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トレセン学園生徒による裸踊り……お楽しみください(おっぱい増量)


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この世界は、華やかな国民的にスポーツエンターテイメントの裏に、搾取される少女たちの悲哀がある世界。

今回は、そのほんの少しだけ、哀しき世界の一端をお見せしよう……。

これは、権力者であり好色家である者だけが見える瞳の先の光景なのだ……。


一枚目:案内人おっぱいダイヤちゃん

「ようこそ、お越し下さいました……トレセン学園性による納涼裸踊りは、こちらで行っております……」

「ほっほっほ❤」

「イイねぇ~おっぱい大きくて❤」

「キミはやらんのか~? ンン~?」

「そうじゃのぉ。こんな立派なもの揺らさないのは、おっぱいに失礼じゃ❤ あーはっはっはっ!」

「ぐぅっ……」

「ほれ。案内はもうエエじゃろ」

「他の部屋はもう、満室みたいじゃしの❤」

「え……そんな……」

「なんじゃ、知らんかったのか」

「ワシらが最終のはずだからな」

「ワシらは、キミの裸踊りが見たいんじゃ❤」」

「断る理由は……無いのぉ?」

「ぐふふ……無様に揺らしてくれよ?❤」


二枚目:ルナちゃんの裸踊り☆彡

「生徒会長にして~~~!」

「七冠ウマ娘の~~~~!」

「これがっ!!」

「ルナちゃんの裸踊り~~~!」

「すっかり吹っ切れちゃっったのぉ❤ ルナちゃんは❤」

「媚びた良い笑顔になりおった❤」

「褒めてくれてありがと~❤❤」

「ワシらの『教育』の賜物じゃ❤」

「まぁ、ちぃっとやり過ぎて、幼児退行しているきらいはあるが❤」

「幼児退行というよりは、脳内に別人格を作り上げて嫌なことを押し付けている、と言うのが正しいのかものぉ❤」

「やはり、ビラビラは見せんか。ルナちゃんの体幹、見事なり……!」

「ルナちゃんのココ見たいの~?❤ でも、ダ~メ❤❤」

「ドエロボディに小児言葉使いは脳が壊れそう❤」

「適応しているようで、現実逃避しているだけのルナちゃん、良いわぁ。たまらん。ムラムラする❤」


三枚目:無敵(笑)のテイオー様の旗揚げゲーム

「テイオーちゃーん!❤」

「ほら❤ 赤上げて❤ 白下げない❤ 赤下げて❤ 白下げない❤」

「いひいぃ……う゛ぅ゛ぅ~~~……いひっ……ひひぃっ……」

「ええのうええのう❤ 小生意気なガキの裸踊りは❤」

「見てみぃ。普段の帝王の形もない。無理に笑おうとする媚びたツラ❤」

「涙を溜めてまぁ……かわいそうにの❤」

「ほれ~~尊敬する皇帝サマもやり遂げた事じゃ❤」

「早いうちにしっかりと心を折っておかんと❤」

「ほれほれへたくそ~。気張らんと開脚させるぞ❤」

「全く……流星以外は皇帝サマと似ても似つかないな❤」

「ちんちくりんな風体で、帝王とか恥ずかしくないのかの?」

「発育では、新入生にも負けているしの」

「まぁ、最悪ウマ娘は股座の具合でカバーできるしな」

「いひひひっ……えへっ……へへへへっ……い゛ぃ゛……」

「懐かしいですな。皇帝サマもこうして壊したもので……」


四枚目:黄金世代(笑)

「ほっほっほっほっ❤」

「良いのぉ。これが黄金世代の裸踊りか❤」

「まぁ、人数は足りないが」

「あー……難癖付けて、『別室』送りにしちゃったか❤」

「うぅぅぅ……キングぅ……もう嫌だよぉ……」

「スカイさん……踊るしかないのよ……別室に行きたくないでしょ」

「「「「あぎゃあぁぁぁぁ~~~!!❤❤ あ゛っ!❤ あ゛っ!❤ あ゛あ゛ぁぁぁ~~~!!❤❤」」」」

「おぉ~~❤ ハモッた❤ 向こうは、耐久按摩でもされているのかね❤」

「ひっ!」

「ひぃぃぃん……!」

「あっははは。漏らしちゃってまぁ❤」

「彼女らの仲間入りしたくなければ、踊り続けるんだよ~❤」

「まぁ、こ奴らは怯えながら踊っているのがお似合いじゃがの❤」

「うーん。悪趣味」

「ン? なんじゃ?」

「いや、何も」


五枚目:将来有望な発育がイイ新入生ウマ娘

「トレセ~~~~ン……」

「「「ファイオー……ファイオ―……ファイオ―……」」」

「おぉぉ~❤ おっぱいぷるぅんぷるん❤❤」

「フレッシュな肉体は良いですねぇ❤ 中等部しか勝たんわ❤」

「いやいや、高等部の子も充分、フレッシュでしょうに」

「高等部の子らは慣れてきちゃうとな……今でしか味わえない無垢さというか、恥じらいというのがたまらないンじゃ❤」

「それは同意」

「この子達は良い発育しているから、G1制覇できそう❤ 特に真ん中の子は大活躍しそうて❤」

「はぁ~出た出た。おっぱい星人❤」

「でも、当たるぞい❤ 発育が良い子は大成するのでな❤」

「ほれっ! 愚図るよりも腰を振らんかい!」

「ウイニングライブでは、さらに多くの視線を浴びるんじゃぁ」

「恥ずかしさはこんなもんじゃないぞ❤」

「ワシらは毛穴まで見つめてやるからの❤」


六枚目:裸踊りから逃れられなかった世界線ダイヤちゃん

「あぁ~……おっぱい揺らしてぇ……」

「お股を隠してぇ~……腰を振る~……」

「うぅ……うまぴょい……うまぴょい……ぐすっ」

「ええのぅ……❤」

「激しく動かなくとも、ゆっさゆっさしているとは❤」

「ゆったり動かれると、それはそれで……❤」

「艶かしいのぉ……❤」

「マラをイラつかせる魔性のおなごじゃ❤」

「あの家柄じゃなければ、即孕ませるところじゃった❤」

「ただ、交尾以外は、何でもできるしの……❤」

「じ~~くり、雄を仕込んでやるからの❤」


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