まだ確定ではないですが、こういう方向性かなというイメージを描いてみましたの。 リュータママ:リツ子 元気がいい。きっちりしている。リュータには結構厳しい。なぎさとリュータが上手くいってくれればと思っている。 おっぱいが大きい。性欲が強い。夫のことは愛しているが、粗チンのため性生活に不満あり。潜在的なドM。心の奥では長いペニスに跪き、傅き、服従したいと考えている。 実はアナニーが趣味だった。被虐的、破滅的な妄想でお尻の穴を開発するのが大好きで、幸せな家庭を築いた今もそれは変わらない。彼女の欲望が開花するのは、自分が大切にしているものを裏切り、騙し、貶す時なのだ。 なぎさママ:みなみ しっとりしている感じ。白ギャル。意思表示は激しめ。なぎさを無茶苦茶若い頃に産んだので、現在も無茶苦茶若い。 夫は自分の担任だった元教師(現在は塾講師)。結構な年齢差婚だったので、夫の方が最近ED気味。性欲が鬼強なので欲求不満が溜まっている。おっぱいはなぎさに負けず劣らずのサイズだが、ちょっと重力に負け気味。基本ノーブラ。 実はリュータの初恋の相手。さらに言えば精通の相手。自分はドMだと自覚しているが、なぜかリュータを見るとからかってしまう。そう、彼が悶々としてしまうような意地悪を、してしまうのだ。