【中編】クラスのデカパイ美少女アイドルの二人が、何故かオタクくんの彼女になってハーレムエッチしてくれるらしいです
Added 2025-09-10 09:17:47 +0000 UTCあ、新作出てるじゃ~んっ♡ やっちゃぁ~♡
えっと、ふ~ん♡ 可愛い系で攻めて来たねぇ~♡
ふふふふ~ん、ふふ~ん♪ ふっふふ~んっ♪
「・・・うぇっ! コイツが裏切り者だったの!?
マジかなんで気付かなかったんだろ、ってかヤバくね!?
うぉ、うぉぉ・・・! ネタバレ踏まなくて良かったぁ!」
ふんふふ~んっ♪ ふっふふふんふ~んっ♪
ちゃちゃちゃっちゃぁ~♪ ちゃちゃぁ~んっ♪
「・・・おぉ、カッコよぉ! 新技じゃんか!
ふぇ! ここのコマ割り半端じゃないんだけど!!」
ふふふ~んふ~んふ・・・んっ? どうしたのオタクくんっ♡
お勉強するお手々が止まってるように見えるよ~んっ♡
「良い大学に行くためには、成績を上げないとだもんな~♡
なのにお手々が止まっちゃってるなんて、ダメなんだぞぉ~♡」
あ、もしかしてアタシの鼻歌、うるさかった感じぃ?
ごめんね~! 前々から歌うのとか大好きだったからさぁ!
キミに嫌われるのヤダし、我慢して欲しいなら頑張るけど。
「まさか、あーしが勝手に漫画読んでるの嫌だったかな?
服とかブラに金使ってるから、こーゆーの新鮮なんよね~♪
汚すつもりとか無いし、これからも借りたいんだけど・・・」
ん~? なになに~? どうしたのぉ~?
アタシたちがピッタリ密着してくるから、集中できないって?
なぁ~んだっ♡ そんなことかぁ~♡ エッチさんめ♡
キミにウザがられてると思って、ちょっぴり怖かったよぉ♡
でもでもっ♡ 相変わらずのメロメロさんで良かったぁ~♡
「あーしたちの甘い匂いとかぁ♡ ムチムチのおっぱいとかぁ♡
気になっちゃってお勉強に集中できないんだなぁ~♡
このおっぱい星人め~♡ 触らせろって言ってくれればいいのに♡
いつも漫画借りてるし、いつもの代金みたいな感じでさ♡」
えぇ~!? 離れて、とか寂しいこと言わないでよぉ~♡
だって、社長さんと「寂しい思いさせない」って約束したもんっ♡
なら、こうやってくっつくのが一番でしょぉ~♡ ぎゅぅ~~♡♡♡
キミの腕をぉ♡ Pカップぱいぱいでサンドウィッチっ♡♡♡
お耳に唇近づけて・・・ふぅ~♡♡♡ ふぅふぅっ♡♡♡
「あーしたち二人とも薄着だから、おっぱいの感触が直でわかるなぁ♡
ほらほら、こうやって密着すると、おっぱいが歪んじゃうんだぞ~♡
ふにゅぅ~んっ♡ すりすりっ♡ すりすりすり~♡
なぁなぁ、あーしもお前の耳、エロ吐息であっためてやろっか♡
はぁ~~♡♡♡ お耳可愛いなぁ♡ はぁ♡♡♡ はぁ~~♡♡♡」
ほらほら~♡ こうやって応援しててあげるからさぁ~♡
お勉強がんばれ~♡ がんばれっ、がんばれぇ~っ♡
頑張ったら、ご褒美にオナニー見せてあげちゃうぞぉ~♡ なんちゃって♡
あははっ♡ や~い、エッチな顔になってやんのぉ~♡
キモっ♡ キモ~いっ♡ これだから童貞チンポは嫌いなんだよぉ~♡
タダでアイドルのオマンコ見れるわけないだろっ♡ ばぁ~かっ♡
「がんばれ~♡ がんばれがんばれぇ~♡ んふふっ♡
こうやって、耳元でぽしょぽしょ囁かれるのだぁ~い好きだろっ♡
お前だけは~♡ 大人気アイドルを両側に侍らせて~♡
甘ったるい応援でもなんでも、してもらいたい放題なんだぞぉ~♡
おっぱい揉ん揉みして暇潰ししても、誰も怒んないんだしぃ♡
生意気なアイナのこと、懲らしめても良いんだぞぉ~♡」
あ、ちなみにアタシたちは勉強しなくても良いんだよ~♡
アイドル活動が忙しいって言えば、再試験もしなくて済むしっ♡
高校の方もさ、アタシたちを卒業させた実績欲しいだろうしね♡
それに、大学行かないでアイドル活動続けるつもりだも~ん♡
「それもこれも、そういやお前のお陰なんだよなぁ~♡
ありがとなっ♡ ダルい学校をサボる理由をくれてさっ♡
そーゆー意味でも、お前には感謝してるんだぜ~♡
このスキンシップだって、そのお礼って意味もあるわけ♡」
・・・え、ならどうして学校に残ってるのかって?
