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【ボイス付き】学園特捜リン、違法風俗店潜入捜査

cv なんなん 様(https://iikoe.org/actor_page/1791

https://twitter.com/naaaanchuchu)


【台本】

(未成年を働かせて搾取している疑いのある風俗店への潜入捜査のため面接を受けに来たリン。肥満で不潔な店長に、最初は嫌悪感を抱くのだが、催眠効果のある鈴によって、偽りの好意を抱かされる)

(店長のイメージ。48才。痴漢で職を失い、風俗店の店長に。実は、このとき、彼を取り押さえたのがリン。だが、リンはそのことを覚えていない。その後、裏組織から催眠効果のある鈴を渡され、それを利用し、女の子を手篭めにし、店で客を取らせては、自身に貢がせて生活している。身長170センチ、体重110キロ。唇は分厚い。頭は禿げており、体毛は濃い。風呂も着替えも3日に一度。体臭も強い。メガネは常に油ぎっているが、その奥にある目は、常に女性を値踏みし、視姦している。)


(心の声)うわぁ……汗くさっ……お腹もぶよぶよだし、服もだらしない……こうゆう人苦手なんだけどなぁ……。おっといけない、お仕事お仕事。


は、はい! 初めましてッ! ボク……じゃない、わたし、桜野倫(さくらの りん)と申しますッ! よろしくお願いしますッ!

(店長の男、リンの声の勢いに落ち着くように促す)

え? は、はい……き、緊張しすぎ……ですか……(苦笑い)

はい……こういうお店は、初めてなので……


(心の声)視線がいやらしい……見られてるだけで、汚された気がする。はぁ……ほんと気持ちわる……


(就活ってわけでもないから落ち着いてと自己紹介を求められる)

はい、ボ……じゃなくて、わたし、大学生です。慶政大の1回生です。

え、いえ、裕福なんかじゃないです……むしろ、母子家庭でして、ここにきたのも少しでも学費の足しになればと思って……

(それは大変だったね、などとねぎらいの言葉)

いやぁ、そんなボクなん……じゃなくてわた……え、無理になおさなくていいですか(苦笑い)ありがとうございます……ボクっていうの、昔からくせなんです(苦笑い)

(そっちの方が可愛いと言われる)

い、いやいやいやいや、ぼ、ボクが可愛いとかありえないですからッ!

が、学校でも女子からばかりモテますし……(苦笑い)

(じゃあ、彼氏とかいないの?)

は、はい、ですから恋人はいません。

(え、最近別れたとか?)

(苦笑い)えっと…あの……いたことも……ないです、ハハハ。

(なんだか嫌なこと聞いちゃったかな)

い、いえ、気にしないでください!

(こんなに可愛いのにもったいないね)

だ、だから可愛くないですッ! えっと……アハハハ(苦笑い)ありがとうございます。やっぱり、こうゆうお店の人って、女の子のあつかい上手なんですね。

(いやいや、ただの本音だよ。じゃあ、うちに来てくれたのはさっきの感じかな)

はい、志望動機は、さっき言った通りです。……はい、お店を探してたときに、スカウトの人に紹介してもらって……

(そうなんだね、うちを選んでくれてありがとう、と言いながら催眠鈴を取り出す)

……はい、そうです。って……え? 鈴、ですか……?

(鈴の音)

(ややだらしない感じの口調になる)ふえっ!? な、なんなんですかッ!?

(鈴の音)

(さらにだらしなくなって)ど、どう思うかですかぁ? なんだかぁ、クラクラしてますぅ……あ、でもぉ、フワフワしてぇ気持ちいいかもですぅ……

(鈴の音)

(無表情な声になって)

はっ(体を硬直させて息を呑む音)はい……店長さんの言葉に……従います……。

どんな……質問にも……素直に答えます……。はい……店長さんは……ボクの好みのタイプで……ボクは……店長さんに……恋……してます……。……質問に答(こた)……えたり……言うこと聞いたりする……たび……気持ちよく……なります……。目が……覚めたら……この命令は忘れます……。でも……この……命令自体には……従います……。はい……次に……店長が……手を叩いたら……ボクは…目を覚まします……。

(手を叩く音)

……あ、あれ? ボク……なんかボーっとして……すっ、すみません、面接中にッ!

(疲れてるんですね無理しないでください)

は、アハハハ(苦笑い) あ、ありがとうございます(苦笑い)。

(じゃあスリーサイズとか教えてもらえるかな?)

えっ……えっと……スリーサイズですか……。い、いえ……あの〜、……その……ボク、スタイルにあまり自信がなくて……(苦笑い)。

(プロフィールに必要だし、多少は盛るから大丈夫)

プロフィール……ですか……わかりました。え…っと、上から76の67……82です……。は、はい……Aカップ……です……♡ あ、あれ? 

