酔い潰れた理子ちゃんに無許可で挿入する
Added 2024-02-20 20:38:17 +0000 UTC「らかぁらぁ!! わらひだっひぇ!······彼女たちのためをおもってにぃ······やってるんですよぉ······」
「樫本理事長、飲み過ぎですよ······」
「飲まなきゃ······やってられまひぇ······」
「呂律も回っていないですし······お水飲んだ方が良いですよ、理事長······」
「りじちょーじゃない!! りこ! あなあは、りこってよぶの!!」
「えぇ······?」
「ええじゃない! よんで! よぶの! りーこぉってぇ······」
「理子······さん? もう今夜はお酒控えてくださいよ······」
「たにんぎょーぎ、禁止れふ! さんづけ入らない!」
「呼び捨てはできないすよ······じゃ、じゃあ理子ちゃん?」
「まぁ、いいでしょふ······。んん? む······ビールが無くなっちゃいましたよ~~······? おかわり!」
「いやいや。もうお開きにしましょうよ、理子ちゃん。お願いですから······」
「やぁ~~や~~! おびーる飲む!」
「もうダメですよ。理子ちゃんは良い子だからね」
「りこ、いいこ?」
「良い子だし、理子ちゃんは頑張り屋ですよ。いつだって、ウマ娘たちのことを考えてますし」
「えふへへ······褒められた······!」
「大人になると······褒められることが少なくなって、少し······寂しいですよね」
「うん······んっ。さみしい」
「良い子良い子······」
「······」
「理子ちゃん?」
「すぅすぅ······Zzz」
⌛
「はぁ~~~~······ようやく落ち着いたか」
「体よく、代理を押し付けやがって······」
「大体、こう言うのは、理事長秘書のたづなさんの仕事じゃないのかよ」
「全く······。末端はツラいよねってとこだな」
「まぁ、良いや。酔い潰れた女がいるとなりゃあ、美味しくいただくだけだし」
「ふんふふーん♪ おっ、理子ちゃんは下着は黒か。イメージ通り」
「おっぱいは······おお······。形、崩れていないし······張りがあるわ」
「乳輪をくりゅくりゅくりゅ······おおっ、乳首もどかしいね」
「じゃあ。ちゅるるるるぅ······❤️ んんんぅぅぅ······ぽっ❤️」
「乳首も勃起させちゃって。普段からチクオナでもしてんのかね。やけに感度良いけど」
「おっ、イッたか。どれどれ、おまんこは~~♪」
「わ。モジャモジャ(笑)」
「指を一本······クチュクチュ❤️ 膜こそ無いけど、男性経験はほとんど無しだな。このおまんこは」
「多分、挿入されて直ぐに、セックス止めたんだろうな。かわいそうに」
「何年振りかの肉棒が恋しいのかな?」
「キュウキュウ締め付けてくる❤️ これは肉棒じゃないですよ。理子ちゃん❤️」
「感度も良さそうだし、これならアラサーまんこでも楽しめそうだ❤️」
「十分、濡れているし。挿入しちゃうよ、理子ちゃん❤️」
「ぅぁおぉぉお?❤️❤️ おお゛っ?❤️ んおおおぉ?❤️」
「なんッッッ······んだこれ」
「やっべ! これ出るわ。にゅぴにゅびって締め付けてくるし❤️」
「俺も溜まっていたから······出る!!❤️❤️」
どびゅるるるるる❤️❤️ ぶびゅぅるるるぅぅ❤️❤️
「ふぅうぅ······!❤️❤️ んふぅ!❤️❤️」
「ふぅう······。童貞のガキみたいに暴発してしまった······」
「だが、まだ勝ち誇るのは早いぜ。理子ちゃんまんこ❤️」
「一発出した位じゃあ、終わらないんだよ!」
「オラオラ······!❤️ オラッッ!❤️」
登場人物
●樫本理子:日本トレセン学園の理事長代理。
今回は、懇親会後に、好意を抱いていたトレーナーを連れ込むこと自体は計画通り。
思ったより、アルコールが回ってキャラ崩壊したのは計算外。
酔い潰れても、記憶を忘れないタイプなので、勿論、トレーナーに責任を取らせた。
毎年のように育児休暇を取る羽目になったそうな。
●ヤリチントレーナー:学生時代は、女を取っ替え引っ替えしていたヤリチン。
女性の扱いに慣れている為か、トレーナーとして割と有能。
流石にトレセン生徒には手を出していない。
だが、トレーナー業の激務に追われ、性欲を溜め込んでいた。
切っ掛けこそ最悪だったが、なんやかんやで理子ちゃんを公私共に支えていこうとしている。