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ギャルウマ娘のショタ狩り手コキ


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「ほら、ピース☆彡 ノリ悪いし~」


「そーだよ。緊張しないで」


「これをこうして······。ヨシ! 良い感じに盛れたっしょ~」


「お~、良い感じじゃん。 ほら、キミも見てみなよ」


「後で画像送っとくから、大事にしとけよ~?」


「そうだよ。これから、アタシらガンガンレースで活躍するからさ。この勝負服で。あっ、でも、見せびらかすのはマズイかも」


「あ~ねぇ······。ココ、ラブホだしね」


「キミ、年齢幾つだっけ?」


「てことは、中学生······?」


「じゃない?」 


「まぁじで。わっかいわ~」


「ゆーて、アタシ達とそんなに変わんないけどね」


「でも、今までで一番若くね? せいつーしてんの? て言うか、ボッキできんの?」


「流石に、女の子のことは意識している歳とは思うし······これから、確かめればいーじゃん······?」


「確かに。んじゃ、脱ごうか?」



「「おぉ~~······」」


「これが中1チンポ······小さくね?」


「ちょっと。子どもだから、これくらいじゃない?」


「ん~~、まぁ、オジサンでも、ちっさいの居たかぁ」


「そーそー。まぁ、この子は成長するかもしれないし」


「そーかなぁ。んじゃまぁ」


「ギュってにぎって~❤ チコチコ~❤」


「ほら。どっちの手がイイの?」


「あたしだよね~」


「むぅ。いや、アタシだし」


ぴゅるるる❤❤


「ほ~らぁ! あたしの手でイったじゃぁん」


「ふーん。まぁ、いいや。まだまだするから。覚悟しとけよ❤」



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