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眠らされてまんぐり返しで種付けされるメジロアサマ+おまけ


(frame embed)


「これは流石に。頬が緩んでしまいますわね」


大量のスイーツを目の前にして、メジロアサマはそう呟く。


彼女の人となりを語るとすれば、眉目秀麗、頭脳明晰、威風堂々と褒め称える言葉しか出ない。

メジロ家のウマ娘として自らを律することができ、その佇まいは周りの者達を自然と傅かせてしまう。

誰しもが、彼女こそメジロの将来を担う存在になるであろうことを予想していた。


しかし、そんな彼女も、与えられたスイーツには年齢相応の少女として喜んでいた。

裏にある意図には気付かずに······。


同日夜。


「ほほっほぉぉ~❤ アサマ様の裸体御開帳~❤ あっ、おっぱいにホクロがある······むしゃぶり付いちゃう❤ ぶちちちじゅぅぅうっぅぅ❤❤❤」


そう言って初老の男は、眠りこけているメジロアサマの胸にしゃぶり付き、唾液を塗り広げていく。


男は、メジロ家と関係の深かったお家柄の出身だ。

現在はそうでも無いが、古くは主従関係に近いものだったとか。


縁もあって、男はメジロ家お抱えの“相談役”の地位を得ていた。

男は、陰になりメジロ家を支えた。


土地の利権交渉、トレセン学園への多額の出資、競争ウマ娘の育成支援、URA関係各所にメジロの息の掛かった者の送り込み等々、競争相手を真っ当な手段・法外な手段と問わず、排除してきた。


これらは決して、世間に公表されることはないメジロ家の闇······。


男はメジロのウマ娘の中でも、とりわけメジロアサマに惚れ込んでいた。

メジロの血によるものか、彼女の容姿は美麗で聡明であり、レースに出場すれば、誰もが惹かれる走りを魅せてくれる。


男がいくらアウトローの存在でも、最初から彼女を性愛の対象として見ている訳ではなかった。

むしろ、庇護の対象、それこそ彼女が赤ん坊の頃より、何かにつけて世話をしてきたのだから。


今回、彼女が男が手配したスイーツを食したのも、長年にわたり構築した信頼関係に依るものだ。


男が持っていた最低限の倫理観が壊れた原因は、メジロの教えの一つ。


「メジロの血を絶やすな。百年先の世界を見据えろ」


メジロ家にとって最悪なのは、世継ぎを作れないこと。

自由恋愛で、生殖能力のある雄を捕まえられれば問題ない。

その為にも、性技も叩き込まれているのだから。


子供を作れる可能性が高いのならば、相手が“誰であっても”構わない。

勿論、ところ構わず道行く雄に、股を開くと言う事はしない。

そんなことしたら、メジロの格が堕ちる。


だが、秘密裏に、メジロの事情を知るごく一部の者からのアプローチを受けたなら、メジロのウマ娘は断ってはならない。


男は、その特権を利用するよりも、もっと後ろ暗い手段で、アサマの肢体を貪り尽くそうとした。

好機が巡るやいなや、男は細工をしたスイーツを彼女に贈ることにしたのだ。


筋弛緩剤、遅効性の覚醒阻害薬、排卵誘発剤、メジロ秘伝興奮剤諸々······。


細かい事はともかく、彼女は朝まで起きないだろう。

たかが外れた男が止まることはない。


「ぷぷぷッ❤❤ はぁ~~~❤❤ アサマ様甘ぇぇ~❤❤ なんだぁ? どこ舐めても甘くて美味ぇとか、対男特攻すぎるだろ❤」


「膜は······かぁ~、やっぱり無いか。訓練で破ったかもしれないし、あるいは、あの放蕩糞ガキか?······考えても仕方ない」


「滅茶苦茶小さいし、綺麗な形だねぇ❤️ 薬のせいかな。中が赤くなってら❤️ すぅぅぅ······❤️ 臭くない❤️」


「ちゅるるるるる❤️❤️ ちゅっぱ❤️ んむちゅ❤️ ちゅっ❤️ ちゅっ❤️」


「んん~❤️ 甘露❤️ 甘露❤️ おっ、クリトリス勃起してる❤️ 痛いくらいにポッチちゅちゅうううぅぅう❤️❤️」


「ちゅぼぉ❤️ 甘イキしちゃったかなぁ❤️❤️ 身体プルプルさせて······可愛❤️」


「おまんこは······おお❤️❤️ つぶつぶがヤバい❤️ 指入れただけで名器っぷりが分かるわ❤️」


「はぁ~~~~っ······❤️ 無理❤️ もう我慢無理❤️ おらッ❤️ おまんこおっ広げろ❤️」


「はぁ~~~~······アサマ様の至高の御御足をぞんざいに掴み、おまんこをクパクパさせているのを拝見しとります❤️」


「身体全部使って、勃起促してくれる······❤️ 久しぶりのセックスだったから、バイアグラ呑んだけど、ヤバいな······興奮しすぎていてぇ。」


「じゃ······入れる、ぞぉおおぉぉお??❤️❤️❤️ おまっ❤️ おまんっ❤️ これがぁ❤️ アサマの❤️❤️」


「ふーー~~❤️❤️ ふぅ~~❤️❤️ 入れた瞬間、暴発しそうになりゅ❤️❤️ なんだふ❤️ この肉壁は❤️ つぷゅつぷゅ❤️ ぴゅにぴゅに❤️」


「ふぅぅ❤️❤️ 童貞捨てた時でもこんなに気持ちよくなかったのに❤️ ふぅ❤️ ふぅ❤️」


「ろくに動けてねえけど、膣奥までぇ······はあ~~❤️❤️ うううッッッ!❤️❤️ アサマ様っ!❤️ ギュッギュッ❤️ 締め付けて❤️ ぎもちいいんだぁ?❤️」


どびゅるるるるるるる❤❤❤


「うぅぅぅぅうぅ❤❤❤ 出ちまったぁ!❤ 三擦り半で射精させるとか❤️ アサマンコ恐るべし······❤️」


「まだまだこれからだからなぁ❤❤ 孕ませてやる❤❤」


「おらっ!❤️ 最後にぶっかけるぞ!❤️」


ぶびゅるるる❤️❤️


「ふぅぅぅ❤❤ ふぅぅぅぅぅんはぁ❤❤❤」


「征服感半端じゃない❤️」


「これだけ出せば、孕んだろ❤❤ メジロの次期党首を、俺が孕ませたんだぞ❤️」


「はぁーーご馳走様でした❤」


数十年の時は流れ。


「糞っ糞っ糞っ。あんの狸爺め。アサマは儂も狙っておったのにのぉ。思い返すだけでほんに口惜しや。おら❤ 残さず飲めいっっっ❤❤ ふんっっっ❤❤」


びゅるるるるびゅぶぶぶぶぶぶゅぅぅぅぅぅぅ❤❤


「んむぅぅぐぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!??」


道楽爺は、八つ当たりをするように、メジロブライトに口内射精をした。


「教育」という名目で、まだ年端もいかない少女に口腔性交、いやもう口腔強姦とも言うべきか。

おぞましい欲求を満たそうとしていた。


「ふぅぅぅぅん❤❤ こうなったら、このブライトちゃんを孕ませようかのぉ❤ 今のうちに儂の味を覚えさせてやるからのぉ❤❤ 早く赤ん坊こさえる年齢になるのが楽しみじゃぁ❤」


「んっぐ······ぐぐっ······ごきゅっ······ぐげっ! うげぇぇぇぇぇっ」


「あーあー、こりゃあ今日はフェラチオ修行続行じゃの❤」



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