(どうかしました?)

い、いえ……なんか急に暑くなっちゃって……アハ……ま、まだ緊張してるのかな……ハハハ……


(心の声)さっきまで汗臭いだけだったのに、なんか……ちょっといいにおいかも。それに、体型も貫禄があって案外渋くてかっこいいかも?


(それじゃ、シャツを脱いで胸を見せてもらえるかな)

へっ!? 胸を……ですか!? い、いえ……嫌じゃ…ない…です……けどぉ……(露骨に照れる)ほ、ほんとにぺったんこなんですよ……

で、でも……(恋する女の子が憧れの先輩に向き合う感じで)お仕事なんですよね♡

い、いえ、ほんとに嫌じゃないです! (小声になって)……というか、見て……もらいたいくらいで……

(どうしました?)

(慌てて)い、いえ! なんでもないですッ! じゃ、じゃあ……脱ぎますね……で、でも……(ツンデレっぽく)ほ、ほんとにぺったんこでもがっかりしないでくださいねッ!

……て、あれ(苦笑い)? ボク、何言ってるんだろ……、(恋に戸惑っている女的な感じで)て、店長さんは仕事で見るって言ってるだけなのに……

(がっかりなんかするわけないよ、ほら見せてみて)

は、はいッ! む……胸、ですよね。……ど、どうぞ、(ゴクリと唾を呑む)ボクの胸……見てください♡

(店長の顔が一気に近づく)

え……えっと、そ、そんな近くでッ……(店長の視線に本格的に発情し始める)マジマジ見られてると……はぁ♡はぁ♡ ……恥ずかしい……ですッ♡ え、興奮? しッしてないですッ! 

(鈴の音)

(以下、息が浅くなる)い、いえ……し、して……ます♡ 店長さんに、ボクのおっぱい見てもらって、……ボク、ドキドキしてます♡

(店長の生温かい息が乳首に当たって反応)あっ♡ て、店長さん♡ 顔ッ! 顔近いッ♡

乳首ッ! 乳首に息……当たっ……きゃうんんんんんんんん♡

いっ……息ぃ、フーフーだめですっ♡

(ごめんごめんw反応が可愛くてついw)

は、反応が可愛いって♡ はぁ♡ はぁ♡ (恋する女の子の反応で)お、お世辞……ですよね? ぼ、ボクなんか……ちっとも可愛く……ないいいいいっ♡

(乳首に息を吹きかけられながら、可愛いよね?と聞かれる)

か、可愛いですッ♡ 可愛いで……いいですからッ♡ ふ、フーフーしないでぇッ♡♡

……はぁ♡ はぁ♡

(いやぁ、好みのおっぱいだったからついね)

ぼ、ボクのおっぱい……て、店長さんの……好み……なんですか♡?

アハハ(苦笑い)お、お世辞でも……嬉しいです♡

あっ、でも……やっぱり恥ずかしいんで……そろそろ……服着てもいいですか?

ふぇッ! だ、ダメなんですか?

せっかくだから見ておきたい……んですか♡? わ、わかりました……(恋人に褒められたように照れながら)店長さんが、そう言ってくださるなら♡

って、え、えぇっ♡!? も、もっと色々見たい……(戸惑って)って、どこ……をぉ♡?

(声が裏返り気味で)わ、腋ですか? そ、そんなとこ見てどうするんですかッ!?

(あ、処理し忘れたとか?)

も、もちろん、ちゃんと処理はしてますけど……

(落ち込んだ様子の店長)

(2,3秒様子を見る)……ど、どうしても見たい……ですか♡? ……フフ♡ いいですよ♡ 店長さんが見たいって言うなら♡

(手を頭の上で組んで)はい♡ どうぞ♡ ……ちょ、ちょっと緊張で汗ばんでますけど(苦笑い)……って、(声が裏返り気味に)店長さん!? また、顔が近いです! ひぃッ! そ、そんなとこのニオイ……嗅がないでくださいッ♡ えっ……やっ、別に嫌ではない、というか(やや小声になって)むしろ嬉しいと言うか……(声が大きくなって)と、とにかく、は、恥ずかしくてドキドキしちゃうのでッ♡!

あ、甘くて……(照れて上目遣いになるイメージで)いやらしいニオイ……? ……って、どさくさにまぎれて、何言ってるんですか♡! 

