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マイピク限定作品 舞台裏にて〜思いついたネタ その8〜





『さあッ、どちらも一歩も引かずにディルドを押し込み合っているッ!!!!! 

 果たして先に屈服するのはどっちの選手だぁああああああッ!!!!!!』

『『んはぁああッ、あッ、あああッ、くひぃいいいぃいいいいいッ!!!!!!

  はッ、早くイッて〜〜〜ッ!!!!イケッ、イケッ、イケェエエエェエエエエッ!!!!!』』


エリカは控室で着替えながら自分の後に行われているファイトの熱狂を耳にしていた。

とある大都市の地下に違法に作られた闘技場。

そこで毎週のようにエリカは女同士の犯し合いに参加していた。

金持ちのための見せ物ではあるがエリカ自身さしてそのことを気にすることもなく、元々人よりも強い性欲を持て余していたためそれを発散させる場所としてここを選んだ。

強さとしては中の中ぐらいで、相手によっては気絶するまで犯されることもあれば相手が気絶するまで犯したこともある。

お金をもらえる上に気持ちいいことができ、尚且つ戦ってみるまで知らなかった自分の支配欲もある程度満たすことができる現状にエリカは満足していた。

しかも今日のファイトは何度も犯し合ったことのある相手であり、今までの戦績はちょうど五分五分だった相手に僅差とはいえ勝ち越せたことでエリカの機嫌は中々に上々となっていた。

着替え終わったエリカは貰うものは貰ったため帰ろうと控室から出ると、ちょうど奥から一人の女が歩いてくるのが視界に入った。

その女はTバックしか身につけておらず控室から出てきたエリカを真っ直ぐに睨みつけている。

その女こそ今日のエリカの対戦相手で合ったカレンだった。

カレンはエリカを真っ直ぐに睨みつけてくるだけで何かをしようとはしてこないが、何を望んでいるかなどエリカには容易に察しがついた。

無視してもよかったが自分に負けたくせに生意気にも睨みつけてくるカレンに苛立ちを感じたエリカは、カレンに向かってこれみよがしに挑発的に鼻で笑った。


エリカ「ふっ」

カレン「ッ!!!!」


案の定怒りに顔を歪めるカレンの様子に満足するとエリカは出てきた控室にまた入っていった。

エリカはせっかく着替えた服を乱雑に脱ぎ始めるとすぐにカレンが控室の中に乗り込んできた。

衣服を脱いでいるエリカを強烈な視線で睨みつけながら、誰にも邪魔されないように扉に鍵をかけるカレン。

エリカはあっという間に下着姿になると、大きな乳房を覆うブラを取り払ってTバックのショーツに手をかけた。

するとエリカの顔に何かが当たった。

それはカレンが先ほどまで履いていたTバックであり、全裸になったカレンが見下した笑みでエリカを見ていた。


カレン「早く脱ぎなさいよ。それともビビったの?」

エリカ「は?」


その言葉を聞いた瞬間、エリカの頭の中にゴングの音が響いた。

手にかけていたTバックのショーツを勢いよく脱ぐと、カレンに向かって投げつけていく。

カレンはそれを避けずに顔で受け止めるとすぐに取っ払ってエリカに向かって襲い掛かり、エリカもカレンに向かって襲い掛かると控室の中で全裸の女二人だけの延長戦が始まった。


エリカ「負け犬のくせにッ!!!!もう一回犯してやるわッ!!!!」

カレン「偶然勝っただけでしょッ!!!!私の方が強いのよッ!!!!」


がっしり両手を握り合って力比べをするエリカとカレン。

そのまま全身を相手に向かって押し込んでいった二人は、互いに大きく前へ張り出した乳房同士を真っ向から打ちつけあっていった。


パンッ、パンッ、グニュッ、グニュッ、グニュッ!!!!!

エリカ「潰れなさいよッ、この駄乳ッ!!!!」

カレン「あんたの方が潰れなさいよッ、この駄乳ッ!!!!」


二人は何度も自慢の乳房同士を打ち付け合い、潰し合い、揉み合わせていきながら、目の前にある女の顔に向けて罵倒を浴びせあった。

落ち着いていた情欲が再び湧き上がってくるのを感じ、エリカとカレンの乳首が硬く勃起し始めると柔らかな乳房に食い込んでいくようになる。

それを感じ取った二人はグッと乳房を押し込みあって、逃げ場のない乳肉の檻の中で互いの乳首を鍔迫り合わせていった。


エリカ「んッ、くふッ、ほらッ、喘ぎなさいよッ!!!!」

カレン「あッ、ふうッ、あんたが喘ぎなさいよッ!!!!」

グニュグニュグニュッ、コリコリコリッ!!!!


