ママ目線のお尻叩き(全文)
Added 2023-03-27 06:33:49 +0000 UTC今年で中学生になる娘のお尻をベルトで叩くと、娘は泣きながら謝りますが、その声にはどこか喜悦の色があるように感じられました。 最初は恥ずかしそうだったのに今では叩かれるたびに嬉しそうな顔をするのですから……。 「ごめんなさい!もうしないから許して!」 と言いながらも本当はもっと叩いて欲しいと思っているようでした。 ある日、私はいつものように娘をお仕置きしていた時です。 「ママ……痛いよぉ……」 と言いつつも私の膝の上で気持ち良さそうにしている娘を見てふと思いつきました。 そして、おもむろに立ち上がって娘のスカートを脱がせ、パンツも脱がせて四つん這いにしてお尻を叩き始めました。 するとどうでしょう?今まで以上に嫌がり始めたではありませんか! 「やめてぇ!!」 と言っていますが顔を見ると明らかに喜んでいました。 これはいけると確信してさらに激しく叩き続けるとお尻の穴までヒクつかせて喜んでいました。 「反省しましたか?」 と言うと、「はいぃ!!反省しましたぁ!!!」 と答えていました。 それからというもの、私が仕事などで家を空けている間などは自分で自分を慰めていたようです。 またある時、娘の部屋に入ると何とも言えない臭いが立ち込めていました。 ベッドの方を見てみるとシーツに大きな染みができていて、その上で何かを握っているような手が見えた気がします。 近づいて見てみるとなんとオナニーをしていたのです。それも私の名前を呼びながら。 その時はあまりの怒りに任せて思いっきり平手で打ち据えてしまいました。 しかし、それでもまだ足りなかったのかその後も懲りずに自慰行為を繰り返していました。 そこで今度はスパンキング用の鞭を用意して娘の部屋に入りました。 すると案の定、すぐにバレてしまったらしく慌てて逃げ出そうとしたので取り押さえて無理やり服を脱がせると、やはりというべきか下着を着けていませんでした。 そのままお尻を突き出すように指示を出すと観念したのか素直に従いました。 まずは軽く手を振り上げて振り下ろすと同時にパチンッといい音が鳴り響きました。 娘は一瞬ビクンとなり体を震わせています。 続けてもう一度同じ場所を打ち付けると再びいい音と共に娘が小さく悲鳴を上げます。 次は少し強めに打ち付けてみる事にしました。 バシッ!!!っと大きな音をたてると娘は大きく仰け反って悶え苦しみました。 どうやらかなり効いているみたいですね。 更に何度か打っているうちに段々と反応が大きくなっていきました。 最後に一際強く打つと大きく跳ね上がり、その後グッタリしてしまいました。 流石にやりすぎたかなと思ったもののまだまだ満足していない様子だったので続行することにしました。 うつ伏せになっている娘の腰を掴み高く上げさせると自然と尻が高く突き出されます。 そこへ容赦なく平手打ちを浴びせていくとその度に小気味良い破裂音が部屋に響いてとても心地よい気分になります。 しばらく続けているとだんだん楽しくなってきたのでつい力が入りすぎてしまって最後の方は手形が残るほど赤く腫れあがっていました。 そんな状態にもかかわらず本人は嬉しかったようでずっとニヤついたままでした。 翌日、仕事を終えて帰宅するとリビングに娘の姿がありません。 不思議に思って探しているとある部屋のドアが半開きになっていて中を覗くと見覚えのある光景がありました。 それは昨日のお仕置きの跡がまだ残っている状態です。 それを見た瞬間、怒りが込み上げてきて思わず手に持っていた鞄を投げつけていました。 バッグはそのまま娘の背中に当たり床に落ち中身が散乱します。 驚いて振り返った娘の顔には恐怖の色が見え隠れしています。 「どうしてこんなことをしたの!?」 そう聞くと震えた声で答えてくれました。 曰く、あの後何度も思い出して興奮してしまったらしいのです。 それで我慢できなくなってしまい、ついに自分の体を使って慰めるようになったのだとか……。 あまりの内容に絶句してしまいましたが、同時に嗜虐心がくすぐられ、もっといじめたいと思ってしまったのです。 「仕方のない子ね……。じゃあお尻を出しなさい。今日は厳しくいくわよ!」 そういうと怯えながらも従ってくれたので早速始める事にしました。 まずはいつものように膝の上に座らせお尻を叩きます。 「ひゃう!なにするのぉ!」 いきなりのことで驚いたようですが気にせず続けます。 「ほら、動かない!」ピシャリと言い放つとお尻を振るだけで大人しくなりました。 「さて、始める前にこれをつけなさい!」 と言ってあるものを渡します。 「……?何ですか?コレ……」 「これはお尻叩き用の道具よ!これからは毎日これをつけて叩くから覚悟するように!!」 「そ、それだけは勘弁して下さい!お願いです!!」 「ダメよ!!言うこと聞かないならお尻叩き100回追加!!」 「ひっ……わかりましたぁ……。ちゃんと言う通りにするので許してぇ~!!」 「よろしい。では始めます!!」 ペチーンッ!! 「痛いっ!!」 「当たり前でしょう?これは罰なんだから!ほら、どんどん行くわよ!!」 「きゃうん!!あうぅ!!ごめんなさーい!!!」 「はい、お終い!!よく頑張ったわね。偉いわよ!!」 「ふえぇ、ありがとうございます……。でも、やっぱりまだ物足りないです……。」 「あら、そうなの?」 「はい……。だから、その、ママの手で直接叩いて欲しいです。駄目でしょうか?」 「仕方ないわねぇ……。特別よ?」 そして私はいつものように娘のお尻を叩きました。 「はい、これで終わりです。どうでした?」 「はぁ、はぁ、気持ちよかったです……」 「ふふ、素直でいい子。」