んんッ♡ はぁ♡ はぁ♡ ……くふッ……んッ♡ はぁ……ん♡(10秒程度の喘ぎ混じりの息)

(店長、リンの腋を舐める)

ひやぁッ!!! そ、そんなとこ舐めちゃだめです♡ き、汚いですよッ♡ い、いえ……気持ち……いい、ですけど……んんんんんッ♡ ……ボク……おかしくなっちゃいますからぁッ♡ あんッ♡ (声を抑えながら喘ぐ)@@@@@@@@@@@@(我慢しきれず軽く絶頂)はああああぁんんッ♡

……はぁ♡…はぁ♡……はあ♡(余韻に浸る)

(店長、リンの顔の目の前で「りんちゃんはほんとに可愛いね」と囁く)

……はぁ……ん♡ (まだ余韻のなかで)……あ……ありがとうございます♡ て、店長さんこそ……かっこ……いいです……♡

……って、ご、ごめんなさいッ! め、面接で、ボク、何言ってんだろッ! ……だ、第一、……(片思いに悩む乙女のように)ボクなんかに褒められても、店長さん、迷惑だろうし……

アハハハハハ……。……えっ?……っと、ボクに褒められて嬉しいって……えっと、その、あのぉ……ハ、ハハハ、も、もうからかわないでくださいよ♡

(突然、店長が顔を近づける)

ひっ! な、なんですかッ!? 

(魅力的な唇だなと思って)

へっ?……えっ? そ、そうですか? って、だから顔が近いですッ♡♡♡! そ、そんな近くに来られたら、……ボク、またドキドキしちゃいますよ♡

(顎クイされて)ひゃうッ♡♡! (ウブな感じで)な……な……ななな、何をするんですか♡♡? ちょッ! ちょッ! ま、待ってッ!! 待ってくださいッ♡♡!! き、キスキスッ♡ このままじゃ、キスしちゃいますよッ♡♡♡!! え? いやッ……そのッ……い、嫌ではない……ですけど♡♡ ぼ、ボクボク……ちゃんとしたキス、したこと……なくて……ふ、不満なんかじゃないですッ♡♡ ……(照れて小声になる)というより、ボクの……初めて……もらって欲しいくらいなんですけど……

え、えっ? えっ!? ほんとに? ほんとにしちゃうんですか♡? 

んんんんんんんんんんんんッ♡♡♡⁉︎⁉︎

んふー♡んふー♡ ブプッ♡ むぐぅ♡@@@@@@@@@@@@@@@@@@(ディープキスの声)


(心の声、キスの音に重ねます)い、いきなり舌までッ♡ んん♡ あああ♡ ぼ、ボクの口のなか……店長さんの舌でいっぱいぃ♡♡ ヌルヌルしてぇ♡ んふうう♡ ……っはおおおッ♡ 気持ちいい♡ 大人キス気持ちいいよぉ♡ 無理やり……されるのと全然ちがうぅぅッ♡ んひひいいいいいッ♡ 幸せ過ぎてどうにかなっちゃうううううッ♡♡


(店長、キスを一時中断し、リンのほほを両手で包むように持ち、至近距離で見つめあう。開きっぱなしのリンの口からは店長の口までよだれの糸が伸びている。店長、いきなりごめんね。リンちゃんが可愛すぎて)


(アへ顔のような表情で)あ……へぁ♡ あり……がとう……ございますぅ♡♡

(今度は、リンちゃんからキスしてよ?)

(まだ余韻に浸った感じで)ふぇ……♡ ボクからですかぁ♡♡ それはちょっとぉ……恥ずかしいですぅ♡

(いきなりキスしたから嫌われたったかな?)

(まだ余韻を残して)き、嫌いだなんてッ♡ そんなこと……そんなことないです♡ 

(じゃあ、好き?)

ッ!! (照れすぎて早口になって)す、すすす、好きだなんて、そんな、ボク……ボクなんかがッ♡ そ、そそれに、さっき……さっき知り合ったばかりですしッ♡♡

(僕は好きだけど?)

(照れすぎて声にならない声)@@@@@@@@@@@@@@@ッ♡♡ それずるいですッ♡♡ この状況でそんなこと言われたらッ♡ きゅ……キュンキュンしちゃうじゃないですかぁッ♡♡

(「じゃないですか」にかぶせる形で、店長、リンの耳元で「で、キスするのしないの?」) 

(「ですか」と混じる感じで)ひぐうううううううっ♡♡ 耳、耳らめれすッ♡♡ ボク、耳弱いからぁ♡♡ 

(リンちゃんが素直になるまでやめてあげない)

なりましゅ♡ 素直になりましゅから♡ ボク……キスしましゅうううッ♡♡

(別に無理にしなくていいんだよ?)

(アへよりもやや低めのオホ声気味で、セリフを言うたびにとろけていく)む、無理にじゃないれすッ♡  キシュうううッ♡♡ キシュしたいれしゅうううううッ♡♡♡ キシュさじぇでぐだしゃいいいいいッ♡♡♡

(そんなにキスしたいってことは、リンちゃんも僕のことを好きになってくれたのかな?)

