50年に1度、最も優れた者と最も劣った者が交わる因習村があった。
「祉今七村」
その村は歴史が古く、文明が進んだ今でも、法律よりも古きしきたりが重要視され、科学的根拠の無い呪い(まじない)や、儀式が今でも行われていた。
50年に1度、最も優れた者と最も劣った者が所帯を持ち、劣った者が家長となり優れた者を従える事で、村の守り神「ネトリャンセ」を愉しませ、厄災から村を守ってもらえると信じられている。
他にも根も葉もないようなインチキ宗教顔負けの因習が多く伝えられている。
優れた者には魔が寄るとされ、糞尿や汚物など臭い物をこすりつけたり、体中に便所の落書きをし魔を遠ざける。
エテコウ草
祉今七村周辺でしか生えない貴重な雑草。強烈な媚薬効果があり、服用した者が発情期の猿のように自慰行為に励む事からサル草、エテコウ草などと呼ばれている。
煎じた物を儀式の際服用させられる。
シノブ
村で最も優れた者。才色兼備、文武両道、温厚篤実。
この世の称賛を贈る四字熟語を全て使っても足りないくらいの逸材。
老若男女誰からも好かれ、学生時代は特に女子から人気がありファンクラブが出来るほどだった。男子からは高根の花すぎて距離を置かれやすいが、圧倒的なドスケベボディで思春期男子生徒の9割以上にズリネタにされている。
実は性欲が強く、夜中にムラムラして目を覚ます事がよくある。
が、自慰行為はせず、筋トレやランニングなど運動で発散するようにしている。
その為、結構筋肉質。
タネオ(竿役)
村で最も劣った者。容姿は醜く、頭が悪く力も弱い。性格もねじくれ曲がってるので、友人もおらず、村では孤立しているが、親から甘やかされているので孤独は感じていない。
風呂も歯磨きも嫌いで年中悪臭を放っている。
唯一他人より優れているのが強い性欲だけで、三度の飯よりオナニーが好き。
性欲の強さもあってシノブとは良い肉体関係が築けるだろう。
村長
ただの村長。
村長「シノブ、準備はええかえ?」
シノブ「あの。村長…タネオさんは亡くなったと聞いてたのですが、これはどういう事でしょう…?」
村長「タネオが生きてると知ってたら村に帰ってこなかったじゃろう?お前たち二人ならネトリャンセ様も大変お喜びになるじゃろうて、悪く思うなシノブ」
シノブ「くっ…謀ったのですね…うぅ…」
タネオ「ぐへへwwシノブちゃん、早くスケベすんべぇw
オデ、ずっとシノブちゃんの事すきだったんだっぺww昨日も盗んだシノブちゃんのパンティ被りながらせんずりこいたんだっぺwwwうれしいっぺ?w」
シノブ「嫌ぁ…なんて人なの…最低…」
村長「さあ霊衣を脱いで覚悟を決めんさいシノブ」
バサァ!霊衣を脱がされシノブの裸体が露になった。
タネオ「うっひょぉwwwシノブえっどぉwwwwおめぇマゾだっぺ?www
乳首ピアスとか、スケベ野郎だっぺなwwww」
シノブ「ち…ちがっこれは、村長がしきたりだから付けろって…うぅ…」
タネオ「つべこべ言ってもおマンコびちょびちょだっぺぇ?www
やぁっぱ変態マゾ野郎だべおめぇwwオデのチンポもこんなになっちまって、責任とれよぉww」
シノブ「臭ぁ!こんな汚いの…せ…せめてシャワー浴びてください!」
タネオ「どうせ汗かくから風呂はいらねぇべwおらぁ!入れっどぉwww」
ブチッ!!ブツ!ぶじゅちゅるるるる!!!!
