2010年
様々な裏切り、人間不信から病に倒れ、ヤブ医者にODさせられた結果比喩抜きの廃人に
寝たきりの中、握った筆で描いたもの
つまり、それ以前にも結構描いています
それこそ、全てを喪った中で足掻くために、薬で動かない体と頭でトレパクにも手を出しました
それを責められても仕方はないでしょう
ただ、それが償っても許されないことを知り、こちらも彼らを二度と許すことはないと、憤怒の中書き続けました
2019年
転機
MasterofEpicへの復帰、pixivでのランクイン
そこで更におぞましい邪悪な現実との直視
それに対抗するため、人間性の喪失と引き換えに力をつけて立ち向かう方法を選びました
2019-2020
憤怒の化身としてのギルベルタ 生誕
もともとは二次創作メインだと不都合が生じることが増えてきたため、割と急遽作ったキャラでした
しかし現在も姿かたちを変えど、自身の怒りの代弁者としていい感じに動いてます
2020年 VRoidやバンドリとの出会い
初めて出会ったバンドリは、青春群像劇として間違いなく面白かったのは今でもはっきりと言い放ちます
しかし、音ゲーゆえの承認欲求問題、ユーザーの暴走、杜撰な運営など、今は見限るには十分すぎる要素ですが…某MoEがそれだけひどい運営だったため、当時はそれでも神運営に見えましたw
2021年 有償依頼加速と創作ゲームへの参戦と離脱
創作系ゲームは確かに自分のキャラが活躍出来るため、今でも面白い要素はあると断言します
しかし創作に関わるユーザーの負の側面が徹底的に露見されるため、交流して精神がズタズタにされるため、離脱しました
この部分はこの後語るVRSNSでも同様です
2022年 VRSNSへの参戦、DJ活動
clusterで行われた初音ミクパーティクルライブ、そしてmemexさんのライブはVRでしか体験し得ない素晴らしいものでした
そして、ここで戦うためにはUnityと言うツールを使いこなさなければいけない
更に、ただ使うだけではダメで、効率化、軽量化など「遊ぶ人のため」の視点が必要になるなど、得られた知見は多いです
しかし、創作界隈に必ず発生する馴れ合い、忖度、そしてVRゆえの距離感からくる許されざる行為の数々、それらを隠匿する運営など
人間不信を再発させるには十分すぎました
特に、今までと違う部分は運営と特定ユーザーが結託しているという事実
技術に関しては素晴らしいと言わざるをえない
しかし開かれた世界にするにはあまりにも陰湿かつ杜撰な村社会
但し、閉鎖的という点ではVRChatも変わらないです
2023年
まあ色々ありましたが、殴られたら10倍にして殴り返す姿勢は変わりそうにありませんw