その、別に、特別なアレがあるってことでもないけど。
「あぁ・・・、えっと、親への感謝的な?
お前が見初めてくれて2年も経ってないわけだし・・・」
ま、まぁそんなことオタクくんが気にしなくていいの!
大事なのは、キミとおんなじクラスにアタシたちが居るってこと!
それだけでもうラッキーなんだし、他に望むこととか無くない?
「そ、そうそう! トップアイドルと同じクラスとか、幸運だって!
どっちかって言うとお前が原因だし、結果論なんだけどさ。
でも一生自慢できるだろぉ♡ 俺が“GG-color‘sを作ったんだ、って♡」
正直に言ってくれても良かったんだよ~♡
俺様がぁ、お前たちをぉ、アイドルに推薦してやったんだぞぉ~♡
だから俺様の言うこと聞かなきゃいけないんだぞぉ~、みたいに♡
真のプロデューサー権限で、オマンコほじりするぞ~♡ってさ♡
ま、そんな度胸無いんだろうけどね~♡ だってキモオタだもんっ♡
アタシたちの乳首を妄想して、惨めにチンシコごっしごっし♡
「そんな意気地なしはぁ、こうやっておっぱい寄せただけで思考停止っ♡
シャーペンが動かなくなっちゃったなぁ~♡ おいお~いっ♡
ちゃんとお勉強しないとぉ、あーしら居なくなっちゃうぞぉ~♡
せっかく捕まえたデカパイ付きのオマンコ肉2匹♡ 逃げちゃうぞぉ♡
あーしら人気者だし、告白とかめっちゃ来るわけだしさぁ~♡
お前に飽きたら、すぐに別のチンポにオマンコ開いちゃうぞぉ~♡」
・・・あっ♡ リリちゃ~んっ♡ オタクくん勃起してるよ~♡
ペンは握れないくせに、チンチン握る準備は出来るとか、キモぉ~い♡
おっぱいチン媚びでチンチン勃起しちゃったのかにゃぁ~♡
それとも、アタシたちが寝取られる妄想で興奮しちゃったのぉ~?
