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おしりん
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両親から懲らしめの洗礼(全文)

お尻を出しなさい、お仕置きをします。さあ早く」

「いやっ! やめて!」

「早くしなさい! また叩かれたいの?」

「ひっ……!」

有無を言わせない迫力に、私は泣きながらスカートとパンツを脱いだ。

そして、お母さんの前にお尻を突き出す。

パァンッ!! バチンッ!! ビダァアンッ!!!

「きゃあああっ!!」

容赦のない平手打ちが私のお尻を襲う。

あまりの強さに、涙が出てくるほどだ。

パシィーンッ!! ピシャンッ!! ベッチィインッ!!

「痛いっ! 痛ぁいっ!!」

何度も叩きつけられて真っ赤になったお尻に、さらに強い一撃が加えられる。

あまりの痛みに、身体をくねらせて逃げようとするけれど、許してくれない。

パシィンッ! パンッ! バチィンッ!

「うわあああんっ! ごめんなさーいっ!!」

「謝って済む問題じゃないでしょう? ほら、もっと反省しなさい!」

「ひぃんっ! ごめ……なさ……あああんっ!!」

もう何度叩かれたかわからない。

それでもお母さんは手を止めてくれなかった。

「まったく、どうしてこんなことをしたのかしら。あなたには本当に困ったものだわ」

「だってぇ……」

「言い訳しないで! 悪い子ね!」

「あうぅっ!」

お説教をしながら、お母さんの手が私のお尻を叩き続ける。

その度に鋭い痛みが走り、全身から汗が噴き出してきた。

「うぐっ……うえええんっ……」

「泣いても無駄よ。今日という今日は許さないんだから」

「ひっく……えっく……」

「さあ、まだまだ行くわよ」

そう言って、お母さんが取り出したのは電機コードだった。それを鞭のように振るいながら、私に迫る。

「いやあああっ!? それ嫌なのぉっ!!」

「ダメです。これはお仕置きなんだから我慢しなさい」

「そんなぁ……お願いだから許してぇ……」

必死になって懇願するけど、聞き入れてもらえない。

お母さんは無慈悲にも、私のお尻目がけて電気コードを振り下ろした。


━━━ここから支援者様限定━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


バシイッ!!

「ぎゃあああっ!!」

強烈な衝撃を受けて悲鳴を上げる。

ビリビリとした痺れがお尻全体に広がっていった。

「どう? まだ足りないかしら?」

「ううっ……もう十分だよぉ……」

「いいえ、全然足りません。もっと厳しくしないとね」

そう言うと、お母さんは再びコードを振り上げた。そして、容赦なく振り下ろす。

バチイィンッ!!!

「きゃあああっ!!」

今度は先程よりも強く打たれて、思わず叫んでしまう。

あまりの痛みに、目の前がちらちらと明滅していた。

「うふふ、可愛い声を出すようになったわね。でも、まだまだこれからよ」

「そ、そんな……もう無理だよぉ……」

「何を言っているの。まだ始まったばかりじゃない」

お母さんの言葉に絶望を覚える。

これ以上されたら壊れてしまうかもしれない。

だけど、今の私は抵抗することもできず、ただされるがままになっていた。

「さあ、次はこっちのお尻にしましょうか」

「ひいっ……! それだけは勘弁してぇ!」

「ダメよ。あなたが悪いんでしょう?」

「ううっ……ごめんなさい……」

お母さんは楽しげに笑いながら、再びコードを振るう。

バシイッ!! ビダァアンッ!!

「きゃあああっ!!」

お尻全体を包み込むような痛みに襲われて、絶叫してしまう。

あまりの激痛に身体を震わせていると、お母さんはさらに打ち据えてきた。

バチィインッ!!

「ひぎぃっ!!」

バシッ! ベチィインッ!!

「うあああっ!!」

バシィッ! ピシャンッ!!

