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書きかけ マイピク限定作品 本能のままに〜思いついたネタ その10〜





真昼「ほらほらほらああああッ!!!!

   ここがいいんでしょおおおおッ!!!!!

   気持ちいいッ!!!?気持ちいいよねえええええッ!!!?」

夜空「んひいいいいいいいッ!!!!!

   いいよおおおおッ、気持ちいいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!

   もっともっとおおおッ、もっと突いてえええええええッ!!!!!」

パンパンパンパンパンパンッ、パアアアアンンンッ!!!!!

真昼・夜空「「んほおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜ッ!!!!!

       イックウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!!」」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!

ドップウウウウウッ、ドップウウウウウウウウッ!!!!!


可愛らしい装飾がされた部屋の中で行われる獣の如き交わり合い。

ふたなり少女である真昼が彼女である夜空を組み敷いて正常位の体勢で激しく腰を振っていた。

まるで犯されているように攻め立てられている夜空は気持ちよさそうに喘ぎに喘ぎながら膣壁を思い切り締め付けて真昼のふたなりちんぽから精液を絞り出そうとしていた。

きつく締め付けてくる夜空の膣壁を擦り上げながらガチガチに勃起したふたなりちんぽの先端でを夜空の子宮口に何度も打ちつけていく真昼もまた快感を貪りながら狂ったように腰を振っていた。

そして一際大きく腰をひいてから思いっきり叩きつけていくと、快感が限界まで高まった二人は絶叫を上げながら盛大に絶頂してしまったのだった。


真昼・夜空「「ひいッ、ひいッ、ひいッ、ひいッ」」


真昼は中出ししながら夜空に覆い被さっていき、夜空も真昼を両手足でしっかりと受け止めて抱きしめていく。

お互いに息も絶え絶えに喘ぎながら絶頂の余韻に浸る少女たちだったが、まだまだこの程度では満足には程足りない。

抱きしめ合ったままゴロリと上下を入れ替えていくと、今度は夜空が起き上がって騎乗位の体制になると自分から激しく腰を振り始めた。


夜空「ああんッ、ああッ、あッ、あッ、んひいいいいいいいいいッ!!!!!

   もっともっといっぱい出してえええええええええッ!!!!!

   精液中出しして孕ませてよおおおおおおおおおおッ!!!!!」

真昼「んはああああああああああッ!!!!!!すごい締め付けええええええッ!!!!!

   わかってるわよおおおおッ、いっぱい犯して孕ませてやりんだからああああああッ!!!!

   ほらほらッ、下から夜空のまんこを突いてあげるううううううううううッ!!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!


再び始まった激しい交わり合い。

お互いに本能を剥き出しにして互いを攻め立て合いながら快感を貪っていく。

結合部からは混ざり合った白濁色の淫液が大量に溢れ出してきており、二人の下腹部には何本もの粘り気の強い淫液の糸が引いていた。

雌の喘ぎ声を迸らせばがらがむしゃらに交わり合う真昼と夜空は、腰使いに合わせて弾む相手の胸が視界に写ると考える前に両手を伸ばして無遠慮に鷲掴みして揉みしだいていた。


真昼「あふううううううううッ!!!!

   夜空のおっぱいお餅みたいで柔らかいいいいいいいッ!!!!!

   こねくり回してもっと柔らかくしてあげるうううううううッ!!!!!」

夜空「くひいいいいいいいいッ!!!!

   真昼のおっぱいだって指先が沈み込むくらい柔らかいよおおおおおッ!!!!

   おっぱい揉むのくせになっちゃうううううううううッ!!!!!」

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅううううううッ!!!!


喘ぎながら好き勝手にお互いの胸を揉みしだき合う真昼と夜空は、相手の胸の感触に夢中になって両手を蠢かしていく。

その間も夜空は腰を振って真昼のふたなりちんぽを攻め立て続け、夜空も真昼の腰の動きに合わせてふたなりちんぽを突き上げるために腰を振っていく。

まさに獣のように快感を貪り続けていく真昼と夜空は、再び快感が限界まで

高まって絶頂の予感を察するとお互いに相手の乳首をつねり合いながら腰を叩き込んでいった。


真昼・夜空「「んッ、ほおおおおおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

       イクイクイクイクッ、またイクウウウウウウウウウウウ〜〜〜〜ッ!!!!」」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!!