額を押し付けて睨み合いながらエリカとカレンは乳首同士の鍔迫り合いに神経を集中させていった。

柔らかな乳肉同士が揉み合う感触と硬くなった乳首同士が弾き合う快感に自然と二人の口から甘い喘ぎ声が漏れ出していく。

さらに先ほどまで犯し合っていた相手との二人っきりでの延長戦というシチュエーションが二人の興奮を煽り立てていき、思っていったよりも絶頂の波が来るのが早くなっていた。


エリカ「あッ、ああぁんんッ、このこのッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!」

カレン「んんッ、くひぃいいッ、このおッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!」

エリカ・カレン「「イケッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケッ、イッケェエエエエエェエエエエエッ!!!!!」」

プシュッ、プシュッ、プシュゥウウウウウウゥウウウッ!!!!!


同時に絶頂に達してしまったエリカとカレンは腰を大きく跳ね上げながらマンコから少量の潮を吹いてしまった。

どちらも相手を先にイカせようと躍起になって乳首同士を攻め立てあったが結果としては同時に果てた。

しかしこの程度で終わるわけがない。

エリカとカレンはここからが本番とばかりに鋭い視線で睨み合うと、手四つで組み合っていた両手を離すと左手を相手の後頭部に右手を互いのマンコへと持っていった。


エリカ「あっさり潮を吹いてだらしないマンコねッ!!!!

    私の指でしっかりと調教してやるわッ!!!!」

カレン「ガバガバのマンコのくせに生意気言ってんじゃないわよッ!!!!

    私の指で徹底的に調教してやるわよッ!!!!」

エリカ「上等じゃないッ!!!!

    ならッ、どっちかが先に腰砕けになるまで手マンで勝負よッ!!!!」

カレン「望むところよッ!!!!

    さっきの借りを返させてもらうわよッ!!!!」


エリカとカレンは視線で火花を散らし合うとお互いに相手の後頭部に回した左手で髪を鷲掴みにしながら一気に自分の顔に引き寄せ合った。

顔面を丸々押し潰し合う勢いで重ね合わせながら激しいディープキスを交わし合うのと同時に、二人の右手の中指と人差し指が濡れた相手の膣口に突き刺さっていった。


エリカ・カレン「「んぶぅううううううううぅうううッ!!!!!

         んちゅんちゅんちゅッ、じゅるるるるるッ、むぐぅううううッ!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!


卑猥な水音を立てながら容赦なく相手の弱いところを的確に指で刺激していく二人の女たち。

今まで犯し合ってきた経験から相手の弱点を把握しきっている二人にとって、いかに無駄なく相手を感じさせてイカせられるかがこの後の流れに大きく影響してくることをよくわかっているため、一切の手加減なく果敢に攻め立て続けていった。

淫液の卑猥な水音を響かせながら締め付けてくる相手の滑った襞を容赦なく指先で蹂躙していくエリカとカレンは、相手の口の中に甘い吐息を吐き出しながら必死になって先にイカせようと躍起になっている。


エリカ・カレン「「んちゅんちゅんちゅぅううううううッ!!!!

         むッ、むちゅるるるるるるるるッ、ふぐぅううううッ!!!!

         んんんッ、ふぶぅうううううううぅううううッ!!!!」」

プシュッ、プシュッ、プシュゥウウウウウウウゥウウッ!!!!


再び女たちのマンコから勢いよく潮が吹き出した。

腰を跳ね上げながら裸体を痙攣させながら押し付け揉み合っている乳房同士がさらに押し潰されて盛り上がりを見せていく。

エリカとカレンは付き合わせている顔を快感で歪ませながらも鋭い視線をぶつけ合い激しい火花を散らした直後、カレンはエリカの淫液まみれになった指をクリトリスに這わしていき指先で思いっきりつねった。


エリカ「んぼぉおおおおおおおぉおおおッ!!!!」

プシュッ!!!!


強烈な刺激に大きく腰を跳ね上げたエリカは、カレンの口の中に嬌声を上げながら勢いよく潮を吹きてしまう。

しかしすぐにカレンの淫液まみれの指をクリトリスに這わせていき、お返しとばかりに思いっきりつねっていった。


カレン「んぶぅうううううううぅうううッ!!!!」

プシュッ!!!!


