短小おちんちんは、BBCと比較される
Added 2024-02-20 20:27:47 +0000 UTC「お金が貯まったって連絡あったから、キミのおちんちんイジリに来たけど、やっぱり見劣りするね」
「ねー。テイオーちゃん。これが粗チンなんだね。芋虫みたいにプルプルしているの、気持ち悪いね」
「マヤノは、粗チン見るの初めてだっけ」
「うん。そうだけど、これで勃起しているの? これじゃあ、勃起していないカレより小さいよ~」
「皮も剥けていないから、ただ単純に臭いし。キチンと洗ってる?」
「チン長は8cmくらいかな~? 一応、固くはなっているから、セックスはできそうだけど」
「コレとしたくはナイヨネ。入れてもキモチよくなさそうだし」
「だねー。入れたことにも気が付かなそう」
「こんな粗末なもの、ぶら下げて、人間の男です、なんて主張されているだけでも、何だか腹立ってきちゃう」
「カレと比べるのも烏滸がましいっていうやつだね!」
「うっわぁ、なんか先走り出てきた。きもちわる」
「仕方ないよ。テイオーちゃん。こんな粗チンじゃあ、誰も相手にしないのに、マヤ達はこんなに顔を近づけて見てあげているんだからね」
「お金払ってだけどね(笑)」
「今回、バカにされるだけで、20万円も払っているんだよね? テイオーちゃんの躾は凄いよ」
「ボクにかかれば、こんなもんだいっ」
「可愛そうだから、触ってあげようか?」
「マヤノは優しいなぁ~······おい、何期待してんだよ。キミは、これで充分だ······よっ!!」
バッチィィィィィィン!!
「つ!! うわわ、引っ掛かった~······」
「ゴメンゴメン。何かコイツの嬉しそうな顔を見たらイラついちゃってさ。つい指で弾いちゃった」
「痛っそ~······あっ」
「あっ、やっば」
チョロチョロチョロ······シャアアアアア······ショロショロショロショロ······
「きったなぁい······もう! テイオーちゃん!」
「ごめんなさい。流石に金玉は不味かったかぁ······」
「潰れてはいないみたいだけど、口から泡吹いて失神してる······」
「うーん。掃除もしないといけないし、モー!」
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「はぁ~~、すぅすぅすぅ❤️❤️ やっばぁ❤️」
「匂いやっばぁ······❤️❤️」
「おまんこキュンキュンしちゃうよ~~❤️❤️」
「ペニスはこうでなきゃね❤️」
「でかくて、メスを突き○せそうなカリ高長ペニス❤️」
「ねっ❤️ ね❤️ もう、舐めさせていただいてもいいでしょうか❤️❤️」
「あっ、テイオーちゃん、ズルい❤️ マヤもお願いいたします❤️」
「れろぉ~~❤️ ちゅるちゅる❤️❤️ うまぁ❤️」
「ずちゅちゅるる❤️❤️ さいっこう❤️」