思いついたネタ その75
Added 2024-12-16 14:45:32 +0000 UTCとある南西の島の小さな学校に赴任してきたAは、数少ない子供をまとめて面倒見ていた。
その中でも最年長の二人の少女がAに特に懐いており、平日、休日問わずにAの家に遊びにきてた。
Aも二人の少女BとCを邪険に扱うことなく可愛がっており、ますます二人の少女はAに懐いていた。
そしていつの間にかAの家に入り浸るようになったBとCは、あっさりとAと肉体関係を持ってしまう。
むしろ二人は競い合いながらAと結ばれていき、さらには今もAのお嫁さんの立場を巡ってぶつかり合っていた。
この島は人口がどんどん少なくなっていて若い男のAは貴重であり、他の島民からは二人とも嫁に迎えろと言われる始末。
Aも二人のどちらかを選べないためどっちも娶ることにしたが、BとCはどっちが先にお嫁さんになるかで譲らない。
そのため、AはBとCをあえて競わせることにした。
変に放置していて大喧嘩になると大変なので、自分の目の前で競わせればいいと思ったのだ。
その日は布団の上で四つん這いになったBとCが一本の双頭ディルドで繋がった状態でお互いを犯しあった。
Aの見ている前で日に焼けた健康的な肌と水着のあとで真っ白な豊かな胸を弾ませながら肉つきがいいお尻を音を立てて何度も打ち付けあって犯し合うBとC。
負けず嫌いな少女たちは全身から汗を吹き出させながら何度も犯し合う。
最終的にBが競り勝つとその日はBから先にAとエッチを初めていった。
別の日には庭先で褌だけをしめたBとCががっぷり四つの女相撲をとっていた。
二人とも相撲好きのためよくAともとっているが、今回のは女相撲での犯し合い。
相手を土俵から出すのではなく、褌を食い込ませて胸同士を擦り付け合いながらお互いを逝かせようと躍起になっていた。
何度も取り組みを行ううちに熱くなった二人は縺れ合って倒れ込むとそのまま取っ組み合いを始めてしまう。
褌が解けて全裸になったBとCがAの前で上下に重なり、お互いを犯しあって行く。
最終的にCが競り勝つとその日はCからAの相撲相手となって土俵の上でエッチをしてくのだった。
また別の日にはスクール水着をきた二人とAが人目につかない砂浜にやってくると、Aの前でBとCは真っ向から取っ組み合いの喧嘩を始めていった。
たまにはこうしてがむしゃらにぶつかり合わせないと見ていないところでやり出すことを知っているAは、定期的に二人を戦わせているのだった。
激しい取っ組み合いを繰り広げていくBとCはお互いのスクール水着をずり下げ合って大きな胸を露出させると、遠慮なく揉みしだき合っていく。
何度も上下を入れ替えて砂まみれになりながら縺れ合い、起き上がるとお互いのスクール水着を食い込ませ合いながらがっぷりと正面から相撲をとっていく。
ついに全裸になった二人は、互いの股間を打ち付け合ってどっちが上かを角づけていく。
その全てで相討ちになると、BとCはきつくお互いを抱きしめ合いながら重なり合い、泡立った淫液をまとわり付かせたまんこ同士を押し付け合った姿をAに見せつけていった。
そしてAの目の前で腰を振ってまんこ同士を擦り続けていくBとC。
ついに二人のまんこから大量の潮が噴き出すと二人とも意識を飛ばしてしまう。
だがAにとってはまだこれからだった。
Aは気絶した二人のまんこに交互にちんぽを入れていくと、刺激で目覚めたBとCはお互いに激しい口付けを交わして少しでも自分の方に入れてもらえるように攻め合った。
BとCの尽きない闘争心にAは驚かされながらも、二人の若い女体を堪能し続けていく。
どちらも離す気がないAは、これからもBとCを競わせながら大切にしていこうと誓うので合った。