身構えていても耐えられるとは限らない。

クリトリスからの強烈な刺激に大きく腰を跳ね上げたカレンは、エリカの口の中に嬌声を上げながら勢いよく潮を吹いてしまった。


エリカ・カレン「「んふぅううッ、んふぅううッ、んふぅうううッ!!!!」」


お互いに怒りの視線をぶつけ合いながらつねりあったクリトリスは離さず、残りの指も相手の膣口に突き入れたまま動きを止めた女たち。

まるで互いのこめかみに銃口を突きつけ合いながら引き金に指を添えているかのような緊張感を漂わせているエリカとカレンであったが、ここで引き下がるようなら最初から犯し合いなどしてはいない。


エリカ・カレン「「んぶぅううううううううぅうううッ!!!!

         んちゅんちゅんちゅんちゅんちゅぅうううううッ!!!!!

         おおおッ、ほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおッ!!!!!」」

プシュッ、プシュッ、プシュッ、プシャァアアアアアアアァアアアアアアアアァアアアアアッ!!!!!


同時に互いのクリトリスと膣内を攻め立てあったエリカとカレンは、吸い付きあっている相手の口の中に嬌声を吐き出しながら全身を大きく震わせていった。

二人の女たちのマンコからは勢いよく潮が吹き出しておりどちらもあっという間に絶頂に追いやられているのがはっきりと見てとれたが、エリカもカレンも自分が絶頂していても相手を攻め立てる指を蠢かせるのはやめようとはしなかった。

必死になって相手を追い詰めようと女の急所を攻め合い続ける二人は、断続的に潮を吹き続けながらも一歩も引かない手マン合戦を繰り広げていた。

しかし繰り返し絶頂し続けるとさすがに立っていることが難しくなってきたようで、がくがくと震える足がついに屈して膝をついてしまった。


エリカ「ぷはぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!

    先に膝をついたのはあんたの方だったわねッ!!!!」

カレン「ぷはぁッ、はぁッ、はぁッ!!!!

    イキすぎて頭がおかしくなっているんじゃないッ!!?

    先に膝をついたのはあんたの方でしょッ!!!!」

エリカ「ふざけたこと言ってんじゃないわよッ!!!!

    散々潮吹いた雑魚マンコのくせにッ!!!!」

カレン「ふざけたことを言っているのはあんたの方よッ!!!!

    お漏らしみたいに潮を吹いた雑魚マンコの分際でッ!!!!」


どうやら互いに相手の方が先に膝をついたと思っていた女たちは、顔を突き合わせなががら激しい言い争いを繰り広げていく。

気に入らない相手から「雑魚マンコ」呼ばわりされたことで頭の中が真っ赤に染まったエリカとカレンは、どちらも相手のマンコに突き入れたままになっていた指で互いの滑った襞を思いっきり擦り上げていった。


エリカ・カレン「「んッ、ほぉおおおおおぉおおおおお〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!」」

プシャッ、プシャァアアアアァァアアアアアアアッ!!!!


不意打ち気味の痺れるような刺激に耐えられず、互いのマンコから相手に向けて潮を吹いてしまった女たちは咄嗟に相手のマンコから指を抜いてお互いを突き飛ばしていった。

しかしそれは相手から逃げたと取られてもおかしくない行為。

プライドが相手から逃げることを許さない女たちは、激昂しながら相手に向かって飛び掛かっていったのだった。


エリカ・カレン「「このッ、雑魚マンコのくせにぃいいいいいいぃいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!」」

パァアアンッ!!!!


正面から衝突したエリカとカレンは、そのまま縺れ合いながら床に倒れ込むとゴロゴロと転がりながら激しい取っ組み合いを繰り広げていく。

何度も上下を入れ替えながら転がっていくうちに互い違いになった女たちは、相手のマンコが目の前にくるとドロドロに濡れながら誘っているように蠢くマンコの淫靡さに思わず唾を飲み込んでしまった。

しかしそれは決して怯んだわけではなく、相手を犯したいという気持ちにさらに薪をくべる効果を与えたのもだった。


エリカ「犯すッ、あんたのこのマンコをめちゃくちゃに犯してやるわッ!!!!」

カレン「犯すッ、あんたのマンコこそ私に逆らえないように屈服させてやるわッ!!!!」


エリカとカレンは相手の太ももを両手で掴んで大きく広げると、待ち構える相手のマンコに向かって自分の顔を突っ込んでいった。


エリカ・カレン「「んじゅるるるぅううううぅうううッ!!!!!