ドップウウウウウウウッ、ドップウウウウウウウウウウッ!!!!!!!


先ほどの絶頂に勝るとも劣らないほどの勢いで盛大に潮吹きと射精をしながら快感を貪欲に貪っていく真昼と夜空。

しかし全身が激しく痙攣するほどの快感を味わっているにも関わらず、真昼と夜空の目にはまだまだ欲求の炎が燃え上がっていた。


真昼「はふうううううううッ!!!!夜空ああああああああッ!!!!!!

   まだまだまんこを犯してあげるううううううううッ!!!!!!」

ガバアアッ、ムギュウウウウウウウウウウウウッ!!!!!!

夜空「くふうううううううッ!!!!真昼ううううううううッ!!!!!!

   犯してえええええッ!!!!真昼のちんぽでめちゃくちゃにしてええええええッ!!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!


起き上がった真昼が夜空を力一杯抱きしめるとそのまま夜空を押し倒していった。

夜空も真昼の裸体に両手足を絡めていき、お互いに密着しながら再びふたなりちんぽとまんこを激しく交わらせていく。

恋人同士でありながらもお互いに相手を犯し潰さんばかりの激しい性行。

あまりに強すぎる性欲を持て余した真昼と夜空は、その後もお互いが気絶するまで飽きることなく裸体をぶつけ合っていくのだった。



真昼と夜空の肉欲まみれの情緒はお互いに激しい快感を与え合いながら、二人の仲をより親密なものにしていった。

恋人同士である二人は時間があれば相手とのスキンシップを望んでおり、互いに何度も肉体を交わらせていったことでもはやお互いに相手がいなくてはならない関係に陥っていた。

しかしそんなある日、夜空が珍しくなんの連絡もなしに学校を休んだ。

真昼は自分に連絡もなしに夜空が学校を休んだことを心配して、放課後に夜空の自宅に真っ直ぐ向かった。

学校にいる間も夜空に連絡を送ったが一向に既読がつかないので、もしかして何かの事件に巻き込まれたのではないかと心配しながら夜空の自宅を訪れた。

しかしインターフォンを鳴らしても夜空が出てくる様子が一向になく、真昼は致し方なく自宅に帰ることになった。

どうしようもなく心配しながら自室で過ごしていた真昼であったが、ついに夜空から連絡が来た。

自分のスマホに飛びつくように掴み取り夜空からの連絡を確認した真昼だったが、あまりの内容に口からは抑揚のない声が漏れ出てしまう。


真昼「・・・何よこれ?」

夜空『あひいいいいいいいいッ!!!!!気持ちいいいいいいいいッ!!!!!

   もっと犯してえええええええええッ!!!!ちんぽで私のまんこを突いてえええええええッ!!!!!』

???『んはあああああああッ!!!!!相変わらず締め付けがすごいわねええええええええッ!!!!

    これがいいんでしょおおおおおおッ!!!!!ほらほらほらッ、あの女と私のちんぽのどっちがいいか言ってみなさいよおおおおおおおおッ!!!!!』

夜空『どっちもおおおおおッ!!!!!どっちもすごく気持ちいいいいいいいッ!!!!!

   あッ、あああああああんんんんッ!!!!!すごいいいいいいッ!!!!イクイクイクウウウウウウウッ!!!!!』

???『おほおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!中出しされたくって仕方がないようねえええええッ!!!!!

    お望み通りにたっぷり中出ししてあげるわよおおおおおおおおおおッ!!!!!

    出るッ、出る出るッ、イックウウウウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!!』

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!

ドップウウウウウウウウウウウッ!!!!!ドップウウウウウウウウウウウッ!!!!!


