【お気に入りAV紹介】訳アリ(?)時間停止ものAVを紹介するだけ
Added 2023-05-05 03:49:21 +0000 UTCみなさんこんにちは。
今月から生活環境がガラリと変わってしまった孤独な水鶏です。
精神状態もしっちゃかめっちゃかなので、ここでは久しぶりにお気に入りのAVについて語ってみたいと思います。
それも今回は、発禁処分……というわけではないにしても、何らかの事情でもう見ることが難しくなってしまっている作品に限定して紹介していこうと思います。精神状態がしっちゃかめっちゃかなので。
(もし以前にも同じ作品について語っていたらごめんなさい。なんなら三作品ともすでに語っている可能性すらあります。ここで過去の投稿を確認したりしないのが孤独な水鶏です。もし語っていたら今回は再放送のようなものだと思ってください)
では始めます。
『いつでもどこでも時間停止してイラマチオできる学園』
これはたしか、ムーディーズさんがコロナ前まで続けていた、十人の女子校生の時間を止めるシリーズの中の、番外編というか、これだけなぜかイラマチオに特化した作品であります。
一人の陰キャサイコ能力者男子生徒が、他の男子生徒や男性教師を取り込みながら女子生徒たちを蹂躙していくという内容で、特に前半の、シンプルに1対10で悪戯していくパートがすばらしいです。
この作品だけは結構前(それこそコロナ前)から、なんか販売停止になっていることに気づいてはいました。
自分でググってみたところ、どうも出演している女優さんが一人でも「もう販売しないでほしい」などと訴えれば、聞き入れられるシステムのようで(まちがっていたらごめんなさい)、十人全員の名前を検索して、いったい誰がそのNGを出したのかを特定したのは、今となってはいい思い出です。(我ながら気持ち悪いですね)
そして、以下の二作品は、今回初めて販売停止になっていることに気づいて、急遽ブログ内容を変更させた逸品たちです。
(本当はシンプルにオススメAVを紹介しようとしていたのですが……まぁ、たまにはこういう内容でもいいだろうと開き直りました)
『時間が止まる腕時計で無反応だった女が生ハメしたら突然痙攣絶頂!中出しをせがまれ時間も止まらなくなった!』
はい、こちら、販売停止とか関係なく曰くつきの作品です。何せ挿入したら、挿入している間はずっと動いてしまうので、全体の三分の一、いや半分くらいは動いているんです。時間停止なのか、これは?
しかしですね、最近になって見返してみると(FA○ZAの動画配信は販売が停止されてもアーカイブ(?)で見続けられるんです)、時間停止部分のクオリティが高すぎて、それ以外をちゃんとカバーしきれているんです。
本番中に止まらなくていい分、その止まるためのエネルギー(?)をうまく前後に回せているといいますか……
おしむらくは、それぞれの女優さんの、本番中も止まっている演技も見たかった。自分が調べた限りでは、三人とも他の時間停止ものには出ていないようなので、そんな感想を抱いています。
『真・時間が止まる腕時計パート6 禁断の寝取り中出しスペシャル』
そして、最後のこちらは、販売停止になっていて一番驚いた作品です。だってパート6ですよ? 5と7の間ですよ? 真・時間が止まる腕時計シリーズの中でもトップ5には入る傑作なのに、先ほど公式サイトを見たらきれいになくなっていました。
(検索結果を見ると、5と7の間にレズスペシャル編が入っていて、一見それが6に見えてしまうんですが、ちゃんと6はあったのです)
この作品で一番良いのは、何と言っても女優さんたちが笑顔を保っているところです。今、「そこ?」と思ったアナタ。普通に大変だと思いますよ、笑顔を保ちながら犯されるというのは。
特に第2パートのギャルと、第3パートの娘さんの方は、この二人を超える笑顔には、まだお目にかかっていません。
あと、書きながら思ったのは、寝取りと言いながら全然寝取りに見えない内容についてです。
第1パートが結婚式の最中。(寝取り……になるのか?)
第2パートが室内プールのギャルカップル。(普段の性生活を見せてくれない分には……)
第3パートが高校生カップルと彼女の両親夫婦。(普段の(以下同文))
もしかしたら、自分の中の寝取りのイメージが確立していないのが原因かもしれません。寝取りって寝取った時点でもう寝取りなんですか? 旦那や彼氏が寝取られたことを知るかどうかは重要ではない?
まさか寝取りに関する意見提示で終わることになるとは思いませんでしたが、みなさんも未見の方は……そうですね、もうFA○ZAでは見られないので……中古DVDとかで流通しているのだろうか?……がんばって見てみてください。
本当は、『ある日空から降って来たのは時間を止められるノート!』の超絶サイコ野郎主人公について語りたかったのは内緒です。(あとたぶんこれは本当にここかどこかで語っている気がします)
というわけで、投稿ペースに乱れが生じることは必須な孤独な水鶏の次回先にご期待ください。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
孤独な水鶏