         じゅるるッじゅるるッ、んちゅんちゅんちゅぅううぅううううッ!!!!」」


淫猥な水音をわざと大きく立てながらお互いのマンコを啜り合うエリカとカレンは、快感によって相手の腰が跳ね上がりそうになるのを防ぐためにしっかりと腰に両手を巻き付けて締め上げながら、もっと舐めてみろとばかりに相手の後頭部に自分の足を絡めて相手の顔が自分のマンコから離れないように抑え込んでいった。


エリカ(この女ぁあああああッ!!!!意地でも潮を吹かせまくってやるわぁああああッ!!!!)

カレン(この女ぁああああッ!!!!あんたなんかに絶対に負けられないのよぉおおおおおおッ!!!!)

エリカ・カレン「「んぶんぶんじゅるるるるるるるぅううッ!!!!!

         んぎゅぅううううううぅうううッ!!!!

         むちゅむちゅむちゅッ、んじゅるるるぅうううううッ!!!!!」」

プシャァアアッ、プシャァアアッ、プッシャァアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!


控室の中に女たちのくぐもった嬌声と潮を吹く音が広がっていく。

エリカとカレンは潮を吹いて絶頂しても相手のマンコから顔を離さずにそのまま攻め合い続けていった。

顔中を相手の淫液まみれで濡らしながら互いのマンコを啜り合い、ゆっくりとだが上下を入れ替えて床の上を転がっていく。

その間にも女たちは何度か相手を絶頂に追いやっており、その度にお互いの顔面に勢いよく潮を吹きつけ合っていった。

床のあちらこちらに女たちが吹いた潮の水たまりができており、エリカとカレンが激しいイカせ合いを繰り広げてきたことを如実に語っていた。

二人の女たちが互いのマンコに顔を突っ込んでからある程度の時間が経ち、繰り返しイカせ合いを続けていた女たちの動きも目に見えて遅くなっていた。

さすがにずっと相手のマンコを啜り続けていくことはできず、女の意地だけで張り合うようにして顔を押し込んでいたがとうとう耐えきれずにお互いに相手を突き飛ばすようにして離れることとなった。


エリカ・カレン「「ぶはぁああああぁああッ、げほッ、ごほッ、ごほッ」」


肺一杯に新鮮な空気を吸い込みながら散々飲んだ相手の潮にむせるエリカとカレン。

エリカは先ほどまでやっていたファイトで勝った相手が予想以上に粘ることに苛立ちを感じていた。

カレンの方は先ほどのファイトでやられた借りを返そうと躍起になっており、まだまだやる気十分であった。

横たわっていた裸体を起こしていくカレンは、エリカに向けて座ったままの状態で

大きく脚を開いていく。

自分のマンコを指で押し広げながらエリカを見下し、堂々とエリカに向けて挑発していったのだった。


カレン「いつまで寝ているのよ・・・。

    女なら最後はマンコ同士で決闘しましょうよッ!!!

    それとももうバテて負けを認めるのかしらッ!!?」

エリカ「はあッ??私があんたなんかに負けを認めるわけないでしょッ!!!!

    むしろ望むところよッ!!!!

    どっちのマンコが強いかッ、真っ向からマンコ同士で決めようじゃないッ!!!」


カレンからの挑発をうけたエリカもすぐに起き上がると同じように座ったままカレンに向けて大きく足を開いて自分のマンコをカレンに見せ付けていった。

お互いに相手のマンコを睨みつけていったエリカとカレンは、お尻を引きずりながら距離を縮めていくと相手の左足の上に自分の右足を乗せて互いの腰の後ろでがっちりと踵を噛み合わせた。

ぐちょぐちょに濡れて卑猥に蠢くマンコ同士を後少しで触れ合いそうな距離で向かい合わせながら、自分の淫液まみれの相手の顔を睨みつけていくエリカとカレン。

女の意地にかけてもこの女にだけは負けたくないという感情を露わにしながら、一気に腰を押し出して互いのマンコを正面からぶつけ合わせていった。


パチュゥウウンンッ!!!!

エリカ・カレン「「んひゅぅうううううぅううううッ!!!!!

