NokiMo
kuyokuyo
kuyokuyo

fanbox


短小おちんちんは、BBCと比較される


(frame embed)


「お金が貯まったって連絡あったから、キミのおちんちんイジリに来たけど、やっぱり見劣りするね」


「ねー。テイオーちゃん。これが粗チンなんだね。芋虫みたいにプルプルしているの、気持ち悪いね」


「マヤノは、粗チン見るの初めてだっけ」


「うん。そうだけど、これで勃起しているの? これじゃあ、勃起していないカレより小さいよ~」


「皮も剥けていないから、ただ単純に臭いし。キチンと洗ってる?」


「チン長は8cmくらいかな~? 一応、固くはなっているから、セックスはできそうだけど」


「コレとしたくはナイヨネ。入れてもキモチよくなさそうだし」


「だねー。入れたことにも気が付かなそう」


「こんな粗末なもの、ぶら下げて、人間の男です、なんて主張されているだけでも、何だか腹立ってきちゃう」


「カレと比べるのも烏滸がましいっていうやつだね!」


「うっわぁ、なんか先走り出てきた。きもちわる」


「仕方ないよ。テイオーちゃん。こんな粗チンじゃあ、誰も相手にしないのに、マヤ達はこんなに顔を近づけて見てあげているんだからね」


「お金払ってだけどね(笑)」


「今回、バカにされるだけで、20万円も払っているんだよね? テイオーちゃんの躾は凄いよ」


「ボクにかかれば、こんなもんだいっ」


「可愛そうだから、触ってあげようか?」


「マヤノは優しいなぁ~······おい、何期待してんだよ。キミは、これで充分だ······よっ!!」


バッチィィィィィィン!!


「つ!! うわわ、引っ掛かった~······」


「ゴメンゴメン。何かコイツの嬉しそうな顔を見たらイラついちゃってさ。つい指で弾いちゃった」


「痛っそ~······あっ」


「あっ、やっば」


チョロチョロチョロ······シャアアアアア······ショロショロショロショロ······


「きったなぁい······もう! テイオーちゃん!」


「ごめんなさい。流石に金玉は不味かったかぁ······」


「潰れてはいないみたいだけど、口から泡吹いて失神してる······」


「うーん。掃除もしないといけないし、モー!」



「はぁ~~、すぅすぅすぅ❤️❤️ やっばぁ❤️」


「匂いやっばぁ······❤️❤️」


「おまんこキュンキュンしちゃうよ~~❤️❤️」


「ペニスはこうでなきゃね❤️」


「でかくて、メスを突き○せそうなカリ高長ペニス❤️」


「ねっ❤️ ね❤️ もう、舐めさせていただいてもいいでしょうか❤️❤️」


「あっ、テイオーちゃん、ズルい❤️ マヤもお願いいたします❤️」


「れろぉ~~❤️ ちゅるちゅる❤️❤️ うまぁ❤️」


「ずちゅちゅるる❤️❤️ さいっこう❤️」



Related Creators