「どっちにしたって変態チンポなのは確定だけどね~♡
でも、そうかそうか~♡ 勃起しちゃって集中出来ないわけだ♡
しょうがないよな~♡ ずっと好きだったデカパイ女が居るもんな♡
じゃあオチンポのイライラ、ちゃ~んと抜き抜きしないとなぁ~♡」
んふふっ♡ いいよぉ♡ オナニーするとこ、見ててあげる♡
両腕を薄着越しのムチムチおっぱいに挟まれながらの、
キモオタクの惨めなチンポマッサージ、じぃ~♡って見るから♡
アタシたちをアイドルにしてくれたキミのオナニー、気になるなぁ♡
「普段はどんなオカズでシコってんだよぉ~♡ おらおら~♡
いつも通りでいいんだぞっ♡ いつものチンシコ、ここでしちゃえよ♡
どんなオカズが出て来ても笑わねぇからさぁ、いいだろがよぉ♡
彼女マンコとして、彼氏様の性癖は知っておかないとだし~♡」
・・・わぁ♡ アタシたちのグラビア動画、いっぱいある~♡♡♡
あっ、週刊誌の画像もダウンロードしてるんだぁ~♡ ふ~ん♡
キミのパソコンって、アタシたちで埋まっちゃってるんだね~♡
「う~わっ♡ マジであーしらばっかりじゃんか・・・♡♡♡
どんだけあーしらのこと大好きなんだよぉ♡ うりうり~♡
ってか、素直に曝け出し過ぎだし♡ 恥ずかしくないのかよぉ♡」
ねぇねぇっ♡ どれでシコシコするのぉ~♡ オススメ教えてっ♡
アタシのピンク水着のやつとか? それともバランスボールのやつ?
リリちゃんのスク水もエロかったよね~♡ それもアリだねぇ♡
「あ♡ 出た出たぁ♡ 二人で密着してる動画じゃ~んっ♡
このDVDの売り上げ、めちゃくちゃえぐかったんだよ~♡
口コミで、アイナとリリカがおっぱいハグしてる、とか言われたやつ♡」
ちっちゃい水着でさぁ、むぎゅぅ~~♡ってくっつくやつねっ♡
PカップおっぱいとMカップおっぱいが、むにゅぅ~♡って溶けて♡
たゆんっ♡ たゆんっ♡ もちもちっ♡ って暴れちゃってさ~♡
ここだけの話ぃ♡ ちょっとだけ乳首擦れちゃったんだよね~♡
「ネットじゃ、ひっどい言われようだったんだよなぁ~♡
あのデカパイにチンポ挟まれて、思いっきり射精したい~♡とか♡
二人のおっぱいに、たっぷりザーメンぶっかけてやりて~♡とか♡
ネットのキモオタたちは、今でもコレでシコシコしてんだろうなぁ♡」
でもでもぉ~♡ キミは違うもんね~♡
この世界で唯一の~♡ アタシらの彼氏様だもんねぇ~♡
おっぱい、いつでもどこでも揉み揉みしていいんだよぉ~んっ♡
ぷぷっ♡ どーせそんなことも出来ないだろうけどねっ♡
「ほれっ♡ さっさとシコシコ始めろよぉ~♡ 早くしろって♡
画面の中のアイドル様がぁ、お前の隣で見守ってやっから♡
あーしらのドコを見るとチンシコ捗るのかも、ちゃんと報告しろよ♡」
わっ♡ わぁっ♡ 出たっ♡ 出た出たぁっ♡ チンチンっ♡♡♡
これがオタクくんのチンチンっ♡ 思ってたよりおっきいっ♡
すんすんっ♡ うえっ♡ くっしゃぁ~♡♡♡ 酸っぱい匂いっ♡
「うぉ♡ オタクのくせに良いチンポしてんじゃ~んっ♡♡♡
ビキビキだし、亀頭でかすぎかよっ♡ かっこよ・・・♡♡♡
しかも臭いし♡ オナニーしすぎでチンカス溜まってんじゃん♡」
おっ、おおぉ~~♡ シコシコ始まったねぇ~♡
最初はアタシのマイクロビキニのシーンだ♡ いやったぁ~♡
ねぇねぇっ♡ ご本人様の前でちゅこちゅこすんの、どんな気持ち?
「お、なんだぁ~? お前ってばアイナ推しなのかよぉ~♡
やっぱり男は、デカパイの方が好きなのかよぉ~♡ お~いっ♡
あーしだってメートル越えてんだぞっ♡ アイナがデカすぎんだよ♡」
あっ♡ ここはカメラでおっぱいをドアップするシーンだぁ♡
上目遣いでぇ、どーしておっぱいばっかり見るの~? って顔してるけど♡
もちろん撮影しながら、アタシはとっくに気付いてたんだよ~♡
どーせ、アタシのおっぱいでファンはシコシコしまくるんだろうなぁ~♡
パイズリする妄想とか、オフパコする妄想とかで、精子出すんだよな~♡
って、わかっててやってるんだよぉ~んっ♡ んふふっ♡
「あーしは、あんまり自分から肌を晒すのは苦手なんだけどさぁ、
アイナの方は積極的に、色んなグラビア撮影やってるんだよな~♡
自分がチンポのオカズになるのもわかってんのに、物好きだよなっ♡」
そぉかな~? みんながアタシに夢中になってる証拠じゃない?