         しょッ、勝負ぅうううぅうううッ!!!!!

         無様なアヘ顔晒しながらッ、イキ果てろぉおおおおぉおおおおッ!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!


エリカもカレンも防御することなど一切考えていない荒々しい腰使いで相手のマンコに自分のマンコを擦り付けていく。

溢れ出し続ける淫液が混ざり合い、激しい擦り合いに白濁色に濁りながら泡立ちながら二人の下腹部を淫に濡らしていった。

エリカが勝ち越したとはいえ、元々二人の技巧に差はほとんどない。

それゆえどちらも余裕のない表情で必死になって相手をイカせようとしていたのだった。


エリカ・カレン「「あふぅうううううううぅううううッ!!!!!

         だめぇえええッ!!!!イクゥウウウウウウウゥウウウウウウウウッ!!!!」」

プシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアッ!!!!!


限界に達した二人のマンコから勢いよく潮が吹きだし、お互いの裸体に降り注いでいく。

大きく腰をひくつかせながら絶頂の快感に浸るエリカとカレンであったが、この程度で止まるほどこの女たちはやわではない。

すぐに鋭い視線をぶつけ合わせると、快感で赤く染まった顔を歪ませながらまだ痙攣の治らない腰を無理矢理動かしてマンコ同士を擦り合わせていった。


グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!

エリカ「あひぃいいいいぃいいッ!!!!このおッ、負けたくせに生意気なのよぉおおおッ!!!」

カレン「んはぁああああぁああッ!!!!たまたま勝てただけでしょうッ!!!絶対に私の方が強いのよぉおおおッ!!!!」

エリカ「いつもいつもぉおおッ、目障りな女ぁあああぁあああッ!!!!!

    くふうぅうううッ、もっと喘ぎながらだらしなく潮を吹いちゃいなさいよぉおおおおッ!!!!」

カレン「目障りなのはあんたの方よぉおおおおッ!!!!

    気持ちいいんでしょうッ!!!!だらしなく顔を歪ませているくせに我慢してんじゃないわよぉおおおぉおおッ!!!!」

グチュゥウウウウウゥウウウウゥウウウッ!!!!!

エリカ「あああぁあああんッ、んほぉおおおおおおぉおおおおおッ!!!!

    イクッ、イクッ、イクゥウウウウウウゥウウウウウウ〜〜〜〜ッ!!!!」

プシャァアアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!

カレン「んんんんッ、あはぁあああああぁあああああああああッ!!!!

    イクッ、イクイクッ、イックゥウウウウゥウウウウウ〜〜〜〜〜ッ!!!!」

プッシャァアアアアアアアァアアアアアアッ!!!!!


互いの裸体に降り注ぐ絶頂の証の潮。

顔を上に跳ね上げながら雄叫びを上げて潮を吹いているエリカとカレンは、あまりの強烈な快感にまるで陸に上がった魚のように裸体をバタつかせた。

それでもお互いの腰の後ろでがっちり組んだ足を離さないため、裸体の激しい痙攣が女たちの意図とは関係なしにマンコ同士をさらに擦りつけていく形になってしまった。


グチュグチュグチュグチュグチュグチュゥウウウウウウウゥウウウウ〜〜〜ッ!!!!!

エリカ・カレン「「あッ、あんたのマンコなんかに負けてられないのよ〜〜〜〜ッ!!!!!

         んんッ、んほぉおおおおおおおぉおおッ!!!!イケイケイケイケェエエエエエェエエッ!!!!

         あッ、ああッ、あああああッ、んひぃいいいいいいいぃいいいいいい〜〜〜〜ッ!!!!!」」

プッシャァアアアアアアアアアアァアアアアアアアアアアアッ!!!!!!!


シャワーのように相手の潮を浴びながら盛大な絶頂を繰り返すエリカとカレンだったが、それでもまだ心は折れていなかった。

これだけ相討ちを繰り返しても相手を犯し潰したいという気持ちが一向に衰えないところに、二人の女たちの因縁の深さが窺える。

先ほどまで行っていたファイトがギブアップでの決着という形で余力が残っていたのもあるが、何よりも互いに敵視し合っている女同士の決闘ゆえにこうした泥沼化になるのはある意味当然の結果であった。

止めるものもいない二人っきりの控室の中で喘ぎ声と潮を噴き出す水音を撒き散らかしながら何度も何度も相討ちを繰り返す女たち。

しかし永遠に続く絶頂などあり得るわけもなく、ついに片方の女が力尽きてしまった。


???「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!」

ブッッシャァアアアアアアアアァアアアアアアァアアアアアアアアア〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!


