ギャルウマ娘のショタ狩り手コキ
Added 2024-02-20 21:45:09 +0000 UTC「ほら、ピース☆彡 ノリ悪いし~」
「そーだよ。緊張しないで」
「これをこうして······。ヨシ! 良い感じに盛れたっしょ~」
「お~、良い感じじゃん。 ほら、キミも見てみなよ」
「後で画像送っとくから、大事にしとけよ~?」
「そうだよ。これから、アタシらガンガンレースで活躍するからさ。この勝負服で。あっ、でも、見せびらかすのはマズイかも」
「あ~ねぇ······。ココ、ラブホだしね」
「キミ、年齢幾つだっけ?」
「てことは、中学生······?」
「じゃない?」
「まぁじで。わっかいわ~」
「ゆーて、アタシ達とそんなに変わんないけどね」
「でも、今までで一番若くね? せいつーしてんの? て言うか、ボッキできんの?」
「流石に、女の子のことは意識している歳とは思うし······これから、確かめればいーじゃん······?」
「確かに。んじゃ、脱ごうか?」
⏰
「「おぉ~~······」」
「これが中1チンポ······小さくね?」
「ちょっと。子どもだから、これくらいじゃない?」
「ん~~、まぁ、オジサンでも、ちっさいの居たかぁ」
「そーそー。まぁ、この子は成長するかもしれないし」
「そーかなぁ。んじゃまぁ」
「ギュってにぎって~❤ チコチコ~❤」
「ほら。どっちの手がイイの?」
「あたしだよね~」
「むぅ。いや、アタシだし」
ぴゅるるる❤❤
「ほ~らぁ! あたしの手でイったじゃぁん」
「ふーん。まぁ、いいや。まだまだするから。覚悟しとけよ❤」