アタシのこと好きじゃなきゃ、そもそもオカズにならないでしょ~♡
ねっ♡ キミもアタシのことがちゅきちゅきなんだよね~♡
アタシもだよ♡ キミのことだいちゅきっ♡ ちゅぅ~きっ♡
ちゅきっ♡ ちゅきちゅきっ♡ だいちゅき♡ だいちゅき♡
「あははっ♡ シコシコ早くなってやんの~♡ キモすぎっ♡
動画のアイナと現実のアイナ、交互に見るの忙しいなぁ~♡
でもでも♡ どっちもお前のオカズだぞ♡ シコ許可下りてるぞ♡」
我慢汁いっぱい出てきたね~♡ 可愛いチョロチンポっ♡
そのままシコシコ続けて、アタシにザーメンぴゅっぴゅしちゃえ♡
がんばれっ♡ がんばれっ♡ オチンポが~んばれっ♡
「・・・お~い♡ ちなみに、あーしでもシコってんのか~?
だったら見せてほしいんだけど♡ お前があーしでオナるとこ♡
今更恥ずかしくはないだろ~♡ さっさと見せろってぇ~♡」
ありゃりゃ~♡ お射精はお預けになっちゃったね~♡
でもアタシだけじゃなくて、リリちゃんも好きなんだもんね♡
せっかくだし、本人への見せつけオナニーしちゃおうぜ~♡
「おっ♡ あーしのシーンだ♡ しかもⅤ字水着のやつじゃ~ん♡
これ、意外と反響すごかったんだよなぁ~♡ 今でも憶えてるわ♡
乳首とマンコが見えてないだけで、ほぼAⅤだろうが~♡とか♡
邪魔な布をどかして、リリカの生オマンコ拝みてぇ~♡だとか♡
めちゃくちゃキモいコメントばっかり届いて、マジキモかったわ~♡
お前も、あーしの横乳とかモリマンでシコシコしてたんだろぉ~♡」
んふふっ♡ だってしょーがないよねぇ~♡ エロいんだもんっ♡
確かにおっぱいのサイズだけならアタシの方が大きいけど、
全体的なカラダのバランスだと、リリちゃんの方が完璧なんだよね~♡
お尻もでっかくて、太腿もムッチムチぃ♡ 全身オマンコ女ぁ~♡
「視線動きすぎだって♡ そんなにあーしのカラダ好きなのか~?
おっぱいも、お尻も、おへそも、太腿も、全部でチンシコ捗るなぁ~♡
そうだぞぉ~♡ あーしだってお前のチンポに媚びれるんだぞっ♡
ほれほれ~♡ もっとチンシコ激しくしちゃえよ~♡ がんばれ~♡
アイナみたいにチンポの応援してやっからさ♡ ふれ~♡ ふれ~♡
がんばれっ♡ がんばれっ♡ ちこちこチンポがんばれぇ~♡
お前のカッコいいデカチンオナニー、いっぱい見せろ~♡」
あっ♡ オタクくんっ♡ 見て見てっ♡ 乳首浮いてるっ♡
水に濡れて、リリちゃんの水着がびしょびしょになってるよ♡
どーせ、ここのシーンで何回もシコシコしたんでしょ~♡
うっすら浮いた乳首とマン肉をガン見して、シコりまくったんでしょ~♡
「ん~? そうなのか~、オタクぅ~♡ シコったのか~♡
あーしの乳首とマンコ想像して、いっぱいシコシコしたのか~♡
そうかぁ~♡ そうだったんだなぁ~♡ ふぅ~~んっ♡
なら、あーしにも好き好き~♡って言えるよな~♡ ん~?
