満たし方、安心感、そしてチンポの媚び方。
完璧なドスケベマゾ豚に仕上げた。
最愛の女性をクズみたない男にネトラセたい。妻は、私の歪んだ要求を受け入れた。
今日、妻をネトラセる。
事前に興奮作用のある薬品をを飲み準備万端
発情期の猿の様に交尾がしたくてたまらない妻の前に、汚い太った中年男が現れた。
以下中年男を竿男と呼ぼう。
ネトラセ部屋はガラスで仕切られており、私と妻は分かれて入る。
ガラスにはカーテンがかかっており、二人のやり取りがシルエットで浮かび上がる。
前戯※
カオル「お゛ぇぇえ゛お…おぇえええええ”、ごげぉ!がごぉ!ぼぇええ”!!」
どうやら、早速鬼イラマの洗礼を受けたようだ。
「想像だけで興奮してきた」私はムクムクと勃起した短小チンポを手コキ始めた。
30分ほど、入念に前戯が行われた。
※(気が向いたら画像追加予定です)
いよいよカーテンが開く。そこには…。
本番
ガラスに胸を押し付けて、乱暴に犯される妻の姿があった。
顔には肛門を舐めさせられた時に付いたであろう、便カスがこびりついていて、
それを、食べかすでもとる様にペロリと舐める妻。
大興奮しており、股間から愛液を滝のように垂らしながら、
うっとりとマンコ顔を晒し、非常に助平だ。
竿男「いつもババアの売春婦ばっかだからこんな上玉最高だっぺ!おらぁザーメンくれてやっからもっとマンコ気張って、ザーメンエスコートしろ!」
妻には話していないが、竿男は性欲が強く激安風俗利用者だった。
だが、あえて性病検査はしていない。我ながら最低だ。
竿男も興奮していて、腰振りが早くなる。
だが、妻の様子がおかしい。
拒絶
どうやら妻は、ふと我に返って、この状況が異常な事に気がついたようだ。
名前も知らない不潔で気持ちの悪い中年男の子供など妊娠したく無い。
生存本能で危険信号を上げて拒絶し始めたのだ。
口では嫌がり拒否していても、デカマラでマンコをほじられる度に愛液が滝のように溢れ、ドチュンドチュンと下品な音が響く。
男の腰は動きを止めない、打ち付ける速度は最高潮に達し、
そして、妻の抵抗むなしく…。
交尾成立
容赦なく人生初中出しをキメられ、言葉にならない雄たけびを上げるカオル。
グツグツと煮えたぎったザーメンが、ホースの先を絞った水の様に勢いよく子宮を叩きつける。
あまりの気持ち良さに細かい脳細胞がプチプチ弾け破壊されながら特大アクメをキメるカオル。
二人の交尾が成立した。
私「すっごく無様で可愛いよ、カオル…うっ…」
私は、そんな二人を見つめながらティッシュペーパーに小さな射精をしたのだった。
こうして、鮮烈な中出し経験が脳の報酬系回路に刻まれ、チンポを見ただけで脊髄反射でマンコが武者震いする動物となったカオルは、竿男にのめり込むのだった。
カオルの運命はいかに。
続く
全体の半分がハードSMという結果となりました。
これを参考に展開を考えたいと思います!
アンケートにご協力いただきありがとうございました!
エテコウ
2023-11-21 15:55:16 +0000 UTCレイジ
2023-11-16 21:32:50 +0000 UTCエテコウ
2023-10-19 20:34:45 +0000 UTC御景
2023-10-19 19:40:16 +0000 UTC