つい人格排泄しちゃんだ☆彡
「へへっ・・・・・・へっ・・・・・・へぇ~~・・・・・・」
「よしよし、人格ゼリー出たな~。まだ引っかかっているが」
「いつ見ても凄いアホ面っすね」
「壁尻タイプで想像の余地を残すのも乙だが、最期のツラを拝むのも悪くないだろ?」
「イイっすねぇ。結構カワイイ子の排泄放心アヘ顔、クるっすね」
「絶対に肛門に力を込められない開脚ポーズだから、無様さマシマシよぉ」
「鬼畜っすね。確か、今回この子の排泄キメさせた理由も、街で兄貴とぶつかったから、でしたっけ」
「うむ。アイスが俺の服にベチャッと付いたからな。ズブいやつには人格排泄キメさせんとな」
「でも、この子、結構実績のあるウマ娘っすよ?」
「え?、マージで? だから速攻で、良い売値で売れたんかな」
「そういうわけっす。それでこの後は・・・・・・」
「いいぞー。おまんこに挿入はするなよー?」
「了解っす。へへっ・・・・・・まだ身体が温かいうちに、隅々まで愛でてやるからなぁ」
「いやいや、肉体は死んでねぇから(笑)」