真昼はただ茫然と夜空と見知らぬふたなり少女との激しすぎる淫行を見ているほかなかった。

時折ふたなり少女がカメラに目線を送り挑発的に腰を振って夜空を喘がせていくのを見せつけられて、真昼のふたなりちんぽがどんどん熱を持っていくのを感じてしまう。

さらにはまざまざとカメラの目の前で繋がった結合部を見せつけながら大量に中出しをするふたなり少女と混ざり合う二人の淫猥な絶叫によって、ついに真昼の理性が焼き切れてしまう。

いてもたってもいられずに自宅を飛び出した真昼は、真っ直ぐに夜空の家へと向かった。


ピンポーンピンポーンピンポーン


インターフォンを勢いよく連打していくと、恐る恐るといった感じで玄関の扉が開いていった。


夜空「あはは、いらっしゃい・・・」

真昼「どいて」


気まずそうな夜空をどかして無理矢理中に入った真昼は動画に映っていた見知らぬふたなり少女を探したがどうやらいないようだった。


夜空「とりあず私の部屋に行く?」

真昼「そうね。徹底的に説明してもらおうじゃない」


今現在もブチギレている真昼ではあるが、とりあえずまずは話を聞くことにした。

夜空の部屋に移動した後、床に夜空を正座させてその前に仁王立ちした真昼は申し訳なさそうな顔をした夜空から事情を聞いていった。


真昼「なるほどね。昔の友人が夜空に片想いしていて、私と付き合っていることに嫉妬した挙句に夜空を犯したと。つまりはそういうことでいいのね?」

夜空「まあ・・・おおよそその通りかな?」

真昼「それなら聞きたいのだけれど、動画の中の夜空も随分と楽しんでいたのはどういうわけかしら?」

夜空「それは〜その〜、気持ちよかった・・・から?」

真昼「へえええええ〜〜〜〜〜〜。で、どっちの方が気持ちよかったのかしら??」


真昼のとてつもない低い声での問いかけに、夜空の頬につうっと冷や汗が流れていった。


夜空「ええっと・・・どっちも???」

真昼「は???」


ブチッと何かが切れる音が真昼の頭の中で聞こえると、ギチギチに勃起した真昼のふたなりちんぽが思いっきりスカートを押し上げていくのが夜空の目の前に突きつけられていった。

真昼は夜空のスマホを奪い取ると録画モードにして机の上に設置すると、自分の衣服に手をかけながら夜空に向けて宣言した。


真昼「脱ぎなさい、夜空。浮気者には制裁よ」

夜空「は、は〜〜〜い」


夜空は顔をひくつかせながら立ち上がり着ていた服を脱ぎ始めた。

真昼が全裸になると限界まで勃起したふたなりちんぽの先端からは我慢汁が溢れ出ており、糸を引きながら床に滴り落ちていった。

夜空も全裸になると後ろめたい気持ちがありながらも真昼に当てられてすでにかなり興奮していたようで、まんこからは愛液が溢れ出てきており太ももを伝って下へと垂れていた。


夜空「来て、真昼。私を犯してよ。」

真昼「言われなくても・・・たっぷり犯してやるわよッ!!!!」


夜空が迎え入れるように両手を広げると、真昼はもう我慢できないとばかりに夜空に襲いかかっていった。

正面からぶつかり合った真昼と夜空は、お互いにしっかりと組み付きながら縺れ合ってベットに倒れ込んでいく。

普段なら恋人同士の愛を育むはずのベットだが、今日だけは二匹の獣が争う闘技場と化した。

お互いに貪り合う真昼と夜空はただただ全力で女体をぶつけ合い、激しく交わっていくのだった。


真昼「このこのこのッ、んほおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!

   気持ちいいでしょおおおおおッ!!!!!私の方が気持ちいいって言いなさいよおおおおおおおおッ!!!!!!」

ドップウウウウウウウウウウウッ!!!!!!ドップウウウウウウウウウウウウッ!!!!!

夜空「んはああああああああ〜〜〜〜ッ!!!!!気持ちいいいいいいいいッ!!!!!

   どっちも気持ちよくて決められないよおおおおおおおおおおッ!!!!!

   イクイクイクウウウウウウウッ!!!!!イックウウウウウウウウウウウッ!!!!!!」

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!

真昼「くふうううううううううッ!!!!なら意地でも私の方が気持ちいいって言わせてやるわよおおおおおおッ!!!!

   私のちんぽで気絶するまで犯してやるんだからあああああああああッ!!!!!!」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!

夜空「もっとおおおッ、もっともっと犯してえええええええええッ!!!!!

   真昼のちんぽでメチャクチャにしてええええええええええええッ!!!!!

   いっぱい中出ししてッ、浮気まんこに制裁種付けしてえええッ、んほおおおおおおおおおおおおッ!!!!!」

ドップウウウウウウウウウウウウッ、ドップウウウウウウウウウウウッ!!!!!

プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!!






   





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