「ひぐううっ!!」

何度も何度も叩かれて、意識が飛びそうになる。

それでも、お母さんは決して手を緩めてはくれなかった。

「ううっ……ごめんなさい……ごめんなさいぃっ……!」

「謝っても無駄よ。悪いことをしたら罰を受ける。当然のことでしょう?」

「うぐっ……ごめんなさぁいっ……!」

泣きじゃくりながら謝ると、ようやく手が止まった。

お尻全体が熱を持ったようにジンジンと疼いている。

「うふふ、たくさん泣いたわね。もう許して欲しい?」

「うん……もう許して……お願いします……」

「仕方がないわねぇ。それなら、ちゃんとおねだりしてみなさい」

「ううっ……許してください……何でもしますから……!」

「あら、今なんて言ったのかしら? よく聞こえなかったわ」

「ううっ……許してください……!」

「違うでしょう? もっと大きな声で言いなさい」

「ひぐっ……ううっ……! お母さん! お願いだから許して!」

「うーん、まあいいわ。今回はこれで許してあげる」

お母さんは満足げな笑みを浮かべると、私の頭を優しく撫でてくれた。

そのことにホッとしていると、突然お腹の下あたりに強い衝撃を感じた。

「きゃあああっ!?」

驚いて振り返ってみると、そこにはいつの間にかお父さんの姿があった。

手には乗馬用のムチを持っている。

どうやらそれでお尻を叩かれたらしい。

「まったく、お前は本当に馬鹿なことをしたものだ」

呆れた口調で言いながら、さらに鞭を振り上げる。

「い、嫌っ! 許し……」

バシイィンッ!!

「ひぎゃあああっ!!」

強烈な一撃を受けて、絶叫を上げてしまう。

あまりの痛みに涙が溢れ出てきた。

「うわあああんっ! 痛いよぉっ!!」

「当たり前だろう? お仕置きなんだからな」

「ひっく……えっく……」

「ほら、泣くんじゃない。まだまだ終わりじゃないぞ」

そう言って、お父さんは再び鞭を振り下ろす。

バシイッ!!

「ぎゃうぅっ!!」

ビダァンッ!!

「きゃあああっ!!」

「ははは、いい声じゃないか。もっと聞かせてくれよ」

バシイッ!! バシイッ!!

「ひぎゃああっ!! やめっ……ぎゃああっ!!」

容赦のない連続攻撃に、私は悲鳴を上げることしかできなかった。

「ううっ……もうやめ……」

「ダメよ。まだ許してあげないんだから」

「そんなぁ……お願いだからぁ……」

「ダメったらダメ。反省するまで続けるんだからね」

お母さんが冷たく突き放す。

私は涙を流しながら懇願したけど、聞き入れてもらえなかった。

それからも、お尻を叩き続けられる。

バシィィンッ!!

「きゃあああっ!!」

ビダァアンッ!!

「うあああっ!!」

バシンッ!

「うぎぃっ!!」

バチンッ!

「あううっ!!」

「うふふ、いい感じね。もっと泣き叫びなさい」

「いやぁっ! 痛いのぉっ!!」

「痛くて当然だろ? 悪いことをしたら、こうなるんだよ」

「ひぎぃっ! ごめんなさいっ! もうしないからぁっ!!」

「口ではなんとでも言えるわよね。信用できないわ」

「そんなぁ……」

「さあ、まだまだ行くわよ」

お母さんはそう言うと、再びコードを手に取った。

そして、それを私に向かって振り下ろす。

バチィインッ!「ひぎゃああああっ!!」

バチィインッ!

「ひぎゃああああっ!!」

バチィインッ!

「ひぎゃああああっ!!」

何度も何度も叩かれて、全身から汗が流れ落ちる

「ううっ……お願い……許して……」

「ダメよ。あなたが悪い子だったせいでしょう?」

「そ、それは……ひぐううっ!!」

反論しようとした瞬間、お尻に鋭い痛みが走る。

見れば、お父さんが再びムチを振るっていた。

「こら、余計なことを考えるんじゃない」

「ううっ……はいぃ……」

「よし、素直になったな。偉いぞ」

お父さんは満足げな笑みを浮かべながら、私の頭を撫でてくれる。

その感触が心地良くて、思わず目を細めた。

「うふふ、可愛い顔になるようになったわねぇ」

「ああ、そうだな。悪くない」


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