ほら言ってみろ♡ あーしもいっぱい好き好きしてやるからさ♡」
シコシコしながら、ちゅきちゅき言うんだよ~♡
上手にちゅきちゅき連呼オナニー、でっきるっかなぁ~♡
「・・・んっ♡ んふふっ♡ 必死すぎじゃん♡ キモっ♡
あーしのこと大好きじゃんか♡ マジでキモいからな~♡
んふふっ♡ かわいっ♡ あーしもちゅきだぞ、オタクぅ♡
ほ~れ、しゅきしゅきっ♡ しゅきだぞ♡ だいしゅきだぞ♡」
わぁっ♡ チンシコ早すぎっ♡ 必死すぎだよぉ~♡
ねぇねぇ、リリちゃんで射精しちゃうの~? 寂しいよ~♡
アタシのロリ爆乳でパイズリ妄想してよ~♡ ねぇねぇ~♡
アタシでもチンシコ射精してほしいよぉ~んっ♡
「オタクのくせに、一気にモテモテになっちまってよ~♡
そうだっ♡ せっかくだし、特別なオナニーしようぜ♡
ここにご本人様がいるんだから、使わないともったいないぞ♡」
そうだね~♡ 過去の映像なんてさっさと止めてさぁ♡
今のアタシたちで、オチンポぴゅっぴゅしようよ~♡
そっちの方がぁ、何百倍の気持ちいい射精できるよっ♡
「ほい♡ ここにあるのは、あーしのヨダレたっぷり右手♡」
ほいっ♡ こっちはアタシのヨダレがべったりの左手ちゃん♡
「あーしがお前のデカチンのカリ首を、指わっかでむぎゅぎゅ♡
お手々オマンコオナホール様にしちゃいま~すっ♡
指マンコ様のチンポ虐めスタンバイ、完了しちったぞ~♡」
アタシの担当は、チンチンの亀頭の先っぽなでなで攻撃っ♡
我慢汁とヨダレを混ぜて、い~っぱい広げちゃうよ~ん♡
もちろん、出てきた精子ちゃんはぜ~んぶ受け止めるからね♡
「ん? これじゃあオナニーじゃなくて、ただの手コキだって?
何言ってんだよ~♡ あーしらはお前の彼女オマンコだぞ♡
あーしらはお前のマンコだし、都合の良いオナホなんだからさ♡
どんな風にあーしらを使っても、それはオナニーになるんだぞ~♡」
は~や~くっ♡ アタシたちのおっぱい触ってよぉ~♡
オナニーのオカズは、現役アイドルの生デカパイと顔マンコだけ♡
それ以外は触っちゃダメだし、見ちゃダメなんですよ~だっ♡
ほらっ、触って♡ いっぱい揉み揉みしてよぉ・・・♡
(・・・むにぃ♡ ぎゅむぅ♡ たぽたぽっ♡)
ほっ♡ ほぉっ♡ ほお“ぉ・・・♡ くすぐったぁ♡
オタクくんのくせに、おっぱい揉むの上手いじゃ~んっ♡
んっ♡ ん・・・♡ んんっ♡ あっ♡ やばっ♡
「あっ♡ くそっ♡ 夢中で揉みやがって♡ ぉんっ♡
手のひらで乳首潰れるの、気持ちいぃ・・・♡ いっ♡
はぁっ♡ はっ♡ ぬぉっ♡ ほぉぉ・・・♡ おんっ♡」
(むぎゅぅぅぅ~~~♡ すりすりっ♡ すりすりっ♡)
ほお“っ♡♡♡ ま、まって♡♡♡ 乳首擦れて・・・ゔっ♡♡♡
それしゅきっ♡♡♡ 乳首弱いのにい“ぃっ♡♡♡ ん”っ♡♡♡
「あ“あ”ぁぁ~~♡♡♡ それ溜まんねぇっ♡♡♡ お“っ♡♡♡
やっべ惚れる♡♡♡ ガチで惚れちまうだろうがよぉ・・・♡♡♡」
(ちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡)