30センチあるタネオのイチモツが、シノブの処女膜を容赦なく突き破る。
シノブ「ん!んんんんんんんんんんんんん!!!!!♥」
タネオ「うっはwwwwシノブマンコきもちいぃww新品のオナホみてぇwww」
垢まみれで黒く汚れた伸びた爪がシノブの尻に食い込み、美しく手入れされたポニーテールを手綱を引くように、乱暴に、力任せに性器を出し入れする。
ぶじゅるるる!!!ぶじゅるる!!痛みを感じるほど、シノブの性器から愛液が蛇口を捻ったように溢れ出る。
ぶじゅる!ぶじゅる!ぶじゅる!自分が気持ち良くなる事しか考えて無い身勝手な性行為。さっきまで処女だったシノブの性器に、剥けた亀頭がこすりつけられ恥垢や抜けた陰毛で汚されていく。なのに…
シノブ「んんんんんんん♥(何でこんなに気持ち良いの♥)
お♥ほっ♥ほっ♥…お♥、フー…♥、フー…♥、フー…♥…お”っ!!♥‥」
シノブ人生初アクメは、呼吸で絶頂を嚙み殺したとても小さいものだった。
止まりかけた思考を戻す間も、何の前触れもなくそれは訪れた。
びゅるる!!びゅるびゅるるるる!ぶびびゅぃぃいいいいいい!ぶりゅりゅぶ!!
タネオ「おぉぉwww射精る射精るぅぅ!wwwおらぁ!豚マンコ気張ってザーメンエスコートしろぉ!」
シノブ「お”お”お”!?いぐっ♥いぐいぐいお”お”お”お”お”お”♥♥♥」
シノブ2度目のアクメはとてもクソデカいものだった。
タネオ「ふぅwwwザーメン恵んでもらったら、『ありがとうございます』だろぉ!これだから物知らねぇバカ女はwオデがいっぺぇ仕付けてやっぺなw」
村長「ほっほっほっ。きっとネトリャンセ様もお喜びになるじゃろう。後は若い二人に任せるとするかのぉ」
夜は更けて…
ぶじゅるるる!!!ぶじゅるる!!バチィイイイン!ベチィイイイン!!
シノブ「お”っ♥やべやべやべやべぇ♥お”っ♥やっべいぐ♥お”お”お”お”お”♥」
シノブはこの短時間で、アクメをキメるのが得意になっていた。タネオの恥垢の臭いを嗅いだだけで脊髄反射でマンコが武者震いするほど、ドマゾ・ドスケベが開花していた。
タネオ「おらぁ!おめぇばっかアクメしてんじゃねぇどぉ!便所の自覚持て!オナホール根性見せろ!シノブぅ!!」バチィイイイイン!!!
シノブ「あん♥申し訳ありませんタネオ様ぁ♥シノブのマンコはタネオ様専用のコキ捨て便女穴でございます♥この肉おまるで思う存分せんずりぶっこいてください♥」
ぶじゅる!ぶじゅる!ぶじゅる!
シノブ「お♥お♥お♥もう射精そうなんですね♥どうぞ♥しょんべん感覚で、ご不浄用足しください”♥い”♥い”♥い”♥」
びゅるる!!びゅるびゅるるるる!ぶびびゅぃぃいいいいいい!ぶりゅりゅぶ!!
シノブ「!!!お”お”ぉ”!!!♥ザーメンお恵みくださりあ”り”がとうござい”ま”ず♥♥、お”♥お”♥おこぼれアクメ頂戴いたします♥お”♥お”♥お”♥いぐ♥いぐ♥あ”…アクメ乞食して…いぐ♥お”…クソデカアクメい”ぐう”ぅう”う”う”う”う”う”う”う”う”♥♥♥」
続く。
レイジ
2023-11-16 21:57:43 +0000 UTC御景
2023-09-03 20:23:43 +0000 UTCエテコウ
2023-09-03 19:17:29 +0000 UTCslam
2023-09-03 13:23:33 +0000 UTCエテコウ
2023-09-03 05:37:55 +0000 UTC御景
2023-09-03 05:08:38 +0000 UTCエテコウ
2023-09-02 16:45:45 +0000 UTCメルカッツ
2023-09-02 15:05:26 +0000 UTC