トレセン学園生徒による裸踊り……お楽しみください(おっぱい増量)
Added 2024-02-20 21:00:37 +0000 UTCこの世界は、華やかな国民的にスポーツエンターテイメントの裏に、搾取される少女たちの悲哀がある世界。
今回は、そのほんの少しだけ、哀しき世界の一端をお見せしよう……。
これは、権力者であり好色家である者だけが見える瞳の先の光景なのだ……。
一枚目:案内人おっぱいダイヤちゃん
「ようこそ、お越し下さいました……トレセン学園性による納涼裸踊りは、こちらで行っております……」
「ほっほっほ❤」
「イイねぇ~おっぱい大きくて❤」
「キミはやらんのか~? ンン~?」
「そうじゃのぉ。こんな立派なもの揺らさないのは、おっぱいに失礼じゃ❤ あーはっはっはっ!」
「ぐぅっ……」
「ほれ。案内はもうエエじゃろ」
「他の部屋はもう、満室みたいじゃしの❤」
「え……そんな……」
「なんじゃ、知らんかったのか」
「ワシらが最終のはずだからな」
「ワシらは、キミの裸踊りが見たいんじゃ❤」」
「断る理由は……無いのぉ?」
「ぐふふ……無様に揺らしてくれよ?❤」
二枚目:ルナちゃんの裸踊り☆彡
「生徒会長にして~~~!」
「七冠ウマ娘の~~~~!」
「これがっ!!」
「ルナちゃんの裸踊り~~~!」
「すっかり吹っ切れちゃっったのぉ❤ ルナちゃんは❤」
「媚びた良い笑顔になりおった❤」
「褒めてくれてありがと~❤❤」
「ワシらの『教育』の賜物じゃ❤」
「まぁ、ちぃっとやり過ぎて、幼児退行しているきらいはあるが❤」
「幼児退行というよりは、脳内に別人格を作り上げて嫌なことを押し付けている、と言うのが正しいのかものぉ❤」
「やはり、ビラビラは見せんか。ルナちゃんの体幹、見事なり……!」
「ルナちゃんのココ見たいの~?❤ でも、ダ~メ❤❤」
「ドエロボディに小児言葉使いは脳が壊れそう❤」
「適応しているようで、現実逃避しているだけのルナちゃん、良いわぁ。たまらん。ムラムラする❤」
三枚目:無敵(笑)のテイオー様の旗揚げゲーム
「テイオーちゃーん!❤」
「ほら❤ 赤上げて❤ 白下げない❤ 赤下げて❤ 白下げない❤」
「いひいぃ……う゛ぅ゛ぅ~~~……いひっ……ひひぃっ……」
「ええのうええのう❤ 小生意気なガキの裸踊りは❤」
「見てみぃ。普段の帝王の形もない。無理に笑おうとする媚びたツラ❤」
「涙を溜めてまぁ……かわいそうにの❤」
「ほれ~~尊敬する皇帝サマもやり遂げた事じゃ❤」
「早いうちにしっかりと心を折っておかんと❤」
「ほれほれへたくそ~。気張らんと開脚させるぞ❤」
「全く……流星以外は皇帝サマと似ても似つかないな❤」
「ちんちくりんな風体で、帝王とか恥ずかしくないのかの?」
「発育では、新入生にも負けているしの」
「まぁ、最悪ウマ娘は股座の具合でカバーできるしな」
「いひひひっ……えへっ……へへへへっ……い゛ぃ゛……」
「懐かしいですな。皇帝サマもこうして壊したもので……」
四枚目:黄金世代(笑)
「ほっほっほっほっ❤」
「良いのぉ。これが黄金世代の裸踊りか❤」
「まぁ、人数は足りないが」
「あー……難癖付けて、『別室』送りにしちゃったか❤」
「うぅぅぅ……キングぅ……もう嫌だよぉ……」
「スカイさん……踊るしかないのよ……別室に行きたくないでしょ」
「「「「あぎゃあぁぁぁぁ~~~!!❤❤ あ゛っ!❤ あ゛っ!❤ あ゛あ゛ぁぁぁ~~~!!❤❤」」」」
「おぉ~~❤ ハモッた❤ 向こうは、耐久按摩でもされているのかね❤」
「ひっ!」
「ひぃぃぃん……!」
「あっははは。漏らしちゃってまぁ❤」
「彼女らの仲間入りしたくなければ、踊り続けるんだよ~❤」
「まぁ、こ奴らは怯えながら踊っているのがお似合いじゃがの❤」
「うーん。悪趣味」
「ン? なんじゃ?」
「いや、何も」
五枚目:将来有望な発育がイイ新入生ウマ娘
「トレセ~~~~ン……」
「「「ファイオー……ファイオ―……ファイオ―……」」」
「おぉぉ~❤ おっぱいぷるぅんぷるん❤❤」
「フレッシュな肉体は良いですねぇ❤ 中等部しか勝たんわ❤」
「いやいや、高等部の子も充分、フレッシュでしょうに」
「高等部の子らは慣れてきちゃうとな……今でしか味わえない無垢さというか、恥じらいというのがたまらないンじゃ❤」
「それは同意」
「この子達は良い発育しているから、G1制覇できそう❤ 特に真ん中の子は大活躍しそうて❤」
「はぁ~出た出た。おっぱい星人❤」
「でも、当たるぞい❤ 発育が良い子は大成するのでな❤」
「ほれっ! 愚図るよりも腰を振らんかい!」
「ウイニングライブでは、さらに多くの視線を浴びるんじゃぁ」
「恥ずかしさはこんなもんじゃないぞ❤」
「ワシらは毛穴まで見つめてやるからの❤」
六枚目:裸踊りから逃れられなかった世界線ダイヤちゃん
「あぁ~……おっぱい揺らしてぇ……」
「お股を隠してぇ~……腰を振る~……」
「うぅ……うまぴょい……うまぴょい……ぐすっ」
「ええのぅ……❤」
「激しく動かなくとも、ゆっさゆっさしているとは❤」
「ゆったり動かれると、それはそれで……❤」
「艶かしいのぉ……❤」
「マラをイラつかせる魔性のおなごじゃ❤」
「あの家柄じゃなければ、即孕ませるところじゃった❤」
「ただ、交尾以外は、何でもできるしの……❤」
「じ~~くり、雄を仕込んでやるからの❤」