お“っ♡ こっちだって♡ キモオタには負けないよ~♡ お”っ♡
なでなで~♡ くちゅくちゅ~♡ チンポ溶けちゃえ~♡
あひっ♡♡♡ そっ♡♡♡ それダメぇっ♡♡♡ あんっ♡♡♡
「ちょーし乗んなしっ♡ 彼氏だからってイキるなよっ♡
お前のチンポを管理してんのは、あーしなんだからさぁっ♡
お“っ♡♡♡ お”お“ぉぉ♡♡♡ 乳首ひっぱるにゃあっ♡♡♡」
くっそぉ♡ ほん“っ♡♡♡ 負けないからにゃぁ♡♡♡
アタシたちのチンシコで、先にイカせてあげる・・・♡♡♡
「極上のオカズに用意してやったんだから、さっさとイけっ♡♡♡
キモオタらしくマゾ射精しろぉゔんっ♡♡♡ こにょっ♡♡♡」
(ちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡)
イっちゃえ~♡♡♡ オチンポ壊れちゃえっ♡♡♡
アタシのPカップ揉みながら射精しろっ♡♡♡
アタシと目合わせながら、ザーメンぴゅっぴゅだぞ~っ♡♡♡
「ほらっ♡ お前の可愛い顔、見せろしっ♡♡♡
あーしのおっぱいの感触、しっかり覚えて射精しろっ♡♡♡
イけっ♡♡♡ オタクチンポ負けちまえっ♡♡♡」
あんっ♡♡♡ 射精しちゃえ♡♡♡ ぴゅっぴゅしちゃえ♡♡♡
「チンポ負けろっ♡♡♡ お“んっ♡♡♡ 射精しろぉ~♡♡♡」
よ~しよ~し♡♡♡ なでなでっ♡♡♡ なでなでっ♡♡♡
「ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡」
(びゅるるるるるるるっ! びゅくくっ! びゅくっ!)
あつっ♡♡♡ わっ♡♡♡ すごっ♡♡♡ 出過ぎだって♡♡♡
アタシのお手々を妊娠させたいの~? このドエッチくんめっ♡♡♡
「ふぅ・・・♡♡♡ ふぅ・・・♡♡♡ この変態野郎ぉ♡♡♡
人の乳首こねくり回しやがって、マンコ濡れたじゃんかよ~♡♡♡」
んふふ~♡ でも、これでスッキリできたよね~♡
お勉強、まだまだ頑張れるよね~♡ オタクく~んっ♡
キミには、アタシたちの人生もかかってるんだからさっ♡
「ん? もっとデカパイ触りたくなっちったのか?
おいおいぃ♡ 今めちゃんこ揉んだ後だろうがよ~♡
もぉ~♡ この欲張りオタクめっ♡ ちょーし乗んなっ♡」
でもぉ~♡ アタシたちはキミの彼女オマンコだしなぁ~♡
お願いには絶対に逆らえない、所有物オマンコだもんなぁ~♡
今もぉ、男らしくてカッコいいおねだりでぇ、乳首立ってるしぃ♡
「あ~あ~♡ しょーがないなぁ♡ ホントは嫌なのになぁ~♡
でもっ♡ 彼氏様に命令されたら、逆らえないんだよなぁ~♡
乳首を勃起させて、おっぱいど~ぞ♡ってするしかないよぉ~♡」
じゃあ、次はもっとしっかりおっぱい揉み揉みしよ♡
触り心地の違いを憶えるまで、デカパイのお勉強だよ♡
「女を乳首でイカせる方法も教えてやっからさっ♡
おっぱいだけであーしらを屈服させられるようになろうなっ♡」
は~いっ♡ そんじゃ、おっぱいどぉ~ぞっ♡♡♡
「気持ち良すぎて、ハマっても知らねぇぞっ♡♡♡」