「よし! そこまでだ。スカーレット。歌唱もダンスもイイ感じだな!」 「ふふん。当然よ」 「俺の指導方針のおかげだな!」 「……。まぁ、そうよね」 「何だなんだ~? その微妙な間は~?」 「いいえ? なんでも無いけど。アタシがG1ウマ娘になれたのは、アンタのおかげでもあると思っているし。ただね……」 「ん?」 「アンタ、アタシの体、ジロジロ見過ぎなのよ! いやらしい目つきで!」 「はぁ? 男なら見るだろ。インポじゃねえンだし。そんなデッカイ乳ぷるんぷるん揺らしてたらよ。ホント、数年前までランドセル背負っていたってマジかよっていっつも思っているぞ」 「はぁ~~!? ほんっっっっと最低ねっ! セクハラよ。よくクビにならないわね!」 「いやいや……。スカーレット。そりゃあ……俺とお前が付き合っている……からだろ?」 「っ!!」 「スカーレットが、俺のこう言うこと、たずなさんにでも話したら、懲戒解雇だろうしな?」 「お尻……触らないで」 「それでも、許してはくれるんだな?」 「し、仕方なくよっ……」 「ふ~ん。俺はどちらでも良いけどな。それで……ヤりたいんだけど。良いか?」 「…………///」コクリ 「ねぇ。ちょっと」 「ん~~? 何だ。スカーレット?」 「こんな格好……いやっ」 「恥ずかしいのか? 汗もじっとりかいちゃってまぁ。体がヌルヌルしてきて、どんどん熱くなってきているぞ」 「言わないで」 「さぁて。今回"は"、スカーレットアナル頂こうとするか🎵」 「ま、またお尻でするの?」 「そーそ。準備……してきたんだろ? たっぷりウンコ❤️ ひり出してさ」 「あ! アンタねぇ......! アンタがお尻で興奮するから仕方なく!」 「でもなぁ……お前もアナルにハマったみたいだし」 「そんなわ!……んおおぉぉぉ~~~~ン!?❤️❤️」 ぬぷぅぅぅぅぅ❤️❤️ 「はっはっは! すんげぇ声だな❤️」 「おっ!❤️ おんっ❤️ おっっ!❤️ んんん!❤️❤️」 「スカーレットの直腸❤️ あっつくてきゅうきゅう締め付けてくるなあ❤️ どんどん俺のチンポに馴染んできたな🎵」 「おぉおはう゛ぐぅぅ~~ん!!❤️❤️」 「グリグリされるのも堪らないだろ? やっぱり、お前にはアナルの才能があったんだな。嬉しいよ。フラッシュや、カレンちゃんだと、こうまで感じてくれないからさ」 「それっってどういんあ゛っ!❤️ お゛ぉぉんん!❤️❤️」 「おっと。いっけね。意識トバさせないとな❤️ 頭空っぽにして、気持ちよくなろうな~❤️ ほら。スカーレット、アナルきもちいぃ🎵 アナルきもちぃね~🎵」 「アナルぅぅぅ!❤️❤️ ぎもぢぃぃ❤️❤️ ぎもぢぃぃぃ!❤️❤️」 「ははっ。こんなにきもちぃと、ウンコする度に、絶頂するかもな🎵 でも、括約筋がプチプチ切れて、ガバケツにならないようにしておけよ~? ウマ娘と言えど、オムツ生活になっちまうからな?」 「いぐぅ!❤️❤️ イグゥウ゛ゥゥゥぅ!❤️❤️」 プシャァアァァアァァァ❤️❤️ 「おーおー🎵 潮吹きしちゃって🎵 おっ! おうぅぅうっっ!❤️❤️ ち、チンポが締め付けられて❤️」 きゅゥゥゥううぅぅ❤️❤️ 「おふぅぅぅ❤️❤️ こ、これなら、スカーレットは、ガバケツとは無縁かもな❤️❤️」 「ふっ❤️ ふぐぅぅぅ❤️❤️ おぉおっ……❤️❤️」 「あぁっ……もう出るぅっ❤️」 ドップ❤️❤️ ドブブブブ❤️❤️ ブビュルルルルルルル❤️❤️❤️ 「あっちゅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛ぅぅぅいぃぃ❤️❤️❤️」 「へっ……へへっ。スカーレットに俺のミルク浣腸……❤️❤️」 「っっっ………!❤️ っっ………!❤️❤️」 「ん? スカーレット? おーい」ペチペチ 「ありゃりゃ。失神しちゃったか。少し弛くなってきたし、チンポ抜いてみるか」 ブブブ❤️ プリュリュリュ❤️ プッスゥゥゥゥ❤️❤️ 「おほっ❤️ スカーレットのザーメンっ屁❤️ ウンコは無くても、くっせ~~❤️❤️」 「おら、顔見せろ❤️ ははっ! 白目剥いてら❤️」 「最高に抜ける顔だぜ❤️ ぶちゅぅ❤️ チュッ❤️ ンパッ❤️ プチゅちゅルルル❤️❤️」 「少し休んだら、またアナルほじるからな🎵」