地下アイドルの私は、もう24歳。
厳しい世界だけど、
こうして応援してくれるみんながいるから頑張れる。
今日は待ちに待った水着の撮影会。
みんなの期待に応えるのが楽しみ!
実は、この撮影会は特別な会員制。
秘密保持契約書を結んだトップファンしか参加できない
レアな撮影会。
内容はね…、私と疑似エッチを体験できる撮影会なの。
スタジオに入ると、いくつものカメラレンズが私に向けられる。
少し緊張するけど、それ以上にワクワクする気持ちが込み上げてくる。
ポーズを取るたびに、フラッシュ音が鳴り、
ファンの熱気が伝わってくる。
その視線が、私の体をゆっくりと熱くしていくのを感じる。
皆のリクエストに応えて、様々なポーズを取っていく。
「水着もっと持ち上げてみて!」
「少し腰をくねらせて!!」
水着が体に張り付く感触、みんなの熱い視線。
その期待に応えたい一心で、自然と体も熱を帯びてくる。
ポーズを変えるたびに、体が火照っていく。
水着の摩擦と、皆の視線で
意識が溶けていくような、特別な感覚に囚われる。
「〇〇ちゃん、いい表情してる!!もっと、こっち見て!」
皆の声に応え、笑顔を向ける。
意識とは裏腹に、体が疼き始める。
もうだめ…、アソコはびしょびしょ、
乳首もビンビンに立っちゃってる…。。。
撮影が進むにつれて、ファンの熱い視線が、
まるで直接肌に触れられているように感じる。
皆の喜ぶ顔が見たい!その一心で
どんどん淫らになっていく私。
皆にも一緒に私がポーズをとるのを手伝ってもらう。
私を持ち上げて両足を広げてくれたり、水着を一緒に引っ張ってくれたり…
「〇〇ちゃん、とってもセクシーだよ!!」
みんなの熱気が最高潮に達した時、
「みんな、私に熱いものかけて!お願い!!!」
皆が、私の体を舐め回すように楽しみ、
私に向かって熱い液体を放出する。
そして、その光景だけで私のアソコは激しく痙攣する。
「い…、、、いっちゃうぅっっ!!!!/ / /」
「みんな今日はありがとう!一緒に気持ちよくなってくれたかな?
また、一緒に楽しい時間を過ごせたら嬉しいな。次の撮影会もたくさん感じてね💞」
風鈴 rin
2025-04-20 05:18:11 +0000 UTCうさいん
2025-04-19 23:54:28 +0000 UTC