ひゃいッ♡ ひゃいッ♡ そうれしゅ♡ ボク……ボク、店長さんのことッ♡♡ すきになっちゃいまひたぁああああッ♡♡ あああああっ♡♡ いぢゃったあああああッッ♡♡ ボク、ひゃじめでおとこのひとにッ(初めて男の人に)♡♡ 告白しぢゃっだああああああッ♡♡♡

(僕もリンちゃんのこと好きだよ)

ひうんんんんんんッ♡♡♡ い……ま、だめぇ♡♡ みみもろれ……しゅきにゃんていわれたらぁ♡♡ ボクぅ……ひにゃわれしゅぎてひんにゃいましゅ……(耳元で好きなんて言われたらボク、幸せすぎて死んじゃいます)

(それじゃあ、両想いのキスしてくれるよね?)

ひまひゅッ♡ ボクにょ……ひゃにめりぇひょうほもひのきしゅッ♡♡ もりゃってくらひゃいいいいいいッ♡♡♡(ボクの初めての両想いキスもらってください) 

はぁ~♡(深く息を吸い込み)んちゅううううッ♡ んちゅううッ♡ はむッ♡♡ ぷはぁッ♡♡ じゅるるるるるるるるるッ♡♡♡(唾液をすする感じで)んんんッ♡♡♡

むふぅ……んっ♡♡

@@@@@@@@@@@@@@@@(下品な感じのキスの音と喘ぎ声)


(こころの声)

ああぁん♡♡ 両想いキスきもちいいぃぃぃっ♡♡ 分厚い唇に食べられるのしゅきいい♡♡♡ ボクの脳みそドロドロになるぅぅぅ♡♡♡ んはぁぁん♡♡ 店長さんのヨダレ、おいしいよぉぉぉ♡♡♡


ふにゃあああああんっ♡♡♡ @@@@@@@@@@@@@@@@(下品な感じのキスの音と喘ぎ声)


(心の声)

ちく……びいいいいいっっ♡♡♡ コリコリされにゃがりゃのチュー♡♡♡ しあわせぇぇっ♡♡♡


ふぐぅっ♡♡♡ ふむぅぅぅうぅっ♡♡♡ ふむっ♡ ふむぅっ♡♡ ふむぅぅぅぅうっ!!!

(いく、いく、ボク、ボク、死ぬ)


……あ……へ♡♡♡ ……あへっ♡♡ @@@@@@@@@(断続的な絶頂の余韻)


はぁ♡ はぁ♡♡ (ようやく我にかえり)あっ♡♡ ぼ、ボク……あっ……ご、ごめんなさいっ♡♡ ソファ……汚しちゃいました……

(いやいや、気にしなくていいよ。イッちゃった顔も可愛いよ)

そ、そんにゃあ♡♡ ボクぅ♡♡ しあわせぇ♡♡

(それじゃあ、今日からリンは僕の恋人だね)

……はい、ボクぅ♡♡ 店長さんのぉ♡♡ 恋人れすぅ♡♡♡

店長さんのことぉ♡♡♡ らいしゅきにゃのぉ♡♡♡

(じゃあ恋人に秘密はいけないよね?)

ふぇっ♡ ひ、ひみちゅ……でしゅかぁ♡♡ ?


(心の声)ま、ましゃか……ボクがそうしゃかんらってバレたんじゃぁ……


(こんなにエッチなのは、普段からひとりエッチしてるからかな?)

ひっ♡ ひとりエッチっ♡♡ !! そ、そんにゃのぉ……♡♡


(心の声)よ、よかった……バレたわけじゃない……


(秘密はなしだよね?)

うぅ……(意を決して)は……い……♡♡ して……ましゅ♡♡

(毎日?)

ま……まいにちなんかじゃ……ゴクリ……まい……にち……れすぅ♡♡

(どんなふうにしてるの?)

え……えっとぉ……わ、悪いひとたちにつかまってぇ♡♡……ちょーきょーされちゃったときのことを思い出しながらぁ♡♡

(思い出しながら?)

あっ! は……はいぃ……ボクぅ……恋人はできたことはないんですけどぉ……悪い人たちに……調教……されたことはあってぇ……

やっ、やっぱり嫌ですよねっ!! こんな汚い女……

(そんなことないよ、そんなのでリンの価値は変わらないよ)

ふぇっ…♡♡ ほ、ほんと……ですかぁ♡♡ ? ボクのこと、嫌いに……ならない?

(なるわけないよ)

あ、ありがとう……ごじゃいましゅうぅぅ(嬉し泣き)@@@@@@

えぐっ!……ひっ……ぐ! んぐっ!

(リン、大好きだよ)

(べそをかきながら)ボクも……店長さんのこと……だいしゅきれしゅ♡♡♡

(なら、リンの正体も教えてくれるよね?)

……えっ! ……しょ……しょうた……い?

(続く)


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