ここは、ウマ娘を好きなようにできる世界
Added 2024-02-20 20:45:06 +0000 UTCこの世界は、ウマ娘ちゃんを好きなようにできる世界。
貴方の思うままに行動しても、誰にも責められることはありません。
と言われても、それが常識なのだから、ピンと来る人は居ないかもしれない。
ウマ娘ちゃんは、美人が多く、成長に伴って、ヒト以上の力を発揮できるようになる。
己の魂に、本能に従って走るウマ娘ちゃん達は、本当にすばらしい。
そんなウマ娘ちゃん達に、好きな事を······と来れば、やることは決まっている。
推し活だ。
サインとか、ツーショットとか、チェキとか、投げキッスとかも、こちらが望めば、ウマ娘ちゃんは幾らでも応えてくれる。
僕らが、“好きなように”できるから。
それでも、レース中は、応援するだけに止めるんだけどね。
「ふぁ~~、ぁぁ······。今日のライブも素晴らしかったですなぁ·······」
「そうだね。デジタルちゃん」
僕の隣で、恍惚な表情を浮かべているのは、アグネスデジタル。
重度のウマ娘オタクであるウマ娘ちゃんだ。
「ああ······感極まってメンバー同士で抱き合って······。普段は良く喧嘩もしているそうですが······なのに、ああ! 尊······! 推す······」
「ねぇねぇ。デジタルちゃん。パンツ見せてくれる?」
「へ? あー······こんなんですけど」
「わあ。ピンク色なんだね」
「あたしのなんか、見ても面白くないですよ?」
「いやいや。男にとっては、女の子のパンツは良い、推せるものなんだよ」
「は、はぁ······そう言うものなんですかね?」
話を遮って、唐突に下着を見せろと言われても、彼女は何の気にも止めずに、スカートをたくし上げて、パンツを見せてくれる。
因みに、僕は彼女とは知り合いでも何でもない。
敢えて言うなら、5分前に声を掛けて、今何をしてきたかを聞いたくらいだ。
猛烈に語りだしてきたので、ストップさせたが。
「じゃあ、この後は予定無いんだよね? 僕んち、行こう!」
「あ、あのー······この後、トレーナーさんと」
「良いから良いから。デジタルちゃんは、黙って僕の言う通りにしないといけないんだからさ」
「······っ」
🏠️
デジタルちゃんは、小学生っぽかったから不安だったけど、ちゃんと発育していて良かったよ。
おっぱいも小ぶりだけど、揉めるし。
最近は、高等部のグラマラスなウマ娘ばかり、セックスしていたから、こう言うのも悪くないね。
味変ってやつだね。
では、おまんこチェック~~!
うわ······ピッチリ閉じてる。
ツルツル······触り心地良いよ。
あっ。
でも、膣内はちゃんと雌だ。
雄のチンポを受け入れられるおまんこだね。
やっぱり、女児のウマ娘ちゃんとは違う。
バックにナプキン入っていたから、分かっていたけど。
後、コンドームも入っていたけど、トレーナーとセックスするつもりだったのかな?
丁度良いから、僕が使ってあげるね。
濡れてきた。
ウマ娘ちゃんって、適当に指をヌポヌポさせていれば、準備が整うから、良いよね~♪
それじゃあ、いただきまあす❤️
おぉ゛ぉ~~······❤️❤️
気んもちへぇ~~❤️❤️
デジタルちゃん❤️
ゴム越しでも、ちゃんとおまんこ気持ちいよ❤️
はあ~~······❤️
もう、ずっとセックスだけしていたい❤️
おほ゛おッッッ❤️❤️
ぐねぐね❤️ にゅぽぼぽぉぉ❤️❤️
締め付けてくる❤️
お゛お゛~~~~ッッッ❤️❤️
びゅるるっっ❤️❤️ ぶっびゅっっ❤️❤️
ドク······❤️ ドク······❤️
ふぃ~~······おぅ❤️❤️
一回、抜いて······❤️
見てみて。
早漏だけど、一発目だから、量が多いよ♪
デジタルちゃんのお腹の上に乗せてあげる。
ズシ······❤️
分かる?
温かい水風船みたい❤️
ゴムが無ければ、全部おまんこに出ていたんだよ❤️
わ······下腹部震わせてる······❤️
あー······ダメダメ❤️
勃起が収まらないから、まだまだぶち抜くね❤️
ゴムもたくさんあるし❤️
にゅぷぷぷぅ······っっ❤️❤️
ああ゛~~❤️
やっばあ······❤️
デジタルちゃん、神様、本当にありがとう💕
この世界は最高だ✨
登場人物
⚫クソガキ
ヒト雄にとって都合の良い世界で、我欲のまま行動する。
ストライクゾーンは、ロリから巨乳まで広い。
早漏で平均サイズ。
⚫アグネスデジタル
言わずと知れた無類のウマ娘好き。
だけど、担当トレーナーのことも好き。
色気付いたらしく、私服は女児っぽいが、くまさんパンツは止めた。
万が一に備えて、コンドームを忍ばせている。