声にならない悲鳴をあげながら大量の潮を撒き散らす女は、白目を剥いて無様なアヘ顔を晒しながら仰向けに倒れてしまった。

完全に力尽きた女の全身がビクビクと小刻みに痙攣し、白濁色に濁った淫液がドロドロと蠢く淫口から溢れ出ている。

競り勝った女の方は呆然と崩れ落ちて横たわった女を眺めていたが、やがて自分が勝ったことを確信するとゆっくりとだが相手の女の方へと寄っていった。

そして今にも決壊しそうなギリギリな状態でひくつくマンコを無様なアヘ顔で気絶している女の顔に押し付けると、格付けをするように思いっきり潮を吹き付けていったのだった。


カレン「んふぅううううううううぅううううううぅううう〜〜〜〜〜〜ッ!!!!

    やっぱり私の方が強いのよぉおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!」

ブッシャァアアアアアアアアアアアァアアアアアアアア〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!   


さんざんに自分のマンコをエリカの顔に擦り付けながら潮を吹きかけていくカレン。

先ほどのリング上で行ったファイトの鬱憤を晴らすカレンは歓喜の雄叫びを上げながら狂ったように腰を振り続けた。

そしてようやく満足するまで擦り付けると、あとはもうエリカのことを見ることもないままふらつきながらなんとか着替えを済ませると控室から出ていったのだった。






いくらファイトの勝敗にさほどの興味は持っていないとはいえ、因縁ある女にここまでされて黙っているエリカではなかった。

すぐにエリカはカレントの再戦を要求するが、それと同時にカレンからもエリカとの再戦の要求があった。

お互いに相手をリングで叩き潰したいという強い要望を受けたことで二人のファイトはすぐに組まれることになった。


『お待たせしました!本日のメインファイトッ!!!

 どちらかが気絶するまで終わらない全裸金網キャットファイトォオオオオッ!!!!

 因縁の女たちが真っ向からぶつかり合う壮絶なファイトをお楽しみくださいッ!!!!!』

エリカ「めちゃくちゃに犯してやるわッ、このくそ女ぁあああああッ!!!!」

カレン「やれるものならやってみなさいよッ、この雑魚女ぁあああああッ!!!!」


観客の視線の先には金網リングの中で向かい合いながら罵倒し合うエリカとカレンの姿があった。

どちらも全裸を堂々と晒し合い、はっきりとわかるほど乳首が勃起していてマンコからは淫液が垂れ流れていた。

険しい表情で睨み合う女たちは開始の合図を今か今かと待ち侘びながら身構えている。

そしてついに開始のゴングが高らかに鳴り響くと、エリカとカレンは真っ直ぐに相手に向かって襲い掛かっていった。


パァアアン!!!パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!

エリカ・カレン「「このッ、このッ、このッ、このぉおおおおおぉおおッ!!!!!

         犯すッ、犯す犯す犯す犯す犯す犯してやるぅううううぅうううううッ!!!!!」」


真正面から女体同士をぶつけ合わせたエリカとカレンは、相撲のようにがっぷり組み合うと金網リングの中央で腰を振ってマンコ同士を打ちつけ合い始めた。

最初から女の意地のぶつけ合いの真っ向勝負に観客のボルテージも一気に上がり、声援に後押しされるようにエリカとカレンの動きも荒々しくなっていく。


エリカ・カレン「「あひぃいいいいいぃいいいい〜〜〜〜〜ッ!!!!!

         あんたにだけは絶対に負けないいいいぃいいいぃいいいッ!!!!」」

プシャァアアアアアアアアアアアアァアアアアアアァァアアアアアッ!!!!!


逃げ場のない金網リングの中で全裸の女同士の激しい犯し合いが繰り広げられていく。

果たしてどちらが犯し勝ったのかはそのファイトを見届けたのもにしかわからないが、その年のベストファイトに選ばれるほどエリカとカレンの犯し合いは壮絶なものになったのだった。




Comments

大変お待たせしております。 喜んでいただけたのなら私もうれしいです。 次回もよろしくお願いいたします!

rin

一年ぶりのマイピク作品の更新お待ちしてました。読めて嬉しいです。 次回作ネタその9も楽しみにしてます。

ソル


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