これは新規衣装で項羽様と仲睦まじい様子で今夜はたっぷり愛してもらえると思っていたのになんやかんやあって項羽様と過ごすことができなくなってムラムラ悶々と欲求不満が爆発しそうになって思わずマスタ君の部屋に夜一人で訪ねて行って有無を言わさずコンドームを差し出す人妻虞美人パイセンです。 「ん。」 その一言に人妻の無様なまでの肉欲に従いたい欲求と貞淑であろうとする自制心とのせめぎあいが詰め込まれています。特に無様なのが、その恰好。胸はマスタ君好みのサイズに再構成し、項羽様と並んで撮った新規衣装はめくり上げられ、夫以外のオスに媚びへつらうように愛液と腸液を垂らす欲求不満な下腹部を晒しものにしています。息は乱れ、頬は上気し、発情しきったメスの淫臭が部屋に漂ってきています。態度や視線は先輩然とした不遜なものですが、その実オンナの肉壺は解れに解れ、何とかオスの熱い肉棒で満たしてもらおうと次々と奥から潤滑油の塊を押し出し、太ももをこすり合わせるだけでぐちゅ…っと新たな不貞汁を滴らせていることが一目瞭然です。無様、実に無様。これが三桁はマスタ君と浮気スケベをしているであろう人妻パイセンの姿なのです。
s7
2025-07-13 11:07:09 +0000 UTCやっくん
2025-07-12 12:49:34 +0000 UTCmonhan
2025-07-12 12:02:27 +0000 UTCエックス
2025-07-12 10:59:04 +0000 UTC